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【評価が高め】歳上の女は色々と甘い3

投稿:2024-07-11 05:46:12

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あしたのショー◆FxKFE3c(50代)
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

カヨコさんに3回目の中出しの後に再び2人で風呂に入った。『カヨコさんにとってのチンポの相性は何?』。「別れた旦那が竿は太かったけど先細りだったのよ、好きで結婚したから気持ちはあったんだけど、、子供産んでからダメになったね」。「私の欲しいところに当たらなくて、なんか空振りしてる感じのセック…

カヨコさんとの関係で色々と考える事はあるんだけれどやはり性欲は溜まってしまうものでまたもやカヨコさんにお願いをする。

『カヨコさん!週末に泊まりでラブホに行こうよ』

「じゃあ金曜日に仕事が終ってからね」

そして金曜日まで仕事を頑張って性欲と精子を溜めた!。

そして金曜日の仕事終わりにカヨコさんの車で自分の駐車場まで行って乗り換えていざラブホへ。

適当に食料を買い込んでまあまあ良さげなラブホへ突入。

「ラブホはやっぱりヤリ部屋だよね」

『ラブホはヤリ部屋だよ、完全なヤリ部屋』

「じゃあアキラくん!私とセックスしよう!」

いやいやいや、飯も食べずに風呂も無しか。

「アキラくんはお風呂とか気にしてるの?そんなの気にしてたら車の中とか会社でセックス出来ないよ」

なんとも納得な発想だよなカヨコさんは。

2人して全裸になってベッドにダイブ!。

カヨコさんが上になって熱烈歓迎なキスをしてくる、前回よりかなり熱いキスに感じる。

キスが終るとカヨコさんは猫みたいに顔や髪の毛を俺の顔や首や胸に擦り付けてくる。

「アキラくんの匂い男の匂い、この匂いは落ち着くよ」

『それはどんな匂いなんだよ?』

「?オスのフェロモンなんじゃないの?私が抱かれたい!好き!セックスしたい!と思った

思う匂いだよ」。

『そんなのあるの?』

「あると思うよ実際に私は男は同じ系統の匂いしか選ばないから」

『え!!俺とセックスした理由もそれ?』全く持ってえ!え!だよ。

「最初に会った時からいい匂い!確かめたい!抱かれたい!とか思ってたから」

「たぶん女は同じだと思うよ無意識に男を選抜してると思うよ」

「だからアキラくんの匂いを自分の身体にいっぱい擦り込んでるの」

『カヨコさんも女も色々とあるんだな、勉強になります』

「たまたま見た目がいいだけで基本的にフェロモンで選んでると思うよ、嫌いなフェロモンなら何回もセックス出来ないと思うから」

「私は汗だくで密着して抱かれるのが大好きだから男のフェロモンと精子の匂いを感じながら気持ちよくセックスしたい」

カヨコさんはそんな解説のあとに身体を入れ換えて69に移行した、、これが初めてだ。

目の前には小ぶりなお尻と開いたカヨコさんのマンコがある、なんか距離が微妙に近いか?。

「私のオマンコと匂いだよ、アキラくん!いっぱい舐めて味を憶えてね」なるほどねまだチンポは咥えないわけですね、、マンコのマーキング?。

『カヨコさんの中は綺麗な色してる』身体を洗ってないこれがカヨコさんの匂いなんだな。

マンコの唇を丹念に舌で舐めあげながら奥から出る蜜も楽しむ、小ぶりなクリを刺激するとカヨコさんの身体が一瞬反対する。

いずれはアナルにチンポを入れる事を考えた瞬間でもある。

「アキラくん!もう入れるよ!チンポ欲しい!」

カヨコさんは再度身体を入れ換えて密着騎乗位でチンポを入れた、、本人解説の通りに密着挿入が好きなんだなの実感。

「あ〜今日もアキラくんのチンポが入ったよ!」えー!なんだよその声は!!?。

「??ん?ラブホなんだから声くらい出していいんじゃない?ラブホのメリットなんて遠慮なく喘ぎ声が出せるくらいなんだし」

カヨコさんのショートカットの髪の毛を両手で引き寄せてキスをしながら首を摘む。

それにしても全身が見事だよなどう見て触れても30代前半だからな、、神様の不公平か、、バツイチだから公平か?。

挿入した後もカヨコさんは頬擦りするみたいに顔や首に自分を擦りつけながら腰を動かしてる。

「アキラくんのチンポと身体の匂いでマンコが溶けそう、もう少し待ってね気持ちよくしてあげるから」

頬擦りしながら本当に気持ち良さそうな表情と声で言ってくる。

『そんなに気持ちいいか?』

「気持ちいいよ、硬いチンポがマンコに食い込んでるし男の匂いが鼻に食い込んでくるから」

『今日もいっぱい出すから全部飲んでね』

カヨコさんは少しスイッチが入ったのか?密着したまま器用に腰を上下させ始めた、本人が密着が好きと言ってたらそれ由来の慣れなんだろう、悪くない快感。

『カヨコとのセックスは気持ちいいな止まらなくなりそう』

「いっぱい来て!いっぱい私の中に入って来て!硬いチンポで入って来て!気持ちいいの」

「アキラくん出していいからね、ワガママに出していいから」我慢などするつもりはない!。

カヨコさんの身体を引き寄せて対面座位で密着。

「アキラくんのカリが擦れて気持ちいい、、あ!イク!」わずかな痙攣とともに一瞬の脱力。

『カヨコ!出すよ!』カヨコさんのお尻を掴んで上下に動かす。

部屋の中にはラブホの知らない安いBGMとカヨコさんの小さな喘ぎ声。

前回よりは頑張ってみたがやはり締まりが気持ち良くて無念だが中出し発射!

中出しするとさらにカヨコさんは密着してくる。

「いっぱい出てるねピクピクしてる、私の中は気持ち良かった?」

『気持ち良かったよ、よく締まる』そのまま倒れ込んで密着騎乗位で余韻を楽しむ。

!!!!!カヨコさんが急に正気に戻る

「アキラくんダメよ!このまま寝てしまいそう!ご飯食べてお風呂入ろう」

カヨコさんはチンポを抜いて手早くお掃除フェラをした後にウォシュレットでマンコを洗いに行った。

「アキラくん!いっぱい出て来たよしっかり溜めたね」これを笑顔で言うから笑うよ。

買ってきた弁当やら飲み物をどんどんゴミにしながら食事は終了。

「アキラくんはよく食べるよね、まあその身体の大きさと筋肉だと仕方ないのかな」

ちなみに自分の当時の身体は身長185センチ体重85キロ暇だったので筋トレやらやってたらそれなりになってた。

その後にやっとお風呂だった。

久しぶりに浴槽で潜望鏡フェラをしてもらった、意外にノリノリだったのは良いことだ。

「アキラくんとのセックスは楽しいね」

『楽しい??』

「断る理由が無いのよ」

『断る理由??やりたくないとか?』

「抱かれたい男の匂いとセックスの中身は別だからね、抱かれたい男の匂いでもセックスしたら相性が悪いとかあるのよ」

「抱かれたい男なのにセックスが気持ちよく無いとかジレンマだからね、早く終って!とか思って演技してる場合もあるし」

『かなり怖い事を言ってると思うが』

「ジレンマ抱えて演技してる女なんていっぱいいると思うよ、だから浮気するんじゃないの?」

カヨコさんの玉揉みしながらの潜望鏡フェラがとても気持ちよく会話も弾んだ。

「カヨコさんは色々と上手だよね、なんか全てが気持ちいい、ちょっとカヨコさんが他人のチンポを咥えてるの想像してしまったよ」

『アキラくんも色々な女とやってるんだから同じよ、いつでも出していいよ。』

カヨコさんがシゴク速度を上げてジュバジュバとカリを刺激してくる。

舌先で尿道を刺激しながらカリ周辺も絶妙な加減で唇で挟んでくる、カリ周辺はなんとも不明な気持ち良さだ。

『カヨコ!出すよ!』カヨコさんの口の中でチンポがドクドクしながら精子が吸われてる。

さらにカヨコさんはしっかりと手で絞りあげながら出した精子を飲んでる。

「あ〜美味しかった、アキラくんの味だね」

なんともカヨコさんのセックスは底が知れない感じだよね熟女とはこんなものかとも思った。

「じゃあアキラくんは私のオシッコ飲んでみる?」次から次へとなんでもあり過ぎる。

『いいよ』

「じゃあ手を出して」言われままに両手を合わせて構えたらカヨコさんが片足を上げて放尿してくれた。

ほとんどはそのまま浴槽に入ったが手の中に残ったオシッコは飲んだ。

『なんだろう未体験の苦いお茶?、、まあカヨコさんの味なんだろうね』

「私もアキラくんのオシッコ飲むから出して!」まあ精子飲んだし抵抗はないんだろうな。

カヨコさんの口元にチンポを近付けて放尿すると飲める分だけ飲んでた。

「精子の方が好みかな」なんかだんだんとカヨコさんに対しての羞恥心と言うか色々なものが消えていく感じが自分でもわかった。

どうするかと考えたが一度寝る事にした、カヨコさんが上でチンポを挟む様に抱きつくように寝る、そこからしばらくは完全睡眠。

明け方に朝立で目覚めた、チンポの前にはマンコがあるので少し足を立ててマンコの中へ押し込んだ。

カヨコさんのお尻を抱えて強引に正常位にして無理矢理チンポを奥に押し込んだ。

さすがに目覚めたカヨコにキスをしながらチンポを奥へゆっくりと突いていく。

舌をたっぷりと絡めながらネチネチとキスをしてるとマンコの滑りも良くなったので本格的にストロークを入れた。

カヨコさんは両手両足でしっかりと掴んで離すつもりは無いらしい。

『カヨコ!ここが気持ちいいよね』フル勃起のカリでGスポットを擦られる時が一番わかりやすい。

「あ〜そこ好き!好き!もっとして!!」チンポを浅突きして集中的に擦る。

ほどなくしてカヨコさんの股間からは潮が溢れてきた。

『カヨコ!気持ち良かった?いっぱい潮吹いてりよ』

「うん!気持ち良かった、チンポが熱い!アキラくんも中に出して!いっぱい擦っていっぱい出して!」

『カヨコ!家に帰ってもチンポ入れるよ、いっぱい中出しするよ』

「いいよ、アキラくんのチンポいっぱい入れたい!硬いチンポ入れて!」

『カヨコ!出すよ!』

「アキラといっぱいセックスしてチンポ入るの気持ちいいからいっぱいセックスする!」

「アキラ!イクから早く出して!出して!出して!」

中出し発射!。

たっぷりと余韻を楽しんでからチンポを抜くとちゃんと精子が垂れてきた、吹いた潮でシーツもお漏らし状態。

1週間そこらでまだカヨコさんとのセックス熱が冷める事はなくて中年2人の熱いセックスバトルが正式にスタートした感じだった。

その日も昼前にはカヨコさんの家に戻ってからひたすら求め合ってチンポを入れてました

この話の続き

カヨコさんとの濃厚な関係は1か月を過ぎた、記憶の中でも最初の3年くらいは熱かった。1か月も過ぎれば色々と変わるし分かる。カヨコさんの家のベッドで背面側位でチンポを入れながら左手を下から回しててオッパイを揉む、右手はクリを刺激する気持ち良さそうな顔で身体を任せて脱力してる。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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