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体験談(約 3 分で読了)

歳上の女は色々と甘い37。(温泉旅行その後)

投稿:2025-06-18 08:09:51

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

妻のカヨコです、今回も温泉旅行の続きになります私はリョウタをお風呂へ誘いました。お風呂場は内湯とサッシドアが出入口の露天風呂の2つ、最大宿泊人数が8人程度の離れなので必要な規模だったのでしょう。裸に浴衣だけの服装で居間へ向かいましたが居間には人の気配はなく、居間からお風呂場の脱衣所には夫…

妻のカヨコです温泉旅行の後について軽く文章にしたいと思います。

リョウタに関しては投稿の通りであります。

夫とユウカに関してですが特に投稿文にするほどの奇抜な事は無く、ユウカ曰く長い時間の会話をしながらのセックスがとても気持ち良かった、駅弁でまた意識が飛んで気持ち良かった、と言う淡々とした中出しを繰り返して終わったらしいです。

それでもユウカは大満足だったと言っておりました。

ユウカとリョウタの会話について、お互いに内容を報告して会話したらしいですが、優しく扱われたユウカがリョウタに対して女の扱いが悪過ぎる!と散々お説教をしたらしいです。

リョウタもユウカに言われて思い出して反省していたとユウカが言っておりました。

私の事ですが、露天風呂でのリョウタの力任せな行為が頭と身体から抜けませんでした。

ワガママで暴力的に私の中を掻き回しながら攻められ、嫌と思いながらも汁を垂らしてイカされ続けた快感が、私はたま欲しいと思ってしまいました。

私の事など考えないで正常位で押し込まれて、それでも快感を受け入れた自分。

私はまたあの若い男とセックスしたい、前も後も犯されたい、と思ってしまいました。

そんな週末に夫にラブホに誘われて気分転換には良いかと思い夫婦で出掛けました。

少しお洒落なベランダのある部屋でした。

私はベランダの手すりを持って夫に後から突かれました。

その日の夫の突きは初めて体験するものでした。

私の奥を狙って問答無用で衝撃を与え続ける破壊力のある突きが、引きで夫のカリ高に私の膣壁は削られ、夫に掴まれた私のお尻にはぶつかる夫の衝撃が。

ストロークが長く、高速、連続で私は夫に攻め込まれました。

私の中の全てを夫のおチンポがまんべんなく支配していく感覚になりました。

私は歓喜で膝を震わせながら汁を垂らしましたが夫は無関心の様に私を突き続けました。

私は初めて夫の雄のセックスを体験させられていると思ってしまいました。

私はいつも夫に手加減のセックスで快楽の底に落とされていた、元旦那や色々な男性を思い出しましたが後からこんなに攻められた記憶がありませんでした。

イク余韻の隙も与えられずに私は夫に突かれ続けました、私は強い雄に犯され続けてる。

夫に掴まれた腰だけでかろうじて立たされているだけ、無言で突き続ける夫に話し掛ける事も出来ずに全身が快感剥き出しにされてしまいました。

『カヨコ!もう少し頑張れ!』夫に掴まれた乳首は軽い感電の様に全身に感覚が走りました。

これだけの早さの突きを継続出来る男に抱かれた事はありませんでした、継続こそがこの快楽の元なのでしょうが鍛えた身体からの強い突き、それを続ける持続力、本当に私の夫は鍛えられていた事を思い知らされました。

夫は全身の力の抜けた私を抱えて駅弁を始めました、私は何も出来ずに汁を垂らしながら向きの変わった別の快楽の底へ落とされてしまいました。

私は快楽の底で意識を失いました。

私が意識を取り戻したのは部屋の中で対面座位で夫に抱かれていました。

『カヨコ!上書きは終わったか?』

私は??と思いましたが、気付きました、私の快楽の上書き。

「うん、上書きされた」

またリョウタに犯されたいと思っていた私の願望は一瞬で破壊されてしまいました。

この雄は自分の雌が他の雄の事を考える事を許さない、考える事を止めさせるだけの快楽を与えられる。

他の男を望む事の無意味さを教え込まれました。

私の中と夫のカリ高おチンポの相性なのでしょうが、身体の奥の快楽の波が鎮まりませんでした。

私は夫の唇を奪い押し倒して腰を振りました。

夫の唇を激しく求め、夫のフェロモンを求め、夫の中出しを求めました。

私は無我夢中で腰を振り夫は私の中に射精してくれました。

私は夫に優しく抱かれて朝まで眠ってしまいました。

夫はいつもの様に子供みたいに優しかったです。

私の中には夜の快楽の余韻が響いていました、そして私は夫との新しいセックスの楽しみ方を考えてしまいました。

私は夫に頼んで正常位で激しく突いて頂きました、いつもよりも数段快楽が上がり愉悦の言葉で夫にしがみついてしまいました。

「私が頼んだら加減は変えてくれる?」素直に聞きました。

『夜のバックくらいまでは上げられるかな?そのかわり!カヨコも頑張ってくれる?』

「大丈夫!私も頑張るから」

やはり私の夫は可愛い、そして私にとっては優秀な雄です私の望む快楽を与えてくれます。

この雄が今まで結婚出来なかった理由もハッキリわかりました、この鍛えられた身体からの性欲と精力と筋力とおチンポに快楽以上に疲労が勝ったのでしょうね。

それからは夫とのセックスは一速から二速に変えて頂きました。

夫が二速に変わると全体的に夫が突く比率が上がりました、私は恥ずかしさも無くなるほどに汁を垂らします。

そして夫には他の女とのセックスでは一速のみにして欲しいと頼みました、これは私の雌としての意地の様なものです。

温泉旅行からわずか2週間ほどで私は他の男に抱かれたい気持ちが無くなりました。

温泉旅行で一番変わってしまったのは私だったのかもしれないなと実感しておりました。

唯一の不安は夫が言う(普通)です、ユウカと普通にセックスした!と言われても全く真実味が無くなりました。

私は夫にもユウカにも深く聞く事が出来ずにしばらくモヤモヤする日々が続く事になりました。

この話の続き

温泉旅行からしばらくすると新入社員が入ってくる春になった。温泉旅行から帰ってから少し上の空だったカヨコさんに軽い躾をしてあげたらたまに(一発入魂)みたいなセックスを希望される様になってしまい少し夫婦のセックスの質が変わりました。勤めている会社は業績と労働者(社員とパート)の福利厚生のバランス…

-終わり-
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