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体験談(約 6 分で読了)

歳上の女は色々と甘い42。

投稿:2025-11-26 20:15:37

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

どうしてこうなった?終始疑問だった。カヨコさん三姉妹夫婦で泊まりのスワッピング大会。。。気持ちは重かった。宿泊したラブホテルは集合場所にも余裕の立地にあったので集合時間まで時間の潰し方を考えていた。カヨコさんは朝方に一回したかったらしいが、さすがに最初が精液出涸らしでは失礼過ぎると言い包…

ヒロコお姉様との折り返し地点を通過。

風呂場をあとに個室に戻るために食堂を通過して階段の途中で扉の開く音。

ヒロコさんと隠れて確認したらカヨコさんとノブヒコさんが全裸で風呂場へ向かってた。

【あの二人、大胆と言うかカヨコの主導よね】。

『カヨコは割り切りるからね、感想がたのしみかな』

部屋に戻ってアルコール等の飲料で水分補給をしながら窓を開けてタバコを吸う、ヒロコさんとあと2回。。全くのノープランだ。

『あのですね、なぜにそこに座りますか?』

膝の上に横向きに乗ってタバコを吸ってるヒロコさんに尋ねた。

【男の膝に座れるなんて嬉しいじゃない、こんなにのんびり座れる事なんて本当にないからね】。

『旦那さんは?』

【旦那に乗る時は服を脱いだ時だけよ、極端な人だからね】【服を着たまま座ったら、ヤルの?とか言われるだけよ】。

【全体的にはいい人なんだけど、セックス関連でスイッチが入る人だから困るのよね】。

【今回だって私を差し出せばカヨコとチカコとヤレる!一粒で二度美味しいみたいな感覚で参加してるんだから、妻として女としては情けなくめ悲しいよね】。

『カヨコで満足してるからなんだけど、ヒロコさんで満足出来なかったら誰だと満足するんですかね?ヒロコさんは十分満足レベルだと思いますよ』

まあ夫婦には色々とあるんだろうなと思いながらタバコは灰になりました。

ベッドの布団の中に裸で入りヒロコさんがチンボを掴みながらキスをしてくる。

なんか段々と濃密さが増してる感じがしていました。

『ヒロコさんのマンコ見せて』と頼むと枕元で開脚してくれて目の前にヒロコさんのマンコがある。

『ヒロコさんのマンコも綺麗な線だね、カヨコも線だから開かないとエロさが無いよね』

そんな事を言いながら指を挿し込んでからクリを唇で摘んだ。

反応的にはクリよりも中の方が良いみたいで太く長い旦那の影響かな?とか考えました。

【ちょっと!私もチンボ舐めたい!】とヒロコさんからの主張があり仕方なくヒロコさん上のシックスナイン移行しました。

目の前で開かれたマンコ、手始めに唇を舐めましたがカヨコさんよりも薄味でクセもなく美味でした。

個人的にもいやらしいビラビラマンコよりも綺麗な線のマンコが好きなので思わず三姉妹のマンコを比べてみました。

チカコのマンコが1番ビラビラしてたかな?まあまた見られるしいいかな?と思いながらヒロコさんの綺麗なマンコに舌先を這わせました。

ここでひとつヒロコさんに質問です。

『ヒロコさんはこっちは大丈夫なんですか?』アナルに触れながら質問した。

【積極的にはやらないけど大丈夫よ、カヨコもしてるの?】。

『負担にならない程度でたまにヤリますよ』

【私も質問します!どれくらいカヨコとセックスしてるの?】。

『ん〜〜週に10〜15発くらいですよ、週末のまとめ撃ちが多いですけどね』

【カヨコはどうなってんの?】。

『カヨコはまとめ撃ちよりも毎日一発を希望してますよ、とりあえず却下してますけど』

それにしても、見えないけど、ヒロコさんのフェラは気持ちいい、伝わる感覚で想像すると餌を食べる鯉の口みたいな動きなのか?

なんか凄い音で吸われてるけど、とにかく気持ちいい、これも太く長いチンボの旦那の仕込みかな?とにかく気持ち良くて目の前のマンコに集中出来なかった。

【じゃあ私が乗るから!】ヒロコさんはそそくさと上に乗ってから手際良くチンボを入れたい。

さすがに姉妹だカヨコさんと同じで強いマイペースですよ。

ヒロコさんは最初から全速力で腰を振り始めました、サンバ?ロデオ?くらいの勢いで全身を使ってグイグイと腰を振ってきました。

【ほ〜ら気持ちいいでしょう?サービスするから中に出してね】。

豊かな乳房を揺らしながらヒロコさんは軽やかにウネウネと腰を振る。

時折テンポがおかしくなるのはイク瞬間みたいだ。

『カヨコも好きだけどヒロコさんも騎乗位好きみたいですね。』

【このカリ高は自分で動きたくなるよ、やっぱり太いチンボよりもメリハリのあるカリ高チンボが最高。。本当にアキラくんのカリ高は気持ちいいのよ】。

【カヨコだけズルくない?自分だけアキラくんのチンボでガリガリ擦って気持ち良くなってさ。。それは!あのカヨコも女になって甘くなるよね。。毎回この気持ちいいのが保証されるんだからさ】。

『どうした?ヒロコさん!』

【太いチンボは良くないのよ、旦那は長いから奥突けるけど、太くてもメリハリのない棒は圧迫されるだけなの、騎乗位なんてメリハリ無いから苦痛だけよ、細くても小さくてもメリハリのあるチンボの方が私は好きだしカヨコも同じだと思うよ】。

何やらヒロコさんのスイッチが入って真剣にチンボ語りが始まった。

【こんなに擦られるの久し振りなの!気持ち良くて気持ち良くて。。。出ちゃうけどごめんね】。

なんか大量の水分が放出されましたがヒロコさんはお構い無しに腰を振り続けました。

【あっ!】と一際野太い低音で喘ぐと身体をびくびくさせながら追加放水をしながら最後は腰砕けで倒れ込んできました。

【あ〜〜きもちいい〜〜あ〜〜〜おくもなかもきもちよすぎる〜〜〜】。

なんか砂漠で倒れた人みたいに良く聞こえない言葉を言い続けていました。

カヨコさんも同じですが裸の女が満足して倒れ込む姿を見るのは我ながら満足しますね。

それよりも大量放水のおかげでとても冷たいのですが意識回復まで我慢しかありませんでした。

身動き出来ない退屈で虚無な時間が流れました。

ハッ!とした感じでヒロコさんが目覚めました。

【わたし!いっぱい漏らしてる!うわ!冷たい!】【起こせば良かったのに!】と言われながら頭を掴まれてキスをされました。

唾液たっぷりのキスの後でヒロコさんはベッドから降りてバスタオルを持ってきて放水の後始末。

さらにノーパン、ノーブラでスウェットを着て一階に降りてしばらくして戻ってきた。

ポットとカップとドリップコーヒーと茶菓子を持って来て手早くコーヒーを淹れてくれた。

【はあ〜〜】とため息をつかれました。

『カヨコもよく吹くからいいんじゃないですか?』『潮吹きなんて気にしてたら何も出来ませんよ』

ヒロコさんも落ち着いたし、コーヒーの苦さが心地良かったです。

正直、この時はこのまま朝まで寝ても良いのではないか?と思って時計を見たらまだ3時くらいだった、微妙な時間。

『みんなの音は聞こえた?』

【旦那とチカコはヤッテた、カヨコの方はわからなかったよ】。

ベッドの真ん中に座ってるとヒロコさんが服を脱いでチンボを咥えにきた。

ジュボジュボと吸い上げたり舐め回したり、今回はパイズリのサービス付き。

カヨコさんよりも弾力のある乳房のパイズリは気持ち良かったですよ。

ヒロコさんに対面座位で入れてもらった。

『少しサービスするからしっかり掴まってて下さいね、カヨコも好きだからたぶん気に入りますよ』

対面座位から立ち上がり、いつもの駅弁へ。

ヒロコさんのお尻を上げて。。抜けるギリギリから落とす!ギリギリで支える。

【ええ!え〜〜〜!何!】。

上げて!落とす!ヒロコさんは未体験ゾーンへ。

【ダメ!ダメ!よ!ダメ!刺さる!刺さる!】。

【奥に刺さる!刺さる!ダメ!ダメ!ダメ!】。

【こんなのダメ!ダメ!ダメ!突かないで!ダメになるから!】。

ヒロコさんが掴んでるところに爪が食い込む。

テンポを変えながら上げて!落とす!。

【あ〜〜おかしくなる!気持ちいい〜〜〜〜チンボが私に刺さる!】。

【出ちゃう!も〜〜う!また出ちゃうからダメ!ダメ!】ヒロコさん再び放水。

問答無用で上げて!落とす!。

【も〜〜イキたくない!降参するから。。もうダメ!】ヒロコさん放水しながら痙攣して涙目。。。さすがに止めました。。5分くらいでしたが終了です。

部屋の椅子に座ってヒロコさんの目覚め待ちでしたが。。思いのほか早かったので安心しました。

少し震えながらも意識は戻りました。少し脱水かな?と思ったのでカップにお湯を入れてわたしました。

『落ち着きましたか?』

【あんなのダメよ、奥でイキ過ぎて頭がおかしくなるから。中がジンジンしてずっと突かれてるみたいになってるし。。本当にダメよ】。

『このままゆっくり中出ししていいですか?』

【本当にゆっくりならいいよ】。

ゆっくりとヒロコさんのお尻を掴んで振りました。

【あ〜〜!ん!気持ち良くてまたイッちゃう!ゆっくり!気持ちいい!】。

『ヒロコさんの中に出すよ』。。今日一番弾けた中出し!。

虚ろな目のヒロコさんには中出し熱烈歓迎の今日一番のいやらしいキスをされた。

2人分の着替えを持ってヒロコさんを背負って3回目のお風呂場へ行きました。

今回はただ汗を流して身体を綺麗にして寝る準備作業です。

ヒロコさんは終始お疲れで水分補給をしてから2人で5時前に寝ました。

これでヒロコさんとの試合は終了、次はチカコ。

朝食の集合は朝9時、ヒロコさんが髪の毛をアップにした、下着は上下黒、そして一階の食堂へ。

4人の顔を見たら。。しっかりと試合した感じがしました、なんとか1日目も終わりな感じがしましたよ。本当に。

テーブルの椅子に着席するとヒロコさんが一言。

【ここで発表があります、私はこのまま最後まで相手を変更しません!】と言った。

『??何??え!!?』

4人の顔を見たら唖然、呆然、すかさずヒロコさんが提案する。

【いいじゃない、4人いるんだから交換じゃなくて乱交にすればいいでしょう?!。。ね!!】。

ここで4人に違う反応が!

ヒロコさんね旦那のミノルさん、なんか目が輝いた。

考えれば当然でミノルさんとカヨコさんは別段相手変更は無いから問題は無かったんだろう

しかしチカコ夫婦だけは状況が変わる、だから気持ちはわかる、だから当然ながらチカコさんは反応する。

《お姉ちゃん!ズルくな。。》【黙れ!】チカコさんの言葉が終わる前にヒロコさんが一喝して止めた。

場の空気を変える。。こんな状態なんだろう。

この時の4人の気持ちは後にしりましたが!(何がどうなってる?カヨコの旦那は何をしたらヒロコとあんなに仲良くなれるんだ?)疑問しか無かったらしいです。

ただ理解したのは本当にこの三姉妹夫婦のボスはヒロコさんなんだな、この人は世間的にも強者じゃないのか?

朝ご飯は女性3人が手ぎわよく準備してくれて美味しくいただきました。

途中でカヨコさんはヒロコさんに連行されて行きましたが内容は帰りまで不明でした。

食事が終わるとヒロコさんは部屋に戻ってからポットやカップを片付けてから荷物を全ておろしました、何故に?。

そして一階の未使用の和室が新しい部屋になりました。

【乱交するならあっちの和室を使えばいいからね】と一階の対角線位置の和室を指差しました。

和室の畳の上でまずは昼寝です。。扉を閉めないのはヒロコさんの無言の圧力だったと思います。

まさかの延長戦でした。。気分的には退場したい気持ちでした。

この話の続き

和室の畳に大の字で転がると気持ちが良かった。朝食の豚汁と鯵の味醂干しが美味しかったのを思い出していたら意識が飛んだ。目覚めた時にはヒロコさんが横に貼り付いていました、和室の扉も閉じていました。目覚めて身体が動いたから?貼り付いていたヒロコさんも目覚めてくれました。そのままヒロコさんの…

-終わり-
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