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[放尿少女]「Manami─Age:12」

投稿:2025-11-26 16:49:33

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2H◆JkEHZEk

(※プロローグ

その少女の名は「まなみ」、小学校四年生の秋、都内からこの田舎町に建てた家に引っ越し、二つ上の姉と共に転入してきた─)

まなみが“その行為”に目覚めたのは、この小学校に転校してから2年、何もない田舎町での暮らしにも慣れてきた小学六年生の晩秋の、ある平日の下校時であった。

いつもなら放課後に用を足してから帰るのだが、その日に限って学級内でのいろいろな用事が重なって、あっという間に下校の時間となり、やむなくそのまま帰宅せざるを得なくなってしまったからだ。

学校から家までは、まなみの足で25分程、小学校は小高い丘の上に建っていたので下校時は下りでまだ良かったが、まなみの家は下り切った道路の向かい側の、二つ先の山のさらに向こう側であった。

日が傾きかけた夕暮れの中、まなみは家路を急いでいたが、同時にだんだんと、“催してきて”いるのも感じてきた。

(家までもたないかも…)

そう思ったまなみ、家の方へ向かう細い道を曲がると、その“行為”に踏み切った。

学校の下の道はアスファルトで舗装されていたが、曲がった先の道はジャリ道で、右側は溝になっており、さらに隣は畑となっていた。

溝はV字形になっており、道との幅を考えると、身長160cm近かったまなみでも、普通にしゃがんで用を足すには溝の幅も広かった。

(どうしよう…そうだ、男子みたいに─)

そう、まなみ、ここで人生初の“立ちション”を決意。

スルスルスルー

舗装路から見られないところまで行ったのを確認すると、まなみはオーバーオール調の茶色いワンピース風スカートを一旦たくしあげ、中に穿いていたパンツを、その上に履いていたブルマごと脱いでしまった!

(っおいしょっ、と)

“下履き”を片手に持ちながら、まなみは足元に注意を払って、赤いランドセルを背負ったまま溝を跨いだ。

(─!!)

畑の土が柔らかかったのか、右足踏み込んだ時に靴がめり込んで体勢を崩しそうになったが、何とか持ちこたえた(おかげで白い運動靴、泥だらけになってしまった)。

黄色いチューリップハットを被り、白い長袖のブラウスを覆うように肩から吊り下げられた茶色のスカートを纏って赤いランドセルを背負った「小学六年生女子」─まなみが、溝を跨ぎ、やや内股姿勢で立っていた。

そして、スカートの、発達のいい“胸”の辺りへ“下履き”を差し込んだあと、再びスカートの裾を捲り上げて、まなみは自分の“女子の部分”を晒し出した。そして…

「チロチロチロ、シャ~」

リリース開始!

まなみの、まだ成長途中、少しずつ生えてきた“繁み”の中央、わずかに開いた“クレバス”の奥から、貯まりに貯まったオシッコが勢いよく迸り出した。

最初は「チョロロ」と両足の間を真下に垂れ下がっていたのが、やがて勢い良く「ショバショバ」とやや前へ飛びだし、やがてまた「チロチロチロ~」と真下に垂れてきた。

(はぁあっー)っと、安堵のため息。

貯まっていた「オシッコ(・尿・小水)」を放出、しかも“屋外立ちション”という、女子小学生としては通常あり得ないシチュエーション、所謂生理的欲求の解消にはなったが、その奥で新たな性的欲求が生じてきた模様、だがまなみ本人は、まだそれに気が付いてなかったようだ

(事実、放尿中に陰核が勃起していた)。

そして後始末、持っていたチリ紙─当時、ポケットティッシュなんて代物はまだなかった─で“クレバス”の周囲、そして内股(実はこの辺りにも、結構飛び散っている)を拭い、“下履き”を穿い

て、再び家路へと向かった。

溝の底には、まなみが放出した液体で黒い土と白い泡が残されていた。

この話の続き

あれから約2年の月日が流れた…。翌年の春、小学校を卒業してそのまま地元の町の中学校へ進学。勉強、部活動、その他校内・校外での学校行事、と(それなりに)慌ただしい日々が過ぎていった。そしてさらに二年生になり、一学期が終わって夏休みも過ぎ、二学期に入った10月上旬の土曜日の午後のこと。制服姿…

-終わり-
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