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【高評価】男勝りのボーイッシュな幼馴染と初体験をした最高の話②〜ラブホ編(1/2ページ目)
投稿:2026-01-22 17:24:00
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○僕(鉄兵)17歳○幼馴染の連れ(咲)17歳僕には幼馴染の連れがいる。同じ歳で幼稚園から一緒の女の子でで同じ高校に通っている咲だ。その上、同じバレー部。しかし咲は国体強化選手に選ばれるほどの実力者だが、僕は補欠・・・。ショートカットで身長も高く美形であるが、本当に男勝りの…
○僕(鉄兵)17歳
○幼馴染の連れ(咲)17歳
咲と本当にセックスしたんだろうか?
翌々日、日曜日に寝ていると、例のごとく部屋の窓から咲が訪れた。
「てっぺーっ!起きろーっ!遊び来てやったぞー」
「ん……え?あ、さ、さき?」
「おっす、おはよ、つーかもう昼だけど
」
「あ、うん。おはよ……」
一昨日の事なんてなかったかのように通常運転の咲に僕は面食らう。
昨日、僕とセックスした事、忘れてるのかな……それとも無かった事にしたいのかと、少し不安になる。
咲はそんな僕の気持ちも知らず、ズカズカと部屋に入ってくる。
咲の服装は相変わらずダボッとしたシャツにハーフパンツだった。
そのボーイッシュな服装の下には、丸みを帯びた女性らしいカラダがあるのだと知ってしまった僕は直視する事が出来なくなっていた。
「どっか遊び行かない?」
「え?どこに?」
「ゲーセンとかカラオケとか?」
「じゃ、ゲーセンで」
ここはゲームセンター一択だろう。
クソ音痴な咲とカラオケなんて、密室でジャ○ア〇リサイタル聞かされるようなものだ。地獄の2時間デスマッチである。
咲と二人でバスに乗って駅前へ。
駅前は割りと栄えているので、ゲームセンター、カラオケ、ボーリング等など大抵あり、昔からよく咲とは遊んだ。
だからこれはデートではない、ただの連れとの遊びだ。
咲はゲーセンに着くと、一目散で格闘ゲームの台へ駆けて行った。
女の子とデートだったらクレーンゲームとかプリクラ行くんだろうけど・・・。
咲はクレーンゲームもプリクラも興味無いからラブコメみたいな展開には期待出来ない。
「おい、鉄兵!この格ゲーの相手しろ!」
「え?あ、うん」
僕は咲に言われるがまま、格闘ゲームに付き合う。
咲は昔からゲームが下手くそだ。
単純な動きしかしないから、読み易くて助かる。
そのくせ負けず嫌いなので、負けるとすぐに再戦を申し込んでくる。
負けず嫌いの咲は案の定、もう一度!と言うので、それを4~5回繰り返して、ようやく咲は諦めたようだった。
その後もリズムゲームだったり、レースゲームで遊んだ。
「あ、もうこんな時間か……咲、そろそろ帰るか?」
「悔しい……」
最後まで負け続けた咲は、しょんぼりしてそう呟いた。
「帰りに何か奢ってやるから元気出せよ。」
「マジ?何でも奢ってくれんの?」
「何でもとは言ってないよ、常識の範囲内で考えろ」
「じゃあ……あれ、奢って?」
「……え?」
咲が指さしたのは、駅裏の一角にあるラブホテルだった。
「は、はぁ?!そ、それは常識の範囲外だろ」
僕は慌てて咲の発言を却下する。
しかし咲は引き下がらない。
むしろグイグイと詰め寄ってくる。
その目は真剣だった。
そして咲は言った。
「で、デートしてんだから範囲内だと……思う」
まさか今日1日がデートだったのかという驚きと、咲の口からデートなんて言葉が出て来た事の二重の驚きがあった。
それと共に、ラブホテルに二人で入るということは当然、セックスが目的だということ確定していた。
「わかった、は、入るか……」
「う、うん、じゃ行くよ!」
咲は僕の手を取り、ホテルの入口へと向かう。僕にも咲にとっても初めてのラブホテル。咲の緊張が手から伝わってくる。
こういう時は必ず咲が先頭なのだ。
お化け屋敷に入る時も僕は咲の後ろで。
咲はいつも「オレに任せろ!」と自信満々で言うのだ。
そして僕は咲の後ろをついて行く。それが僕たちのいつもの流れだった。
でも今日は違う。
「咲、僕が先に行くよ」
「え、なんで?」
「こういう所は男が先に行くもんだよ」
「う、うん……わかった」
咲が素直に言う事を聞く。
僕も今日だけは、咲の先を歩きたかった。
黒塗りの自動ドアを抜けてロビーに入ると、外国ぽい内装でバリ島にでも来たみたいな雰囲気だった。
ワケわからんBGMが流れる中、液晶パネルで部屋を選ぶ。
部屋ごとに雰囲気の違いが分かるようにディスプレイが取り付けられており、多少の差はあれど、その殆どがアジアンテイストのような作りになっていた。
そして部屋を選ぶと、その部屋の鍵が出てくる仕組みだった。
僕は咲の手を引いてエレベーターに乗る。エレベーターの中もアジアンチックなBGMで満たされていた。
そして、選んだ部屋に到着して中に入ると「こ、これが、ラブホテル?!」と、言う様な驚きはなくて、バリ風の良いホテルみたいな印象だった。
「思ってたより、キレイじゃん」
「うん」
「ベッドでっか!」
咲はそう言うと、ベッドにダイブした。
僕も少しの緊張を感じながらもベッドに腰をかけた。
咲はというと、ベッドに設置されたスイッチを操作しては、なんか感激していた。
「これ何に使うんだろな?」
咲が手にしていたのは、電動マッサージ器。いわゆる電マだった。性知識に疎い咲には何もかもが新鮮なのだろう。
僕は咲の手から電マを取ると、ベッドの脇のコンセントに差してスイッチを入れる。
「これはマッサージ器なんだけどさ……」
「あ……エッチの時に使うやつなんだ……」
「そうなんだけど……とりあえずお風呂入ってくれば?」
「え、う、うん……」
咲は恥ずかしそうにして僕に促されるまま、浴室へと向かった。
お互いにお風呂を済ませて、備え付けのバスローブを着用してベッドに腰掛ける。
ベッドの横にある電マもバスローブもAVとかで見るような感じで、どことなくラブホテルな雰囲気に飲まれていた。
普段はしないフローラルな香りがする。
咲のシャンプーの香りだろうか?その香りにドキドキする。
そして、バスローブ姿の咲はいつもより女の子っぽくて、恥ずかしいのか、顔も赤みを増していて、色っぽく見えた。
こんな時、なんて言えば良いのだろう?
「じゃあ始めます」なんて言わないだろうし、愛を囁き合うなんてのも違う。だって咲だからな……。
なんて考えていたら、口を開いたのは咲だった。
咲は深呼吸して小さく「よし!」と言うと、立ち上がって言った。
「鉄兵っ、オレ……脱ぐから!」
「え……?どうした急に?!」
咲はバスローブの紐を解き始める。
僕は慌てて咲の手を止めようとする。
すると咲が僕の手を振り払う。
そして咲は言った。
「止めんな!自分で、自分で脱ぐんだァァァ!」
咲のよく分からない少年漫画風の小芝居が始まった。
この気まずさをどうにかしようとして考えた結果なのかもしれないが、やっぱり咲だなと、安心した。
しかし、バスローブをレスラーみたいに勢いよく脱ぎ捨てた咲の裸身を見て、僕は言葉を失った。
「――っ!」
「へ、変……かな?」
バスローブの下は下着だった。
だが、黒色のブラジャーとショーツはとても女性的というか女性下着そのもので、ブラジャーはレース生地で、丸みを帯びたカップは咲の胸を綺麗に収めて且つ、しっかりと谷間を形成していた。
ショーツに至っては、正にパンティーと言っていい代物で、咲が普段履いているボクサーパンツとは一線を画していた。
そして何よりも、咲が女性用下着を身につけている姿がすごく扇情的だった。
咲のカラダの女の子らしい柔らかさと曲線を下着が魅せている。
「咲……凄く可愛いよ。その下着どうしたの?」
「今朝、オカンと買い物に行って……そこで買った」
咲が初めて、身に付けるだけの下着じゃなくて、見せても良い下着を選んで、それを僕に見せてくれた事に嬉しい気持ちになる。
「咲、おいで。もっと近くで見せて」
「う、うん……」
咲が僕の隣りに座り、照れた様子で僕を見つめる。そんな咲の髪を撫でて、顔を近付けて唇に軽いキスをした。
そして咲のカラダにそっと触れる。ブラジャーの上から優しく胸を撫でると、レース生地のザラりとした部分とサテンのツルツルした部分の感触に僕はぞくぞくと興奮を覚えた。
ブラジャー越しの胸を優しく揉むと、咲から甘い吐息が漏れる。
「んっ……はぁ」
「気持ちいい?」
「うん……もっとして」
僕は咲のブラをたくし上げ、直に胸を揉んだ。そして、ブラをずらすと桜色の乳首が顔を出した。
その先端を舌で舐め、吸い付いた。
「あんっ、やぁっ、それっ、あっ、あぅ……」
咲の乳首を舌で転がし、吸ったりしながら、もう片方の胸を優しく揉み続ける。
「はぁ……んっ……あっ、ああっ、あんっ。」
咲が女の子みたいな艶のある声を出す。そんな咲の声に興奮を覚える。そして僕は咲のブラジャーのホックを外して脱がせると、咲は僕のバスローブを脱がした。
すると今度は咲が僕の乳首に吸い付いて、咲の小さな舌がチロチロと乳首を刺激する。
「くぅ……咲、それは……っ!」
「へへ……仕返しだ。興奮した?」
「そりゃ、まぁ……見てのとおりで」
「うわ……めっちゃ勃起してら」
僕のペニスは今までに無いくらいに勃起していた。既にボクサーパンツの中は我慢汁で大変な事になっている。
「咲、脱がせてぇ。」
「へ?う、うん……」
僕は座ったまま腰を浮かせてパンツを脱がせるよう催促した。すると咲が僕のパンツに手をかけ、するりと脱がせてくれる。
そのペニスの先は我慢汁が溢れ出ていた。
「うーん……」
「なんだ?そんな真剣にちんぽ見て」
咲が僕の勃起ペニスをまじまじと見て、首を傾げたりしていた。
「いやさぁ、鉄兵のってさぁ……なんかデカくないか?」
「ん……まぁ、平均よりは大きいかもしれないけど」
「そうなんだ……」
すると咲は僕のペニスに手を伸ばし、その形を確認するように、指で輪っかを作り、それを上下させる。
「オレの手首より太いんじゃね?」
「咲の手首、細いからな」
「鉄兵の乳首よりオレの乳首のがおっきいし!」
「何張り合ってんの?」
「う、うっさい!」
「わっ、バカ!強く握るな!」
「あ……悪ぃ……」
咲は僕のペニスから手を離す。
咲は、僕のペニスをまじまじと見つめながら、何か考えているようだった。
すると咲が、とんでもない事を口にした。
「あのさ、鉄兵はオレにチンコ舐めて欲しかったりするの?」
「ど、どうした急に」
「えと……」
どうやら咲は僕が風呂に入っている間にテレビをつけてアダルトな映像を鑑賞して、そこでフェラチオの事を知ってしまったようだ。
好奇心旺盛な咲はフェラに興味を持ったが、男性器を口に含むのに抵抗を感じているみたいだ。
「舐めてくれたら嬉しいけど、嫌なら別にいいよ。だけどフェラは常識なんだけどな」
「常識!?チンコ舐めるのが?!マジで!?」
咲は僕の言葉に驚愕していた。
性知識が小学生並の咲にはフェラはかなりの難易度のようで、逆に楽しくなってきた。少しからかってやろう。
「咲、口で男のちんぽを舐めたり、しゃぶったりするのは礼儀作法みたいなもんなんだ」
「れ、礼儀?!だ、だってさ……オシッコ出るとこなのに?」
「そうだ。オシッコ出るとこなのにだ」
精子も出るけどね。
「マジか……」
「いいか、フェラチオは言わば挨拶みたいな感じだ」
「挨拶?!チンコに挨拶?!」
「そうだ。挨拶は常識だろ?」
「皆んな……してるのか?」
「そりゃぁ……してるだろうな」
咲は混乱していた。そして、何だかんだ言いながらも咲の頭の中では好奇心と興味が渦巻いていている頃だ。
「や、やってみる……」
すると咲がペニスを指先で突つくように触れた。
そして僕のペニスの匂いをクンクン嗅いだりして、恐る恐る舌先が亀頭に触れた。
「ぺろっ……」
「咲、もっと舌全体で舐めて」
「う、うん……ぺろっ……ぺろっ……れろぉ……あむっ……んっ、んんっ、ちゅるっ、ちゅぷっ……」
咲の舌が僕のペニスを這いずり回る。そして亀頭を唇で咥えると、ゆっくりと顔を上下させる。
咲の口の中は暖かくて、唾液が絡むとヌルヌルして気持ちいい。
「咲……気持ちいいよ」
「ほ、ほうか?んぷ……ぢゅぷっ、ぢゅるるっ……じゅぽっ、じゅぽっ」
咲が僕の陰茎に舌を絡めながら、口を上下させる。
そして咲は僕のペニスから口を離した。
咲の唇は唾液で濡れてテカテカと光っていた。
僕は咲の頭を撫でると、咲は嬉しそうに微笑んだ。
「咲、僕も咲のを舐めるから跨って」
「う、うん……脱いだ方がいい?」
「そうだね、新しいパンツを汚しちゃったら悪いし」
「……既に中は手遅れだけど、あははー……」
咲はそう言って脱いだショーツのクロッチから糸を引く愛液を見て苦笑いする。
そして、咲はベッドの上で女の子座りになる。
「で……どっち向き?」
「咲がお尻を僕に向けて……そうそう」
「え、待ってこれ……」
咲が僕の上に背を向けて跨ると、お尻の穴を手で隠しながら四つん這いになった。
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2: 名無しさん#NyJYRgM [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃ読みやすくて要らないものが
一切なくて良い!!
続編希望です。0
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2026-01-23 14:41:25
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話ですね!一話と言わず二話でも三話でも!
0
返信
2026-01-23 06:22:34
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(2020年05月28日)
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