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美人母娘の夜のご主人様になってしまった7

投稿:2026-07-29 00:03:55

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ご主人様◆QDMXE3A(静岡県/30代)
最初の話

在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…

前回の話

架純を少し休ませた後、今後の事についてルールを決めた。・ご主人様と呼ぶのはエッチの前後だけで人前では絶対言わないこと・普段は今までのように”お兄さん”と呼ぶこと・学校にはちゃんと行くこと架純は顔をふくらませていたがしぶしぶ了承した。架純「じゃあ今はお兄さんって呼びますね」#ブルー…

架純「ご主人様…お母さんは大丈夫そう?」

恭子をみると安らかな寝息を立て始めていた。

久しく味わっていなかった体には刺激に強かったのかもしれない。

架純は恭子の寝顔を見ながら言った。

架純「何年もしてなかったのはホントだと思うよ」

架純「男の影なんてなかったし、多分私に気を使っていたんだと思う」

架純は私の顔をみて笑う。

架純「だから同じ人に堕ちれば関係ないもんね」

架純は私に抱き着いてきた。素早くベルトを外し、私のチンコをフェラし始めた。

架純「ん…っ、ごしゅじん、さま…」

架純「んぅ…っ、ちゅぱ…こーいうのが、お好きなんでしょ…?ご主人様…っ。」

「クチュ…ジュプ…」

架純の余裕ある態度が私の嗜虐心を刺激する。

私は架純の頭を掴むと喉奥まで一気に挿入する。

架純「あ…ぅ…」

喉の奥を突かれ、時折「おぇ…っ」と嗚咽を漏らしながらも、その動きは止まらない。

自分の出来る精一杯をやろうとしていることが分かる。

「架純、もういいよ挿入してあげるから」

私は架純を無造作にベッドへと運び、その上にうつ伏せにさせた。

架純はされるがままにその身体を私に預けた。

「ズプ…ッ!」

背後から再び貫かれる感覚に、架純の身体がびくりと跳ねる。

架純の口から出るのはとろけるような喘ぎ声だけだった。

架純「ご主人さまぁ…きもち…いぃ」

架純「あ…んぅ…ごしゅじん、さま…もっと、もっとですぅ…っ」

私は体勢を変え、架純を仰向けにさせると、今度は彼女自身に腰を動かさせた。

騎乗位の姿勢になった架純は、自ら深く、そして早く腰を振り始めた。

その瞳はとろんと蕩け、私を見つめている。

架純「ご主人様、見て…見てくださいぃ…っ!」

架純「私、こんなに、ご主人様のこと、好きになっちゃった…あひぃっ!」

架純「い、く…!いっちゃ、うぅぅうううううっ!!」

架純「あ゛ッ…!んんんッ……!」

架純は狂ったように腰を振り、自ら絶頂の波に身を投じていく。

その度に、甲高い嬌声が部屋中に響き渡った。

私が正常位に戻し、最後の一突きを終える頃には、架純は完全に意識を飛ばしていた。

口は半開きになり、よだれが枕を濡らしている。

その姿は、もはや哀れというよりも、どこか神々しささえ感じさせた。

行為を終えた後、私は視線に気づいた。

視線の先には恭子が口を押えて立っていた。

恭子「かっ…架純になにしているんですか」

恭子ともヤレたんだ。もう下手に隠す必要はないだろう。

「あなたにしたことと同じですよ、架純が望んでいたんでね」

「コレ、綺麗にしてもらえますか」

私は恭子の前に架純から引き抜いたチンコを出す。

恭子はまともな判断が出来ず、引きつった顔で、私の言葉に従がった。

普段の彼女ならそんなことはしないだろう。

しかし今はさっきまで自分を抱いていた男が娘を犯している。

さらには娘の中に注いだ直後のそれを、奉仕するよう要求している。

その非日常の事実が、彼女の正常な考えをじわじわと蝕んでいく。

恭子が一頻り奉仕を終えたのを感じ、彼女の口からチンコを取り出す。

「きれいになったね。ありがとう」

「また明日同じ時間に来るから」

それだけ言い残し、私は恭子の返事を待たず自分の家に帰った。

-終わり-

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ここはもう1回母親ハメて娘がどうとかどうでも良くする流れでしょ

    0

    2026-07-29 00:22:10

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