官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
東北の田舎の山村1
投稿:2026-02-05 15:46:57
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東北の田舎の山村1
東北地方の小さな山村の晩秋の日、香代子37歳は明日の朝、夫、和夫42歳が出稼ぎに行くのでその支度をしていた。
ここの村では、冬は雪深く男達は、収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。
この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信也13裁、夫の母親、文子64歳が家を守っている。冬の雪深い、寒い間、女と年老いた老人と子供達がこの村の住人になる。
隣の家では恵子40歳と15歳の娘、彩子がいる。恵子の夫は数年前に病気で亡くなっている。隣の恵子がやってきて「明日はいよいよ、和夫さんも行くのね、、、、寂しくなるけど仕方無いわね。」と香代子を慰めるように言葉をかけた。
「ありがとう恵子さん、でも家には頼り無いけど信也がいるから、、」
恵子は「そうね。信也君がいるから寂しく無いわね。」と意味ありげに微笑ながら言って、帰って行った。その夜、香代子は和夫に抱かれた。これから半年間、抱いてもらえない時間を補うような、淫靡で卑猥な性交です。
夫にお尻を向けて、恥ずかしげな視線を送りながらパンティーを下ろすともう素っ裸です。片手で股間を隠しながら、畳に寝そべり、両足を広げてブリッジするように腰を夫の目の前に上げて自らの両手で女唇を開きその奥までを晒すのです。
もうその時点で溢れるほど蜜を滴らせている女唇です。
あまりの淫乱さに夫の和夫も興奮して、すでにチンポを硬くしている。
「もっと見て、、、オメコ、、、私のオメコ奥まで見て、」
これ以上の淫乱行為はないというほどの卑猥な香代子のオメコでした。
淫汁を垂れ流し、卑猥なビラビラを自らの両手で押し広げ、夫を誘います。
この時点で、香代子の女唇は淫汁で溢れています。もう我慢出来ない和夫が、香代子の女唇にむしゃぶり付き舐め。
あるいは指を使い、野菜を突っ込み、時には自らのチンポで香代子のオメコを貫き。香代子は絶頂の喜びに泣き叫び、どんな物でも咥え込める様になっているのでした。和夫はナスをオメコに激しく出仕入れしながら、もう一方の手で、きゅうりを持ち香代子の肛門に入れます。香代子の子宮は熱を持ち出し、淫汁を溢れ出させ、自然に口から喘ぎ声が漏れてきます。
うつ伏せになり尻を突き上げて乳房をもみし抱き、きゅうりを激しく肛門に出入りさせて絶頂を迎えるのでした。
快感に震える香代子は、「早く入れて、犯して、、、、あなたのチンポで犯して、、、」と叫びます。
和夫は、乞われるままに香代子のオメコや尻穴を何度も犯すのでした。
あくる朝、和夫は出稼ぎに村を後にしました。
雪が静かに降り積もる小さな村。外の世界とは遮断されたように時間が流れる中、息子の信也の日々は虚ろだった。
父・和夫が出稼ぎに出た後の家の中は、静かだった。母親の香代子は、夫の不在という穴を埋めるように、より一層息子に依存していった。
「ねえ信ちゃん、お風呂入りましょう」
脱衣場で浴衣を脱いだ母親をみて、信也は思わず全身が汗ばむほど熱くなるのを覚えるのでした。
37歳の母親の事など、その時まで女である事など考えもしなかったのですが、素裸になった母の身体は、とても中年おばさんの身体ではなく、乳房やお尻も豊かで張りがあり、程よく丸く肉が付きウエストもしまっています。
もともと色が白くて、童顔で若く見られるタイプでしたが「ツン」と上を向いた乳首など、初めて女の裸体を見た信也には、とても刺激的でペニスが痛いくらいに「勃起」してしまうのでした。
母親はそんな信也の気持ちなどお構いなしに、オメコの陰毛も隠そうともせずに浴室へ行きます。
湯船に向かい合うように、沈んでからも母親の身体が気になり、暮れ行く窓の景色の話など上の空で聞いていると「ああ~いいお湯ねえ~」と母親がお湯から出ると、そのまま湯船のふちに腰を下ろしタオルを絞って顔の汗を拭き始めました。
普段からの開けっぴろげの性格そのままに、どこも隠そうとはせずに壁に背をもたれています。
息子の真正面に、母親のいくぶん開いた両足の間から、濡れた陰毛の中に息づくオメコが丸見えでした。
さすがに息子も恥ずかしくなり「母さん丸見えだよ」と言うと「あら、そーお」と言って自分で自分の股を覗き込むと「信也、あなた、ここ見たくない、、、、女の大事なところよ」
息子はすっかり勃起してしまったペニスを見られるのが恥ずかしくて、そそくさと湯から上がって、イスに座り、勃起してしまったチンポを隠すように石鹸で洗い始めました。
母親も隣に座って股を洗い始めたので息子はタオルをボディソープで泡立てて「母さん背中を洗ってあげるよ」と母親の後ろに回りその白い背中を洗うのでした。
目の前の豊満な裸体に刺激され息子のチンポは、益々いきり立っていきます。
すると「今度は母さんが洗ってあげるよ」と言って母親がいきなり後ろを振り向くのでした。
「あっ!」
母親が短く叫んだのは、そこにすっかり勃起した私のペニスがあったからで、息子は恥ずかしさがこみ上げてきてあわてて横を向きました。
すると母親がタオルで私の背中を洗い始め
「ねえ、信也・チンポが大きくなったらどうしているの?オナニーしてるの?」
「何のことだよ?」
「だから・・男の子は溜まるんでしょ?・・オナニーしているの?」
息子は益々恥ずかしくなり下を向いていました。
そんな息子の背中を母親は黙って洗っていてくれましたが、
「ねえ・・・信也、母さんにオチンボ見せてくれない?」と、いつもの開けっぴろげな性格のままに『何か良いことを思いついた』とばかりに明るく楽しそうに言うのでした。
「なんだよ?・・・いきなり、恥ずかしいだろ」
「だって・・・信也のオチンボ見るのって久しぶりだしお父さんのと比べて見たいのよ。ねえーいいでしょ」と言って横から息子の股間を覗き込むのでした。
そう言う風に、あんまりあからさまに言われると、息子も『まあ、いいか』と言う気持ちになり、その上『父と比べる』と言う言葉もなんとなく気になり「しょうがねえな」と母に向き股間を見せました。
「あん・・立って見せてよ」と言うので母親の目の前に立つと息子のチンポを前から横から見て「お父さんのより立派だわ・・・」と、うっとり言ったかと思うといきなり『パクッ』と息子のチンポをくわえ込み『ジュルジュル』音を出してフェラチオを始めるではないですか。「な、何すんだよ!やめろよ!」さすがに息子も慌てて言うと
「だってえ・・・美味しそうなんですもの・・・母さんに任せて、母さんが出させて上げるから」と言って右手で竿をしごきながら亀頭部をしゃぶり上げます。
「やめろよ」と言ったものの、あまりの気持ちよさに、目を瞑りチンポを母親に委ねてしました。母親の時々上目使いで私を見つめる目が怪しく光っています。
息子は初めて、すばらしい尺八を体験しました。
それこそ「あっ」という間に登りつめて気が付いた時には、もう母親の口の中に大量の精子を放出しているのでした。
母親は最期の一滴まで搾り取るようにして飲み干すと「一杯出たね、美味しかったわよー」とウットリとした瞳を私に向けるのでした。
息子は急に恥ずかしさがこみ上げてきて母親を横抱きに抱きしめるとその可愛らしい唇にむしゃぶりつきました。
息子は右手を母親のオメコに這わせると、そこはもう明らかに、お湯の湿り気ではないもっと「ぬるっ」とした淫汁で溢れていました。
息子が右手の中指をオメコの中に入れて、親指でクリトリスをこすり上げると「あうん・・・」と身体を仰け反らせておとなしくなるのでした。
「ああん、だめ、だめよーいいっあん、いやっいやあーこんなことだめーだめーー」
息子が今度は、母の乳房を吸い上げると、母親は身体を仰け反らせて身悶えるのでした。
「ああーんいいーーだめっあっあっそこっ、そこっだめーー」
息子は母親を浴室の床に寝かせると、左手で乳房を愛撫しオメコの中に入れた右手の指を二本にして円を描くようにかき回して口でクリトリスを愛撫しました。
「ああっあっあっ、だめっだめー、信也、ああっだめよ、いいっいいわーあん、あん、だめっ、もうだめよっきゃーーあ、いくっ母さんっいくーー」
息子は母親の身体を抱きしめるようにして覆いかぶさるとその可愛らしい唇にキスをしました。
それに答えてくれるように母親が舌を差し入れてくれます。
そうしているうちに息子のチンポは勃起し母親のオメコを擦ります。
「ああーだっだめよ、信也・・・それは、それはっだっだめよーー」
目を瞑り弱く顔を振りながら母親はそう言うのですが、その言葉とは裏腹に母親は自ら股を開き腰をせり上げてオメコにチンポを導き入れようとするのでした。
息子のチンポは母親のオメコに吸い込まれるように入って行きます。
「あうんっ・・だめよ・・ああーいいんん・・・あんっ、あん・・・はああーー信也いいの?母さんでいいの?・・・あんっ母さんを嫌いにならない?」
「いいよ母さん好きだよ。母さんの身体最高だよ!・・・おおーいいよーー」
そう言うと私は思いっきり腰を打ちつけ、母親のオメコにチンポを送り込み続けました。
「ああーいいのーいいのよーー久しぶりだから母さんだめになりそうよーー」
そう言って母親は息子の腰に合わせて腰をいやらしくせり上げます。
「あっあっ信也のチンボいい、硬くていいわーーあん、あん、狂っちゃうーーー狂っちゃううーーいいの、もっと、もっと母さんを狂わせてーー」
母親は両手、両足を息子の腰に回すと私にしがみ付きながら腰を貪欲に振っていました。
「母さんのオメコ最高だよ。母さん・・・父さんのとどっちが良い?」
「あん、ああーー信也よーー信也のチンボのほうがいいわーー気持ちいいわーーーあん、もうもう母さん行きそうよーー」
「あん、ねえっねえー早くーねえーおねがいよーー母さんを行かせてーー信也のチンボで狂わせてーー」そう言うと母親は、また息子にしがみつきながら激しく腰を振りキスをしてくるのでした。
それからは、もう何がなんだか分からずに息子は、ただひたすら腰を振りペニスを、母親のオメコの中に送り込み、溜まった精子を何度も何度も、吐き出したのです。
二人は朝も昼も夜も、ただひたすらに、お互いの身体を求め合い尽くすのでした。
当然、小さな家の事ですので、母子の禁断の性交は、同居している祖母の文子64歳にはまる分かりでした。しかし、東北の雪深い山村の因習で、出稼ぎに行った夫の変わりに、息子が母親を抱くのは当たりまえとなっていましたので、祖母の文子も何も言いません。
出稼ぎにいっている夫も、妻が息子に抱かれるのは、他人の男に妻が抱かれるよりは、安心して家を留守にできます。
代々この地方では、そのようにして雪深い半年間を過ごしてきました。当然、父親の和夫も祖母の文子と、そのようにして厳しい冬を乗り越えてきたのです。
翌日の朝、信也が目を覚ますと、隣で裸の母親が静かに眠っていた。昨夜遅くまで続いた激しい営みの余韻が、まだ肌に残っている。天井の木目を見つめながら、信也は快感の余韻を感じていた。
続く
東北の田舎の山村2東北地方のこの村では、冬は雪深く、男達は収穫の終わった11月から雪解けの始まる翌年の4月まで、およそ半年間、家を留守にする。この家では留守の間、妻の香代子37歳と息子の信也13裁、夫の母親、文子64歳が家を守っている。冬の雪深い、寒い間、女と年老いた老人と子供達がこの村の住…
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(2020年05月28日)
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