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【評価が高め】隣の小学生の梨杏ちゃん(2/2ページ目)
投稿:2026-01-20 01:16:51
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本文(2/2ページ目)
「気持ちいいっ。子供のちっちゃいおまんこ、すごい気持ちいい!」
「あっ、あっ、あっ、お兄ちゃんっ!お兄ちゃんっ!やぁっ」
小学六年生の梨杏ちゃんの小さな可愛らしいお腹が、大人とセックスしている痛みで激しく波打っている。
梨杏ちゃんのお腹の中にある子供の膣は、女子小学生の裸に興奮して勃起してふくらんだ僕の亀頭を、愛液でぬるぬるに濡れた細かなひだひだで上下左右に気持ちよく、ぬちっぬちっぬちっぬちっ、とこすり上げた。
「あっ、あっ、気持ちいいっ。梨杏ちゃん、分かる?梨杏ちゃんのおまんこ、俺のおちんちんをお口いっぱいに頬張って、気持ちよくしてくれてる!」
「お兄ちゃん!お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ!」
梨杏ちゃんが叫んでいる。
梨杏ちゃんは俺の頭を両腕で、ぎゅっ、と抱きしめていて、俺の顔には小6にしては豊満な乳房押し付けられていた。
梨杏ちゃんの子供の体が、ぽかぽかと温かい。
女子小学生の豊満な胸と細い腰と、後ろに、つん、とつき出ている子供のお尻がとても可愛かった。
そんな子供の体を抱き上げて、俺は俺以外誰も入ってこれない自分の家のバスルームで女子小学生とセックスしている。
ちっちゃくて可愛らしい子供の体を、大人の俺が大人のおちんちんで犯しているっていうことに、俺はめちゃめちゃ興奮した。
「あっ、あっ、あっ、あっ、お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ!」
「可愛い。梨杏ちゃん大好き。梨杏ちゃんの子供の体、俺は大好きだよ」
俺は今、女子小学生とバスルームで裸で抱きあってセックスしている。
母子家庭の小学六年生の女の子を、大人の男が一人だけ住んでいる家に連れ込んで、セックスしていた。
まだ大人とセックスすることがどういうことか現実として知らないけれど、エッチなことには少し興味があった女子小学生をたくさん褒めて、ゲームやらしてあげ、お菓子とかもいっぱいあげて仲良くなった。
そして今、俺は隣の女の子とセックス出来るようになった。
こうやって大人が一人しかいない部屋のバスルームに、服を全部脱がせて裸にした女子小学生を連れ込んで、子供の幼い体を触りまくって抱きしめて、子供のおまんこに大人のおちんちんを入れて気持ちよくセックスが出来るようになった。
信じられないくらいラッキーだったと思う。
「梨杏ちゃん、可愛いね。大好きだよ」
「あっ、あっ、あっ!お兄ちゃんっ、やぁっ、ああぁっ!」
「気持ちいい……っ!梨杏ちゃんの可愛い子供のおまんこが、俺のおちんちんを気持ちよくしてる……っ」
おちんちんの亀頭が、熱い子供のおまんこに、ぎゅっ、と締め付けられて、幼い細かなひだひだに、ぬちゅっぬちゅっぬちゅっと、くすぐられ続けている。
「あっ、気持ちいい……っ。梨杏ちゃんの子供のおまんこ、気持ちいいっ」
「あっ、あぁっ!お兄ちゃん!お兄ちゃん!あっ、あっ、あぁああっ!」
大好きな小学六年生の梨杏ちゃんと、こうやってセックス出来て、今、俺はとても幸せだった。
俺は子供の梨杏ちゃんを、俺の大人のおちんちんでいかせてあげたい、と思った。
「梨杏ちゃん……今、俺のおちんちんで、梨杏ちゃんのおまんこの、お口のところマッサージしてあげるね?」
「やぁっ!やぁだっ、やぁだっ」
梨杏ちゃんは、おまんこのお口いっぱいに俺のおちんちんをくわえている細い腰を、いやいや、とくねらせた。
ぬちっぬちっぬちっ、とねばっこい水音を立てて、子供のおまんこが俺の大人のおちんちんを気持ちよくこすり上げた。
「あっ、あぁっ、梨杏ちゃん、気持ちいい!梨杏ちゃん、だめだよ、逃げちゃだめ。俺と梨杏ちゃんでセックスして、一緒に気持ちよくなろう?」
「だめぇ!やぁっ!お兄ちゃん、やだぁっ!」
子供の甲高い声で可愛い悲鳴を上げている梨杏ちゃんの小さいお尻を、おちんちんから逃げないように、指を大きく広げた両手で、ぎゅっ、とつかんだ。
「梨杏ちゃん、大好きだよ。今からいっぱい俺のおちんちんで、おまんこのお口のお腹の裏側のとこ、ぐっぐっぐっ、てマッサージしてあげるね?」
梨杏ちゃんは、これから大人のおちんちんで子供のおまんこをいっぱい気持ちよくいじめられることを知って、可愛らしい細い肩をぎゅっと縮めた。
梨杏ちゃんは、大人の俺とセックスして、顔を真っ赤にして目に涙をいっぱいにためて、子供の可愛い声で叫んだ。
「やぁっ!やだぁ!お兄ちゃん、やだぁ!」
愛液でぬるぬるに濡れた子供の狭いおまんこに俺のおちんちんはずっと可愛くこすられ続けて、俺の腰の奥の方はずっとぴりぴりと電気が走っていて、何かがこみ上げてきそうでなかなかこみ上げてこなくて、もどかしくて気持ちよくて僕は頭がおかしくなりそうだった。
俺は梨杏ちゃんのおまんこでもっともっとおちんちんを気持ちよくしたかった。
梨杏ちゃんの子供のおまんこを、俺のおちんちんで壊れるくらい激しく犯したかった。
「梨杏ちゃん、大好き」
俺はバスチェアに座ったまま、数センチだけ、ぐっぐっぐっぐっ、と狭い子供のおまんこにおちんちんを突き上げるように腰を上下に動かした。
「気持ちいい!気持ちいい、梨杏ちゃんの子供のおまんこ、気持ちいい……っ!」
梨杏ちゃんの小さくて細い子供の体が、俺のおちんちんに突き上げられて、小さくリズミカルに跳ねた。
「あぁああっ!やぁっ!やぁっ!あっ、あっ、あっ、あっ!」
「気持ちいい!梨杏ちゃんの小学生のおまんこ、気持ちいい!」
「あっ!あっ!あっ!あっ!お兄ちゃんっ!梨杏のおまたいじめないで!お兄ちゃん、お兄ちゃん!」
俺は大人のおちんちんの亀頭を、梨杏ちゃんの子供の膣のお腹の側に、ぬちっぬちっぬちっ、とこすり付けた。
大人の大きな亀頭でとてもきつい幼い膣のGスポットを、ぐっぐっぐっぐっ、と刺激され、まだ小学生なのに梨杏ちゃんは、気持ちよさに細くて白い体をよじった。
俺は小学生の細い体が大人のおちんちんで気持ちよくなっているのを見ながら、亀頭を小学生の幼い膣のひだひだにぬるぬるとこすられて、頭がおかしくなるくらいものすごく気持ちよかった。
「あぁっ、梨杏ちゃん、梨杏ちゃんまだ十二歳なのに、ちっちゃいおまんこの中、すごいぬるぬるで気持ちいい!ぎゅうぎゅうの子供のおまんこ、俺のおちんちんをすごい気持ちよくしてる!」
「あっ、あっ、あっ、お兄ちゃん!だめぇっ、お兄ちゃん、やだぁ!」
梨杏ちゃんは、俺のおちんちんで子供のおまんこの中のGスポットを執拗に責められて、白くて細い子供の腰をがくがくと痙攣させながら、子供の甘い声で叫んでいた。
「やぁっ、やだぁ!お兄ちゃん、やだぁ!」
「気持ちいい!大好き。梨杏ちゃんの子供のおまんこ、大好きだよ」
「あっあっあっ!お兄ちゃん、おちんちんでぐりぐりしないで!おまた気持ちよくなっちゃう!梨杏のおまた、気持ちよくなっちゃうのぉぉぉぉ」
梨杏ちゃんが、俺のおちんちんに子供のおまんこの中を、ぐりゅっぐりゅっぐりゅっ、とマッサージされて甘い声を上げた。
「んんっ、あぁっ、あっあっ、お兄ちゃん!お兄ちゃんのおちんちん、梨杏のおまたいじめてる!やだぁ、やぁっ!」
子供の甘い声の中に、梨杏ちゃんの悲鳴のような泣いてるような、そんな響きが混じっていて、俺は大人に犯されてるこのかわいそうな小学六年生の女の子を、俺のおちんちんでもっといじめてあげたい、と思った。
「梨杏ちゃん、もっと気持ちよくなっていいよ。この家には俺と梨杏ちゃんの二人しかいないんだから、もっともっと気持ちよくなっていいよ」
「あっあっ、あっ、だめぇ!お兄ちゃん、だめぇっ!」
「梨杏ちゃん、もっと大きい声出していいよ?気持ちよかったら気持ちいい、って言っていいんだからね?お母さんも誰もここにはいないから、怒られないから」
梨杏ちゃんの小さな可愛らしいお尻を両手でつかんで、赤ちゃんをおもりするように、上下にゆさっゆさっゆさっゆさっ、とゆさぶった。
俺は梨杏ちゃんの子供の細い体をゆさぶると同時に、腰を上下に突き上げて、みっちりと幼いひだひだがいっぱいの子供の膣を、大人の亀頭で、ぬちっぬちっぬちっぬちっ、とこすり上げた。
「あっあっ、だめぇ!お兄ちゃん、お兄ちゃん!おまた変になっちゃう!梨杏のおまた変になっちゃうの!」
「梨杏ちゃんのおまんこ、ぬるぬるで気持ちいいっ!俺のおちんちんの先っちょ、全部子供のひだひだで、ぎゅっ、て包まれて、ぬるぬるこすられて、すごい気持ちいい!腰がとまんないよぉぉ」
「あっあっあっ!」
俺は亀頭の上の部分とカリの部分とで、梨杏ちゃんの愛液でぬるぬるに濡れたまだ幼い子供の膣のひだひだを、何度も何度も押しつぶし、引っかいた。
「気持ちいい!梨杏ちゃん、気持ちいい!」
「あっあぁっ!やぁっ!」
「気持ちいい!やばい、気持ちいい!梨杏ちゃんの子供のおまんこ犯すの、きつくて熱くてめちゃめちゃ気持ちいい!」
「あっあっあっあっ、おまたおかしくなっちゃう!梨杏のおまた、お兄ちゃんのおちんちんでおかしくなってるの!」
梨杏ちゃんが俺の首に、ぎゅっ、と力いっぱい抱きついて、子供の甘い声で叫んだ。
「あっあっあっあっ!お兄ちゃんっ!!おまた気持ちいい!お兄ちゃんのおちんちんで梨杏のお腹の中ぐりぐりされて、おまたじんじんして気持ちいいの!」
俺の亀頭が幼い細かいひだひだにみっちりと包まれて、上下左右全部を子供の幼いひだひだにこすられる。
ぬちっぬちっぬちっぬちっ!
「あっあっ、気持ちいいよ!おちんちんの先だけだけど、梨杏ちゃんの子供のおまんこ、熱くてぎゅうぎゅうにきつくてめっちゃ気持ちいい!」
「あっ、あぁっ!あっあっあっ!あぁっ、あっ!」
梨杏ちゃんは、いやいやと首を横に振っていたけど、その小さな柔らかそうな唇の間から漏れてくる声は、どんどん甘くなっていった。
「あっ、あっあっあっ!気持ちいい!お兄ちゃんのおちんちん、気持ちいい!」
「気持ちいい?梨杏ちゃん、子供のおまんこ、大人のおちんちんでいじめられて気持ちいいの?」
「気持ちいいの!おまた気持ちいいの!」
俺は大人の亀頭でマッサージするように、ぎゅうぎゅうに狭い梨杏ちゃんの幼い膣の中を、ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ、と圧迫した。
梨杏ちゃんの熱くてぎゅうぎゅうに狭い膣に亀頭を包まれて、ぬるぬるの幼いひだひだにこすり上げられて、俺もすごく気持ちいいけど、梨杏ちゃんも小さい子供の体を震わせて、いっぱいいっぱい気持ちよくなっていた。
「あっあっあっ!お兄ちゃんすき!お兄ちゃんのおちんちんで梨杏のおまたいじめられるのだいすき!」
小学生の真っ白な体を両腕で抱えて、俺はゆさゆさと梨杏ちゃんをゆさぶり続けた。
梨杏ちゃんは、黒い艶やかな髪を乱しながら、俺にゆさゆさとゆさぶられている。
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃんっっっ!!」
小さいけれど、つん、と突き出た可愛らしい子供のお尻を僕につかまれて、梨杏ちゃんは身動きが取れなかった。
梨杏ちゃんは自分ではどうしようも出来ないまま、ずっと僕に体をゆさぶられて、俺はそのタイミングに合わせて梨杏ちゃんの子供のおまんこをおちんちんで、ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ、と突き上げ続けた。
「あっあっあぁっ!あっ、あっ!やだぁ!お兄ちゃん、お兄ちゃん!おまた気持ちいいの!気持ちいいの!」
「気持ちいい!おちんちん気持ちよくて、腰が止まらない!」
ぬちっぬちっぬちっぬちっぬちっぬちっ!
幼くて狭い膣に、俺のおちんちんを突き入れる。
「あっあぁっあぁっあっあっあっ!」
梨杏ちゃんが、子供らしい可愛らしい顔を苦しそうに歪めている。
気持ちよさと痛さで頭が混乱して、半分泣きそうになっている梨杏ちゃんの顔が、とても可愛くてとてもエッチだった。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん!すき!お兄ちゃんのことだいすき!」
子供の梨杏ちゃんは、大人のおちんちんにおまんこを犯されて、どんどん気持ちよくなってきていた。梨杏ちゃんは子供の細い腰を、俺が大人のおちんちんを突き入れるタイミングに合わせて、一番気持ちいいところに当たるように一生懸命たどたどしいリズミで動かしていた。
「あっ、あっ、あっ!お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃんっ!お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいの!お兄ちゃんのおちんちん、だいすき!」
俺のおちんちんが、梨杏ちゃんの子供の膣のお腹の側に強く押し当てられ、ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ、と膣壁を圧迫し続ける。
俺はずっと一定のリズムで、梨杏ちゃんの幼い膣の中の同じところを大人の亀頭でマッサージしてあげた。
「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ!」
梨杏ちゃんも大人のおちんちんで犯される気持ち良さに子供の可愛らしい声で喘ぎながら、だんだんと細い腰の動きを俺のリズムに合わせてきた。
「あっ、あっ、お兄ちゃん!お兄ちゃんのおちんちんが梨杏のおまたいじめてる!梨杏、お兄ちゃんのおちんちんにおまたいじめられるのだいすき!」
梨杏ちゃんは可愛らしい子供の声で喘ぎながら、ぎゅっ、と僕に抱きついて、子供とは思えない大きな胸を俺の顔に押し付けている。子供の高い体温を頬で感じながら、豊満な胸の子供の体を犯していることに、俺はめちゃめちゃ興奮して子供のきつい膣の中を大人のおちんちんでこすり上げた。
「梨杏ちゃん、気持ちいい!梨杏ちゃんの子供のおまんこ、気持ちいいよ!」
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん!すき!お兄ちゃんのおちんちんすきすき!」
梨杏ちゃんは、幼い膣の一番気持ちいいところに俺のおちんちんが当たるように、一生懸命細い腰を動かし続けた。
「お兄ちゃん好き、お兄ちゃん好き!お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいの!梨杏のおまんこ、おちんちんで気持ちよくなってる!お兄ちゃんだいすき!」
梨杏ちゃんのおまんこが、小さなお口いっぱいに俺のおちんちんの先を包み込んで、俺の亀頭をぬるぬるの幼いひだひだで擦り上げている。
「あぁっ、気持ちいい!気持ちいい!小学生の梨杏ちゃんを犯すのめちゃめちゃ気持ちいい!」
「お兄ちゃん、お兄ちゃんすき!お兄ちゃんのおちんちんで梨杏のおまた、いっぱいいじめて!お兄ちゃんだいすき!」
小学六年生の梨杏ちゃんも、大人のおちんちんに子供のおまんこをずっと犯され続けて、さっきからずっと気持ちよくなっていた。
俺と梨杏ちゃんは俺の家の中に大人と子供で二人きりで、裸でバスルームにこもってセックスしている。
子供の狭い膣の中のGスポットを、大人のおちんちんに延々と一定のリズムで圧迫されて、小学六年生の梨杏ちゃんは俺のおちんちんが気持ちよくて子供の可愛らしい甘い声で叫んでいる。
「あっ、あっ、あっ!だめぇっ!だめぇっ!あっあっあっあっあっ!」
「梨杏ちゃん!梨杏ちゃん気持ちいいよ!梨杏ちゃんのちっちゃい子供のおまんこ、気持ちいい!」
「お兄ちゃん、お兄ちゃんっ!おまた気持ちいい!お兄ちゃんのおちんちんで梨杏のおまたいっぱいいっぱい気持ちいいの!」
「気持ちいいっ、俺の大人のおちんちんで梨杏ちゃんの小学六年生のおまんこ犯すの気持ちいい!絶対手放さないからね!梨杏ちゃんの心も体も、狭くてきつきつの小学生のおまんこも絶対俺だけのものだから!絶対手放さないから!毎日でも梨杏ちゃんの子供のおまんこ犯すから!」
「あっ、あっ、あっ!お兄ちゃんすき!お兄ちゃんだいすき!」
「梨杏ちゃんの子供のおまんこ気持ちいい!あっ!あっ!梨杏ちゃん、気持ちいいよ!」
「お兄ちゃん、お兄ちゃんっ!」
俺は梨杏ちゃんの細い子供の体を、ゆさっゆさっゆさっゆさっ、とゆさぶりながら、子供のおまんこに大人のおちんちんを突き入れ続けた。
亀頭がぬるぬるの幼いひだひだにこすられて気持ちよくて、俺のおちんちんが子供のおまんこでものすごく気持ちよくなって、あまりの気持ちよさにおちんちんの根元の方から精子が込み上げてきた。
「あぁっ、あっ!気持ちいいっ!出る!精子出る!子供のおまんこの中に、精子全部出るっ!」
「お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ!お兄ちゃんの赤ちゃんできちゃう!お兄ちゃんの赤ちゃんできちゃうの!」
梨杏ちゃんの子供のおまんこが、俺の精子を欲しがるように、大人のおちんちんを幼いひだひだで、ぎゅうっ、と包んでこすり上げた。
「あっ!あぁっ!気持ちいい!梨杏ちゃんの子供のおまんこ、気持ちいい!出る出る!精子出るっ!」
「あっ、あっ、あっ!あっ、あっ、あっ、あっ!」
俺のおちんちんの根元の方から、精液が一気に駆け上がってきた。
子供のおまんこのあまりの気持ちよさに、お兄ちゃんの腰ががくがくと不規則に痙攣した。
「出る出る出る!大人の精子、子供のおまんこに全部出る!」
「あっ!あっ!あ――――――――――っ!」
梨杏ちゃんが子供の甘い声で叫んだ。
びゅるっ!びゅるびゅるっ!びゅるびゅるびゅるるぅっ!
小学六年生の梨杏ちゃんの幼い膣の中に、俺は何のためらいもなく白濁した精液を注ぎ込んだ。
「梨杏ちゃんっ!梨杏ちゃん好き!大好きっ!」
びゅっびゅるっ!びゅるっ!びゅるるぅっ!
「お兄ちゃん!お兄ちゃん!梨杏のおなかの中に精子でてる!精子いっぱいでてるの!」
まだ十二歳の子供の梨杏ちゃんは、大人の男に身動き取れないように抱きしめられて子供のおまんこの中に射精されて、だけど俺の精液を全部小さなお腹の中に出してほしいみたいに細くて白い脚をいっぱいに開いていた。
柔らかい子供のおまんこの小さなお口で太い大人のおちんちんをお口いっぱいに頬張って、小学六年生の梨杏ちゃんは気持ちよさと嬉しさで俺の首に、ぎゅっ、と力いっぱい抱きついて、子供の細い腰をがくがくと痙攣させながら大人の僕に子供のおまんこの中に遠慮無く精子をいっぱい出し続けられていた。
「あっあっあっ、お兄ちゃん!お兄ちゃん!」
「あぁっ、気持ちいい!気持ちいい!」
俺は溜まりに溜まっていた精液を、何のためらいも遠慮もなく小学生の梨杏ちゃんの膣の中に注ぎ込んだ。
俺のおちんちんの根元から先の方へ、精液が途切れなくせり上がってきて、おちんちんの一番先から精液がおしっこのように、びゅるびゅるっ、と出続けているのが分かった。
俺は梨杏ちゃんの子供の膣の中に、まるでおしっこをするかのように、何のためらいもなくたっぷりの精液を注ぎ込んだ。
「出るっ、出てるっ……まだ出てる……気持ちいい……梨杏ちゃんの子供のおまんこの中に、俺の精液全部出すよ……?」
「あ……お兄ちゃんの赤ちゃんのやつ、お腹の中にいっぱい出てる……梨杏のお腹の中にいっぱい出てる……」
「あぁ……気持ちいい……梨杏のぎゅうってきつい子供のおまんこの中に何も考えずに精液全部出すの、めちゃめちゃ気持ちいい……」
「お兄ちゃん、すき……。お兄ちゃん、だいすき……」
温かい白い湯気に満ちたバスルームの中で、三十前の大人の俺と、まだ十二歳の小学六年生の梨杏ちゃんが裸で抱きあって、生で中出しのセックスをして、一緒に気持ちよくなっていた。
俺は梨杏ちゃんの女子小学生の幼い膣の中に、何の遠慮もなく、ただ子供のおまんこの中に射精したいからっていうだけで、大人の精液を全部注ぎ込んだ。
梨杏ちゃんはまだ小学生なのに、赤ちゃんができちゃうかも知れないのに、子供とセックスをするような大人の俺から逃げたりしないで裸で俺に抱きついて、柔らかい子供のおまんこの小さなお口で俺の大人のおちんちんをいっぱいに頬ばったまま、狭い子供のお腹の中に俺の大人の精液が出されたのを全部飲み込んでくれた。
「お兄ちゃん、すき……お兄ちゃん、すき……」
俺はぎゅっ、と俺に抱きついてきている小学六年生の梨杏ちゃんの子供の裸の体を見た。
「梨杏ちゃん、本当に可愛い」
梨杏ちゃんの子供らしい艶やかな黒髪が、セックスでいっぱい汗をかいた白い首や細い肩や、豊満な子供の胸に、ぺたっと貼り付いている。
小さくて可愛らしい子供の頬は、大人とセックスしたせいで真っ赤になって、すべすべの肌は汗でしっとりと湿っていた。
梨杏ちゃんは子供の小さな鼻と口から、全身を使って大人とセックスをしてお腹の中にたくさん精液を出されてしまってどきどきしたせいで、熱くて甘くて湿った息を喘ぐように呼吸していた。
梨杏ちゃんはまだ小学生だけど大人とのセックスでいったばかりだから、セックスした相手である俺の顔を見上げることが出来なくて、ちょっと顔をそむけて、伏し目で床に転がっているステンレスのシャワーヘッドからお湯が流れ出ているのをじっと見つめていた。
梨杏ちゃんは女の子だから、小学生にしてはまつ毛が長くて、伏せた目のまつ毛が子供っぽいけど色気があった。
汗でしっとりと濡れている梨杏ちゃんの子供の首は、白くて細くてちょっと力を入れたら折れてしまいそうなくらいだった。
細い肩も肌は子供らしいすべすべした綺麗な肌で、触るだけで気持ちよかった。
赤ちゃんみたいな可愛らしい小さなおへそがついている、梨杏ちゃんの子供のお腹は今も俺の大人のおちんちんを飲み込んでいて、まだ少し乱れた呼吸でゆっくりと前後に波打っていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
まだ子供の梨杏ちゃんは子供のおまんこを大人の俺に犯されて、乱れた呼吸がなかなか収まらなかった。
「梨杏ちゃん、見て」
俺は下を向いている小学六年生の梨杏ちゃんの小さな頭に手をやって視線をうながし、俺と梨杏ちゃんの二人の性器がつながっているところを見せた。
「やだぁ……」
「いやじゃないよね?」
俺は下を向いたままの梨杏ちゃんに言った。
「俺は大人だけど小学生の梨杏ちゃんのことが大好きで、梨杏ちゃんもまだ十二歳なのに大人の俺のことが好きで、こうやって大人のおちんちんを子供のおまんこの中に入れて、俺と一緒に気持ち良くなってくれてるんでしょ?」
「……ん……」
「ふふっ、でもちょっと恥ずかしい?」
「ん……うん」
俺は手を伸ばして、俺の大人のおちんちんをくわえて大きく広がってしまっている、子供のおまんこの柔らかいふくらみを指で触れるか触れないかくらいのくすぐったいタッチで優しくなぞった。
「やだぁ」
小学生の梨杏ちゃんは、三十前の大人の俺に指先で子供のおまんこをそっとくすぐられて、くすくすと嬉しそうに笑って言った。
「学校では真面目な梨杏ちゃんが、大人の俺に子供のおまんこを犯されてるなんて、ちょっと恥ずかしいかもね。だから学校のお友達にもお母さんにも、俺とセックスしたことは内緒にするんだよ。」
「……うん、内緒にする……」
そして梨杏と俺は2回戦を始めたのだった。今は梨杏も高校生になったが未だに身体の関係は続いている。
しかしあの小学生時代の梨杏の身体は最高だったなあ・・・。といつも思っています。
終わり
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(2020年05月28日)
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