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【評価が高め】 【ドキドキ体験】①彼女の「篠崎愛」似の超絶可愛い妹が田舎から春休みに2週間泊まりに来た。その時、イケてない俺の最高の経験談です。(1/2ページ目)
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投稿:2024-11-12 16:22:20
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☆清水健20才・・・僕のこと。生まれも育ちも京都。地元ではクラスカースト下位グループのイケてない冴えない男。
☆沢田玉美20才・・・福井県出身で、現在僕と同じ京都の大学にいる。そして大学で人生初めてできた彼女。
☆日菜美12才・・・彼女の妹。福井の田舎から春休み遊びに来た。超絶美少女。
◇◇◇
◆序章
中高と、とても不遇な青春だった。
私立の名門男子校に行っていたので、男子しか居なかった。その上、ショボい僕は、清水健なんて名前だからあのAV男優のしみけんをもじって「童貞のシミ健」なんて言われて馬鹿にされていた。
スポーツも強い学校だったので、結構周りは他の女子校とコンパとかすることも多いみたいだ。
でも、ショボい僕が呼ばれることはない。
高校3年間で女子としゃべったのなんて、マクドの店員の女の子くらいだった(笑)
それくらいショボ、ショボの僕だった。
そして、一応名のある私立大学に無事進学が出来た。
ゼミにも女子はいるが、比率が少なく、僕に回ってくることは無かった。
当時、僕はとにかく巨乳好きな大学生だった。とにかく童顔巨乳が大好きで、当時乙葉や磯山さやかが大好きだった。でも決してロリコンではなかった、あの日、あの子と出逢うまでは・・・。
◆第一章彼女の玉美との馴れ初め。
僕の趣味は特撮オタクだ。特に仮面ライダーやウルトラマンみたいなメジャーなものではなく、少しマニアックなものが好きだった。
一番好きな特撮は「牙狼」。ガロウではなくガロと読みます。
これに高校時代どハマりしていた。
マイナーな特撮なのでオタク仲間くらいしかその存在をしらなかった。
しかしパチンコで牙狼が採用されると世間的認知度がとても上がりました。
そんな僕と彼女玉美をくっつけてくれたのが「牙狼」だったのです。
いつものように講義をサボって1人パチンコを打っていると、隣り女性が座った。
まあ、そんなことどうでいいんだけど・・・。
何気なく女性の顔をチラ見すると
あれ!?
「ごめん、沢田さん?」
「えっ、清水くん?」
そうなんです、大学の同級生が隣で打っていたのです。
彼女の名前は沢田玉美、同じ学部で同じゼミ。でも殆ど会話したことはない。特段、いい女でもないし、並以下の女子。美人でもなければ僕の大好きな巨乳でもない。本当にそこら辺にゴロゴロいそうなタイプだった。
でも、殆ど女の子と親しく会話したことのない僕は舞い上がった。
「マジで〜〜!?沢田さんってパチンコ打つんだ?」
「うん……私、元々特撮の牙狼が好きだから…」
「えっーーーー!?牙狼が好きなん?俺も牙狼大好きやで!」
「ウソ!?パチンコじゃなくて、牙狼自体が好きなの?」
「もちろん!」
「私も、私も!冴島鋼牙役の俳優がめっちゃタイプ♡」
「俺は、魔戒法師の烈花役の子が好きやなー♡」
「えーー、邪美のほうがいいじゃん。」
「そう?」
「でも牙狼の話が出来る人が身近にいて嬉しい。」
たったこれだけの会話で意気投合した。
それから、なんとなくいつもパチンコに一緒に行くようになり、そして自然と付き合う流れになった。牙狼が引き合わせてくれたのだろう。
初めて結ばれたのは、僕が10万負けて、ヤケ酒を付き合って貰った日、彼女の部屋で20年間の童貞を卒業した。
なかなかうまく挿入できなくて四苦八苦した。彼女が腰を浮かせてくれて導いてくれた。
めっちゃ興奮して、思わず中出しをしてしまった。
それも開始僅か30秒…orz
初体験なんてしてみればアッサリしたものだ。
そして、玉美はやはりAカップだった・・・orz
その上、残念なことに彼女はヴァージンではなかったのです。
そりゃ20歳だからね。
でも、童貞喪失はヴァージンとセックスをしてみたかったのは本音でした。
でも、それでも良かった。
こんなショボい僕でも人生初の彼女が出来たのだから。
◆第二章彼女の妹がやって来る。
大学の春休みは2月から4月までなのでとても長い。僕は自宅から大学まで1時間半も掛かるので、大学近くの彼女のアパートで半同棲生活をしていた。
最高だよ。
毎日猿のようにセックスをして、大好き牙狼のパチンコを打つ。
まさに大学生あるあるだった。
ある日のことです。玉美が申し訳なさそうに僕にいう。
「健ちゃん、…あのさー、話があるんだけど。」
「なんや?」
「来週から、妹が遊びに来るの。だから、その間、健ちゃんは自宅に帰って欲しいの。」
「あーー、小学生の妹さんか・・・。でもまだ春休みには早いんじゃないの?」
玉美には歳の離れた小学生の妹がいた。その子が春休みに遊びに来るというのだ。
「うん、卒業して小学校最後の春休みだから、もう、休みに入っているの。」
「そうなんやー。それで妹さんは3日くらいいるのか?」
「・・・ごめん、2週間滞在予定。」
「えっーーーーー、に、に、2週間!?」
寝耳に水だ。半年前から彼女と同棲し始めてから毎日セックスをしている。まさに覚えたての猿状態。別に特段美人でもないし、スタイルがいいわけでもない。ただ、ただ、セックスが出来る彼女というだけで僕は嬉しかった。
本当に毎日毎日SEXをした。生理の日も。熱が出て風邪を引いた日も。
それだけにSEXができないことは僕にとっては一大事だった。
「ごめんね、健ちゃん。……で、もう一つお願いがあるんだけど。」
「言ってみろよ。」
「USJに車で連れて行って欲しいの。」
「お前達をか?」
「うん…ダメかな?」
「いいぜ、連れて行ってやるよ。」
「ありがとう!」
そして、翌週京都駅まで彼女の妹を二人で迎えに行った。
「日菜美〜〜!こっち、こっち!」
「あっ、お姉ちゃん!!」
小さなキャリーバッグを手にした少女がこちらに向かってきた。
どうやらあの子が妹の日菜美ちゃんらみたいだな。
赤のニット帽に赤のダウンジャケット、ミニスカにニーハイ。玉美と違うちょいポチャのいかにも女子小学生ぽい格好だった。
しかし、近づく顔を確認すると、
!!!!!!!!!?
「お姉ちゃん、久しぶり!」
「よく来たわね?」
「この人がお姉ちゃんの彼氏?」
「……う、うん。そうやでぇ、清水健ちゅーねん。」
「清水さん?」
「健でいいよ。」
「それは無理っ、じゃあ健お兄ちゃんで♡」
おおーー、なんかいいぞ、その呼ばれ方。
めっちゃ驚いた。姉の玉美から想像していたので、玉美みたいな普通の子だろうなーって思っていたからだ。
しかし、実際現れたのは篠崎愛似の超絶可愛い子だった。
ドキドキ…
ドキドキ…
胸の高まりが止まらない。
そして、そのあともっと驚くことになる。
駅近で三人で食事をした。
「何にしようかなー?」
「何食べてもいいで。おごったるし。」
「マジっ!?ラッキー!」
「日菜美、また、太るわよ。」
「いいじゃん、育ち盛りなんだからー!」
「ええよ、ええよ。何でも頼みなさい。」
イケてない僕が、格好いいお兄さんぽく振る舞う。
無邪気に喜ぶ日菜美ちゃん。何を頼むかと思えば普通にチーズインハンバーグとタラコパスタとデザートにチョコパフェを頼んだ。
「そんなに食べれるの?」
「うん。全然大丈夫っ♡」
「また、太っても知らないからね。」
「玉美、いいやんか。」
「健お兄ちゃんありがとう♪」
日菜美ちゃんがメニューを置くと、
「日菜美、店内は暑いからそれ脱ぎなさい。」
「うん。」
玉美が日菜美ちゃんにダウンジャケットを脱ぐように指示する。
そして、更に驚愕なシーンに出くわす。
ジャケットを脱いで、横に置いた。
そして正面を向いた、日菜美ちゃんはピンクのニットセーターを着ていた。
そして胸元には、めっちゃ大きな双丘を持っていた。
ま、まじかよーー!顔だけじゃなくて身体も篠崎愛みたいに巨乳やんかっ!?
マジでビビった。。。
童顔なのは小6だから当たり前だけど、まさか昔までここまで大きいとは・・・。
「日菜美、また、大きくなったんじゃないの?」
「そーなのー。お姉ちゃんに分けてあげたい。」
「何よ、それ!?(怒)」
思わず目のやり場に困ったほどだ。
そして、チラ見しながら、まだあどけなさの残る小学校を卒業したばかりの日菜美ちゃん胸をこっそり視姦していた。
なんてことだ、もう大人の玉美なんか余裕で超えてるじゃないか!?
取らぬ狸の皮算用で何故かドキドキが止まらなかった。
まだ、中学生にもなってないんだぞ!
それも彼女の妹だ!
「オイ、玉美せっかくだから、二人でいるところ撮ってやるよ。」
「そうだね、じゃあ撮ってもらおうか?」
「うん。」
椅子に座っている玉美姉妹をパシャパシャと撮った。そして、時折、二人にはわからないように日菜美ちゃんの胸元をアップにしたり、日菜美ちゃんだけを撮ったりした。
「後で、私の携帯に送っておいてね。」
「分かった。いいのを選んで送るわ。」
そして、食事が終わると駅で玉美達と別れた。
家に帰ると、日菜美ちゃんの豊満なバストが脳裏から離れなかった。
早速、スマホを開いて写真を確認。
撮れてる、撮れてる♡
豊満な小6のバストが♡
ズボンもパンツもすっかり下ろし、ギンギンになったチンポをしっかり握っていた。
「日菜美ちゃん、ええ乳しとるやんけっ!」
「お兄ちゃんに吸わせてくれよっ!」
「いいやんかー!減るもんちゃうしっ!」
「ひひひひひひ、小学生のクセに乳首でかいなー♡」
スコスコスコスコスコスコスコスコ
スコスコスコスコスコスコスコスコ
スコスコスコスコスコスコスコスコ♡
「日菜美ちゃん、俺のチンポの味はどうだ!?」
スコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコスコ!!!!
「ひなみっ!ひなみっ!ひな、みーーーーー!!!」
びゅるるるるるん!!!
ティッシュから溢れるほどの量の精子が出た。
それから、精力満タンの僕は毎日日菜美ちゃんのバストでオナニーをしました。
こうなると、やはり男が思うことは一つしかない。
『日菜美ちゃんのオッパイを舐め回したい!』
『日菜美ちゃんとSEXしたい!』
この二点のことしか考えられなくなっていた。
そして久しぶりに玉美姉妹と会うことになった。約束通り、USJに二人を車で連れて行ったのだ。
日菜美ちゃんは水色のFIRAのパーカーにキュロットパンツにボーダーラインのニーハイ♡
太ももに食い込むニーハイがとてもエロかった。
見ているだけで愚息は勃起していた。
「健お兄ちゃん!あれ、あれ乗りたい!」
「はい、はい。」
「健お兄ちゃん!ポップコーン食べたい!」
「はい、はい。」
あああ、まるでデートしているみたいだ。
でも、横には玉美がいる。。。
あれだけ大好きだった玉美を邪魔者扱いにしていた僕がいた。
バックトゥーザフューチャーでは、隣で日菜美ちゃんのオッパイがプルンプルンと揺れている。
もうそこから目が離せない♡
触りてぇぇぇ〜〜〜〜!
揉みしだきてぇぇぇ〜〜〜〜!!!
そして、USJを満喫した僕たちは玉美のアパートへ帰った。
「健ちゃん、今日はありがとうね。」
「健お兄ちゃん、ありがとう♪」
「いいって。俺も楽しかったし」
家ではピザを取って、軽い夕食を食べた。
「ビールは?」
「車だから。」
「いいやん、今日くらい泊まっていきなよ。」
「でも……」
「私と日菜美がベッドで寝るから健ちゃんはコタツで寝て。」
「分かった。じゃあそうさせてもらうよ。」
ラッキーーー♡
「ねぇ、私もウメシュ飲んでみたい♡」
「ダメよ」
「いいやんか、ちょっとぐらい。」
「ゴクゴク……あっー。美味しいっ♡」
「うわっ!飲み過ぎだよ、日菜美ちゃん!」
言わんこっちゃない。日菜美ちゃんは真っ赤になりそのままベッドに倒れこんだ。
「もう〜〜日菜美たらー。」
「このまま寝かせてあげよう。」
「健ちゃん、明日なんだけど、日菜美をどっか連れて行ってやってくれない?」
「玉美は?」
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3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]やっぱり、エッチシーンが無かったからでしょうか?
リプって貰えないものなんですね!?
これから、エロくなる所だったのでとても残念です!
まだまだ沢山のいいねやリプお待ちしています。
目標はシリーズ化です。0
返信
2024-11-13 18:22:38
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
小夜さん
結構好きな話かも。偶にいますよね、巨乳小学生。私はそこまで大きくなかったけど性的な目で見られてました。だから、この先の展開は興味ありありです。奮発6ポチしておきます♪続編希望!
リプありがとう!
記念すべき第1号さんです!
でもイマイチでしたorz0
返信
2024-11-13 18:20:23
-
1: 小夜さん#JnJkCFI [通報] [コメント禁止] [削除]結構好きな話かも。
偶にいますよね、巨乳小学生。
私はそこまで大きくなかったけど
性的な目で見られてました。
だから、この先の展開は興味ありありです。
奮発6ポチしておきます♪
続編希望!0
返信
2024-11-12 19:34:28
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(2020年05月28日)
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