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【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった13

投稿:2026-07-31 09:22:08

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ご主人様◆QDMXE3A(静岡県/30代)
最初の話

在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…

前回の話

前回は架純の歪んだ感情をさらけ出し、より私に隷属させることに成功しました。今回は架純と恭子との3Pについて書きたいと思います。架純を歪んだ愛情を確かめた翌日、私は母娘を家に呼び出した。昼過ぎに二人は私の家を訪れた。今日は平日で本来二人は学校と仕事に行っているはずだが私の呼び出しを優先…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

説明しておきますが今回から数話は架純と恭子を少し虐めた話になります。

私と架純と恭子の関係は非常に良好で、もう何年も関係が続いています。

すでに誰かが居ないことは考えられなくなっており強い共依存の関係で結ばれております。

当初に比べて母娘の関係性は多少変化し、情が強かった最初に比べ、私に対しての依存度が高くなり、女としての優劣を競う事もあります。

今回は架純を虐めた話になります。もしよければ見てください。

昨日は遅くまで母娘の膣の感触を楽しんだ。

二人は交互に私と交わり、喘ぎ、絶頂する。

架純が失神すれば恭子が、恭子が失神すれば架純が私の相手をする。

まさに狂演だ。

美しい母娘の喘ぐ様は私の嗜虐心を刺激し続けた。

翌朝になり私は母娘の様子を見た。

架純も恭子もすやすやと寝息を立てている。もうしばらくは起きないだろう。

私は恭子の持ってきた荷物から母娘の家の鍵を見つけ、母娘の家に行く。

玄関を開けると甘い匂いがした。

適当に部屋のドアを開けると勉強机とベットがある部屋を見つけた。架純の部屋だろう。

机の上は整理されていた。性格なのだろう。

「数日でこんなに淫乱に狂うとはな」

私は笑った。

部屋を見る限り規則正しい生活を送っており、色に狂うことなど無縁だっただろう。

私との出会いで架純の性活は一変したはずだ。

元々心の奥深くにしまってあった欲望が私に出会って開花したのか…もう二度と前の生活には戻れないだろう。

私は家から持ってきた道具を準備する。

今度はここで架純を犯すために…

私は自宅に戻り架純に声を掛ける。

「ついてこい」

架純は何も理解はしていない。ただ私の命令だから従っているだけだ。

架純「はい…ご主人様」

裸の架純を外に連れ出すわけにはいかない。

私は自分のワイシャツを架純に着せた。

手を引っ張って母娘の家まで連れていく。

架純を連れて自身の部屋に入られせる。

部屋に入った時点で手錠とアイマスクを取り出す。

架純はされるがままに自身のベットにつながれ身動きが取れなくなる。

架純「ご、ご主人様…?な、なにを…?」

視界を奪われ、暗闇の中に一人取り残された彼女の体は、恐怖でかすかに震えていた。

「ヴー…」

私はローターにスイッチを入れると、架純の尻の割れ目にゆっくりと押し当てた。

架純「ひゃっ!?♡な、なにこれぇ…!?♡」

架純「あぁんっ!♡♡♡そ、そんなところに…♡」

間髪入れずに、膣には肉棒を突き入れる。

架純は前後から同時に与えられる刺激に体は大きくしならせ快感に耐えている。

架純「あ、あああっ!♡前も、後ろも、ご主人様ので、いっぱい…♡♡♡もう、どうなっちゃうのぉ…♡」

架純「い、いくっ!いっちゃいま、すぅううううっ!♡♡」

架純の喘ぎ声が徐々に大きくなっていく。

絶頂の波が何度も架純を襲い、そのたびに体はビクン、ビクンと痙攣した。

架純「い、いくっ、いっちゃいま、すうううっ!♡♡♡あ、あああああああんっ!♡♡♡」

架純に出来ることは、快感の嵐に身を任せ、喘ぎ続けることだけだった。

何度絶頂しても私は止まることはない。

「ビクンッ!ビクンッ!」

架純「あ、あああああっ!♡♡♡も、もう、だめぇ…♡♡♡何回イったか、わかんないぃ…♡」

架純「んくっ…♡んぅうううっ…♡♡♡」

架純「ご、ご主人様ぁ…♡あたし、あたし、もう、ご主人様のお人形になっちゃった…♡」

架純は何度も何度も絶頂を繰り返す。

思考は快楽に塗りつぶされているようだ。

自分が誰で、どこで、何をされているのか。そんなことはもうどうでもいい。

終わらない快感に身を委ね、喘ぎ声を上げる。

架純「ひゃあああああっ!♡♡♡また、またきちゃ、う!♡♡♡お尻から、変なのが、でちゃうううううっ!♡♡♡」

架純の体は痙攣し、膣からは大量の愛液が噴き出す。

視界は見えず、ただ快楽に身をゆだねるだけだ。

架純「あ…あ…」

架純「はぁ…はぁ…♡ご、ご主人様…♡もう、ゆるして…♡」

「だめだ」

私は架純の懇願を却下する。

「グチュ…」

さらに深く抽挿する。

架純「あ…あ…」

架純「ひっ…♡あ、ああ…♡」

架純「んっ…く…♡あ、あああああっ…!♡♡♡」

絶頂。そして失神。

意識が遠のき、また引き戻される。その繰り返し。

架純「ごしゅ、じん…さま…♡あたし…もう、からっぽ…♡ご主人様ので、いっぱいに、して…♡」

一頻り満足した私は架純の手錠とアイマスクを外した。

目の焦点は合っておらずトロンと中空を見ている。

「私の上に座って自分で入れろ」

架純は命令に従い震える脚で立ち上がると、ゆっくりと腰を下ろしていく。

架純が膣内の快楽に狂う中、私は一つの提案をする。

「私が射精する前に絶頂したら今後挿入は行わない」

架純は絶望に顔を歪ませながらも必死に腰を動かし始める。

しかし、長時間の快楽責めで敏感になりきった体は、すぐに限界を訴え始めた。

腰の動きは明らかに鈍り、その表情は苦悶に満ちる。

架純「はぁ…はぁ…」

架純「…っ!」

「ズンッ!」

架純「あっ、あぁんっ!♡♡♡」

私の突き上げに、架純の体は大きく跳ね、ついに絶頂を迎えてしまう。

架純は白目を剥き、がくん私の胸に倒れ込んできた。

私が肉棒を引き抜こうとすると、架純はは最後の力を振り絞るように腕を掴んできた。

架純「やめ、ないでっ…♡お願い…見捨てないで…♡」

必死に懇願してくる。

もちろん本当に捨てる気などなかった。

このセックスのスパイスの一部になればよかった。

だが架純は簡単には考えていないようだ。

本当に私に捨てられると思い、涙ながらに懇願する。

架純を愛おしく思った私は架純の髪を撫でながら言う。

「意地悪をしてごめんな。一生私のそばに置いてやるから」

架純「ご、ご主人様…♡」

安堵した架純は、自らの意思で再びゆっくりと腰を動かし始めた。

先ほどまでの苦悶の表情は消え、恍惚とした笑みを浮かべている。

私に体重を預け、好きなように腰を揺らす。

架純の愛液が奏でる音が「クチュ…クチュ…」部屋にいやらしく響き渡った。

架純「あ…♡んっ…♡♡あ、ああ…ご主人様の…♡あったかいので、いっぱい…♡」

架純「っと…もっと…♡あたしのこと、めちゃくちゃにして…♡」

架純「んんっ…♡♡♡す、すごい…♡奥の、奥まで…ご主人様の形で、ぐりぐりされるぅ…♡」

絶頂を我慢する必要がなくなった架純は、もはや快感の波を隠そうともしない。

腰の動きはどんどん大胆になり、喘ぎ声もそれに比例して大きくなる。

快楽の波が最大限に達し、架純は大声を上げて絶頂した。

架純「あ、あああああっ!♡♡♡ご主人様、大好きぃぃぃ!♡」

架純の体は大きく痙攣し、私の胸に倒れ込んだ。

完全に意識を失っている。

私は架純をベッドに横たえると、架純の部屋を出る。

廊下で待っていたのは恭子だった。

私と架純の情事をすぐそばで息を潜めて聞いていたのだ。

その顔は恐怖と興奮がないまぜになったような複雑な表情を浮かべている。

恭子「あ…あの…」

恭子に娘が他の男に抱かれているのを聞いてどうだったか尋ねる。

もはや一緒に抱いているのだ恥ずかしさは無いだろう。

私が引き出したい感情は羞恥ではなく羨望だ。

恭子「は、恥ずかしくて…でも、その…すごく、興奮しました…。」

恭子「架純が、あんなに乱れて…知らなかったから…」

恭子「あの…お願いです…。私の中にも…ご主人様の、熱いのを…入れて、くださいっ…!」

私は恭子が言葉を言い終わる前に素早く立ちバックで挿入する。

架純にはまだ恭子がここにいることを知られたくない。

私は恭子の口を軽く押さえながら抽挿する。

恭子「んんっ…♡♡あ、ああ…♡」

恭子「あっ…♡あああっ…♡♡すご、い…♡奥まで、全部…ご主人様ので、いっぱいに…♡」

薄い壁の向こう側で娘が私に抱かれるのを聞いていた時とは比べ物にならないほどの快感が、恭子の全身を駆け巡る。

壁の向こうには愛する娘が快楽の果てに眠っており、自分はその娘を犯した男に今まさに貫かれている。

恭子「はぁっ、はぁっ…♡あ、だめ…♡もう、がまん、できな…♡」

恭子「あああああんっ!♡♡♡いっちゃ、う!♡いっちゃいますぅぅぅぅっ!♡♡♡」

恭子は絶頂した。

私は恭子に告げる。

「面白いものを見せてやる」

私は恭子を残して架純の部屋に入っていった。

この話の続き

私は廊下に恭子を残して部屋に入る。ベットの上の架純はすやすやと眠っている。私の「一生そばに置いてやる」という言葉に安心したのだろう。私はもう一度架純に目隠しをすると部屋の外にいる恭子を手招きした。意識の無い架純の体を起こして肉棒で狙いを定める。「ズプンッ!」#パープル架純の体…

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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