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【評価が高め】宅飲みの王様ゲームした後日談。JK茜編

投稿:2025-06-06 11:54:49

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ショウ◆IWhXAxc
最初の話

僕が大学の時に経験した話に脚色を加えてお話します。当時、大学の同期の男友達の家に入り浸って遊んだりしていたのですが、ある夏休みの日その友達から宅飲みの誘いが来ました。聞くとバイト先の女の子たちと飲むことになったらしいのです。当時そいつには大学に僕も知ってる彼女が居たのですが、飲みの途中で…

前回の話

美樹とエッチをした後、2人で裸でベッドに横になっていました。「まだお尻痛いんだけど」#ピンクと美樹が笑いました。「ごめんって。でも悦んでたじゃん。美樹ってMっ気あったんだね。」#ブルー「ねー。まぁそういうシチュエーションとか想像してたりもしたからね」#ピンク「そうなの?」#ブルー…

美樹と関係を持ったあと、恋人では無いけど、夜長くメールしたり電話したり、会えばデートしてセックスしてという、ただの友達ではないという関係が続いていました。

お互いの本心は言わずに、と言うか僕自身も整理がついてない状態で過ごしていました。

そんなある日街を歩いているとナンパされている女子高生を見かけました。

ふと目をやると王様ゲームに参加していた茜がセーラー服姿でナンパされていました。

僕の顔を見ると駆け寄ってきて、僕に腕を絡ませてきてナンパしてきた男に向かって

「ごめんなさい。この人私の彼氏なんです。」と言ってきました。

あっけに取られている男を尻目に二人でそのまま歩き出しました。

「翔さん、助かりましたー。良いタイミングでした。しつこくて困ってたんですよ。彼氏居るって言ってるのに。」

「そうなんだー。力になったみたいで何よりです。」

久し振りに顔を合わせたのと高校の制服だったので新鮮に見えました。

「翔さん、時間あります?ちょっと話しませんか?」

「良いよ。俺も茜ちゃんにもう一度会いたいとは思ってたからね」

「そうなんだー。私も実はそうなんですよね。」

「じゃあ漫画喫茶でも行こうか。」

「行ったことない!行きたい!」

そうして茜を連れて当時流行り始めていた漫画喫茶に向かいました。

今とは違い狭いながらも完全個室で鍵付きの部屋も多くカップルシートの部屋を借り二人で入りました。

「へぇーこんなになってるんだー。」

「俺、電車逃した時とか来るんだよね。」

「確かに一人二人なら寝れますもんね。」

そんな事言いながら二人で横並びに座りました。

「改めてさっきはありがとうございました。」

ブレザーのジャケットをハンガーに掛けワイシャツとスカートという格好で茜が座ってました。

「いえいえ。なんか制服って新鮮だよね。女子高生って感じ」

「女子高生ですからねー。」

「それにしても1ヶ月ぶり位?元気だった?」

「元気ですよ。翔さんは?彼女出来ました?」

一瞬美樹の顔が浮かんだのですがそれは言わずに

「出来てないよー。茜ちゃんは彼氏とは続いてるの?」

「まだ続いてますよ。」

「それは何よりです。」

「そう言えば翔さん私に会いたかったって言ってましたよね?翼さんに聞いてもらえれば連絡先くらい教えても良かったのに。」

「それも思ったんだけどねー。ていうか茜ちゃんも俺に話と話したいって言ってなかった?」

「あー。言いましたっけ?先に翔さんの話きいていいですか?」

「そう。引かない??」

「何ですか?」

「実はさ、この前の宅飲みの時の話なんだけどさ」

「あー...はいはい」

「正直に言うけどさ、茜ちゃんとエッチしたじゃん?何ていうか凄い気持ち良かったんだよね。いや、エッチだから気持ちいいのは当たり前なんだけどさ、そうじゃなくてさ。上手く言えないけど」

「やっぱり翔さんも??」

「えっ?」

「恥ずかしいけど言いますね。私もエッチ、翔さんと翼さん含めて4人したんですけど翔さんだけ違ったんですよね。」

「えっそうなの?」

「うん。うまく言えないけど」

「そうなんだー。俺も何人か経験した中では体験したことない感覚だったんだよね。」

「そうだったんだ。何か照れますね」

そう言って茜が笑いました。

「あのあと彼氏ともエッチしましたけど、翔さんと全然違ったんですよね。普段こんな事言いませんけどね。」

「ありがとう。ありがとうも何か変か」

「変ですね。」

そう言って二人で笑いました。

「あの日のあの環境だったからなのかなとも思ったんですけどね。」

「どういう事?」

「正直、普通の状況じゃなかったじゃないですか?」

「まぁそうだよね」

「酔っ払ってもいたし。そのせいかなって気もしたんですよね」

「じゃあさ、確かめてみる?もう一回してみようか。茜ちゃんさえよければ。」

「どうしようかな...。」

「俺も、正直もう一度茜ちゃんとしたいなって思ってたんだよね」

「うん。私も。」

その言葉を合図に茜にキスをしました。

胸を揉みながら押し倒しました。

ネクタイを緩めシャツのボタンを外しブラのホックを外しブラをずらしました。

細身な身体の割に大きな胸が露わになりました。

そのまま乳首にキスをして舐め回しました。

「このまま制服のままエッチして良い?」

「翔さん、変態ですね。汚さなければいいですよ」

乳首を刺激してるとどんどん硬く勃っていきます。

スカートの中に手を進めてきクロッチの部分に触れると既に外から分かるほど湿り気を帯びていました。

「茜ちゃん気持ちいいんだ」

「うん...」

そのまま下着をずらしてクリトリスを刺激します。

「んっ...」#コーラル

喘ぎ声を押し殺している茜に

「なめてあげようか?」

と言うと頷いたので下着を足首まで下ろし片方の足だけ抜きクンニを開始しました。

愛液で糸を引いている濃い目の陰毛を掻き分けクリトリスに唇を付け吸引しました

「気持ちいいっ...」

茜ちゃんの手を握りながら舌先で敏感なところを吸いながら刺激しました。

「それヤバいっ」

しばらく続けていると「駄目っ、イクっ」と言って逝ってしまいました。

「茜ちゃん可愛いね」

「やだ...」

僕は下着を脱ぎペニスを出しました。

茜が黙って僕のペニスを咥えました。

ぎこちない動きでしたが一生懸命舐めてくれるのと、温かい茜の口の中の感触でどんどん硬くなっていきました。

「そろそろ挿れてあげようか」と言うと

「うん」と返事をして自ら仰向けになり、脚を広げてきました。

ゴムをつけ、膣口にペニスの先端をあてがいました。

「いれるね」

「うん。お願いします」

腰を動かし膣口をペニスの先端が押し広げました。

狭い膣内でペニスが膣壁を押し広げるたびに纏わりついてきました

「凄いっ」

「あぁっ」

奥まで入れた瞬間子宮口に当たるのがわかりました。

「茜ちゃんの中、やっぱり違う...」

「私もっ...」

ピストンをし始めると首を振りながら口に手を当て声を必死に我慢しているようでした。

「ヤバいっ」

「んーっ!」

茜がの体が跳ね膣内がうねりペニスが締め付けられ射精をうながしてきました。

まだまだ終わりたくなく動きを止め必死に耐えました。

「茜ちゃん、ヤバい」

再びピストンを再開すると茜が必死でしがみついてきました。

「またイクっ」

再び茜が絶頂を迎えペニスを絞り上げてきました。

今度は耐えることができませんでした

「イクっ」

茜の膣内でゴム越しではありますが射精をしてしまいました。

「あー、出ちゃった」

「分かりますよ」

そう言って茜が少し笑いました。

ペニスを抜きゴムを外しました。

ペニスを拭こうとすると茜が僕の股間に顔を埋めてきました。

「綺麗にしてあげる」

そう言って舐めてきました。

そうしてる間、茜の頭を撫でていました

「またしたくなってきちゃった」

「...私も」

茜が僕の上にまたがりペニスを自らの中に挿入しました

「気持ちいい...」

茜が自ら腰を振り快楽を貪っていました。

しばらくすると再び茜が絶頂を迎え倒れ込んできたので下から突き上げました。

「まって!駄目っ!」

茜の懇願を無視して下から突き続けました。

「んーっ!んーっ!」

喘ぎ声が漏れないようなキスで口をふさぎながら突いていました。

茜が何度か絶頂を迎えたあと僕も射精を迎えました。

「ヤバい。気持ち良かった」

「私も。彼氏よりも全然気持ちよかった」

2人でしばらく余韻に浸って居ました。

時間いっぱいまでいて部屋を2人で出ました。

連絡先を交換してまた会う約束をして別れました。

その後も彼氏に黙って会うような関係になりました。美樹と茜2人と関係を持つようになってしまいました。

この話の続き

これからする話は多分にフェイク、フィクションを含むと思って読んでいただけると幸いです。また一部、人によっては不快な描写が含まれますので駄目だと思ったらブラウザバックをお願いします。茜と再開しセックスした後、美樹と茜の2人と関係をダラダラと続けていました。茜は彼氏と仲良く、僕とは身体だけの…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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