官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
温泉旅行へ行った友人たちと妻が、乱交グループを作ってしまった件
投稿:2025-03-08 04:43:50
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ある初冬の季節に、僕は高校時代からの友人達と温泉旅行へ行く予定をしていた。いつも集まっている連中ではあるのだが、今回は僕の他に5人ばかり集まるらしい。しかし前日になって、僕は風邪をひいてしまった。病院に行く時間がなかったので、ウイルスを警戒して欠席しなければならない。しかし、これから…
僕の代わりに温泉旅行へ行った妻が、家に帰って来た。友人たちに犯られまくった妻だったが、何食わぬ顔で温泉饅頭をお土産に買って来た。「すごく気持ちよかったー」しかし、妻が気持ちよかったのは温泉だけではなく、友人たちの肉棒だった事を僕は知っていた。「こんど温泉組でもう一回集まろーって事にな…
僕の妻と友人たちは、温泉組とかいうグループを勝手に作ってしまった。
妻は友人たちに囲まれながら、いつも寝取られているのだ。
しかし最近になって、友人のアイツらはだんだんエスカレートして来たようだ。
最初に旅行に行ったのは、妻と合わせて僕の友人と5人の温泉組だった。
しかし最近は、場合によってあと2人から3人増えるという。
しかもそれは僕とは会ったこともない、知らない男性たちなのだ。
僕は危険を感じていた。
友人達に寝取られるのであれば、あまり心配はしていなかった。
しかし妻は、知らない男性たちに僕の想像を超えたことを強いられるのでは無いだろうか。
そして、僕はいつものように隣の部屋に潜んで妻の痴態を動画で見ていた。
すると、その心配は現実のものになったのだ。
「ああっ、やっぱりダメです。そんな・・」
すっかり酔って機嫌のよくなった妻は、いつのまにか四つん這いにされていた。
そして、背後から2人の手でバイブを抜き差しされ始めたのだ。
しかし、そのうちの1人が妻のアナルにバイブを押し当てている。
「あっ、ああん。ソコは違います。ああっ、いやですっ!」
僕の知らないソイツは、目を爛々とさせながら執拗に妻のアナルへアタックする。
「はあっ、振動が後ろの穴に・・ダメ、なんか漏らしちゃいそうな感じです」
妻は拒否しながらも、違った感覚を感じている様子だった。
そして、おまんこにバイブを出し入れする男性の動きが早まった。
「あああーっ、ダメ。やっぱり気持ちいい。もっと早く、もっと深くしてくださいっ!」
妻が声を上げた。
たぶん、もうじき絶頂に達するのだ。
しかしその時、異変が起こった。
執拗にアナルをいじっていた男性が、なんと妻のアナルにバイブを挿入してしまったのだ、
「あううっ!。いやっ。ソコはお尻の穴です。わたし経験無いですから。やめて。いやーっ!」
僕は動画を切って電話しようと思ったが、一度切ってしまって繋がらなくなったらまずい。
しかも今日僕が見ていることを、妻は知らないのだ。
仕方なく動画を見続けていると、少しずつ妻に変化が現れた。
「ああっ、ダメよ。両方の穴に入ってます。中でこすれますってーっ!」
もともと逝きかけていた妻のアソコは敏感だった。
「ああっ、ダメ、変なの来る。お尻も感じます。ああっ、わたし恥をかきます。前と後ろで・・い、イグうっ!」
僕の妻は、初めておまんことアナルで絶頂に達したのだ。
そしてついに、妻のアナルの処女が、僕以外の男性の肉棒に奪われる時が訪れた。
彼らの中で、一番小さな肉棒の男性が選ばれると、彼は妻のアナルに当てがったのだ。
僕とは会ったことのないソイツは、変な角度で、後ろから妻に挿れようとしている。
「ううっ、やっぱりお尻はイヤです。気が変わりました。そこは処女なの。主人も挿れたことないからーっ!」
しかしその男性は、僕が見ている前で容赦なく妻に肉棒を押し込んでしまったのだ。
「ああーっ。ダメ、後ろに入りました。はあ・・わたしのアナルが・・いやーっ、動かさないで」
悲しい事に、アナルバイブでほぐされて、ローションをたっぷりと入れられた妻のアナルは、彼の肉棒を素直に受け入れてしまった。
「あっ、あっ、ああーっ。犯されてる。わたし犯されてるのーっ!」
本来入れるはずのない場所に肉棒を押し込まれ、ついに妻のM気質が目覚めた。
「ああっ、許してください、ご主人さま。わたし、恥を晒してます」
なぜか妻は、全員ををご主人さまと呼び始めた。
「ああっ、皆さま。何でもします。おちんちん舐めますから。手でしごきますから。許してください」
それを聞いた友人達が、一斉に妻に群がった。
そして妻は、アナルを犯されながら、一度に2本の肉棒を咥えて、両手で別の肉棒をしごき始めた。
5人の男性たちが妻を虐げている。
まるでアダルト動画のように壮絶な光景だ。
「ああ、ご主人さま、すごいわ。もっと犯して。もう滅茶苦茶にしてくださいーっ!」
すると、ある1人が四つん這いの妻の下に仰向けで滑り込んだ。
僕の見たことのない男性だ、
僕は声を上げて、やめろと叫んだ。
このままでは、コイツが妻の下から騎乗位でおまんこに挿入する。
妻はついに、おまんことアナルを本物の肉棒で二本刺しにされるのだ。
「ああーっ、前後から・・」
しかし妻の叫びも虚しく、極太の肉棒が妻の中に沈んでいった。
「アグッ・・か、かはっ」
妻の背中が反り返り、ビクビクっとした。
僕の妻は、どうやら二本刺しで感じ始めているようだ。
「おうっ、おおうっ。あがあーっ!」
妻がケモノのような、壮絶な声を上げ始めた。
彼女のおまんこから、貝のようにピュッピュと潮が飛び散る。
「ああっ、変です。気持ちよくなって来ました」
妻が2本の肉棒を咥えながら、喘ぎ始めた。
両手で僕の友人達の肉棒をしごいている。
「あううっ、腰が勝手に・・だめです。動きます」
妻は自分でリズムを取りながら、腰を振り始めた。
そして妻の目の焦点が合わなくなって来た。
「お願いします。おちんちん気持ちいいんです。大きくて固いのをもっとください!」
僕の妻は、男性達に無理やり犯されながら気持ちいいと叫んだ。
「喉を突いて、おまんこ突いて、アナルをいじって、キスしてーっ!」
ついに妻は禁断の言葉を口にした。
僕は、他人に妻がキスをするのが嫌なのだ。
1人の知らない男性が妻の唇に吸い付き、舌を絡めながら唾液を交換するキスを始めた。
「ああっ、ご主人さま。わたし逝きそうです。恥をかきそうです。キスしてください。もっと犯して。ああっ、全部の穴が気持ちいい。だめえっ、わたしいま逝ぐっ、逝きますうーっ!・・おおっ、い、いまーっ!」
僕の妻は、二本刺しされながら口と手を犯されて絶頂に達してしまった。
「おっ、おおうっ!」
その瞬間、友人達が一斉に妻の顔を目掛けて精液を放ったのだ。
「あっ、ああ・・」
妻は、おまんことアナルを突かれながら顔中に精液をかけられたのだ。
「ああっ、あなたすごいの。わたし、前と後ろの穴を両方犯されてるの。くううっ、いま犯されながら逝ってるわ。ああーっ、中でこすれるうーっ!」
もしかすると、妻は僕に動画が送られているのを知っているのかも知れない。
そして妻は、2つの穴を同時に犯されて、いま逝きっぱなしになったようだ。
「あっ、あっ、ダメーっ!」
彼らのピストンが早くなった。
このままでは、妻の中に出されてしまう。
しかし僕の声は彼らに届かなかった。
「おおっ、いいっ、夫より強いの。犯して。中に出して。もっと恥をかかせて。みんなキスしてーっ!」
そして、ついに彼らがおまんことアナルへ同時に放出した。
何人もの友人達が、代わる代わる妻にディープキスを繰り返す。
「アグッ、出てます。中に熱いのが・・ああっ、あなた。わたしまた逝かされます。イグっ、イグウっ、逝くうーっ!」
妻は、僕が動画で見ている目の前で、思い切り背中を反らせて上り詰めたのだった。
やがて、友人と知らない男性達が帰ったあと、僕は隣の部屋に移動した。
さっそく妻の股間をチェックする。
椅子の上で股間を全開に開かせると、2つの穴が開ききってガバガバになっているのが見えた。
「おい、どんなサイズのモノを入れたらこうなるんだ?」
僕が聞くと、妻はうつむいて答えた。
「あなたの倍くらい・・」
それにキレた僕は、妻のユルユルのおまんことアナルの中へ、交互に肉棒を進めて行った。
「ああっ、あなた。わたし犯されたわ。あなたの見てる前で」
やはり妻は僕が動画を見ているのを知っていた。
「何度も逝かされたの。あなたのおちんちんより大きくて固いの。太くて強いのよー。ああダメっ、また逝くっ。逝くうーっ!」
妻は僕に挿入されながら、そして他人に犯された事を思い出しながら、激しく上り詰めたのだ。
その後友人から連絡があった。
温泉組に、友人たちの妻が参加するという。
そして僕は、ついに温泉組に加入する事になった。
今度はもう一度本当の温泉に行く予定だそうだ。
僕は、初めて会う友人達の奥さんのカラダを想像しながら、今夜もユルくなった妻のおまんことアナルに肉棒を出し入れするのであった。
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