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【評価が高め】女子大学生ソープランドのアルバイト_③デビュー:3人目のお客様

投稿:2026-06-23 19:54:54

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里奈◆QCA5lCQ(東京都/20代)
最初の話

私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。大学では、高校の2つ上の先輩に誘われてテニス同好会Sテニスクラブに入りました。そのサークルは、男女とも附属出身者が多…

前回の話

私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味があり、大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)とお付合いをはじめ、初体験をしました。青さんとお付合いをはじめてから出費が多く…

参考・イメージ画像

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私は浅川里奈(仮名)といいます。地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味があり、大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)とお付合いをはじめ、初体験をしました。

青さんとお付合いをはじめてから出費が多くなり、学費を払うために借りた学生ローンが返せなくなり、「井上清華」という源氏名で高級ソープでアルバイトをすることになりました。

前回はソープデビューの日の2人目のお客様についてお話ししました。

お客様をむかえる準備ができて、階段下でお客様をまっていると、マネージャーがその日3人目のお客様を案内してきました。

マネージャー「佐藤様、井上清華さんです」

「井上清華と申します。本日はご指名ありがとうございます。」

佐藤「佐藤です。よろしくね。」

「はい、今日がはじめてですけど、一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」

そう言って、腕を組んで階段を登って2階にある個室に向かいました。下の方から

マネージャー「本日はご来店誠にありがとうございます。ごゆっくりとお楽しみくださいませ。」と言う声が聞こえました。

佐藤様はグレーのスーツ姿でした。個室に入りベッドに座ってもらうと、正座をして三つ指をついて

「井上清華と申します。本日はご指名ありがとうございます。今日はじめたばかりなので上手くできないこともあると思いますけど、一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」

佐藤「清華さん、はじめまして佐藤です。お店から現役女子大生がデビューするというメールが届いたので、HPを見たらタイプだったんで指名したんだ。」

「今日は、仕事帰りですか」

佐藤「ああ、清華さんの予約ができたから、定時退社してきたんだ。」

「そうですか・・・ありがとうございます。ここにはよくいらっしゃるんですか」

佐藤「今日で4回目かな。知り合いに現役女子大生と生でできると聞いて来るようになったんだ。」

「そうですか・・・上着をお預かりしましょうか」

そう言って、上着をお預かりしてクローゼットにしまうと、

「お隣に失礼します」

そう言うと、佐藤様の隣に座り、軽くキスをしてあげました。

「今おいくつなんですか。」

佐藤「もうすぐ60だよ」

「そうなんですか。そんなには見えないですね。どんなお仕事されているんですか」

佐藤「不動産会社に勤めてるんですよ。清華さんは大学何年生なの」

「今、大学3年です。」

佐藤「大学ではどんな勉強してるの」

「英文科に行ってます」

佐藤「そう、それじゃあ、英語はバッチリだね。私も仕事で外国の方との会うことがあるけど、英語は苦手でね。挨拶くらいはできるけど、仕事の話となると難しいよね。清華さんはTOEICは何点くらいなの」

「TOEICは600点台後半です」

佐藤「そう、さすが英文科だね。何年か前に会社で受けるように言われて受けたけど、600点は行かなかったからね。」

「そんなことないです。友達はほとんど700点台なんで、全然ダメです。」

佐藤「まだ若いからこれからでしょう。清華さんがここでアルバイトを始めたのは留学のためかな。この前、相手をした子は留学のためって言ってたけどね。」

「留学もしたいですけど、その前に自分で学費をださないといけないので・・・。」

佐藤「そう、ところで、清華さん引き締まった身体をしてるけど何かスポーツしてるの」

「中学、高校のときは部活でテニスをやっていて、大学でもテニスのサークルに入ってます。佐藤さんは何かスポーツやってるんですか」

佐藤「そう、テニスは昔やったことあるけど、最近はやってないな。最近は、ゴルフをやるくらいですよ。清華さん、そのミニのワンピース似合ってますね。学校行くときもそんな感じでなの」

「学校に行くときは、パンツが多いです。スカートもそんなに短いのは穿かないですよ。それじゃ、ネクタイをお取りしますね」

そう言って、ネクタイをとり上着を掛けたハンガーに掛けると、身体を密着させながらYシャツのボタンを外していきました。3人目のお客様と言うこともあり、ここまでは、落ち着いててできました。

Yシャツを脱いでもらってハンガーに掛けてしまうと、ベルトを緩めてズボンを脱いでもらい、ハンガーに掛けてクローゼットにしまいました。そして、靴下を脱がせて、たたんでタオルに挟んでカゴにしまうと、腰にバスタオルを掛けました。

「背中のチャックを下ろしてもらえますか」

佐藤「ああ、下げてあげるね」

ワンピースのチャックを下ろしてもらうと、ワンピースを脱いでカゴにしまいました。

佐藤「いいスタイルしてるね。写真で見るよりずっといいよ」

「そうですか・・・ありがとうございます」

そう言うと、ガーターストッキングとガーターベルトを脱いでカゴにしまいました。

「ブラジャーのホックを外してもらえますか」

佐藤「ああ、外してあげよう」

ブラジャーとショーツを取ってカゴにしまうと、胸にバスタオルを巻いて佐藤様に身体を密着させながらディープキスをしました。佐藤様は私の胸を揉みながら

佐藤「清華さん、清華って呼ばせてもらうよ。清華、きれいな身体だ。おマンコもパイパンだし、若いだけあってオッパイにも張りがあるね。バストはいくつくらいなの」

「はい、清華って呼んでください。胸は90のFカップです。」

そう言うと、佐藤様の舌先で乳首を舐めたりしながら、バスタオルの下に手を入れてトランクスを脱がして、タオルに挟んでカゴにしまいました。佐藤様のペニスは少し大きくなっていました。

「フェラチオをしますね」

そう言うと、上目づかいで佐藤様の顔を見ながら、竿を握りながら亀頭にキスをすると口に含みました。そして、舌先でカリとカリ首を舐め回したり、裏筋を舐め上げたりしていると、ペニスは硬くそそり立ってきました。

硬くなるとカリは大きく張り出し、想像以上に太くなり、口の中いっぱいになろました。

佐藤「ウウウッ・・・気持ちいよ・・・そうそう・・・アアッ、イキソウだ!何回もできないから清華が上になってやってくれるかな」

そう言うと、佐藤様はベッドに横になりました。

私は、バスタオルを取って、佐藤様のペニスを握り、亀頭を膣の入り口に添えるとゆっくりと腰を落としました。

佐藤「清華、もう濡れてるんだね。温かいマンコだ。」

私は、自分の身体を佐藤様の身体に密着させながら、腰を前後に動かすと、佐藤様は私の腰を掴みながら下から激しく突き上げてきました。

佐藤「清華、気持ちいいぞ。こうして腰を上下に動かすんだ」

そう言われ、私は身体を起して腰を上下にグラインドさせました。今日は何度も何度もイッていたので私の身体はとても敏感になっていました。

「ウウウッ・・・アアッ~イイッ~ダメェ~」

佐藤「ウオッ~イイゾ!清華、そうだ!イクゾ~アアッ~出すぞ~」

「アアッ~イッチャウ~」

佐藤様の精液が子宮口に当たるのを感じながら昇天して、佐藤様の身体のうえに倒れ込んでしまいました。

佐藤「清華、よかったよ。清華もイッてくれたのかな」

「はい・・・」

覚悟を決めて3人目のお客様のお相手をしたとは言っても、60近い男にイカされて、中出しされたのはショックでした。私はゆっくり身体を起すと、ティッシュで膣から流れ出している精液を拭ってから、佐藤様のペニスを口に含み、残っている精液を吸い出して飲み込むと、カリ、そしてカリ首や竿を舐め回してキレイにしました。なぜか悲しくなり涙が一筋ツーッとこぼれてしまいました。

佐藤「清華、ありがとう。よかったよ」

「それじゃあ、これからお風呂の用意をしますから少しお待ちください」

そう言うと、バスタブにお湯を入れて、椅子の用意をしてから、しゃがんシャワーをかけながら膣に指を入れて精液を掻き出すと、ベットリした精液が出てきました。

佐藤様を椅子に案内して、教えられてとおり、ボディ洗い、フェラチオ、壺洗いなどをしたあと、2人でバスタブに入り、潜望鏡とパイズリをしました。

「これからマットの用意をしますから少しお待ちください」

そう言って、マットプレイの用意をすると

「それでは、こちらにどうぞ。滑らないようにお気をつけください。」

マットの枕部分にタオルを掛けて、うつ伏せで寝てもらうと、佐藤様の背中やお尻そして股間にローションを塗り、自分の胸にもローションを塗ると、背中の方からマット洗いを始めました。

そして佐藤様の脚の下に自分の脚を入れて、アナルを舐めながらペニスを手で刺激ししてから、仰向けになってもらい、胸やお腹、そして脚やペニスに身体をこすりつけ、佐藤様の身体の側面に自分の身体を密着させながら、膝を曲げて太ももでペニスを刺激したりしました。

佐藤「清華ちゃん、マットの講習も受けたのかな」

「はい・・・でも、難しくて・・・」

佐藤「はじめてにしては上出来だよ」

「そうですか・・・ありがとうございます」

その後、シックスナインの体勢になってフェラチオをしながら身体を擦りつけたりしていると、指が膣の中に入ってきました。

「ウウウッ・・・アアッ・・・マットでもなさいますか」

佐藤「そんなに何回もできないから、ベッドでゆっくり楽しませてもらうよ」

「そうですか。分かりました。ベッドではたくさん楽しんでくださいね。それではシャワーでローションをお流しします。残りはバスタブの中お流しください」

そう言うと、バスタブの中でタオルでローションを流してもらっている間に、滑らないようにローションも流してからマットをかたづけ、膣の中の精液を指でかきだしてシャワーで流すと、一緒にお風呂に入りました。

マットでセックスしなくて済んでホッとしていました。

お風呂から上がり、バスタオルで山田様の身体を拭き、腰にバスタオルを巻いてあげて、ベッドに座ってもらいました。

そして、自分の身体を山田様の身体を拭いたバスタオルで拭くと、白のキャミソールを着ました。

「飲み物は何になさいますか」

佐藤「ウーロン茶をもらおうかな」

「ウーロン茶ですね」

フロントにインターホンでウーロン茶を2つたのむと、直ぐに届きました

佐藤「それじゃ、乾杯しよう」

「はい・・・乾杯・・・。このお店以外のお店にもいらっしゃるんですか」

佐藤「女房がいるからそんなには行ってないよ。前は他の店に行ってたけど最近はここだけだな。清華は、彼氏とかセフレいるの?」

「今はいないですよ。彼氏がいたらこんなところでアルバイトはできないです。セフレもいませんよ。」

佐藤「彼氏いない歴はどれくらい」

「元彼とは半年くらい前に別れたので・・・」と言ってごまかしました。

佐藤「半年間、セックスしてなかったの。」

「はい・・・」

佐藤「そう、今日は久しぶりのセックスだったんだ。今日は何人の相手をしたの」

「2人で佐藤さんが3人目です」

そう言いながら、バスタオルの上からペニスを触りながら、もう片方の手で佐藤様の手を胸に持っていくと、ペニスはだんだんと硬くなってきました。

佐藤「キャミソールを脱がすよ」

そう言ってキャミソールを脱がすと、肩を抱いてキスをしてきました。佐藤様の舌が私の唇を開き舌を絡めてきました。ディープキスをしながら胸を揉まれ、乳首を転がすように刺激されると身体がピクッと震えました。

佐藤「清華は乳首が感じるんだね。」

そう言うと、右の乳首を舌先で刺激しながら、もう片方の乳首を指先で転がすように刺激してきました。

「ウウウッ・・・」

前のお客様に乳首でイカされたのを思い出し、身体が熱くなってきました。

佐藤様は、私をベッドに仰向けに寝かして脚を大きく拡げ、脚の間の身体を置くと、舌先を乳首から徐々にさげて行きました。佐藤様は、私のラビアを指で拡げると

佐藤「清華、クリトリスはもう尖ってるじゃないか」

そう言うと、胸を揉んだり乳首を転がしながら、舌先でクリトリスを舐め回してきました。

「アッ・アッ・アア~」

佐藤「我慢しないでいいんだよ。感じてごらん」

「アアッ~イイッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・イクゥゥ~」

私は、イカされないようにと思い必死で我慢していましたけど、これまで2人のお客様に何度も何度もイカされていて敏感になっていたことから限界に達してしまい、身体を弓なりにして、声を上げながらイッてしまいました。

佐藤「清華、おマンコ汁も溢れてきてるよ。そろそろ入れてあげるから、四つん這いになりお尻を高くあげるんだ」

「アア~はい・・・」

そう言って、言われたとおり四つん這いになりお尻を高くあげると、佐藤様はガシッと腰を掴むと、ゆっくりと膣にペニスを挿入してきました。

「アアッ・・・ウウウッ・・・」

佐藤「清華の温かいおマンコをゆっくりと楽しませてもらうよ」

そう言いながら、はじめはゆっくりとグラインドしてきました。私は今度こそイカされないように必死に我慢していましたけど、クリトリスを摘ままれたりしながら、緩急をつけながら子宮口を突くようにグラインドされるとこらえきれなくなり

「アアッ~イイッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・イクゥゥ~」

そう声を上げながら上半身をベッドに沈めました。

佐藤「清華、私はまだまだだぞ。」

そう言いながら、私の身体を仰向けにすると、脚を拡げてペニスを膣に挿入すると、両脚を担ぐようにして身体を折るようにして、激しく子宮口を突いたかと思うと、大きなカリでGスポットを擦られました。

さっきからイキっぱなしだったのでの状態でもう我慢することはできませんでした。

「アアッ~もうダメ~変になっちゃう・・・何とかしてぇ~」

佐藤「清華、私がイクまで何回イッてもいいぞ。」

「アアッ~イイッ~またイクゥゥ~」

私は何度もイッてしまいましたけど、佐藤様の硬いペニスはおとろえを知りませんでした。途中、あと15分を知らせるインターホンが1回なりましたが、佐藤様のペニスはその後も10分近く私の子宮口を突き続けました。

「アアッ~アアッ~もうダメ~またイッチャウ~イクゥゥ~」

佐藤「清華、おマンコが締め付けてくるぞ。最高だ・・・オオッ~出すぞ~」

そう声を上げながら膣の奥に精液を流し込みました。私は数え切れないくらいイッてしまい放心状態でした。

佐藤「清華、インターホンが鳴ってるよ」

そう言われ、ゆっくり身体を起してインターホンを取ると

マネージャー「清華さん、もう時間ですけど大丈夫ですか」

「はい・・・すみません。いまから服を着てもらうところですので・・・」

マネージャー「分かりました。」

佐藤「清華、何かありましたか」

「もう時間になってしまって・・・すみません。慣れなくて時間配分が上手くできなくて・・・。今からシャワーで身体をお流ししますね」

そう言うと、椅子に座ってもらって身体をシャワーで洗い流してから自分で服を着てもらい、私も下着を着けてワンピースを着ると、挨拶をしてからサービス料をもらうと、ディープキスをして一緒に階段下まで降りました。

マネージャー「清華さん、今日はお疲れ様でした。だいぶ時間が延びてしまったようですが、どうかしましたか」

「すみません。なれなくて、時間配分がうまくできませんでした。」

マネージャー「そうですね。なれてくれば大丈夫だと思いますよ。」

「やっぱり、私には、このアルバイトは無理だと思います。明日からこなくていいでしょうか」

マネージャー「明日も14時から3人のお客様の予約が入ってますので、そう言わずに来てくれませんか。」

「でも・・・私が思っていたのとは違うので・・・」

マネージャー「楽してお金がもらえる仕事はないですよ。浅川さんだって覚悟してこの仕事をはじめたんじゃないですか」

「それはそうですけど・・・」

マネージャー「何かあったら相談に乗りますから、明日も来てくださいね。今日は、デビュー初日なので帰りも駅まで送りますよ。個室の片付けは私がやっておきますので、着替えをして控え室で待っていてくださいね」

そう言うと、マネージャーと一緒には個室に戻り、自分の荷物を持って控え室に戻り、着替えをして送迎車がくるのを待ちました。

控え室で1人で送迎車を待っている間に店長がやってきて

店長「浅川さん、はじめてでショックだったかもしれませんが、はじめのうちは色々あると思います。他の女の子達も、はじめはみんなそうでしたよ。はじめてあった男の人とセックスするんですからね。でも、だからそれなりのお金がもらえるんですよ。みなさん、そう思って自分の目標のために働いているんですよ。明日も駅まで迎えに行きますので学校が終わったら連絡してくださいね。」

「それは・・・そうだと思いますけど・・・」

店長「それから、最初に説明したとおり、今日はお客様が3人付いたので雑費として1万円いただきます。それと、月雑費の2万円も今日いただきますのでよろしくお願いします」

「はい、分かりました。」

そう言って、3万円を払うと、しばらくして送迎車が戻ってきて駅まで送ってもらいました。家に帰ると23時近くになっていました。

家に帰ると直ぐに着ている者を脱ぎ、ショーツを見ると精液がベットリとついていました。それを見た瞬間、涙が溢れてきました。

シャワーで身体を洗い流し、膣の中に指を入れるとドロッとした精液が流れ出てきてました。それを見て、もうこの仕事はできないと思いました。

シャワーを浴びてから、部屋に戻ると放心状態になりベッドに横たわってしまいました。12時過ぎに携帯が鳴り、出るとスカウトからでした。

スカウト「浅川さん、今日はお疲れ様でした。どうでしたか?」

「もう、ムリです。」

スカウト「店長から話は聞きましたよ。最初はみんなそうですよ。でもね、明日お店に行かなかったら、もう、この仕事はできないですよ。明日も予約が入ってるみたいじゃないですか。今日より、明日の方が気持ち的には楽になりますよ。浅川さんはお金が必要なんでしょ」

「そうですけど・・・」

スカウト「2時間で4万ももらえる仕事なんてないですよ。少しくらい嫌なことがあっても我慢しましょうよ。とりあえず、明日お店に行って接客して、それでも無理そうだったら相談に乗りますよ。浅川さんを予約している人がいるから行かなかったらお店にも迷惑かけることになるから、行ってくださいね。浅川さん、元気出してくださいね」

「はい・・・」

そう言うと、スカウトは電話を切りました。この続きは、次回に書こうと思っています。

-終わり-

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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