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【評価が高め】隣の小学生の梨杏ちゃん(1/2ページ目)

投稿:2026-01-20 01:16:51

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少女ハンター◆Npg3aCU(愛知県/20代)

2021年の話です。

時はコロナ禍で俺の会社も先月からリモートになった。

住まいは名古屋のマンション暮らしでそれなりに快適に過ごしていた。

ピンポーーーン♪

「こんちはっ!」

「梨杏ちゃんいらっしゃい。」

今元気よく部屋に入って来たのは、隣の女の子「梨杏」ちゃん、小学六年生。母親はフィリピン人で父親は日本人だが、結婚はしていない。俗にいう未婚の母だ。

父親がいないこともあり、隣の俺にすっかり懐いていた。

何故懐いたか!?

それは俺がとても優しくしてやり、趣味のゲームを沢山持っていて、それをやらせてあげていたから。

今日もお目当てのゲームをやりに来た。

母親は夕方からお店に出てしまうため、梨杏ちゃんは一人になってしまう。

母親が家を出ると俺の家に来るようになった。

俺にとってのメリットは梨杏ちゃんがとても美少女であること。外国人とのハーフもありエキゾチックな顔立ちでとても小6とは思えないくらい大人びいていた。何より俺は超ロリコンであり、梨杏ちゃんはドストライクだった。。。

「お兄ちゃん、またこれやってもいい?」

「いいよ。俺隣で仕事してるから勝手にやってて。」

「うん!」

ま、こんな感じで梨杏ちゃんを遊ばせていた。

しばらく、リモートの仕事をこなしていると梨杏ちゃんが隣の部屋にやってきた。

「・・・お兄ちゃん、ごめんなさい。ジュース溢しちゃった・・・・」

梨杏ちゃんを見るとスカートにオレンジジュースがべっとりと掛かっていた。

「ありゃ〜、めっちゃ溢したなあ。」

「ごめんなさい。」

「いいよ、いいよ。」

「お兄ちゃん、シャワー浴びてもいい?」

「うん、シャワー浴びておいで。」

「えへへ、お兄ちゃんも一緒に入る?」

「えっ!?」

当然断るわけもなく梨杏ちゃんとお風呂に入ることになった。

梨杏ちゃんは汚れた服を脱ぎ捨てると下着姿になった。

「いだっ、お兄ちゃんのエッチっ!あんまり見ないでぇ。」

「おいおい、梨杏ちゃん。一緒に入ろって言ったのは梨杏だろ?」

「だって、お兄ちゃんがガン見するんだもん。」

「そりゃあ、ま、俺も男だし・・・」

「逃げろ〜〜笑」

梨杏ちゃんは笑いながら下着を脱ぎ、バスルームに入った。

その際、しっかりと膨らんだ胸を俺の視線は捉えていた。

シャーーーー!

シャーーーー!

梨杏ちゃんは瑞々しい身体にシャワーをかけていた。俺はその姿に目を奪われた。

ハーフの子は成長が早いと聞くけど、細いながらもしっかりと大人の身体をしていた。

乳房は膨らみ、乳首も陥没しながらもしっかりとピンク色だった。

しかし、胸は膨らんでいるのにあそこの毛は全く生えていなかった。

思わずそこに手を伸ばしたしまう俺。

「あ……そこ……やだ……」

俺は毛も何も生えていない梨杏ちゃんの子供のおまんこを、三本の指でそっと優しく撫でた。

「あ……んっ、ん……」

「すごい柔らかい……」

俺は小学六年生の梨杏ちゃんの、ふわふわと柔らかい子供のおまんこを三本の指で感じながら言った。

「やぁ……あっ……ゆび……」

「さわってるだけで気持ちいい……梨杏ちゃんの子供のおまんこ、ちっちゃくて柔らかくて、可愛いね」

指先に吸い付くような、子供のおまんこの幼くて柔らかい感触が心地いい。

俺は自分の大人の太い中指を、毛の生えていないすべすべの縦すじの奥の方へと、ぬるっと滑り込ませていった。

「梨杏ちゃん、もっと梨杏ちゃんの奥の方、さわってもいい……?」

「……あ……」

梨杏ちゃんは顔を真っ赤にして黙り込んでいたけど、俺は小学六年生の子供のおまんこを、中指でずっとずっとさわり続けた。

指先に垂れてくる、ぬるっ、とした感触に、俺はめちゃめちゃ嬉しくなった。

小学生のこんな小さな体でも、丁寧に優しく前戯をして子供のクリトリスを気持ちよくしてあげれば、ちゃんと愛液を出して大人の僕とセックスする準備をしてくれるのだ。

「梨杏ちゃん、体の力を抜いて」

俺が女子小学生の子供のおまんこに何をしようとしているのか察して、小学六年生の梨杏ちゃんは深く息を吐いた。

「ふ―――――……」

「力を抜いてね」

俺はそう言うと、中指をゆっくりと梨杏ちゃんの小学生のおまんこへ入れていった。

ぬちっ。

「んっ、あっ!」

シャワーの流れるさらさらした水音とは違う、ねばっこい水音が、梨杏ちゃんの子供のおまんこからかすかに聞こえた。

「梨杏ちゃん、痛くない?」

「……ちょっと痛いけど、へいき」

俺は女子小学生の梨杏ちゃんの小さなおまんこに、中指をゆっくりと入れていった。

ぬちゅっ、みちっ……。

「あっ、あ、あっ!」

体の力を抜いてと俺は言ったけれど、それでも梨杏ちゃんは緊張してしまっているのか、梨杏ちゃんの子供のおまんこはぴっちりと閉じていて、指一本でさえおまんこの中に突き入れるのに抵抗を感じた。

「あっ、あっ、あっ、あっ!」

「梨杏ちゃんのおまんこの中、あったかい……」

指を半分くらい入れると、俺は指先に、シャワーのお湯とは違う、熱い子供の体温を感じた。

指を入れただけで分かる。梨杏ちゃんの子供の膣の中におちんちんを入れたら、信じられないくらい気持ちいいってことが。

「あったかい……ふふっ、うねうねしてる……可愛い生き物に指をぱくって食べられちゃったみたい……」

梨杏ちゃんの子供の膣が、俺の指を、ぎゅっ、と締め付けている。

ぬるぬるの愛液にまみれた幼い細かなひだひだが、俺の指を包み込んで気持ちよくしようとわずかにうねっている。

俺が梨杏ちゃんの裸の子供の体を見下ろすと、早くなった呼吸に合わせて、小さなお腹が前後に動いていた。

梨杏ちゃんのお腹や腰が呼吸に合わせて前後に動くたびに、梨杏ちゃんの膣の中の細かいひだひだがかすかに波打って、俺の中指を、ぬちっぬちっぬちっ、と締め付ける。

そして熱い子供の体温に僕の指がぽかぽかと温められて、俺はすごく嬉しくなってしまう。

「……梨杏ちゃん、俺の指でおまんこの中、どこをマッサージしてほしい?俺の指で梨杏ちゃんのおまんこの中、マッサージしてあげる。子供のおまんこの中の気持ちいいところ教えてくれる?」

「……んっ、ん……いい……」

「マッサージいらないの?」

「……んっ、んっ、いい……いいの……」

梨杏ちゃんは小さく、いやいやと首を横に振った。子供の細い肩の上を、梨杏ちゃんの艶やかな黒髪が滑って流れる。

「あっ、あっ、はぁっ、あっあっあっあっ」

梨杏ちゃんはますます呼吸が早くなっていった。

「本当にマッサージしなくていい?」

「やぁ……やだぁ!」

「子供のおまんこの中、俺にマッサージされるの、嫌い?」

「……やぁだ……」

「俺はね、梨杏ちゃんの子供のおまんこマッサージしてあげるの大好き。おっきな声で気持ちよさそうな可愛い声上げる梨杏ちゃんが、めっちゃ可愛い」

「やだぁ!」

俺は、頬を真っ赤にしてうつむいた梨杏ちゃんの可愛らしい顔をのぞき込みながら、梨杏ちゃんの子供のおまんこをいじめるように、ぴっちりと閉じた狭い膣の中で大人の太い中指を、ぐっ、と手前に曲げた。

そして俺は、指の腹の柔らかい部分を使って、梨杏ちゃんの子供のおまんこのお腹の側を、リズミカルに、優しく圧迫するように、ぐっぐっぐっぐっ、とマッサージしてあげた。

「あぁっ、あっ、んぁあぁっ!んっ、んっ、んっ、んっ!」

梨杏ちゃんは、ぎゅっ、と目をつぶって、口をきゅっと結んで、子供の狭い膣の中で俺の指が気持ちいいところを圧迫してくるのを、一生懸命がまんしていた。

俺の膝の上で、小学六年生の裸の梨杏ちゃんが細い脚を大きく開いて、子供の膣の中のまだまだ未開発なGスポットを、隣の男性に指先で優しくマッサージされている。

梨杏ちゃんの細い腰が、びくっびくっ、びくんっ、と不規則に痙攣した。子供の体が、俺の指に性器を優しくいじられて反応しているのが、とてもいやらしくてとても可愛いかった。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……」

小学六年生の梨杏ちゃんが、ゲームをしていた時に見せていた子供らしい可愛らしい顔を、今は苦しそうに歪めている。

「あっ!あぁっ、やだぁ!あっ、あっ、あっ!」

女子小学生がいかにも着そうな、丸襟の真っ白いブラウスと子供っぽいライトブラウンのショートパンツに包まれていた第二次性徴前の体は、今は裸になって俺の膝の上で大きく脚を開いて、子供のおまんこに大人の指を入れられている。

「やぁっ!やぁっ!あっ!あぁっ!」

梨杏ちゃんの子供の甘い声が、だんだん大きくなっていった。

「ここ?梨杏ちゃん、ここが気持ちいいの?」

「あぁっ!お兄ちゃんっ!お兄ちゃんっ!」

梨杏ちゃんが苦しそうに、小さな可愛らしい眉根を寄せて、ぎゅっと目をつぶって子供の声で甘い叫び声を上げていた。

子供の細い腰はさっきからずっと、びくんっ、びくびくっ!とGスポットを大人の指にマッサージされる気持ち良さに痙攣していた。

「お兄ちゃんっ!だめぇ!やぁっ、やだぁ!」

「梨杏ちゃん、いっぱい大きい声出していいよ?誰にも聞かれないから。大丈夫だから。梨杏ちゃんのおまんこ気持ちよかったら、いっぱい大きい声出していいよ」

「あっ!あぁっ!あっあっあっあっ!」

「気持ちいい?気持ちいいの?梨杏ちゃん」

「あっあっあっ!お兄ちゃん!」

ぴゅぴゅっ、ぴゅっ!

子供の膣のGスポットを大人の指で何度も何度も優しく圧迫される気持ちよさに、小学六年生にもなって梨杏ちゃんはおしっこを漏らしてしまった。

「お漏らし可愛いね、梨杏ちゃん。もっといっぱい気持ちよくなって、もっと俺の指でいって」

俺の左手にかけられた女子小学生のおしっこは、とても熱かった。

バスルームの白い湯気の中に、梨杏ちゃんのおしっこの匂いが、ふわっ、と立ち上ってきた。

女子小学生のおしっこの匂いに興奮した俺は、梨杏ちゃんのGスポットをマッサージしている指に思わず力が入った。

「やぁ―――っ!あっ!あぁっ!」

幼い膣の中を急に強く刺激され、小学6年生の梨杏ちゃんは細い体を、びくっ、びくんっ!と震わせた。

「やぁっ!あぁっ!あっ、あぁああっ!」

大人の俺の太い指で子供の膣の中を、ぐっぐっぐっぐっ、と強く速く圧迫された梨杏ちゃんは、子供の甘い声で叫んだ。

「あ――っ、あっ、あっあぁ――――――っ!」

小学六年生の梨杏ちゃんの裸の体が、俺の膝の上で、びくんびくんっ!と跳ねた。

そして梨杏ちゃんは、俺の膝の上からずり落ちないように、小さな子供の手で僕の腕に、ぎゅっ!とつかまって、十個の小さな爪を俺の腕に食い込ませた。

梨杏ちゃんは俺の腕に爪を立てて、子供の声で甘い叫び声を上げた。

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!あぁああっ!あ―――――――――っ!」

梨杏ちゃんは、小学六年生の体をのけぞらせて叫んだ。

のけぞった梨杏ちゃんの膨らんだ胸は、大きく弾んだ。

梨杏ちゃんのおまんこに入れた俺の中指を、梨杏ちゃんの子供の膣の中の細かいひだひだが、ぎゅぅっと締め付けた。

「指、熱い……」

梨杏ちゃんは力いっぱい俺の腕に爪を立てていたけれど、俺はまるで痛みを感じなかった。

ぷつっ、と子供の小さな爪に皮膚を破られる感覚があった。

血が一筋、腕を伝って垂れ落ちていくのを感じたけれど、俺は何も気にしてなかった。

「梨杏ちゃん、またいっちゃった?また俺の指でいっちゃった?」

俺は、息を切らしてぐったりしている梨杏ちゃんの耳元に囁いた。

「可愛い……。梨杏ちゃん、小学六年生なのに大人の俺に子供のおまんこいじられて、またいっちゃって、可愛い……」

俺は右腕を梨杏ちゃんの小さな背中に回して、震えているその細い肩を力強くつかむと、梨杏ちゃんの小さな体を抱き寄せた。

子供のものとは思えない大きな胸を俺は自分の体にぎゅっと押し付けると、俺はもう何も我慢が出来なくなった。

「おちんちん入れたい……梨杏ちゃんの子供のおまんこに、俺のおちんちんを入れたい……。俺の大人のおちんちんと、梨杏ちゃんの子供のおまんこをごしごしこすり合わせたい……」

梨杏ちゃんの耳元で、俺は何度も何度も囁いた。

裸になって一緒にお風呂に入っている大人からそんなことを言われたら、女子小学生だったら怖くて怖くて仕方がないと思う。

だけど俺は、何も我慢出来なくなっていた。

「梨杏ちゃんのおまんこに俺のおちんちん入れていい?まだ子供のおまんこに俺の大人のおちんちん入れていい?俺の大人のおちんちんと梨杏ちゃんの子供のおまんこをこすり合いっこしよう?」

俺の体に、ぎゅっ、と抱きついてうつむいてる梨杏ちゃんは、俺が見下ろすと艶やかな長い黒髪の頭頂部しか見えなかった。

艶やかな黒髪に包まれた小さな頭が、こくん、とかすかに前に動いた。

「いいの?」

俺は嬉しくなって、うわ言のように言った。

「梨杏ちゃん、好き。俺は大人だけど、小学生の梨杏ちゃんのことが大好き。」

俺が見つめている梨杏ちゃんの頭は、動かなかった。

思い切って俺は、梨杏ちゃんに聞いた

「梨杏ちゃんは、俺のこと好き?」

艶やかな黒髪が流れる梨杏ちゃんの小さな頭は、やっぱり少しも動かなかった。

「俺は梨杏ちゃんのことが大好き」

梨杏は、ぎゅっ、と体を固まらせたまま、小さな声で言った。

「……お兄ちゃん、すき」

俺は嬉しくなって、ぎゅっ、と小学六年生の裸の体を両腕で抱きしめて、言った。

「梨杏ちゃん、セックスって分かるよね?俺とセックスしようね」

俺は両手の指を大きく広げ、俺に抱きついてる梨杏ちゃんの、つん、と後ろに突き出た可愛いお尻をぎゅっとつかむと、梨杏ちゃんの子供の細い体を抱き上げた。

そして子供の裸を見てさっきからずっと勃起し続けている、俺の大人のチンポの上に、梨杏の小学生のおまんこを、そっ、と押し当てた。

「……あっ……」

梨杏ちゃんの子供のおまんこの柔らかいふくらみが、俺の亀頭の先を半分くらい、つぷっ、と包み込んだ。

「梨杏ちゃん、梨杏ちゃんのおまんこ、柔らかくてあったかい……おちんちんの先がおまんこに当たって気持ちいい……」

大人のおちんちんでこれから小学生の梨杏ちゃんのおまんこをいっぱい感じられるんだ、と思っただけで、俺は嬉しくなってしまった。

「……お兄ちゃん?……お兄ちゃん……おちんちん入れるの?梨杏のおまたに、お兄ちゃんのおちんちん入れるの?」

俺の首に抱きついている梨杏ちゃんが、切ない声を上げる。

梨杏ちゃんはまだ小学生だけど、子供のおまんこの中をいっぱい俺の指でマッサージされて、幼い膣の中がじんじんと気持ちよくなっている。

「梨杏ちゃん、力を抜いて?」

俺はそう言うと、梨杏ちゃんの小さなお尻を持っていた手を、すっ、と数センチくらい下げた。

みちっ!

「あっ!あぁあっ!」

ぴったりと閉じていた柔らかい子供のおまんこが、俺の大人のおちんちんで無理やりこじ開けられた。

「やぁっ!」

梨杏ちゃんが、痛みで悲鳴を上げる。

「梨杏ちゃん……あっ、俺のおちんちん、先っちょだけ入った……気持ちいい……っ」

亀頭だけが梨杏ちゃんの膣の中に入った俺のチンポは、その亀頭が愛液でぬるぬるに濡れた子供の幼いひだひだにびっちりと包まれて、ぎゅっ、と締め付けるようにこすり上げられて、ものすごく気持ちよかった。

子供の膣の中はこんなに気持ちいいんだ、って俺は思った。

「あぁっ、梨杏ちゃん。梨杏ちゃんの子供のおまんこ、すごい気持ちいい……っ」

俺の腰の奥の方に、ぴりぴりと電流が走る。

「あっ、あっ、子供のおまんこ気持ちいい……あぁっ、梨杏ちゃん、いいよ!梨杏ちゃんの子供のおまんこ、すごい気持ちいいっ」

「やぁっ!あっ、あっ、お兄ちゃん、やだぁ!やだぁっ」

梨杏ちゃんは開いていた細い両脚で自分の体を支えようとしたけど、子供のおまんこに無理やり大人のおちんちんを突き入れられた痛みで、脚にはまるで力が入らないようだった。

「あっ、お兄ちゃんっ、あっ、あぁああっ!」

梨杏ちゃんがおまんこの痛みに細い体をよじるたびに、小学六年生の幼い膣が前後左右に小さくうねって、女子小学生の膣の細かいひだひだが僕の亀頭をぬるぬるとこすり上げた。

「やばい……気持ちいい……っ。先っちょ入れただけなのに、梨杏ちゃんの子供のおまんこ、すごい気持ちいい……っ!」

だけど僕の目の前の梨杏ちゃんは、子供のおまんこで大人の太いおちんちんを小さなお口いっぱいに頬張って、みちみちっ、と苦しそうな音を立てていた。

「あっ、あっ、お兄ちゃん!お兄ちゃん!あっ、だめぇっ!痛いからあああ!!」

「我慢して、梨杏ちゃん。気持ちいいから。俺のおちんちん気持ちいいから。梨杏ちゃんもすぐに気持ちよくなってくるから」

「やぁっ!やぁっ、やだぁ!お兄ちゃんっ!!!」

俺の首に抱きついている梨杏ちゃんが、いやいやと小さな頭を振る。子供らしい艶やかな黒髪が、俺の首や胸元をくすぐった。

「可愛い。いやいやする梨杏ちゃんも可愛いよ」

「お兄ちゃんっ!やぁっ、やだぁっ!」

俺は、痛がっている小学六年生の梨杏ちゃんを慰めるように言ったけど、子供のおまんこが裂かれるような痛みに、梨杏ちゃんはずっと泣き叫んでいた。

小学六年生の梨杏ちゃんは俺の首に抱きつきながら、細い子供の体を可愛らしくくねらせて、性交痛から逃れようとした。

「梨杏ちゃん、逃げないで。逃げようとするともっと痛いよ?」

俺は梨杏ちゃんの子供のおまんこに大人の亀頭を、ぬちっぬちっぬちっぬちっ、とこすり上げられて、気持ちよくなりながらそう言った。

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