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歳上の女は色々と甘い43。

投稿:2025-11-28 00:59:42

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

ヒロコお姉様との折り返し地点を通過。風呂場をあとに個室に戻るために食堂を通過して階段の途中で扉の開く音。ヒロコさんと隠れて確認したらカヨコさんとノブヒコさんが全裸で風呂場へ向かってた。【あの二人、大胆と言うかカヨコの主導よね】。『カヨコは割り切りるからね、感想がたのしみかな』。部…

和室の畳に大の字で転がると気持ちが良かった。

朝食の豚汁と鯵の味醂干しが美味しかったのを思い出していたら意識が飛んだ。

目覚めた時にはヒロコさんが横に貼り付いていました、和室の扉も閉じていました。

目覚めて身体が動いたから?貼り付いていたヒロコさんも目覚めてくれました。

そのままヒロコさんの身体を拾い上げて上に乗せてからポツポツと会話が始まりました。

『4人は大丈夫?怒ってないの?』

【知らない!私がまだヤリたくなかったから】【駅弁の感覚が残り過ぎてるからダメなのよ】【今なら粗チンが入ってもすぐイケるから】【あれは女をダメにする】。

『カヨコは3ヶ月に一回くらい頼んでくるから駅弁してあげますね』『僕が年齢を考えると上手ではないから出来る事をやってる結果ですよ、小技とか下手だから』『だからか?今ではカヨコとは即入れでスタートですからね』

【カヨコ的にはいつでも使える必殺技があるんだから安心してセックスしてるんじゃないの?】【旦那みたいに出したら終わり!みたいな、出すためのセックスよりは女としては楽よ】【カヨコは自分で快感調整してるんだから楽しいと思うわよ】。

【そもそも!カヨコと最初はどうだった?なんでカヨコと寝たの?】。

『会社で誘われて、中出しさせてくれますか?て聞いたら、それでも誘われたから家にいきました』『脱いだら身体は綺麗でオッパイも垂れてなくて色々上手だったんで中出ししましたよ』『それから頻発にセックスしてました』

【あんた達2人ともに変だよね】【素直に中出しを希望したアキラくんの勝ちかな】。

『で!今からどうします?ヤリますか?』

【まだ無理!。。とりあえず近くの温泉に行こう】。

スウェットから外着に着替えて和室の扉を開けた、時間的に3時間は熟睡していたみたいでした。

食堂に人影はなく忍び足でお風呂を確認すると4人で入浴中だったので忍び足で外出しました。

貸し切り家族風呂のある日帰り温泉施設はすぐに到着したので寝湯のある部屋を借りました。

湯船に浸かると完成度が高い基礎の顔は化粧無しでも映えました。

ヤルつもりは無いので土地の温泉をたっぷりと堪能するつもりでした。

【旦那なんてこんな場面だとすぐスイッチが入るから家族風呂なんて絶対に嫌だったのよね、子供がいてもヤル気の人だからさ】。

『本当に性欲も精力も凄い人なんですね?』

【それくらい強くないと兼業農家なんて出来ないわよ、体力がないとダメだからね】。

【会社の仕事しながら田んぼもやるんだから働き者は事実だから、セックスくらいは自由にさせてあげてるだけよ】。

温泉を堪能してから地元の肉料理を食べて手土産に洋菓子を買ってから別荘へ戻りました。

玄関開けて食堂へ行くと4人と目が合いました(え!!)(何?!)(外出してたの?)みたいに目が点になっていましたよ。

【これお土産、みんなで食べて】ヒロコさんは堂々と自然に4人の前に箱詰めされた洋菓子を渡しました。

「お姉ちゃん達外出してたの?」たまらずカヨコさんが質問しました。

【あそこの温泉の家族風呂に入って、下の料理屋で肉料理を食べて、さらに下りてケーキ食べてコーヒー飲んで帰ってきた】。

そしてヒロコさんは冷蔵庫から缶酎ハイを2本取り出して2人で飲んだ(外出終わり)を無言で宣言してから2人で和室に戻りました。

和室に入るとヒロコさんは布団を二組敷いてから部屋を出た、少し1人になりたかったので部屋を出てテラスでタバコを吸うことにしました。

何も考えなければ間違いなく三姉妹は美魔女だと思う、しかしながら全員が全員とセックスして抜けられない関係に引きずり込まれてる感じもするし、確かに仲良くはなるんだろうけど。

みんなは楽しんでるのか?諦めてるのか?どっちかな?。

ここに来てからヒロコお姉様としか会話してない気がするんだよな。。とか色々と考えていました。

部屋に戻ってしばらくするとヒロコさんが戻ってきた、どうやら残りの食材確認と消費の段取りをしたらしい、結果晩御飯はカレーに決定ですでに調理済で自由に食べる段取りまで終了。

何もなければ朝までヒロコさん以外に会う事は叶わないらしい。

時は夕方6時を過ぎた頃。

黒の下着姿のヒロコさんが上にいる。

『大丈夫ですか?落ち着きました?』

【偉いな、ちゃんと気遣い出来るなんて】【こんな可愛い弟がいたら毎日可愛がってあげたのに】。

『そんな生活なら確実に弟は逃げますよ』

そんな会話の間にヒロコさんはブラジャーとパンティーを脱いでヤル気満々になってました。

【ぜんぜん乾かないから早く入れようね】と言って会話を切ってキスしてきました。

しばらくするとヒロコさんはキスしながらお尻を動かして器用にチンボを中に入れました。

【は〜〜あ!このフィット感がたまらない】【しあわせ!】。

『大丈夫?』

【大丈夫よ、ちょっと待ってね今の収まりが気持ち良くて】。

【もうイキそう!】と言いながら熱烈歓迎な濃いキスをしてきました。

途中で力が抜けたのは本当にイケたんでしょうね、それでも大量の唾液混じりのキスは熱かったです。

【う〜〜あ〜〜気持ちいい!イク!イク!イク!】キスの途中でヒロコさんは完全に果てました、よほど収まりが絶妙な場所だったんでしょうね。

【イクのが止まらない】半泣き顔で訴えるヒロコさん。。なんか懐かしい場面を思い出しました。

『大丈夫ですよ、2日間くらいで治まるとカヨコが言ってたから』

『たぶん膣の長さ形やら色々な部分の相性が元々良いみたいと言ってたから、ヒロコさんとも相性が良かっただけですよ』『駅弁で奥を強烈に叩いたから炎症してるからずっとジンジン感じるだけ?とカヨコは分析してましたよ』

【チンボが動いたら私は死ぬ?】。

『死ぬ事はないけどイクだけですよ』

『奥を狙わないでゆっくり動けば慣れますよ』

ヒロコさんは距離感を掴むためにゆっくり腰を振りながら限界を学習していました。

【奥の方はダメ、感度が上がり過ぎてるからイキそうになるね、カリの返しの刺激でイキそう】。

『ヒロコさんはバックはどうなんですか?カヨコは顔を見ながら突かれた!から身体的より気持ち的に好きではないみたいですよ』

【考えないかな?旦那がバックが好きでガンガン突くからバックが日常的過ぎて】【カヨコは婆さんなのに本当に贅沢なセックスをしてるね】。

腰を振ってるヒロコさんの気を散らすつもりで振った会話だったけど。。。いやいやカヨコさんが婆さんならヒロコさんも婆さんですよ。

ヒロコさんは背面騎乗位でも慎重に限界を調べてはいましたが。。。

【あ!イク!】と言って何度か脱力しながらも腰を振っていました。

さすがにヒロコさんも疲れた様子で自らチンボを抜いて横に寝てから側位を頼まれました。

対面側位で抱き締めて足を絡めながらヒロコさんの中に挿入。

【あ〜〜そこ突いて!】【いっぱい突いて早く中に出して】。

息苦しくなるくらいに2人で長くいやらしいキスをしながらヒロコさんの柔らかい身体を撫で回し続けました。

ヒロコさんはとにかく昨日よりも濡れてました。

潤滑音と滑る感覚でついつい深く突いてヒロコさんは何度も軽いイキました。

【も〜う!早く出して!】【チンボ舐めさせて!】。

ヒロコさんの足を持ち上げながら最終加速です。

『出るよ!』そのまま中出しです。

【あ〜〜中出しされると気持ちいいわ〜〜あ〜〜】【精子が当たるの気持ちいい!】。

腰からお尻の線がカヨコさんよりも少しだけボリュームがあって、その少しの差がとても艶めかしくて足を絡めるとさらにいやらしさが増し増しになる。

その線をなぞるとなんか興奮しました。

ヒロコさんが首筋や胸を舐め回しているので聞いてみた。

『カヨコはフェロモンが好きで耳たぶの下とか色々なところをキス以上に舐めたり吸ったりするんですけど。。ヒロコさんもそんな感じですか?』

【あ!?ん??。。あ〜〜〜〜あ!これはフェロモンか!】【そう言えば旦那は舐めないけど舐める男と舐めない男はいたね】【なんか舐めたくなるだよね】。

【カヨコは凄いね。フェロモンで男を選んるんだね。。フェロモンに惹かれてるだけ?フェロモンで足を開くのかな?】。

『ヒロコさん話がゲス過ぎますよ、フェロモンで足なんて開きますか?』

【オスとメスの関係性なら開くんじゃないの?】【メスを呼んで交尾させるためのフェロモンなんだからさ】。

たっぷりと中出し余韻を会話とともに楽しんだ後でヒロコさんはマンコにテッシュを当てたままお掃除フェラを始めました。

『僕、何か可哀想?申し訳なくて、顔射は出来ないんですよ、あれはどうなんですの?顔射するくらいなら飲んでもらえばとか思うんですけと』

【アキラくんは優しくていい子だね、顔射なんて最悪なだけよ、本当に口に出された方が楽】【顔は洗わないといけないし、髪の毛はベトベトに固まるし、鼻や目に入ったら最悪だし】【何人かに聞いたら自己満足と女の支配、そんな感じみたいよ、女を汚す感覚なのかな?】。

【女にとっては中出し以上の支配はないと思うけどね】。

ヒロコさんは入念に?楽しみながら?チンボを舐め回していました。

ふっと時計を見るとすでに8時を過ぎていてなんかダラダラやってたら時間が早いなと感じました。

お掃除が終わるとヒロコさんは再び上に乗ってきた【吸って!】と言って目の前には立派なオッパイがある。

カヨコは立派なおわん型ですがヒロコさんとチカコさんはロケット型と三角型の中間位で乳首が微妙に上向き、オッパイだけならカヨコさんの負けだと思います。

三姉妹でもやはり微妙な違いはありますね、それはそれで面白い発見です。

目の前のオッパイを片方を片手で揉んで片方を噛みながら乳首を吸う。

ヒロコはどんどん力を抜いて最終的には顔をオッパイに潰されました。

【晩御飯どうする?食べてからゆっくりする?】悩みましたが食べる方向で。

食堂へ行きましたが無人でした、ヒロコさんがカレーを加熱してる間にシーザーサラダを出されました。

カレーは食材を無駄にしないように?四角の肉がゴロゴロ入っている大人の辛口。

そして少し味変された豚汁?らしきものが出されました。

すでに食器が洗われていたので我々が最後みたいでした。

ヒロコさんは風呂場を確認しましたが無人だったらしく【部屋でヤッテるんじゃないの?】と軽く言ってました。

カレーを食べ終えてコーヒーも飲んでいざ部屋に戻るか?くらいで上から物音。

【誰か2階に行ってるんだね】『ですね』

部屋に戻ってしばらくするとヒロコさんは寝転がってチンボを咥えた。

考えたらヒロコさんもカヨコさんもフェラ歴35年以上のベテランだから、、感覚はキスと同じくらいかな?。

【目の前でこんなに反り立つチンボを見ると感動するね、大きなカリがオス!て感じだし】。

ヒロコさんに今回は背面座位で乗ってもらいました、ゆっくりと慎重に腰を落として着席です。

ヒロコさんの前にはバスタオルを2枚敷きました。

乳房を掴み、揉みながら片手はクリを弄ります。

セミロングの髪の毛が纏わりつきますが女の香が刺激的で好きでした。

【あ〜〜チンボが気持ちいい】【アキラくんのチンボにキスされてる】【硬くて気持ちいい】。

あまり奥突きしたくないのか?ヒロコさんは腰を回していました。

【あ!出ちゃう!】ヒロコさんの割れ目からビューと放水されましたが辛うじてバスタオルの上でした。

『安心していっぱい漏らしていいですよ』と声だけは掛けました。

【あ〜〜〜チンボ!!イク!イク!】身体を震わせながらヒロコさんはイキますが、たぶん自分から奥に当てに行ってたみたいです。

イキ過ぎ、漏らし過ぎでヒロコさんが少し疲れ気味に見えたのでそのままバックです。

背面座位からなので前向きに起き上がるだけですが、日頃のクセですね四つん這いの足の開きがカヨコさんよりも大きくて割れ目もお尻も開いた感じでエロさ増し増しです。

ゆっくり!ゆっくり!とヒロコさんを突きますがヒロコさんは布団を噛んで声を我慢してました。

ヒロコさんの割れ目から何度目かの放水です。

ヒロコさんを倒して寝バックで突きながらアナルをほぐしました。

頃合いをみてヒロコさんのたっぷりな愛液塗れのチンボを寝バックのアナルに侵入です。

そのままヒロコに被さりながら声を掛けました。

『次がわからないから、我慢出来なくて入れちゃった、ごめんなさい』

【も〜〜子供なんだから】【私とまたしたいの?】。

『またしたいです!カヨコとは似てるけど違う感覚が好きで、またしたいです』

ヒロコさんのアナルでゆっくりピストン、ゆっくりピストン。

【後ろも気持ちいい】【完全にアキラくんの身体の女になってる!】。

ヒロコさんはアナルの快感も知り尽くした感じでした、カヨコさんが言わないだけかな?。

無理はしないので早目にアナル中出しです!。

さすがに余韻は無理なのですぐにお風呂へ行って全身を綺麗に洗ってから部屋へ戻りました。

再びヒロコさんは上に乗ってきました。

【私もアキラくんとセックスしたい!】【どうしようかな?】。

『どうにかなるものですか?』

【2人で田植えと稲刈りを手伝いにくれば?年2回はヤレるよ】【私が遊びに行けばいいだけなんだけどね】。

まだ日は跨いでいませんでしたが同意して寝ました。

明け方にヒロコさんのフェラで目覚めました。

【大丈夫だから思いっ切り来て!】足を開いたヒロコさんが誘ってきました。

正常位でヒロコさんの中に深々と侵入しました。

『中が気持ちいい、突くよ』

【思いっ切り気持ち良くイカせて!出して】。

抱き締めながらキスして、腰を振ってヒロコさんの中を掻き回しました。

【イク!イク!イク!】身体を震わせ爪を立てながらヒロコさんは悶えましたが無視して掻き回しました。

目の前のオッパイにはさらに追加のキスマークを刻み込みながら立ち上がった乳首を吸い上げました。

首筋から脇の下等と色々なところを舐め回しながらヒロコさんの身体を味わいました。

【イク!】何度目にしてヒロコは疲れたみたいです、感度が上がってるから簡単にイクだけでたいした時間ではないんですけど。

【精子が飲みたい!飲ませて!】ヒロコさんからのお願いです、中出しは中止でフェラ抜きです。

胡座をかいて座り目の前に寝転がったヒロコさんがフェラをしていました。

カヨコさんと同じで顔が小さいからフェラ顔がいやらしい!エロい。

竿よりもカリ狙いで刺激をされてバキューム音と仕草のエロさに負けて初めてヒロコさんの口の中に発射しました。

ヒロコさんは愛情たっぷりにお掃除までしてくれました。

【美味しかった、満足な男の味がした】。

【ちゃんと私とセックス出来るようにするから、今日くらい可愛がってね】【久し振りに気持ちいいセックスさせてもらった】。

【ありがとうね】。

『次回も頑張ります』

夜明けのコーヒーの後に全員で最後の朝食を食べてから簡単な片付けをして帰りの弁当をわたされた。

遠方からだったので昼間には帰宅許可が出てカヨコさんと車で出発しました。

「お姉ちゃんとどうだったの?」カヨコさんの開口一番の言葉でした。

ここは正直に答えました。

『違和感が無さ過ぎてさ!誰とヤッテるんだ?髪の毛が長いカヨコ?てくらいに違和感が無くて顔も身体も見慣れた感じだったから、なんかすぐに馴染んでしまったよ』

「あ〜〜そっちか!アキラくんが馴染んだからお姉ちゃんもアキラくんにすぐに馴染んだみたいね、だから気に入られたんだよ」

『感覚的に人間性はヒロコさんとカヨコは同じでチカコさんは別方向な感じだよね、だから馴染むの早かったかな』

「それを言われると妙に納得するよ」

そのまま帰宅かと思ったがカヨコさんに宿泊したラブホテルに休憩で引きずり込まれました。

ヒロコさんは色々な意味で良いお姉様です

この話の続き

妻のカヨコです。三姉妹夫婦でのスワッピングについて私の目線から当時の体験と心境を投稿したいと思います。夫と宿泊したラブホテルを出た時に思った事は(もう一回夫に乗りたかった)です。私は休日の朝乗りが大好きなのでかなり残念に思いました。その後にファミレスでコーヒーを飲むくらいならラブホテ…

-終わり-
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