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陸上部の合宿~温泉旅館の夜、顧問の中年教師にいたずらされた話~

投稿:2025-12-30 20:51:06

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ありがとう◆GCQZQyA(栃木県/10代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

3年生の夏、県大会前の最後の強化合宿。

場所は山奥の古い温泉旅館で、部員は女子6人、男子4人、そして顧問の佐藤先生(52歳)だけ。

夜9時過ぎ、みんな大浴場から上がって部屋に戻った後、

私は生理痛がひどくて「ちょっと温泉にもう一回入ってきます」と嘘をついて一人で露天風呂に向かった。

貸切状態の露天は真っ暗で、月明かりとぼんやりした灯りだけ。

熱い湯に肩まで浸かって目を閉じていたら、

「…まだ入ってるのか、山田」

低い、落ち着いた声。

振り返ると、タオル一枚の佐藤先生が立っていた。

「せ、先生!?あ、あの私もう出ようかと…」

「いいよ、ゆっくり浸かりなさい。俺も入るから」

そのまま先生は隣の石に腰かけて、堂々と湯に浸かった。

距離、1メートルもない。

五十路とは思えないほど引き締まった腕と胸板。

でも一番目が行くのは…下腹部を隠してるタオルの、明らかに膨らんだ形。

「山田ってさ、最近フォーム良くなったよな。特にヒップの動きが」

「…え?」

「後ろから見てると、わかるんだよ。

お前のお尻、走るたびにこう…ぷるんって揺れてるだろ?」

言葉の途中で、先生の手が私の太もも外側にそっと置かれた。

「っ!?」

「びっくりするなよ。マッサージだよ、マッサージ」

そう言って、指先がゆっくり内ももの方へ滑っていく。

抵抗しようとしたら、反対の手で私の肩をがっちり押さえつけられた。

「…先生、やめてください…」

「嫌なら大声出せばいいだろ。

みんな寝てるけど、響くぞ?」

その瞬間、耳元で囁かれた。

「でもお前、さっきから乳首立ってるじゃん。

湯加減のせいか?…それとも、俺の指が気持ちいいのか?」

見ると本当に、薄いタオルの下で尖ってるのが自分でもわかった。

恥ずかしさで死にそうだったのに、体は正直に熱くなっていく。

先生の指がとうとう水着の縁をくぐって、直接クリに触れた。

「んっ…!」

「ほら、声出さないようにしろよ。

顧問と生徒がこんなことしてるとバレたら、俺もお前も終わりだからな」

そう言いながら、もう片方の手は私の胸を揉み始めた。

タオル越しなのに、乳首を指の腹でこね回されて、腰が勝手に浮く。

「…や、だめ…出ちゃう…」

「まだ触っただけだぞ?

もうイキそうなのか、山田」

そのまま先生は私の腰を掴んで、自分の方に引き寄せた。

湯の中で、硬くなった先生のアレが私の太ももに当たる感触。

「入れたいだろ?」

「…っ、ちが…」

「嘘つけ。マンコ、びしょびしょじゃん」

先生の指が二本、するっと中に入ってきた。

熱い湯と違う、もっと熱い感触。

「はぁっ…んんっ…!」

「いい声だな。もっと聞かせて」

そのまま指を激しく動かされて、

私は先生の肩にしがみついて、必死に声を殺した。

結局、先生の指だけでイカされてしまった。

湯の中で何度もびくびく痙攣して、力が抜けたら、

先生は私の耳元で低く笑った。

「…明日の朝練、ちゃんと来いよ。

今日のことは、二人だけの秘密な」

そう言って、先生は先に上がって行った。

私は湯船の中で、放心状態で震えていた。

次の日の朝練、

私はいつもより速く走れた。

…でも、スタートラインに立つたび、

昨夜の先生の指の感触が、未だに下腹部に残ってる気がして、

何度も太ももを擦り合わせてしまった。

あの合宿から、私の中で何かが完全に変わってしまった。

そして、佐藤先生の視線を感じるたびに、

また濡れてしまう自分が、止められなくなってしまった。

この話の続き

朝5時ちょっと前。
霧が濃くて窓が白く曇ってる中、私は布団から抜け出した。
昨夜の湯船で先生に指で散々イカされた後、一度もまともに眠れなくて、
下腹部がずっと疼いてる。
歩くだけでショーツが食い込んで、
クリが擦れて、太ももが内側から熱くなる。
「こんな時間に…また先生のところへ行っちゃう自分が…

-終わり-
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