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歳上の女は色々と甘い29。(1/2ページ目)

投稿:2025-06-04 10:36:56

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

『カヨコ!他の男とセックスしたい?』。「え??」。『真面目な話し、すでにハメ撮りしたりスワッピングして筆下ろしもしたし、そっちの世界に片足入ってるかもな?』『夫婦のこれからのセックスの楽しみ方も考えたいからさ』。「私が他の男とセックスしていいの?」。『スワッピングでセックスしてる…

マンションのリフォームが終了して荷物もほぼ移動が終わった。

新しいベッドでカヨコさんにバックで中出し。

そのまま背面座位を経て背面騎乗位からカヨコさんのオッパイを揉みながら2人で天井を見てる。

『うちの家庭は父親がギャンブル好きで借金まみれで最終的に逃亡して終わってるから、何かに狂う?限界突破?してる人間は存在してる事はわかるんだよ』

『これがギャンブルや借金じゃなくて、性、性欲、セックスになってるだけの人間もいるんだろうな?』

「男女共に多いんじゃないの?私達だって世間一般の年齢で考えたらやり過ぎな方だし」

「アキラくんも私も今まで色々な人とセックスしてるでしょう?気持ちは無くても射精出来るし、気持ちは無くても身体は感じるしイク」

「浮気や不倫やスワッピングや乱交とかは結局はパートナーに飽きた?飽きやすい?人がセックスを楽しみたいからやってる、と考えたらかなりの人数はヤリタイだけの考えの人だよね、」

「しかも男女共に性欲も精力も強い人達、ギャンブル熱と同じセックス熱みたいなものじゃないの?」

「アキラくんが女と別れる原因が性欲と精力だったんだから、ヤリタイ人の方だよね」

『ヤリタイ人だよね、ヤリタイからね、今はカヨコがセックスに付き合ってくれてるからな』

「私が愛されたい、抱かれたい、ヤリタイ人だから、気持ちは無くても濡れるし、感じるし、イクのは事実だから、セックスは好きだよね、ただ今はアキラくんで手一杯かな」

色々と会話してると自分の中では元々が色々な糸は切れていたのかも知れないですね。

ギャンブルはやるけど全く熱くならなかったのは馬鹿な親父が見せた失敗のおかげなんだろう、ギャンブルは楽しいけど常にどこか冷めてやってた、冷静に考えて何かしらの納得を探して、自分が納得出来ればギャンブルで負けても熱くならずにすんでたから。

2人でよく話す時期でした。

リフォームからしばらくの週末に来訪者あり。

カヨコさんの妹夫婦がやってきた。

カヨコさんは隣県出身で三姉妹の次女でカヨコさん以外は地元に残ってる。

当のカヨコさんですが面倒と言うか本人の思うところであまり親族へは連絡はしない、息子にすらほぼこちらから連絡する事はない、と言うか孫にも興味がないようにさえ見える。

カヨコさんの妹【チカコ】47歳、旦那《ノブヒコ》47歳、同い年の夫婦だ。

【チカコ】さんの印象はやっぱり猫顔、内田有紀に水野裕子の要素を足す感じか?目がカヨコさんよりも印象的、それ以外はスタイルも近い感じでした。

旦那《ノブヒコ》カッコ良くなったのび太くん、おとなしく優しそうな印象の地方公務員。

人数分の飲み物を用意してから軽い挨拶の後から姉妹の殺伐?冷たい?なんとも言えない会話が始まってしまった。

【お姉ちゃん!本当に再婚したんだ】、「相手に恵まれただけよ」

【なんで実家に連れて来ないの?】、「面倒くさい、特に問題ないし」

【再婚して今は満足してるの?】、「概ね満足してる、私的には正解」

この姉妹、敵視?ライバル?くらいに会話の端々にトゲのある言い方で男2人は無言で緊張してましたね。

2人共に可愛い系の顔なのにお互いに刺す勢いの冷たい顔をしてましたね。

ようするに再婚したのに実家はおろか誰に会わせるつもりも無さそうなカヨコさんと旦那の確認のための斥候みたいな感じで送り込まれた感じでした。

カヨコさんは仕方なく人数分の夕食を作り食事の終盤でチカコさんのひと言。

【お姉ちゃん!今晩、旦那さんを貸してくれない?!】。

「は?!!あんた!何言ってんの?!」

【まあまあ!話すから、、、旦那の勃ちが悪くてさ、全然出来ないから欲求不満なのよ】。

「そんなの年齢的には仕方ないんだから、夫婦なんだから!あんたが我慢すればいいでしょう!」

【お姉ちゃんばかり満足した生活してて!ずるくない?】。

「あんたの旦那はどうするのよ?」

【お姉ちゃんが相手してよ!相手が変われば何かが変わるかも知れないし!】。

殺気と殺気のぶつかり合いみたいな会話に驚きました。

ノブヒコさんの終始申し訳なさそうな表情が印象的でチカコさんが上なんだろうなと思いました。

会話の内容は忘れましたがかなりの話し合い?で結論が出ました、カヨコさんが折れた?わざと?で急遽スワッピングが成立しました。

【良かったねアキラくん!私はお姉ちゃんより若いから楽しめるよ!】。

「遠慮しないで全部中に出していいから、この女をイジメておいで!」

カヨコさんの顔と口調が狙撃命令みたいな感じで怖かったですね。

ノブヒコさんは唖然としてました。

その時の自分の気持ちは(またか!)しかなかったです。

必要物資を買い込んで向かった先はまだ解約していない以前の私のアパート。

かなりの荷物はカヨコさんのマンションに戻したがどうするか迷った布団や衣類がそのままになっていた。

チカコさんの希望でカヨコさん達がベッドを使いチカコさんは対角線の少し離れた距離に布団を敷いた。

全員があっさりと服を脱いで仕合開始。

ノブヒコさんは中肉中背でその背中でカヨコは見えなくなった。

チカコさんのの身体ですが、まあ顔も似れば身体も似るんですかね?不思議と違和感が無くて見慣れた身体に感じました。

胡座で座ってるとチカコさんが跨ってきて軽くキスしてきてから言われました。

【いつもはどうしてるの?】『カヨコに任せてますよ』

【そんなんでいいの?】『うちは回数多いし、カヨコが満足したら中出しするから』

【アキラくんは何もしないの?】『カヨコがフェラから即入れが基本だから、まあたまにかな』

聞かれた事を正直に答えたんだけど、思ってたのと違う!みたいな反応でした。

『チカコさんが全てに似すぎて、なんかね』思わず言ってしまった。

チカコは諦めて?降りてうつ伏せでフェラを始めた。

フェラの気持ち良さは多少違うなと感じながらも一気に勃起!。

【え!凄い元気!カリが立派!お姉ちゃんはこれを入れてるんだ!】とチカコさんが言いながらカヨコさん達を見た時にはカヨコさんが上でシックスナインが始まっていてノブヒコさんがカヨコさんのマンコを舐めてるところが見えていた。

チカコさんがかなりカヨコさんにライバル意識があるのはわかっていましたが、何かスイッチが入ったみたいでした。

チカコさんがおもむろに対面座位で挿入しました。

【あ〜〜〜〜!これはお姉ちゃんは満足するかも!これ!!いいよ!アキラくん!】。

『ん!ん!もうね、見た目が似すぎて、抱く事に違和感が無くて困ってるんですよね』

チカコさんが動こうとしたので頭を押さえて抱き締めて止めさせた。

『もう少しだけお互いに身体を馴染ませましょう』【わかった】チカコさんはとりあえず納得してくれた。

数分後にチカコさんは腰を振り始めた。

『旦那さん、カヨコに入れましたよ、カヨコが上みたいですけど』

【え!なんで?】チカコさんは嫉妬に近い疑問を口にしながら腰を振ってる。

チカコさんを抱き締めて髪の毛を撫でながら確認してみた。

『気持ちいいですか?チカコさんの欲しいところに当たってますか?』

【う、うん、当たってる、奥も気持ちいい、いつもこんな感じなの?】。

『カヨコは会話しながら自分で色々なところを当てたり擦ったりしてるみたいで、それが好きみたいなんですよ、それが気持ちいいから即入れらしいです』

【ダメ!ダメ!、イク!】チカコさんはペースが速すぎたのか?気持ち良さそうに絶頂した。

それでも腰を止めないのが熟女なんでしょうね。

【もう!なんでこんなに気持ちいいの!?】。

姉妹の身体の寸法の違いがあるなら、チカコさんの方が元々がお尻が大きいのか丸みがあるから触り心地が良い、オッパイはカヨコさんの方がロケットかな?姉妹で形もしっかりの垂れ無しは立派ですよ。

そんなチカコさんのお尻を撫でながらアナルへ指を差し込んだ。

『チカコさんはアナルは大丈夫ですか?』

【大丈夫だけど、お姉ちゃんとしてるの?】。

『たまにしてますよ、基本的には嫌がる事はしないからカヨコの気分ですよ』

チカコさんもかなり落ち着いたみたいなので次の一手へ。

『向こうは気持ち良さそうですけど、何言ってるか聞こえないですね、チカコさん!上と下はどっちがいいですか?』

【もう少し上でいい?】『いいですよ』座位〜騎乗位へ身体を動かした。

腰を完全に落としたチカコさんは一瞬身震いした、下から見上げる身体は姉妹揃って魅力的でしたね。

カヨコさんは騎乗位で腰を振りながら下から乳房をワシャワシャと揉まれてました。

『少し動いて気持ちいいところを探してみて』【わかった】チカコさんは腰を動きながらなんとなくわかったみたいだった。

中の滑りはカヨコさんの方がサラサラかな?なんて事を考えながら、どうしても姉妹を比較していました。

チカコさんは一旦顔を近付けてキスを迫ってきた、キスも姉妹で癖?が出るなと思い??チカコさんはセックスの立場も上が好き?S?どうなんだろうなと思いました。

【なんかあっちは気持ち良さそうね、お姉ちゃん気持ち良さそうな顔してるし】。

チカコさをやを不意打ちでガンガン!と数発突き上げてあげた。

【ちょっと!アキラくん!ダメ!ダメ!もう!ダメよ!】。

不意打ちで会話を止められたチカコさんは苦笑いしながらまたキスしにきた。

チカコさんが上体を起こして、いざ!みたいに腰を振りだした、が!!ダメ!。

【ごめんね、ちょっと上手く振れない、カリが違うとやっぱり全然違うから擦ら過ぎて】。

チカコさんの身体を引き寄せて密着してから『これで動かしてみて』と言ってあげた。

【あ!!これくらいがいい、クリも擦れて気持ちいい】。

さすがベテランで慣れてしまえばさじ加減は絶妙な腰回し。

チカコさんの声が段々と甘ったる声になり始めるけど、動きがゆっくりなので目立つ喘ぎ声には鳴らない。

カヨコさんの方はノブヒコさんが正常位で攻めて中出し寸前かな?カヨコさんに出し入れされるテカリのチンポが見える。

『チカコさん、イキ過ぎてない?下半身が凄いよ』

【なんかダラダラ、ダラダラと気持ち良くて、奥も中も外も全部気持ちいいの】。

カヨコさんの方は中出しからの余韻のキスになったかな?

『旦那さんは中出ししたみたいですよ』

チカコさんは虚ろな目で振り返ってキスしてる2人を見た。

【私としたくないのかな?私嫌われてる?私の身体は気持ち良くないのかな?】半分涙目で訴えられた。

『気持ちじゃないの?』と言いながらこちらも出したくなったのでチカコさんの丸いお尻を掴んで突き上げる。

【あは!!あは!!あは!!】とチカコさんが急な突き上げに喘ぎ声を出すとカヨコさん達の視線が刺さる。

そのままチカコさんの奥で中出し発射!。

奥はカヨコさん、入口はチカコさんが気持ちいいかな?搾り出しの感覚がなんか違う。

チカコさんは上でぐったりとしながら下半身は余韻で疼いているみたいでした。

【お姉ちゃん、こんなセックスしてるんだ、フワフワして気持ちいいね、中出しが気持ちいい】。

ぐったりしたチカコさんの身体をゆっくりと撫で回しながらカヨコさん達を見るとカヨコさんがお掃除フェラでノブヒコさんのチンポを吸い始めた。

【アキラくん!お掃除する?】。

『このまま2回戦やりますよ』

【え?!?!出来るの?】『まあいつもやってるから』

『カヨコ達もヤル気みたいだし』

【ねえ!気持ちてどう言う意味?】。

『旦那に色々とセックスで求め過ぎじゃないの?』

【旦那に求めたらダメなの?お姉ちゃんは言わないの?】。

『カヨコは優しい?甘い?から言わないから、いつも楽にセックスしてるし、朝から抜きフェラしてくれるし、精神的に楽』

チカコさんはふいに黙り込んで、思いあたる事でもあったんだろう。

カヨコさんは横になったノブヒコさんの背中に隠れて見えない。

ぐったりしてるチカコさんの身体を転がして足を絡めて対面側位でチカコさんを引き寄せた。

姉妹で似すぎてるから正直なところ罪悪感や嫌悪感は異常に少ない、カヨコと同じ事をすればいいかな?くらいの楽な気持ち。

中途半端に回復したチンポをチカコさんの奥へ押し込む。

チカコさんの首から右手を回して支えながら狭い空間の中でチカコさんのオッパイを揉みほぐす。

『チカコさんの中にどんどん出していくよ!』

【そんな言い方されたら断われないから】。

【お姉ちゃん、また旦那の咥えてる】見えてるのはチカコさんだけなので光景が目に入ったみたいだ。

チカコさんは側位で出し入れするだけでどんどん顔が溶けていく、しばらくレス状態で久しぶりだったからなのか?カヨコさんと同じなら基本的に好きなんだろう。

奥まで突きたくて燕返しでチカコさんのお尻を掴んで押し込んでたら、向こうでカヨコさんも後から突かれていました。

カヨコさんはお尻だけ上げて突かれながらノブヒコさんにおねだりしてるみたいだった。

チカコさんはどうやらバック系が好きみたいで声が一段上がった。

【あ〜〜〜ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!】と今日一番の艶めかしい声が漏れだした。

【気持ちいい!オマンコもっと突いて!突いて!】。

喘ぎ声を出してるチカコさんの目線の先には背面座位でカヨコさんの開脚マンコに突き刺さる旦那のチンポが見えてる、カヨコさんのオッパイを揉みしだきながらカヨコさんに潮を吹かせながら攻めるノブヒコさん。

『チカコの中に出すよ!』耳元であえて呼び捨てにして気持ちを上げた。

チカコさんを四つん這いにしてカヨコさん達の方へ向けてからバックで突く。

初めて四人の視線が交錯した。

カヨコさんが頷いてる感じがした直後にノブヒコさんが発射したみたいだ、カヨコさんの中のチンポがドクドクと脈を打ってる。

チカコさんをバックで突きながらアナルへ指を入れて突くとチカコさんも大量の潮を吹いた。

【あ〜〜〜ダメ!ダメ!来て!来て!来て!イク!イク!イク!】。

数回チカコさんが絶頂してから発射した。

2人の姉妹のマンコから垂れる精子。

2発中出しのノブヒコさんが疲れ気味だったのでチカコさんと2人でお風呂へ行ってもらった。

精子を拭き取ったカヨコさんは座ってる私の上にちょこんと乗ってきた。

「アキラくんはチカコと楽しんでるの?」

『カヨコに似過ぎで、ただなんか優しくないんだよね、やっぱりカヨコがいい!カヨコとしたいし、カヨコに出したい』

「じゃあ、お風呂場でしよう」

夕食を食べてから買い物してアパートに移動して2発、時間は日をまたいでしまった。

どれくらい経過したかチカコさん夫婦がお風呂場から出てきた、サッパリなのか?お疲れなのか?多少はスッキリした顔だった様な。

カヨコさんとお風呂場に行ってからひと言。

『あと何発?』「アキラくんは?」

『朝八時基準で眠るなら2発、寝ないなら4発、たぶん何も出なくなるよね』

「チカコ達の体力と性欲次第、1か2発?」

『あの2人は話し合いでどうにかならないのかな?』

「ノブヒコくんは普通に勃起してたし射精してたから、2人の精神的問題だと思うけどね」

『チカコさんがカヨコみたいに優しくないからじゃないの?なんか圧が強いよね、なんか抱き難い?抱き心地が良くない、なんか気を使うんだよね、ノブヒコさんは大変だよなと思ったよ』

思いっ切り疲れ果ててカヨコさんとお風呂場で楽しむ気力も無くなりましたね。

ヤリ捨てなら気持ちも楽なのにヤリ捨てにも出来ず、チカコさんの性格は自分には合わないからなのか?数時間でストレス最大値。

とは言え、あと一発はノルマなんだろうな、なんて考えてしまいました。

風呂場から部屋を覗くとチカコさん夫婦は普通に楽しそうに会話してたから多少はストレス軽減。

風呂場の扉を開けたカヨコさんからひと言。

「じゃあ!最後の一回だからね」と言い残してノブヒコさんの上に乗って行った。

チカコさんはとんでもなく期待した視線を送ってくるのがとにかく嫌でした。

本当に会話しなければ好みの女なんだけどな、落胆した気持ちでチカコさんに近付いてたっぷりと舌を絡めたキスをしながら割れ目をなぞるとすでに準備完了らしい。

カヨコさんは顔面騎乗位の大サービス中。

【お姉ちゃん、大胆過ぎ、本当に楽しんでる】。

『まあ、あれはカヨコの普通だから』

チカコさんは(普通)の言葉に刺激されたのか?胡座で座ってるチンポを咥えてくれた。

気持ちはいいんだけど、何か仕事感?プライド?なんか違うんだよな。

しばらくチカコさんのかなり激しいフェラを楽しんだが、思い切って口に出した。

チカコさんは手慣れた感じで吸い出しと掃除まで完璧にやってくれた。

『ありがとう』と言ったらシックスナイン中のカヨコさん達は一瞬見て状況を察したらしい。

チカコさんはフェラをさらに続行してくれてどこまでカヨコさんにはライバル意識があるのかな?。

子育て終了して夫婦でセックスを楽しみたかったんだろうけど、チカコさんは主導したい人で上手く行かなくてキツくなった?そんなところか?

チカコさんの足を開いて正常位でガツン!と挿入!。

挿入と同時に足で挟みこんでくるあたりは姉妹で似てるかも?。

左手で頭を押さえて、右手でオッパイを揉みながらチカコさんの奥を目指して突いて行く。

カヨコさん達、こちらに見える様に正常位でカヨコさんのマンコに刺さるチンポを見せ付けてくる。

【もっと!もっと!もっとグリグリして!】。

可愛い声なんだけど、やはり何か乗り気にならない、性格の相性なんだろうな。

チカコさんは仰け反りながら絶頂を繰り返して全身から汗が玉になっていました。

そんなチカコさんの顔をカヨコさん達の方へ向けると燕返しでカヨコさんをガンガンに攻めるのさんの姿が。

『旦那はしっかり楽しんでるよ』

【2人ともいやらしい、気持ち良さそう】。

姉妹2人の潤滑音が不均等に部屋の中で響く。

ぼちぼち終わりにしたいのでチカコさんを駅弁でしばらく様子見したあとから落下駅弁を開始した。

【ダメ!ダメ!ダメ!!!!!ヤメテ!】。

【ヤメテ!ヤメテ!ヤメテ!!!!!】。

徹底的な奥狙いの衝撃攻めでチカコさんは潮を吹きながら痙攣で戦意喪失。

ノブヒコさんは背面側位でカヨコさんに中出し宣言してオッパイを揉みながらスビードアップ中。

意識朦朧のチカコさんを正常位に戻してガンガン攻めると声にならない喘ぎ、躊躇せずに続行から中出し発射!

しばらくチカコさんの呼吸が整うまでは乳首を吸わせてもらってたら、チカコさんなんとか生還。

チカコさんの割れ目を掃除してからお互いにパートナーを返却、チカコさん達はベッドで私とカヨコさんは布団へ、やり終えた感。

布団の中でカヨコさんは上に乗ってきた。

『せっかくカヨコと楽しめると思ったのに、他の男に取られた、疲れた。』

「そんなに私としたかった?」

『カヨコだけで十分、自分の女が一番』

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