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体験談(約 3 分で読了)

初めて付き合った彼女は実は男の娘だったが、性転換して完全な女になったのでサックスした話

投稿:2026-08-01 02:34:13

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うっちー◆KUlFk5I(茨城県/20代)

俺は今、大学2年生で、彼女がいるのだが、その彼女は実は元男なのだ。

中学1年のクリスマスだった。俺は彼女に公園に呼び出されて、告白された。嬉しかった俺はすぐにOKの返事を返した。

何回か一緒に出かけたりしたが、ついに中学2年生の夏休み、俺たちは結ばれることになった。

場所は彼女の家で、時間は午後。どうやらその時間帯なら彼女の両親が家にいないらしい。

その日の午前はお互い部活あったので、それが終わってから一緒に向かうことになった。

しかし当日、いざ俺が家に行ってみると、そこに待ち構えていたのは想像外のものだった。

彼女は俺を自分の部屋へと案内すると、暑いから何か冷たい飲み物を取ってくると言い残して、そのまま部屋の外へと出ていった。

俺はその間、あたりの部屋の様子を見まわした。ベットの上にぬいぐるみが置いてあるなど、いかにも女子中学生といった漢字の部屋だ。

彼女は麦茶を抱えて戻ってきて、こう言った。

「来てくれてありがとう。今日はすごい楽しみにしてくれてると思うんだけど、その前に話さなくちゃいけないことがあんだけど、いい?」

俺は大したことではないと思ったが、次に彼女から発せられた言葉は衝撃的だった。

「私、実は男なの。ごめんね、騙すようなことしちゃって。でも、好きなのは本当。」

彼女が履いてあった体操服のハーフパンツと下着を下ろすと、そこには俺と同じ男性の象徴があった。

俺は何が起こっているのかわからなかった。

確かに彼女は髪型はボーイッシュで、身長も周りの女子と比べれば高い方だが、多少なりとも胸はあった。

俺はそのことを彼女に聞いてみた。すると彼女が言うには、ホルモン抑制剤の影響で、多少は胸が膨らむらしい。

俺はいっそここで別れた方がいいのではないかと思った。当たり前だ。

しかし、彼女のあざとさがそれを許さない。実際、今さっきまで、彼女が男だって気づいていなかったじゃないか。結局、俺は気づけば、着ていた体操服を脱いで裸になっていた。

彼女が俺のちんこにコンドームを被せる代わりに、俺は彼女のお尻にローションを塗ぬってあげた。

彼女によると、本物を入れるのは今回が初めみたいだ。

彼女が俺の方にお尻を向けてくる。一体誰が初めてのセックスがアナルセックスだなんて思っただろうか。

俺は彼女のお尻の周りに手を置く。そして、事前にAVで見たように、自分のを彼女の中へと挿入していく。かなり締め付けがきついような気がする。

「ィッ、そこっ!ンッ、イ!」

ここが彼女の前立腺のようだ。アナルセックスではここを刺激して快感を得るらしい。

俺はもっとそこを激しく突いた、すると彼女は悶絶する。

「ダメッ、おかじぐなっぢゃゔ、ぎぼじいの!イグッ!イッぢゃゔ!」

すると、彼女のちんこからは白濁液が出てきた。

彼女は恍惚とした表情をしていた。

こうして、初めてのセックスは無事に終わったが、それからも俺たちは付き合い続けた。もちろん、たまにアナルセックスもしながら。

中学を卒業した俺たちは同じ高校に進んだ。そして、この頃、彼女もついに女性ホルモンを始めたようだ。

こうして、彼女は日に日に女の体になっていった。もちろん、ある所を除いて。

大学はそれぞれ違ったが、その初めての夏、俺は彼女に呼び出された。どうやら、一週間後、ついに手術受けるから、最後に自分のちんこを見てほしいようだ。

彼女は履いていたズボンを降ろすが、彼女のはすっかり小さく縮んでしまっていた。俺はこれが本当に女の割れ目になるのだろうかと思った。

次の日、彼女はタイへと旅立っていった。俺はその帰りを楽しみに待った。しかし、帰ってきてすぐにセックスができないことはわかっていたので、できるようになるまで会わないことにした。

そして、次に会うのは結局、大学2年生の春だった。場所は彼女の家、時間は午後、持ち物は中学の体操服とハーフパンツ。あの時のリベンジを果たそうと思ってのことだった。

家に着くと、彼女はあの時と同じように部屋へと案内してくれた。彼女はすでに体操服を着ていたので、俺も急いで着替えた。

ベットの上で、彼女はハーフパンツを脱いだ。

「あとは俺君(俺の名前)のタイミングでいいよ」

俺は意を決して、彼女のパンツに手を掛けてそれを脱がせた。

そこには本当にかつてあった男の象徴はなくなっており、慎ましやかな女の割れ目があるだけだった。

亀頭はクリトリスへ、また金玉が入っていた袋はビラビラへと作り替えらたそうだ。

どこから、どうみても女のアソコだった。

そしてとうとう膣への挿入の瞬間がやってきた。

性転換した人は妊娠する可能性がないから、ゴムなしでも問題ないとのことだ。

前と同じように、俺は手を置いた。しかし、今日はまだ挿入しない。その前に、俺は彼女の胸を揉むことにした。

生まれて初めて女の胸を揉んだが、こんなにも柔らかいなんて思ってもいなかった。

体操服はその伸縮性の高さがゆえに体にフィットし、ボディラインが強調される。

おかげで、私のちんこはすでに過去にないほど勃起していた。

さあ、次こそ、俺は自分のを膣へと挿入した。彼女は聞いたこともないような声を上げる。

余計に興奮してしまい、俺はますます勢いを増していく。

この締め付け感もたまらない。

そして、気がつけば俺は膣の中に出してしまってたし、彼女も絶頂に達したようだった。

「俺君、私、ついに本当の女になれたよ!」

彼女の割れ目に目を遣るとそこからは血が流れていた。

-終わり-

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