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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】巨乳の高校教師妻との物語①〜初めての夜〜(4/4ページ目)

投稿:2026-01-22 17:12:08

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本文(4/4ページ目)

少し間があった後、

「………ん…」

ゆまからのキス、再び長い時間唇を重ねました。

お互いに心許せるキスとはこんなにも気持ちの良いものなのだと、これまでの自分の人生を恥じる思いでした。

「はぁ…んんっ…………ん…ぷぁ…あぁ…かなでくん…気持ちいい……んっ…ちゅう……」

ゆまの呼吸が少しずつ荒くなってきます。

僕が抱きしめようと少し唇を離すと、

「ぁん……ゃん、もっとして…ん……ちゅっ…んん…ちゅっ…」

ゆまから顔を戻されます。

「はぁ…あぁかなでくん…舌は…舌舐めたぃ……ぁん……ちゅる…ちゅ…んんん……」

僕が舌をちろっと出すと、ゆまがすかさず口をすぼめて吸い付いてきます。

にゅるにゅると舌を絡めるゆま、こんなに情熱的とは思いませんでした。

「かなでくん、もっとゆまのこと…触って…………ぁんそう…気持ちいい……」

部屋の明かりを落とし、キスをしながら、違和感のない速度でゆっくりとゆまの服を脱がせていきました。

ブラウスを取り、スカートを脱がせ、ストッキングもゆっくりと下ろします。

ゆまはもじもじとしながらも、僕の動きに体を合わせ、脱がせるサポートをしてくれました。

同時進行で僕も脱いでいき、2人とも下着だけの姿になります。

分かってはいましたが、2つの乳房が、圧倒的なボリューム感でそこにありました。

その間も、キスは続いていました。

ちゅっ………ちゅぱ…ちゅ…ちゅ…ちゅう…ちゅっちゅっちゅっ…

唇どうしは慣れてきたゆまでしたが、肌と肌が触れ合うと、体がびくっと小さく跳ねるのがわかりました。

「ゆま……大丈夫?」

「うん…………うん……」

僕は彼女を安心させるように、ゆっくりとリードしながら寝かせ、肌をくっつけながら下着を脱がしていきました。

ブラを取ると、タグにちらっと「F75」の表記がありました。

「ものすごく恥ずかしい……」

そう言うゆまは、わずかな灯りに照らされ、とてもキレイでした。

「ゆま…ごめん我慢できない」

僕は吸い寄せられるようにその柔らかなふくらみに顔を寄せました。

ふぅ…

熱い吐息を吹きかけると、ゆまの体がビクッとかわいらしく跳ねます。

鼻先をくすぐる、ゆまの甘い体温のにおい。

僕はたまらず、その柔らかなピンクの果実に唇を寄せました。

ちゅ、はむっ…ちゅう……ちゅぅちゅっ……

「あ……んっ、かなでくん……そこ…ゃん……あはぁ……」

ゆまの甘い喘ぎ声が耳に届くたびに、僕の理性が削られていくのが分かります。

舌先でその形をなぞり、吸い上げると、口いっぱいにゆまの柔らかさが広がりました。

じゅるり…ちゅう……ちゅるる……ちゅっ…

「あぁぁぁ……じんじんして…変に…きも…ちいい……」

「あぁ、こんな…すごい止まらない」

ゆまが僕の髪に指を絡め、すがるように力を込める。

その指の震えが、彼女の感じている快感の大きさを教えてくれていました。

同時に、僕は大きな手のひらで、こぼれそうなその重みを下から支え、指先でやさしく、けれど執拗に弄びました。

こりっ…ちゅぱっ…ちゅっ…こりっ…ちゅっちゅっ……

「あう…もうだめ………んんんっっっ!」

僕の愛撫に翻弄され、真っ赤な顔をして蕩けていくゆま。

その間に、より彼女の奥へ侵入するための準備を整えていきました。

コンドームを付け、そっとゆまの股の間に移動します。

「もっと……もっと触ってぇ……ん……はぁ…あぁ……」

「ゆま…いくよ……ゆっくりするから……大丈夫……」

猛り切ったペニスを、そっとゆまの蜜壺の入り口に当て、静かに、ゆっくりと彼女の中へと進んでいきました。

「んん……っ、うぅ……」

と、ゆまが苦しそうに眉を寄せました。

「ごめんなさい、かなでくん……その、私……初めてで……」

消え入りそうな声での告白。

経験豊富だと思われていた彼女の、隠し続けてきた秘密。

その瞬間、僕の中に湧き上がったのは、驚きよりも、言葉にできないほどの愛おしさでした。

「ゆま……ありがとう。大事にするから、任せて……」

ゆまはシーツをぎゅっと掴み、僕を受け入れようと痛みに堪えています。

奥まで到達した僕は、そのまま動かずにじっとして、彼女が僕の形に慣れるのを待ちました。

「……っ、はぁ、はぁ、はぁ…あ…ふ……あ……」

大きな乳房の動きが、ゆっくりとした動きに変わってきます。

ゆまの呼吸が少しずつ整ってきたのを確認して、僕はゆっくりと、優しく動き始めました。

じゅ…ぷ……じゅ…ぷ……

僕の動きに合わせて、彼女の大きく柔らかな乳房が小さく揺れます。

「っ、は……かなで、くん……っ、あ……」

やがて、痛みを堪えていた吐息が、甘い喘ぎ声へと変わっていきました。

潤んだ瞳で僕を見つめる彼女があまりに愛しくて、思わず本音が漏れます。

「……ゆま、かわいいよ…一生大事にする……」

「かなで、くん……好きよ……あぁ、好き……」

彼女の声が熱を帯び、僕の背中に回された腕に力がこもります。

僕ももう、早くも限界でした。

「っ……ゆま!」

「かなでくん、ゆまなんか……あぁ変な…あぁ…」

重なり合った場所から伝わる熱い衝撃。

「ゆま、イくぅ……あぁ…っ!」

びゅっ…びゅるっ……びゅっ……!

「んん………!」

ゆまは僕の頭を優しく抱き寄せ、何度も「好き」と呟きながら、慈しむように僕の髪を撫でてくれました。

長い余韻の中、重なり合ったままの僕たちは、どちらからともなく顔を寄せました。

「ゆま、大好きだよ」

「私も……かなでくん、大好き」

チュッ、と静かな部屋に重なる唇の音。

それは、二人が本当の意味で「家族」への第一歩を踏み出した、誓いの音のようでした。

パチン、とホックを留める小さな音。

ゆまは少し背中を丸めながら、恥ずかしそうにブラジャーを身につけていました。

「初めて……どう、でした……?かな、って。その……ゆまの……」

顔をリンゴのように真っ赤にして、上目遣いで僕を見てくるゆま。

そのあまりの可愛さに、僕は正直な気持ちを伝えずにはいられませんでした。

「控えめに言って……最高でした。その、天にも昇るとはまさにこのことです、本当に」

「ふ、な、何言って」

ゆまが真っ赤になって恥ずかしがっていますが、僕は真剣です。

「本当だよ!ゆまの中、ぎゅって締め付けてくるし……ゆまのおっぱいが揺れて、顔がどんどんエッチになっていって……それから……」

「あぁー!もう、ダメ!聞きたくないっ!」

ゆまは両手で耳を塞いで、ベッドの上をごろんと転がりました。

「恥ずかしいすぎる!」

「ご…ごめん(笑)」

少し落ち着いた頃、ゆまがシーツに顔を半分埋めたまま、ボソッと呟きました。

「でも、エッチの時……なんか、かなでくん、かっこよかったよ…俺に任せとけ、みたいな」

「そ、そうかな……」

「うん。いつもの優しい感じじゃなかったから……ドキドキしちゃいました」

ゆまは這い寄るようにして僕に近づくと、僕の腕に自分の胸を押し当てるようにして抱きつきました。

「かなでくん……気持ちよかった……?」

「……ええと。ゆまと、何度でもしたいです(笑)」

「もう!……でも、ゆまも……いっぱいくっついてたい」

「えっ」

「……その、慣れないと…だし」

「する!」

僕は即答して、彼女がブラウスのボタンにかけた手をがっしりと握りました。

そのまま、弾むような音を立てて二人でベッドへ倒れ込みます。

「ふっ……んっ、んんんっ……!ぷはぁ……かなでくん、やん…がっつきすぎ……っ!」

「ゆまが可愛すぎるのがいけないんだよ……!」

「あん……もぅ……逃げないから……ね……っ。ぁん、そこ、いぃ……ぁ……ん……ゃぁん……」

クスクスという笑い声は、次第に熱い吐息へと溶けていきました。

「もっと…もっと触って❤️」

僕たちの夜は、まだまだ始まったばかりです。

この話の続き

ガラガラッ…っしゃっせー!……お好きな席どうぞー!「ゆまちゃん!こっちこっち!」店に入るなり、ジョッキを片手にしたみきが威勢よく手を振りました。「あ、みきさん!お待たせしてすみません」「いいよいいよ、忙しい時期だもんね…もう一足先に始めてるから気にしないの、ほら、座って」「失礼し…

-終わり-
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