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体験談(約 5 分で読了)

本屋でオタク女子盗撮

投稿:2023-05-12 01:01:24

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プレリュード◆cBgFJ1A(茨城県/30代)
最初の話

ちょっと前の話ですが仕事が忙しく休日出勤した時の事です一人で工場で作業していたら「おつかれさまー」と、事務員のHさんが私服で来た聞いたら年度末で忙しいから少し仕事しに来たというHさんは50ちょっと過ぎているか吉高由里子に似ていて普通にかわいい、過去何度か盗撮したことあるがガー…

前回の話

前回の続き車で山の住宅街に向かい走っていくとさっきのワンピース女性が歩いていた、少し警戒して歩いているみたいでソワソワしていた自分は流石に身バレしてるから住宅街の公園内にある駐車場に停め帽子をかぶり上着だけ着替え尾行開始距離をおきながら歩いていくと女性は一角の住宅地に入っ…

ここまで書いてきてますが自分は裸体とかよりパンチラみたいなのが好きです、もちろん逆さ撮りも

過去の出来事で思い出せるいい体験を書きます

数年前、仕事おわりに書店に向かった

某有名書店だが建物が古く中の陳列もちょっとごちゃごちゃしている店内だ

ぶっちゃけ逆さしに来たのだが店舗的に人があまり来なく一時間も立ち読みしていた

暗くなり帰ろうかとしたら文具売場にJKがいた、大人し目な感じで髪型はショートなのに無理やりしばっててスカートは膝丈ちょい上のブレザー制服だった、書店近所の高校生だ

とりあえず隙があるか見ながら近づいたりしたが文具エリアは狭く断念

帰宅しちゃうかなーと思ったら別館に移動した、この書店建物が二つあり1つがレンタル、もう1つが本屋となっている

本屋側の奥の方に歩いていき距離を空けながらついていくと子供の本のコーナーにいた

兄弟に買っていくのかな?と思い近づき場所を確認

奥まったエリアのため人目につかずそもそも人が少ない店のため周りには誰もいなかった

イケそうだ!と思ってたらそのJKが何かぶつぶつ言いながら本を読んでる

何の本だ?と思ったら特撮の本だった、歴代戦隊物ので

Jk「○○マンの○○は~」

とか知識を小言のように言いながら読んでいた

ガチ組でしたか、自分も好きな方だから話あいそうだなと思っていたがまずは撮ろう

こういう子は半分半分で生パンかジャージなんだよなーとりあえず背後に回った

多少狭い通路で撮りずらいが本探すふりしてスマホをスカート内に

とりあえず少し撮り確認

よし生パンだ、白色で前がピンクの刺繍の柄入りのこの子の見た目とは裏腹なパンツだ

そうと解れば撮影続行、また背後にまわりしゃがんで視角にはいり撮影開始

また前後撮ったりしていたら下の棚の本を取ろうと前屈みになったりして突きだしパンツも撮れた

その後これでもないこれじゃないとぶつぶつ言いながら前屈みになったりを繰り返していた

スカートが揺れているからどさくさにまぎれてスカート捲ってみようと思いゆっくりめくった

特撮本に夢中でまったくバレなそうだから一気に背中あたりまでめくった

真っ白なパンツとプリっとしたお尻が丸見えになり動いているからエロい

結構めくって撮影したりしたがバレず

かなり撮り高は良かったのだかこんな子なら少し攻めてもバレなそうだと思い実行した

自分「いきなりごめんね、戦隊好きなんだ」

いきなり声をかけた、通常ならビックリされるだろうが

JK「はい、大好きなんです、特に○○レンジャーが好きで~」

と、聞いてないのにメチャ情報を話してきた

ちょうどストライク世代なのでそうですよねーアレがとか話したらニコニコしながら

Jk「リアルで見てたんですね羨ましいー」と本をぎゅっと握りながら体を揺らしていた

さてどれくらい攻めれるか試そうか

自分「昔その戦隊の靴があって買って貰えたときは嬉しかったなー」

Jk「えっ!どんな靴なんですか?」

そう言ったあとJKの前にしゃがみJKのくつを指差しここに柄が入っててーと話しながらソフトタッチに靴を触った

Jk「いいなぁー他にはあったんですか?」

自分「靴下もあったな、ここに赤○○の刺繍がはいってて」

と、次は靴下を直に触って柄の位置を伝えた

普通ならアウトだがオタクJKはそんな事気にせず羨ましいーしか言わなかった

ここまで来たら何してもイケルと確信、大胆行動に出る

自分「その後の○○5とかは知ってる?」

Jk「はい、大好きですよ特にグリーンの~」

と、本をめくりながら熱弁開始

自分はオタJKの目の前にしゃがんでる状態、この状態で逆さ撮りをしてみる

録画にしてフラッシュも焚いてる状態のスマホを目の前から入れそのまま地面に置いた

自分「懐かしいなーポーズどうだったっけ?」

と言うと

JK「待ってくださいね、こう仁王立ちして手は

こうが○○グリーンのポーズです」

と自ら大開脚、真下にはフラッシュ炊いたスマホ

盗撮されてるのに次から次にポーズを披露

違うシリーズのポーズもやりはじめ動いているから大丈夫だ!と確信してスマホを回収しながらそのまま上に上げてスカートめくりをしながら撮影、まったくこっちには見向きもせずめくってる状態で接近逆さ撮り

もういっちゃえ!と思いスマホを持ってる手の人差し指でオタJKのアソコを触った

一瞬だけどまったく気にしていない為もう一回次は少し擦ってみた

反応はない、すごい集中してるな

自分「スゴいね、連続で歴代のできたらヤバイわ」

Jk「出来ますよ!時間かかりますが(笑)」

自分「見たいなーどっか違う場所で見せてくれる?」

Jk「いいですよ!どこでやります?」

自分「歩きで来た?もし大丈夫なら車で移動するから○○公園ならあんまり人いないからいいんじゃないかな?」

Jk「えっ、あたしよくそこでポーズ練習したり必殺技練習してますよ!」

そうとなれば話は早い、お礼に2冊特撮雑誌を買ってあげた

車内では熱く戦隊の話をしているが頭の中はどうやって見たり撮影するかを考えていた

公園に到着、辺りはうす暗いが街灯がある人気のない場所に移動

どうやらオタJKも同じ場所でやっているらしくここならまず人は来ませんと断言

さてどうやるかと思っていたがある提案が浮かんだ

自分「ヒーローはカッコよくだよね、そこのベンチがお立ち台になるからそこに立ってやるかい?」

JK「いいですね、全て出しきる場所にはもってこいです」

自分「歴代入れるとかなりあるし激しいポーズもあるから上着脱いだ方がいいね」

JK「ですね、靴も滑るから靴下も脱いで素足でやります」

自分「動くとこの長いスカートも邪魔だから織り込んで動きやすい位置にした方がいいね」

JK「あたしやったことがないんですがどうやればいいんですか?」

そう言われたから背後にまわりスカートをくるくる織り込んであげた

これは逆に好都合で鏡がないからオタJKからはどういう状態か見えないのでこれくらいかな?とワカメちゃん一歩手前までみじかくした

自分「ヒロインも歴代ミニスカだよね、動きやすさもあるでしょ」

Jk「たしかに、かわいさと強さが見えますね」

と気合いじゅうぶん、ベンチに立ちポーズ披露

自分はポーズよりパンツ、見える位置に行く為に

自分「斜め下からがかっこいいね」

とベンチ前まで来てしゃがんだ、少し見上げたらパンツ丸見えショーだ

もう何してもバレないから録画モードにしたスマホをオタJKに向けるが下向きの逆さ撮り状態にして近づけたり真下に入れたりした

自分「後ろ姿もかっこいいよねー」

といいながら背後に回りスカートをめくって撮影、途中おしりさわったり少しパンツを食い込ませたりもした

すべてのポーズが終わり汗をかいたオタJKは

JK「全て出しきったー完璧!暑いー」

といいながら手であおいでいた

暑いねジュース買うから飲む?といい自販機に移動、飲み物を買って飲んでいたら

JK「トイレいってまいります」

といい公衆トイレに

もちろん時差で女子トイレに侵入、こういう公衆トイレはドア下のスキマが広くすぐさま録画モードのスマホを個室下から撮影

出てきそうだから撤退、そろそろ帰らないとだねと伝え送っていく事に

Jk「あっ、スカートどう直せばいいですか?」

と聞いてきたから最後のイタズラ

自分「これはねー戻しながら…ちょっときつければ横のジッパーを下げて緩くして」

と、説明しながらジッパーさげ緩くしたしゅんかんにわざと手元を滑らせスカートを下に落とした

自分「わっ!ごめん!」

JK「きゃっ」

そう言いながら戻そうとするがわざと苦戦して上に上げずパンツ丸出し状態を保持

自分「ごめんあとは普通にはくだけだからやって!」

JK「大丈夫ですよやります(笑)」

めっちゃ謝ったが気にしないでくださいと言って本当にきにしていないみたいだ

そして送っていきありがとうといったら

JK「連絡先教えて下さい、また話したいですし必殺技もみせてないんで、あと特撮仲間の同級生も交えたいんですが、女子ですが大丈夫ですか?」

そんなのオッケーといい連絡先交換して別れた

帰りにトイレの映像を確認したが

まさかのパイパンでアソコもピンクだった、あの様子じゃ処女マンだな

楽しみが増えた体験でした、続編はまた後で書きます

この話の続き

前回本屋で知り合った特撮好きJKの続きです後あとLINEしながら特撮の話をしていてもう1人の子も話したがってるとの事で予定を合わせて遊ぶことにさすがにどちらかの家に上がるのはダメだと思ったがコレクションもあるから見て欲しいとのことで最初に知り合ったJKの家(仮名ゆい)の家に上がら…

-終わり-
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