官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
酔うとキス魔になる僕の嫁の話
投稿:2024-12-22 07:43:53
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ある日、僕の家に3人の友人がやって来た。
僕たちは、いつも交互にそれぞれの家で飲み会をしている。
今日は僕の家の順番だったのだ。
友人達は、最初から今日の飲み会にとても期待していた。
なぜなら、僕の妻がキス魔だったからだ。
妻ははた目にみても、とても美しかった。
そんな妻が酒に酔ってくると、いつもあたり構わずディープキスを繰り返すのだ。
彼らからすると、とても信じられない素敵な体験だっただろう。
そして今日も僕たちはバカ話をして、一緒にいた妻は、ワインをたくさん飲んでしまった。
「ああ・・なんか酔っちゃった。いい気持ち」
そう言うと、彼女は僕の隣の友人にもたれかかった。
友人はドギマギしながら僕を見た。
僕が無言でうなずくと、彼は妻の腰に手を回したのだ。
「フフ、なあんだ?この手は。もう・・主人の前なのよ。ホントエッチねー」
そう言って二人は、しばらくの間見つめあっていた。
すると妻が、友人の顔を両手で挟み込んだ。
「ねえ、キスしていい?」
妻は友人の返事を待たずに、彼の唇に舌を差し入れた。
「ああっ、チカラ抜けちゃう」
友人は夢中になって妻と舌を絡め、唾液を交換する。
そして妻は、僕としっかりと視線を合わせながら、友人の首に腕を回して、激しくキスをし始めたのだ。
「み、美希さん。僕にもいいですか?」
たまらずソファの反対側に別の友人が座ると、妻は二人交互に、舌を出し入れするキスを始めた。
「あ、はああん。どう?わたしのベロチュー・・」
妻の目の焦点が合わなくなって来た。
どうやらひどく感じて来た様子だ。
酔っているとはいえ、これ以上は冗談では済まない。
「さ、さあ、ドラマでも見ようか」
しかしすでに遅かった。
なぜなら、3人目の友人がすでに肉棒を取り出していたからだ。
「お、おい。さすがにそれはヤバい。もうやめにしよう」
彼は、左右からキスをされている妻の正面に仁王立ちになった。
そこには、僕とは比べ物にならない巨大な兵器のような肉棒が天を向いていた。
子供の腕くらいある太さが禍々しい。
「す、すごい。なにコレ、こんなの見たことない」
妻は二人の友人に耳や首筋を舐められながら、彼の巨根に手を添えて、裏筋を撫で回した。
「あなた、いいのね・・?」
僕はこれまで、妻がふざけてキスをするのを黙認して来た。
妻にとっては、僕の目の前での浮気を認められていたようなものだっのだ。
「はあっ、大きいわ。すごく固い」
妻の両手が、彼の肉棒を撫で回す。
彼女は、亀頭の先端に唇をつけた。
さらに舌を出すと、それをグルグルとしつこく舐めまわし、そのまま竿の部分にねっとりと舌を這わせた。
「すごく太いわ・・主人のよりずっと」
そして妻はついに彼の肉棒を、小さな唇で奥まで咥え込んでしまったのだ。
「はあっ、すごいの。お口がいっぱい。あなたのより大きいの。喉の奥まで犯される。あっ、ああっ・・」
僕は、敗北感に打ちのめされた。
妻は僕の目の前で、友人の肉棒を自分のモノよりも大きくてすごいと言ったのだ。
僕はフラフラと立ち上がると、そのまま部屋を出てしまった。
寝室のベッドに寝転がると、酔いのせいもあって眠くなって来た。
そのうちみんな照れ臭くなってやめるだろう。
いつもそうだった。
そして僕は、そのまま眠り込んでしまったのだ。
「・・ああっ、すごいわ。もっと・・」
どこからか女の喘ぎ声がした。
意識が戻ると共に、僕は彼らがアダルト動画でも見始めたのだと思った。
他人の妻を前にして、何と下品な連中だ。
呆れた僕は、彼らをからかってやろうと立ち上がり、寝室を出た。
リビングの扉の前に立って、僕は息が止まりそうになった。
ガラス越しに見えたのは、何と友人の上にまたがって、素っ裸で激しく腰を振る妻だったのだ。
「ああっ、ああっ、いいわ。気持ちいい。もっと、もっとよーっ!」
妻は、別の友人の肉棒を咥えながら、そいつの上で腰を淫らにグラインドさせている。
さらに、もう一人の友人に背後から胸を揉みしだかれている。
信じられないほど壮絶で淫らな光景が、僕の目に飛び込んで来たのだ。
僕は何故か身動きが取れず、そのまま隠れて4人を見ていた。
「ああ、美希さん。そんなに激しく振られたら出ちゃいます。おお、また中で、出る。出るーっ!」
友人が妻の中に出してしまった。
どうやら妻は、さっきから何度も彼らに中出しされているようだ。
「おうっ、おうっ、逝くぞ」
妻が口に咥えていた肉棒が暴発した。
「はあうっ、ううん・・」
美希は目を白黒させながら、ためらうことなく、それを飲み込んでしまった。
これまで妻は、僕のものを飲み込んでくれた事など一度もなかった。
「ああっ、ちょうだい。その大きいので思い切り突いて欲しいの」
妻が巨根の友人の肉棒を欲しがった。
美希はソファの上で四つん這いになり、両手で尻の肉を横に引っ張った。
赤く濡れたおまんこが、僕の方を向いて丸見えだ。
「我慢できない。は、早く・・おまんこの奥まで一気にお願い」
そう言って妻は、首を後ろに振り返った。
するとその時、妻と僕の視線がガラス越しに交差した。
妻は半開きの口から振り絞るように声を上げた。
「あなた、いまからヤラレるわっ。あなたの前で・・」
美希がそう言うと、慌てて友人が僕の方を振り返った。
しかし僕は、無言で彼に頷いてしまった。
「あなたのより大きなおちんちんで・・固くて太いモノに・・ああっ、また入るわ。おまんこ裂けそうよ。おおっ、来る・・」
ついに、僕の前で友人の巨根が妻のアソコにめり込んで行った。
僕は無意識にドアにアソコを押し付けていて、妻が挿入された瞬間にパンツの中へ射精してしまった。
「ああっ、逝く。こんなのすぐ逝っちゃうわ。お願い、あなた。見ないで。美希すごく気持ちいいのおーっ!」
途端に妻のカラダが、ガクガクと激しく震えた。
妻は友人に挿入されるなり、僕の前でいきなり絶頂に達したのだ。
友人は、そのままゆっくりと止まるようなペースで抜き差しを始めた。
ゆっくりと侵入し、妻の1番奥を確かめるようにグリグリと押し付けたあと、再びゆっくりと抜いていく。
「ああうっ、そこ。そこおーっ!」
妻は子宮の奥を押し破られるたびに、半狂乱になった。
少なくとも僕は、妻にこんなスローセックスをした事がない。
「ああっ、奥に押し付けないで。アタマがおかしくなる。子宮初めてなのーっ!」
しかし、友人はスローペースを崩さなかった。
子供の腕ほどもある巨大な肉棒が、クリトリスを押しつぶしながら美希の中にゆっくりと沈んでいく。
そして1番奥で円を描くようにこね回されたあと、再びクリトリスを引っ張りながら抜き出されるのだ。
それを1分近くのサイクルで繰り返されて、妻の意識は完全に飛んでしまったようだ。
「あおおっ、すごいの。狂うわ。あなた、わたしもうダメになる。あなたのじゃ届かない。逝くっ、逝くうーっ!」
妻は何度も連続で逝き続けていた。
そして妻に最後の時が訪れた。
「もう限界なの。もっと突いて。たまらないわ。激しくして。メチャクチャにしてーっ!」
それを聞いて、友人がついにフルピストンを始めた。
激しい音と共に、肉棒が妻のおまんこの奥に叩きつけられる。
「ひーっ、やっぱりダメ。おおうっ、すごい。おまんここわれるうっ!」
妻が僕の方を見た。
「あなた、すごいの。あなたのより長いおちんちんで・・ああうっ、おまんこイグうーっ!」
妻は狂ったように腰を振った。
普段の妻からは出されることのない、おまんこと言う言葉を連発する。
「おおうっ、おまんこ気持ちいい。ダメえっ、またおまんこ逝くうっ!」
そして、妻はヨダレを流しながら叫んだ。
「ああっ、今よ。また・・くううっ!逝くっ、逝くううーっ!・・おおっ、おおっ、おおおうっ!」
そして妻は、バックの姿勢から背中を反らせて、最後の絶頂を迎えた。
その瞬間、友人は妻の一番奥に、大量の欲望を放ったのだ。
そのまま僕の妻は、動かなくなってしまった。
「・・おい孝之、お前ホントにこれで良かったのか?」
失神した妻の横で、友人達が心配そうに僕へ話しかけた。
「ああ。ありがとう。これでいいんだ。知らない男達にヤラレまくるよりは、お前らの方が安心だからな」
実は今日の乱交は僕が仕組んだ事だった。
最近妻の悪い噂が絶えなかったからだ。
毎週のように次から次へと男達にキスしたあと、何人もの男性と一緒にホテルへ消えていく。
ある知り合いが動画を撮っていて、それを見た僕が決心したのだ。
「当面これから毎週ウチに来てくれないか。お前らさえ良ければ。ほかの友達連中を連れてきてもいい」
彼らは大きく頷いて、喜びながら帰って行った。
「あなた。ごめんなさい。すごかったの。わたし、お友達のおちんちんで逝きまくっちゃった」
妻はさらに続けた。
「ホントはあなたに見られてたから。すごく感じちゃったみたい」
それを聞いて僕は妻を押さえ込み、すっかり緩くなったおまんこにピストンした。
「来週も遊びに来るって。良いよな?」
その瞬間、妻はおまんこをギュッと締めて、一気に上り詰めた。
「ああっ、またあのおちんちんがわたしを犯すの。逝くっ、逝くっ、おまんこすごいーっ!」
妻は友人の肉棒を想像して逝ってしまった。
そして僕は安心した。
これからは、安心な友人達に妻を抱いてもらおう。
そして僕たちはまたこうして愛し合うのだ。
僕はそう考えながら、満足して妻の中に欲望を放ったのだった。
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