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【高評価】内定祝いでセックスさせてくれたバイト先の女の子(1/2ページ目)

投稿:2024-08-03 18:44:01

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本文(1/2ページ目)

専門学生◆EZN2CXQ(千葉県/20代)

俺の初体験は専門学校に通っているときだった。

相手は年下の女子高生、リナ。

バイト先で出会った子で、一年半ほどの付き合いになる。

リナは髪が長く、根明の美人。

スタイルがよくて、出会い立てのころは女性に免疫のない俺はいつもドギマギしていた。

そんなリナとセックスしたのは秋に俺が内定をもらったとき。

「なんか嬉しいことでもあったんですか〜?」

昼休みに届いた内定メールを何度も見返す俺を見て、バイト先に来たばかりのリナが問いかけてきた。

理由を説明すると、リナは祝ってくれた。

「おおー!おめでとうございます!」

パチパチと手を叩くリナは学校帰りだから、制服のままだ。

紺のブレザーにベージュのカーディガン。

チェックスカートに黒タイツとローファーといったTHE女子高生といった格好だった。

「今日はお祝いですね。どこに連れてってくれるんですか?奢りでいいですよ(笑)」

奢られ上手のリナはそんな感じでバイト先の先輩たちとも仲がよかった。

『なんで祝われる俺が奢るんだよ!』なんて笑いながら返した。

そんな会話から3時間くらいが経ち、バイトが終わった。

「じゃあどこ行きます?」

俺より先に着替え終わっていたリナは裏口で俺を待ち構えていた。

リナに奢るのは何度かしていたし、いつも行くファミレスに向かった。

そこで2時間くらい潰していると、時間を理由に退店を促された。

リナが私服のときは問題なかったから、制服だったことがいけなかったんだと思う。

そんなことを思いながら、二人分の料金を支払って店を出た。

『じゃ、また次のバイトで』と言って帰ろうとすると、リナに止められた。

「いやいや、こんな時間に女の子を一人で帰しちゃいけないでしょ(笑)」

いつもなら言わないことを言ってきたリナを送ることになった。

ファミレスでした話の続きをしながら、送ってくとすぐにリナの家に着いた。

『歩いて五分もかかんないじゃないか!これでよく送ってくれとか言えたな(笑)』と言いながら、どおりでいつも帰りの面倒を誰にも見てもらっていないのかを知った。

リナの家は結構立派な一軒家だった。

電気が付いていないし、車も止まっていないから誰もいないようだ。

「そんじゃ二次会始めますか!」

リナはそう言って家の中に俺を誘ってきた。

『さすがにそれは……』と、もにょもにょと口を濁らせる俺の手をリナは引いてきた。

「明日も明後日も休みなんですし、いいじゃないですかー!」

その勢いに負け、おずおずと家の中に入った。

リナの部屋に通されると、リナはつまみ代わりのお菓子と一緒にお酒を持ってきた。

お酒は軽めのものしかなく、どうやらリナが自分で飲むように隠し持っているもののようだ。

俺はまだ飲酒をしたことがなかったが、どうやらリナはある程度飲み慣れているようだった。

ほろよいと書かれた缶を二人で開けながら話していると、リナのスキが少しずつ増えてきた。

ブレザーとカーディガンは脱ぎ捨てられ、首元のリボンを外して、谷間が見えるまでボタンを開けている。

タイツは履いたままだが、スカートの裾は気にしていないようで、太股が付け根までチラチラと見える。

そんな状況に少しムラついていると、股間のすわりが悪くなってきた。

「なんかおっきくなってません?」

微妙にテンションの高いリナはいきなり俺の股間を叩いてきた。

「やっぱりシワじゃないですね〜♡」

そんな状況にフリーズしてもらった俺はリナが立ち上がって服を脱ぐのを眺めるしかなかった。

ツルンとした生地の下着はブラもパンツも揃いの真っ黒だった。

装飾がないシンプルな下着でエロさしか感じなかった。

「ほら、そっちも早く脱いでくださいよ♡」

そう言われてやっと身体が動いた。

リナと同じように立ち上がってから下着姿になった。

すると膝立ちになったリナにパンツを下ろされた。

「わ♡おっきい……♡」

今まで使ったことのないチンコを褒めてもらった。

「けどこんなにおっきいのに被ってるんですね♡」

しかし上げて落とされた。

リナは俺に断りなくチンコを握ると、ゆっくり包皮を剥いてくれた。

「ちゃんと洗ってる〜♡えら〜い♡」

そんなことでも美人にチンコ触ってもらいながらだから、妙に誇らしかった。

「あっ♡もうカウパー、出てますね♡」

リナはニヤニヤと意地悪な笑みを浮かべながら、俺をあざ笑ってきた。

笑ったまま竿の根本に輪っかを作ったリナは尿道を搾るように輪っかを縮めながら亀頭まで滑らせてきた。

そのまま指を何度か前後させると、少しずつ水滴が大きくなった。

「垂れちゃいそう♡」

そう言ってリナは舌で受け皿を作った。

そして重力に引かれたカウパーがリナの舌に落ちた。

「うわ、しょっぱい(笑)」

甘い酒ばかり飲んでいたというのもあっただろうが、リナの舌はかなり塩味を感じたようだ。

それを洗い流すようにお酒を飲んだリナは手コキをし続けてくれた。

「出そうになったら言ってくださいね♡もう飲んであげますから♡」

俺は快感に腰を振るわせていて返事は出来なかった。

チンコはだらだらとカウパーを漏らし続けていて、舌の受け皿がないためタイツに包まれたリナの太股や膝を汚し続けていた。

『もう、無理!』と限界を訴えると、リナは唇をほんの少し開けて亀頭を口に入れた。

「んっ♡ちゅっ♡ちゅぅ〜♡」

最初は精液を口の中に吐き出すだけだったが、勢いが弱くなると尿道の中身を吸い出された。

またリナの右手は輪っかを作ったまま竿を前後しているし、左手はいつの間にか玉の裏側に伸びていてお尻の穴との間をぐっぐっと押していた。

人生で一番気持ちが良い射精は長く続き、幸福感が強かった。

そして射精が終わると、リナは口を離した。

「いっはい、れましたね♡」

口の中のせいで舌っ足らずにそう言ったリナは何度か喉を鳴らして、精液の飲み込みきった。

「ごちそうさまでした♡こんなに濃くて量があるの初めてですよ(笑)」

またお酒で口を洗い流したリナは座るのを床の上からベッドの上に変えた。

そして隣をポンポンと叩いて俺を誘ってきた。

その仕草と浮かべた笑みが可愛らしいのにエロく見えて、射精ばかりなのにまた勃起してしまった。

「回復はや♡」

勃起した俺のチンコに視線を送り続けたリナは隣に座った途端、両手でチンコを掴んできた。

「うわ、もうガチガチ♡溜まってるんですか?」

リナの手は硬さを確かめるだけでなく、上下に動かしていたため、また快感が走った。

『んっと、そんなことはないんだけど……』と声を漏らしながら答えた。

「じゃあ最後にえっちしたのはいつですか?」

平然とそう聞かれ、答えに詰まった。

「あっ、もしかして……」

俺の沈黙でリナは全てを察したようだ。

「わー♡私、童貞相手って初めてなんですよ♡」

嫌がられるかと思ったら、むしろ面白がられていた。

「今までえっちしたことある人って年下でも経験済みだったから可愛げがなくてー」

そう話し始めたリナにチンコを軽くシゴいてもらいながら、男性遍歴を聞いた。

初体験はかなり早く、小五のころらしい。

「これくらい普通ですよー!」

『早すぎだろ!』とは思ったが、声には出さなかった。

そして今まで付き合ったのは6人ほどらしいが、セックスの経験はその倍以上あるらしい。

「女子高だから合コンとかで合うのが基本なんですけど、何回かはネットで知り合った人ってのもありますね」

この前の夏休みは金髪の中学生や中年のおじさんなんかと会ったらしい。

「中学生の子は年の割には結構うまかったですね♡おじさんはねちっこくて気持ち良かったです♡」

そんな話を聞いても俺は萎えることなく、さらに興奮していた。

「でも一番おっきいのはコレかなぁ……♡」

リナはややうっとりとした表情で俺のチンコを見ていた。

俺はリップサービスを疑いながらも、リナの身体に手を伸ばした。

「おっぱい触りたいですか?」

俺の返事をする前にリナはブラジャーを外した。

ぷっくりと膨らんだり胸の中央には小さめの乳首がツンと立っていた。

身体が吸い寄せられると、リナはベッドに寝そべった。

「やぁん♡」

俺が覆いかぶさるようにしながら胸に顔を埋めると、リナがわざとらしく喘いだ。

「バイトのときにおっぱい見てるの、ちゃんと気付いてますからね♡」

リナの言葉は無視して、胸を揉んだり吸ったりするのに夢中になった。

その最中もリナは俺のチンコを緩くシゴき続けてくれた。

そんなことをしばらく続けていると、リナに頭を叩かれた。

「そろそろ欲しいんで、下もいいですか?」

俺が身体を起こすと、リナは履いたままだったタイツとパンツを一緒に脱いだ。

陰毛は短く整えられていて、伸ばしっぱなしの俺とは全く違う。

「舐めるのイヤですか?」

下腹部の様子を眺めている俺を見て、クンニに抵抗があると思ったらしい。

「なら準備するんで、ちょっと待っててください……」

リナが股間に伸ばした手を掴んで止めると、代わりに顔をリナの股間に寄せた。

『その、経験ないんで、教えてもらえると……』なんて敬語交じりで指示を仰いだ。

「ふふっ♡じゃあ、ここ舐めてください♡」

リナは指で舐めて欲しいところを指示してきた。

その通りに舐めると、舌に自分の唾液以外の滑り気を感じ始めた。

「んっ♡オマンコ、舐めるのっ、上手、ですよぉ……♡」

太股のビクつきを頬に感じていると、リナの指示が止まった。

思わず舐めるのを止めると、太股で頭を挟まれた。

「おしえたところ、もっとなめて……♡」

甘い声でお願いされ、必死になって舐めた。

その最中にチラリと上に視線を送ると、リナの手が自分の胸を触っているのが見えた。

「はぁ……♡んっ♡きもちぃ……♡」

そんな声も聞いたら、もう辛抱出来なかった、

俺が身体を起こすと、リナはさっきよりも上を向いているチンコを見て納得したようだ。

「どうします?着けますか?」

リナはどこからかコンドームを取り出していて、指先でぷらぷらと持っていることをアピールしていた。

俺が頷くと、リナがコンドームを着けてくれることになった。

しかしコンドームは小さいようで俺のチンコはなんとか収まったという感じだった。

『キツくて痛いんだけど、これが普通?』と言うとリナは吹き出した。

「これ、○○さんが買ってきたヤツなんですよ(笑)」

○○というのは顔は良いが、性格が嫌いなバイト先の大学生の名前だ。

向こうの性格的にもリナの性遍歴的にも二人はセックスしてておかしくない。

「いや小っちゃいなーとは思ってましたけど、まさかこうなるとは(笑)」

ツボに入ったようで、リナは大声で笑い始めた。

俺としては男として勝ったような気はしつつも、一応まだ童貞の俺がそんな気分になるのはおかしい気もしていた。

それで結局のところ、リナの手持ちにはあのコンドームしかない。

多少熱が冷めたとはいえ、お互いの性欲は解消仕切れていなかった。

「じゃあ生でしちゃいましょうか♡」

リナにそう言われたら、断る理由がなかった。

痛みを感じるくらいキツいコンドームが外れると、異様な開放感があった。

「まあ私も生は初めてなんで、病気とかは心配しなくてもいいですよ♡それにこの前までピルも飲んでたし、中に出してオッケーです♡」

どこまで信用していいか分からないが、信用するしかなかった。

そして改めてリナに仰向けになってもらい、亀頭をリナのマンコに当てがった。

「ゆっくり、いれてください……ね♡」

入り口が分かりやすいように自分で広げたリナは吐息をこぼしながら俺を受け入れてくれた。

「うわ、すっごい……♡まだ全部じゃないのに……♡」

リナのマンコはクンニで濡らしているだけだったから、中がとてもキツかった。

大きく呼吸をしながら腰を押し続けると、リナが俺の乳首を抓ってきた。

「やっとこっちみたー♡」

頬を上気させながら、微笑んだリナは唇を尖らせた。

「キスしてませんでしたね♡しながらすると、めっちゃきもちいいんですよ?」

その言葉に従い、初めてキスをした。

最初は唇を重ねるだけだったが、リナに舌を入れられた。

そのままリナに翻弄されるように舌を弄ばれ、必死にこっちも舌を絡めた。

するとリナがせがむように腰を揺らした。

リナが言っていたことを思い出し、止めていた腰をゆっくり動かし始めた。

キスのおかげなのか、柔らかくなったマンコと愛液が溢れてきたのを感じた。

「んっ……♡言ったとおり、キスしながらだとヤバいでしょ♡」

俺の返事を待たずにまたキスされ、腰がぴったりとくっつくまで続いた。

「うっわ、ここまで来てる(笑)」

リナは自分の下腹部を押し、お腹側から俺のチンコを刺激してきた。

その刺激がとどめになり、俺は射精してしまった。

「えっ!?もしかしてイッちゃった!?」

俺の様子からそれを見抜いたリナは少し笑ってしまっていた。

「ちょっとーはやすぎませんかー(笑)」

棒読み気味でリナは俺を責めた。

しかし初めて味わう男としての達成感に振るえていたため、返事をすることが出来なかった。

そして射精が終わった後も俺のチンコは萎えることはなかった。

「もう二回出してるのにスゴいですね……」

ちょっと呆れ気味のリナは俺のチンコを受け入れたまま、お酒を口に含んだ。

それを口移しし合ながらお互いの身体を弄った。

「中で動いてる(笑)」

リナに笑いながら胸を押され、二人で身体を動かしながら上下が入れ替わった。

「三回目なんだし、少しはガマンできますよね?」

Sっ気たっぷりに笑ったリナに少し怯えながら頷いた。

その様子に満足したのか、リナは膝を立てながら踵を浮かせてつま先だけで体重を支えた。

そしてお互いの指を絡ませると、リナの独壇場になった。

「これっ♡やっぱりぃ♡いままでっ♡いっちばん、おっきい♡」

今までで一番強い刺激はすでに二回射精してなかったら耐えきれなかったと思う。

リナは俺が上下運動の刺激に慣れ始めるくらいで、円を描くように腰を回し始めた。

「生だからかなぁ♡いつもより、きもちいい♡」

ひとりごとのように呟いているが、目は俺の顔から離れていなかった。

「リナから目を離しちゃイヤ♡」

まばたきすら許されず、見つめ合ったままリナに翻弄された。

そして俺の三度目の射精が終わると、リナは身体を倒した。

そして俺の耳元で囁いてきた。

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(2020年05月28日)

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