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体験談(約 5 分で読了)

歳上の女は色々と甘い25。

投稿:2025-05-27 02:40:13

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

なぜかカヨコさんとの結婚が決定した。嫌いではないし5年になるからまあいいか程度に考えてました。まあスワッピングからの一連の流れからの結婚みたいな感じがして作戦ですか?と思わなくもなかった。家や車などの問題もあるのでどうするかな?程度の小さな課題はあったが式などもするわけでもないのでゆらり…

カヨコさんの隣の部署のユウカがやって来た。

27歳でキツメの黒谷友香似の元ヤンの女。

世間的に色気のあるいい女の部類だと思う。

会社の採用担当の女性選びのセンスはとても高いといつも思ってる。

ユウカのお願いは単純だった!。

【カヨコさん!私の弟の筆下ろしをお願いできませんか?!】。

以下は瞬間的な自分の頭の中です。

え?!こいつ何言ってんの?嫁に童貞とセックスしてくれ??旦那が横にいるのに?カヨコも目が点になってるし!姉ちゃん!お前がやって上げれば!!、全く意味不明!!。

瞬間的にはこれくらいは頭の中を回りました。

「筆下ろしが好きな女の子達は?」

【同じ会社に姉がいるのは色々と気が引けるみたいで、当然私から頼むなんて無理ですから】。

『そもそもなんで筆下ろしをしたいの?』

【とにかく自信がない弟で、女に自信がなさ過ぎて】。

『風俗で良くないか?』

【風俗は言ったんですけど、自信が無い!で断わられました】。

【終いにはそんなに童貞を捨てさせたいなら姉ちゃんが探して来てよ!とか言われて】。

【条件を言ってみろ!て言ったんですよ、そしたら、童貞を笑ったり馬鹿にしない、優しい、綺麗な人とか言われて】。

【具体的にないの?て聞いたら考えて、カヨコさんみたいな人!とか言いだしたから理由を言わせたんですよ】。

【優しそうだし美人だしなんかお母さんみたいだから、とか言われてしまって】。

「旦那としてどうなの?」

『俺は嫌!けど童貞の気持ちもわかる』

【何がわかるんですか?】。

『俺は高校一年生で童貞捨てたけど、交際相手の処女とね、やっぱり笑われたくはなかっよね、それに最初は好みの女とやりたいよね』

『セックスは1かゼロしかないからね、経験者か未経験者、近くて遠い壁だよね、1人では無理だから』

「童貞捨てた時は何発したの?」

『え!あ!10発は出たと思う』

【え?!そんなにですか?】。

「旦那は今でも4、5回は出来るから精力が違う人だから気にしないで、それでも5回くらいは出すだろうね」

たった一回!されど一回!一回が男としては自信にはなるからな、三人ともに理解しながら答えが出せない。

見方を変えればボランティア、見方を変えれば格安風俗、本当に見方ひとつ。

「全員が覚悟があるなら筆下ろししてあげるよ」カヨコさんは悟ったみたいに言いました。

「ユウカと旦那は終わるまで無言で全て見なさい!弟は見られてる中でしなさい!私はきちんと最後まで筆下ろしをする」

姉、目の前の弟のセックスを見る。

旦那、目の前で嫁のセックスを見る。

弟、初めてのセックスを姉と相手の旦那に見せる、見られる。

カヨコ、旦那の前で他人とセックス、ほぼ中出し確定。

持ち帰り案件のために解散!。

ユウカを見送ったらすぐにカヨコさんはチンポを咥えてきた、とにかく激しかった。

玄関で駅弁でカヨコさんにチンポを差し込む。

「ごめんね、また他の男とセックスするなんて嫌よね」

『カヨコは優しいからな、スワッピングみたいな快楽目的なら嫌だけど、童貞の自信とか言われたら俺嫌だけど男としては何とも言ってやれないんだよね、ごめんね』

「筆下ろしが終わったら私の事をいっぱい犯して!何回も何回も犯して!お願い」

カヨコさんの中でも罪悪感はあるけど色々と割り切れない事だらけだったみたいだ。

数日してから筆下ろしが決定した。

そして当日の昼に姉と弟は来た。

《よろしくお願いします》リョウタと言う名前の弟は21歳でしっかりと頭を下げた。

「私みたいなオバチャンで本当にいいの?」

《カヨコさんがいいです、お願いします》。

長方形の部屋の短辺の距離、サッシの長さから4メートルくらいの両端、片側にベッド、片側に見学者2人。

見学者は無言指定なので筆談のために紙とペンがある。

《アキラさんごめんなさい、カヨコさんに童貞を卒業させてもらいます》リョウタは近付いて頭を下げてからカヨコさんの元へ行った。

2人でベッドに座る、リョウタの身長は170くらいか?姉に比べると特徴のない顔の普通の個だ。

「大丈夫よみんな緊張してるから、いっぱい緊張していいのよ」

「とりあえず、脱ごうか」カヨコさんに言われてリョウタは服を脱ぎ始めた、カヨコさんもそれを確認してタイミングを合わせるように同時に全裸になった。

震えるリョウタの顔に手を当ててカヨコさんがキスしていく。

「舌を出して私の舌を舐めて」リョウタは指示通りにキスを学んでいく。

「女の子にはいっぱいキスしてあげないとダメよ、わかった!」《ハイ!》。

ユウカが筆談できた、(もうフル勃起ですね)確かにフル勃起してた。

「リョウタのチンポが元気になってるよ、オバチャンが気持ち良くしてあげるから遠慮しないで出していいからね」カヨコさんが座ってるリョウタのチンポを咥えた。

軽い優しいフェラだったがリョウタはすぐに我慢出来なくなった。

《出ます!》カヨコさんは飲まずに手のひらにリョウタの精子を出した。

「いっぱい出たね、多過ぎて飲めなかった」

「リョウタのチンポはちゃんと剥けてるから良いチンポよ、それにまだ元気だし」。カヨコさんは手のひらの精子をティッシュで拭いて再びチンポを咥えた。

《カヨコさん!気持ちいいです!!また出ます!》リョウタは再びカヨコさんの口に出した。

「今度は飲めたよ」カヨコさんは笑顔でリョウタに言った。

リョウタの緊張もかなり抜けた感じがした。

カヨコさんはリョウタの手を乳房に当ててから言った「好きなだけ触っていいのよ」

《大きくて柔らかいです!気持ちいい》。

リョウタは自然と姿勢を下げて乳房や乳首を舐め始めた。

「みんな男はオッパイが好きよ、遠慮しないで触って舐めて」

リョウタは無心でカヨコさんのオッパイにしゃぶりついて飽きるまで弄りたおした。

「じゃあそのまま私のオマンコを見せてあげるから見て」ベッドの上で膝立てでリョウタにマンコを全開で見せるカヨコさん。

(カヨコさん凄くないですか?)ユウカからの筆談、(なんか性教育ビデオみたいな)と返した。

「ここがクリトリス、敏感なところよ、舐めても触っても女な喜ぶの」カヨコさんはリョウタの手を取って順番に触らせていた。

「ここが女の入口、ここに入れるの、濡れてるでしょう、濡れてから入れないと痛いからダメよ」

「オマンコ、舐めてみて」リョウタがマンコを舐める。

「塩っぱいでしょう?それが私の味、みんな違う味だからね」

カヨコさんが再びリョウタにキスをして緊張を抜いていく。

「じゃあオバチャンと卒業しよう」カヨコさんはこちら向きに足を広げてリョウタを誘った。

リョウタはチンポをしっかりと握って目標へ向かったみたいだ。

「おめでとう、リョウタのチンポはしっかり私のオマンコの中よ」

《あ〜〜気持ち良すぎて!出ます!》カヨコの中で果てたみたいだった。

「私の中は気持ち良かった?」《気持ち良かったです!》。

「リョウタのチンポはまあだ元気みたいだからオッパイ触りながら動いてみて」

(私とセックスしませんか?)ユウカからの筆談には苦笑いだ。

(中出しだよ)に(いいですよ、アキラさんとしたいです)に(カヨコに怒られる)

リョウタは言われた通りに不慣れながらも腰を振ったが快感に負けて再び発射!。

カヨコさんはリョウタに抜く指示を出してマンコからでる2回分の精子をリョウタに見せた。

「リョウタは若いからいっぱい出たね凄い!」

《カヨコさんのオマンコが気持ち良くて我慢出来ませんでした》。

「リョウタはまだやりたい事あるの?」

《カヨコさんに後から入れたいです!》。

「男はみんな好きだからね、じゃあ」と言って中途半端なリョウタのチンポを咥えた。

見学者2人の正面で真横アングルでリョウタのバックが始まる。

カヨコさんは綺麗な四つん這いだ、リョウタは一気にチンポを入れて腰を振る、今回は多少の余裕。

「リョウタ!上手!もっと突いて!」リョウタは頑張った、が!発射した。

「リョウタ頑張って!もっと突いて!」発射しても元気なチンポでさらにカヨコさんを突く!そして発射!

全て終わってからカヨコさんがリョウタにキスした。

「リョウタ!毎日オナニーしないとダメだよ、毎日しないとチンポが強くならないからね」

「色々な女とセックスした方がいいからね」

「色々なセックスを経験したら私の旦那みたいになれるよ」

《アキラさんは凄いんですか?》。

「凄いね、私は旦那のセックスから離れられないから」

「リョウタもオナニーとセックスを20年頑張ればなれるよ」

2人は風呂場へ消えた、風呂場で追加の一発だったらしい。

《お世話になりました、ありがとうございました》。

【色々とご迷惑な事で、ありがとうございました】。

リョウタとユウカが深々と頭を下げて帰って行った。

昼だったはずなのに外は真っ暗だ。

『カヨコお疲れ様でした』カヨコさんは膝から崩れ落ちた。

「アキラくん!疲れたよ!私、頑張ったよ!アキラくんに抱かれたい!」

クタクタに疲れた女の魂の叫び声でしたね。

これからはカヨコさんを慰める時間です。

この話の続き

カヨコさんにとって初めての筆下ろしはなんとか終了したけどカヨコさんはどんと疲れ果てた。疲れ果てたカヨコさんを抱き上げてどうするか悩んだが、情事の臭いのするベッドではなく床のカーペットの上に寝かせた。まあ今日はこのまま寝てしまってもいいかなくらいにうつらうつらと天国を眺めていました。「童貞…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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