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歳上の女は色々と甘い35。

投稿:2025-06-16 16:26:35

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

妻のカヨコです。虫垂炎での入院、退院してからも夫と当たり前の様にセックスを楽しんでおりました。当時50歳でしたから安定的にセックスが出来た事はとても幸せでした。ふっと我にかえると私はこんなにセックスが好きなのに何故に元旦那と離婚したのか?と考える事もありました。出産後に元旦那に{緩く…

妻のカヨコですユウカとリョウタとの温泉旅行の続きになります。

夕食の時間になったのでリビングにリョウタと戻りました、リビングとは言え畳の広い居間なんですけどね。

2人で居間に入って驚きました、夫とユウカが畳の上で旅館に来た時の服装のまま寝ていました。

部屋出しの食事なので準備が始まりそうなので2人を起こして聞いてみました。

「2人で何やってたの?」『昼寝』

「昼寝?2人でずっと?」『2人で昼寝』

「え?何もしてないの?」『リョウタみたいに若くないんだから今からやってたら疲れるから、夜までやらない』

『2人はヤッタの?』「2回戦終了した」

『リョウタ!頑張ったな!』《なんとか頑張りました》。

ちょっと夫には驚きました、私が2回中出しされてる間に昼寝していたのはびっくりです。

ユウカも納得していたみたいなので夜はしっかり可愛がってあげるのだろうと思いました。

部屋出しの夕食は豪華でお酒も入りのんびりとセックス談義に花が咲きました、ことさらに夫の大胆な部分は2人にはかなり新鮮に感じたらしく、さらにフェロモンの話しはかなり真剣に聞き入っておりましたね。

のんびりとした夕食も終わり食後の休憩も済んだと全員が感じたくらいで私とリョウタは部屋へ戻りました、いよいよ中盤戦です。

部屋へ戻ったらすぐにリョウタに襲われるのかと思いましたが意外に様々な質問攻めでした。

特にリョウタは夫が身体を鍛えている事に注目していた様でその部分について聞かれたました。

「身体は鍛えた方がいいよ、年齢が上がると精力も性欲も勃起力も落ちるけど鍛えてたら血流が良くなるから予防出来るし回数いっぱい出来るから」と答えてあげました。

リョウタはなんとなくですが納得したみたいでした。

リョウタに窓際に誘われて立ったまま唇を奪われました。

リョウタはキスしながら私のお尻を撫で回しながら浴衣の裾を上に上げていきました。

私がリョウタの浴衣の帯を解くとリョウタは私のパンティにてを掛けて脱がしに掛かります。

私もリョウタのパンツを脱がしに掛かるとお互いに最後は自分で脱ぎました。

最後に浴衣を放り出して全裸の2人はまた窓際でキスしていました。

《カヨコさんの綺麗な身体を見ていたら性欲が止まらないです!》。

「彼女に怒られるわよ」

《彼女の事は好きなんですよ、1年ぶりに見たカヨコさんの身体が素敵過ぎて》。

「もっと色々な女とセックスしてきなさいね」

私は窓際で立ちバックでリョウタに挿入されました。

リョウタは両手で乳房を揉みしだきながら私の中を攻めてきました。

この子バックは上手かも?今の体位が合ってるのか?反り返った若いおチンポは私の中を刺し続けて来てとても気持ち良かったです。

「リョウタ!もっと突いて!あ〜〜リョウタのおチンポ気持ちいい」私は素直にリョウタにもっと突いて欲しいとお願いしました。

私の身体は素直に反応して疲れながら大量に潮を垂れ流してしまいました。

《あ〜カヨコさん!潮吹いてますよ!カヨコさんのマンコが喜んでます》リョウタは嬉しそうでした。

私の潮吹きに興奮したのでしょうか?リョウタは私をベッドに連れていきベッドで四つん這いにされて後から突かれました。

《カヨコさん!出しますよ》リョウタは力強さを増して腰を振って私の中を荒らしてきます、そして私の中に熱い若さが放出されました。

私はそのまま前のめりになり寝バックの体位でリョウタの脈動を感じていました。

夫が居なければリョウタとセフレになっていたかも?それくらいに50歳の女には若さが羨ましく力強く感じました。

けれども私は夫とのセックスに不満はなくあのフェロモンの夫の娼婦でいたいので他の男に抱かれるのは夫公認以外は考えられません。

リョウタは角度を変えて背面側位で唇を奪いにきました、あ〜抜かないのはまだやれるのかな?と薄っすらと思いながらリョウタに舌を絡められ、乳房を掴まれながら私の中のリョウタを感じておりました。

私はその日はリョウタの好きにさせると決めていたので敢えて何も言いませんでしたがやはり経験値?本質?は出てくるものだと感じました。

たとえバックで射精しても夫は必ず抜かないで私を正面で抱き締めながら余韻を与えてくれます、その時の場合は背面側位ではなく対面側位が私の望む愛され方です。

リョウタは若いですから目の前の女は性処理なのか?愛情なのか?を考える余裕はない時期だったのでしょうね。

リョウタは右手で乳房、左手でクリをずっと触り続けていました、そして私の中のリョウタのおチンポは熱く力を取り戻しつつあります。

リョウタは私を後から抱き締めたまま身体を動かして天井を見上げる位置で身体を起こしました、背面座位かな?と思いましたが背面騎乗位をして欲しいらしくリョウタは再びベッドで仰向けに。

私は背面騎乗位でゆっくりと前後運動を始めましたがやはり若い反り返ったおチンポは私の中で反り返りを利用して快楽で攻めてきました。

《カヨコさんのマンコがイヤラシくて気持ちいいです、僕の精子が出てますよ》。

私が動く度に私の中のリョウタの精子が掻き出されて泡の様に垂れてきてる、リョウタのおチンポは良くも悪くも普通。

私がたまたま特化したおチンポに出会っただけなんでしょうね、元旦那は極太先細り、今の夫は中太カリ高、普通は普通に気持ちいい。

私はリョウタの上で回転して対面騎乗位に。

「私が動いてあげるから、気持ち良くなったら遠慮しないで出していいからね」

私は気持ちの良い場所を探しながら腰を振り始めました。

やはり若い硬い反り返りは中はすぐ気持ち良くなれました、奥は私には何かが足りなくて、それは中年女の贅沢だったのでしょうね。

《あ〜〜カヨコさん!僕の彼女より上手くて気持ちいいです!あ〜カヨコさんエロいです!》。

「リョウタのおチンポも気持ちいいよ、また潮吹きそう」

《カヨコさんの潮吹き!見たいです!》。

ユウカの紹介した彼女の影響?アダルトビデオの観過ぎ?年齢的な差?何なのでしょうか?私はリョウタの求める性的趣向が良く見えませんでした。

リョウタは下から両手で乳房を押し上げながら乳首を摘んだりして揉みしだいてきます、夫に比べると私の胸に執着してくれているのは嬉しかったですね、セックスでこんなに胸に執着されるのは夫に出会う以前のセックス以来でしたから。

筆下ろしの時には楽しめる時間もなく射精していたのに今は我慢が出来るのは男としては立派な成長だと思いました、腰を振る側にもイク時間は必要ですからせめて射精はイッテからにして欲しいですから。

私は自らキスを求めてリョウタに唇を重ねにいきました、リョウタは察した様に膝を立てて下から突き上げ始めてくれました。

「リョウタのおチンポが気持ちいい、オバチャンまたイキそう」

すでにリョウタの前で女を隠す事は無くなっていましたからリョウタの耳元で私は淫靡な声をあげていました。

《カヨコさん!出しますよ!》しがみつく私を見て興奮したのか?リョウタは加減なく下から突き上げました、そしてまた私の中でリョウタは全てを吐き出しました。

「リョウタのおチンポがビクビクしてる、また中出しされた」

《カヨコさんのマンコが気持ちいい!まだ出したい!》。

私はふっと部屋の時計に視線を送った、まだ日を跨いではいなかった、朝食は何時だったか?そんな事を考えながら私はふっと立ち上がってリョウタのおチンポを抜きました。

リョウタのお腹の上に私の割れ目から垂れ流しの精子が落ちる、部屋の中には若い雄の匂いが充満しました。

私は愛液と精子にまみれたリョウタのおチンポを咥えてフェラを始めました、リョウタは天井を眺めていました。

さすがに私も疲れていましたが若いおチンポはみるみる力を取り戻しました、驚きましたが私はそのまま咥え続けてしまいました。

リョウタは上半身を起こして私の頭を撫で回しながら深く咥えさせるように頭を押さえてきました。

《あ〜〜気持ちいい!カヨコさんの口に出しますよ!》左手で頭を押さえながら右手は割れ目の中を弄ってきました。

言っても仕方ないので言わなかったですが元旦那にやらされていた嫌な思い出が頭を過ぎりました。

奥まで押し込んで咥えると男性は気持ちいいのか?単純な支配の満足感なのか?私はただ息が苦し記憶しかありません。

何かに満足したのか?リョウタは私の口の中に遠慮なく放出してきました、やっぱりまだ多い!そう思いながら私は飲み込みました。

背面側位で後から乳房を掴まれ残った手でクリや割れ目を弄られながら休息です、リョウタの下半身もまだ回復の兆しはありませんでした。

「オバチャン、少し疲れたよ、リョウタがいっぱい中出しするから疲れた」

《まだまだ中出ししますよ、まだ時間ありますから》。

「あの2人は何やってるのかな?」

《姉ちゃんはもっと怖いと思ったけど、アキラさん相手だとあんなになるのはびっくりしましたよ》。

「お風呂に行こうか」私は何の気なしにお風呂に誘いました。

夫婦2人の記憶を元に投稿文を書いておりますがお互いに記憶が曖昧?印象が弱かった?出来事は文に出来ませんね、投稿文を書いている時に当時の感想をお互いに話すと『カヨコはそんな事考えてたの?え?』等を夫に言われております、私も夫に対して「本当にそんな事言った?」等で疑問を口にしております。

中高年の性日記程度で読んでいただければありがたいと思います

この話の続き

妻のカヨコです、今回も温泉旅行の続きになります私はリョウタをお風呂へ誘いました。お風呂場は内湯とサッシドアが出入口の露天風呂の2つ、最大宿泊人数が8人程度の離れなので必要な規模だったのでしょう。裸に浴衣だけの服装で居間へ向かいましたが居間には人の気配はなく、居間からお風呂場の脱衣所には夫…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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