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体験談(約 9 分で読了)

幸せだと思っていた日々の終わり。私はひと夏で肉便器となった。(1/2ページ目)

投稿:2020-08-22 01:15:48

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ふぉむ◆NkM4Mjc(愛知県/20代)
前回の話

※このお話は創作です。高校時代の、僕が可愛いなと思っていた子をモデルにします。レイプ、無理やりが嫌いな方はここで読むのをやめてください。【登場人物】・千春(僕の彼女)・あんな(ヤリマン先輩1)・なつき(ヤリマン先輩2)・れな(ヤリマン先輩3)・遥斗(あんなの彼氏、ヤリ…

※この話には「脅迫・脅し」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

千春目線の物語です。

ある日突然、その幸せは脆くも崩れ去っていきました。

※なつき先輩は僕っ子です。

【登場人物】

遥斗(千春を彼氏から寝とった男)

千春(彼氏の目の前でレイプされた)

あんな(遥斗の彼女)

なつき(あんなの親友)

れな(2人の幼なじみ)

その他遥斗の後輩

いつものように、学校から帰っている。

その隣には、付き合っている彼氏の存在。

私は今、とても幸せだ。

学校生活も楽しいし、大好きな彼もいる。

それに部活や校内イベント、色々楽しいことがあって充実している。

「じゃあここで…また明日ね!」

「うん。また明日!」

そういうと彼は走っていった。

お別れのキスぐらい…と思ったが、まだお互いにギクシャクするところがある。

これから良くなって行けば…と思っていた。

「ただいま〜」

私は誰もいないのに声を出す。

家は共働きでどちらも帰るのが遅い。

なので誰もいないのだ。一人っ子の私は寂しい気持ちを抑えながら生活している。

「晩ご飯何食べようかなぁ…」

私は冷蔵庫の中を見る。高校生になってから料理は基本的に私が作るようになった。

将来的なことも考えて、できるようになった方がいいと思ったからだ。

とはいえ、3人分作るのはなかなか大変。

「とりあえずお味噌汁とご飯炊いて…」

そういうとせっせと作り始める。

いつか彼にも食べて欲しいなぁ…と淡い心をのぞかせながら…

〜翌日〜

今日は終業式だ。終われば夏休み。

彼と一緒に遊ぶ時間が作れる!とウキウキしていた。

朝、彼が迎えに来てくれた。

「おはよー!」

「おはよっ!ちょっと待ってね!」

そういうとぱっと香水をつけ、玄関を出た。

この幸せが、今日で終わるとも知らずに…

学校に着いた。彼とは違うクラスなので校門までだ。

「じゃあまた終わったらね!」

「うん!またね!」

そういうと各々のクラスへ向かった。

早く終わらないかな…終われば夏休みっ!

心はウキウキだった。

〜終業式後〜

終業式が終わり、成績表を貰った。

今回も無難に成績を取り、特に難なく終わった。

さて、校門で待つかな…とカバンを取り教室を出ると、不良の先輩方がいた。

「うわぁ…やばい人らだよ…」

「関わらない方が…」

と周りでちらほら聞こえる。

まぁ私関係ないから…と帰ろうとした時、1人の先輩に捕まった。

「お前、ちょっとこい。」

そういうと強引に私を引っ張り、連れていかれた。その先は第4体育倉庫。

「あの…なんでしょうか?」

「お前さ、あたしの彼氏に色目使ってんの?」

「えっ…いや、記憶にないです…」

「遥斗知ってる?」

「あっ…この間重たい荷物あって一緒に運んでもらいました…」

「その時から遥斗がさ、あいつ可愛いって。」

「ずっと言ってんの!!」

すると横から違う人が、

「あんな可愛いから嫉妬深いぞ〜w」

と言うとまた違う先輩が

「お〜、こわいこわい〜。」

と言う。

「うるさい!」

そういうとあんなさんは続けた。

「んでお前の彼氏に言っとけって言ったら」

「お前はそんな事しないってあしらわれたから」

「ムカついたからお前を呼んだ。」

「そんな理不尽な…!」

すると先輩たちはおもむろにテープを取りだした。

椅子に座らされている私は危険を察知し立ち上がろうとした。

するといちばん小柄のなつきさんが私を取り押さえ椅子に固定した。

そしてれなさんは私を椅子にテープで拘束した。

「なんですかこれ!取ってください!」

「取らねぇよ。馬鹿かお前。」

「れなたん!大人しくさせて!」

そういうとれなさんは私に近づいてきた。

私は少し抵抗して暴れてみたがビクともしない。

そしてれなさんは私の顔に近づくと…

キスをした。

私は驚きで思考が停止した。

それと同時ぐらいに、先輩は私の胸を揉み始めた。

れなさんの手つきは慣れていて、彼とは全く違う感覚だった。どんどん顔がとろけていく。

そのまま乳首を的確に見つけられ、指でたくさんいじられた。

「んっ…♡んんっ…」

と、思わず声が出てしまう。

彼よりも上手で、濡れてきているのが自分でも分かる。

「乳首…好きなんだね…♡」

そういうとれなさんは離れていった。

私は完全に気持ちよくなっていた。

するとそこへ遥斗さんが来た。

「おっ、千春ちゃんじゃん!」

そういうと隣にどかっと座った。

「お前さ、そいつのこと好きなの?」

「可愛いじゃん。お前全然可愛くないし」

「……クソが…」

「まぁいいわ…今日でお前とも終わりだな。」

「いいよ別に…今日そいつ持ち帰れよ」

「余裕〜!」

私は恐怖に怯えた。持ち帰り?なにそれ?

私遥斗さんに何されるの…?

するとカバンからなつきさんが私の携帯を出す。

FaceIDですぐに開いてしまった。

「彼の番号教えてよ」

「……嫌です。」

「まぁ知ってるけどね」

「なんでですか!?!?」

「あいつは覚えてないけど、僕は中学の時の彼の部活の先輩なのさ!」

そういうとなつきさんは彼電話をかけた。

「もしもし…?」

「もしもーし!終わったー?僕待ってるよ!」

「あははは!こいつ彼女の声もわからんのか!」

そこからなつきさんは彼を呼び出した…。

ここからが地獄の始まりだった。

〜数分後〜

彼が来てしまった。

私は怖すぎて声も出なかった。何を話しているかも全く覚えていない。

すると彼は先輩たちに縛り付けられてしまった。

抵抗する彼だが、私よりさらに強くされていたので無駄だった。

そして気がつくと、私の制服のボタンが外されていた。

「〇〇……助けて……怖いよ……」

彼が大声で叫んでいた。けど遥斗さんの手は止まらなかった。

「やだっ!!やめて!!お願い!!」

と叫ぶと頬に鋭い痛みが走った。

あの「うるせぇな!!口塞ぐぞ!」

そういうと私の口をテープで塞いだ。

私はもがいたが遥斗さんの力には勝てない。

とうとう胸が全部見えてしまった。

そして遥斗さんの舌が私の乳首を責め始めた。

私は暴れて抵抗した。するとまた頬に痛みがあった。

「黙れよ…大人しくしろ…」

私は恐怖で動けなくなった。

「終わった…されるがままだ…」と。

遥斗さんはしつこく乳首を責め、吸い始めた。

吸う力が強く、乳首は赤くなりビンビンになっている。

すると遥斗さんはズボンを脱ぎ、アソコをこちらに見せてきた。

それは彼とは違う、黒く太いものだった。

それを胸の谷間に押し付け、腰を振りはじめた。

「(やだ……気持ち悪い……)」

遥斗さんのねっとりとした汁が胸元についている。

腰が早くなるにつれ、量も増え、あっという間に胸はヌルヌルになった。

口のテープを遥斗さんが剥がす。するとそのままアソコを私の口に押し付けた。

「(こんなの入らない…)」

遥斗さんは無理やり私の口の中に入れた。

顎が痛かった。私にしか聞こえない声で遥斗さんは言う。

「舌を絡ませろよ…」

「ちゃんと吸い付け…」

言われた通りにやらないと叩かれる…

そう思った私は言われた通りにやった。

「グボッ♡グボッ♡グボッ♡」といやらしい音が

口の中を伝って聞こえる。

遥斗さんは向きを変え、彼に私がフェラしている顔を見せるようにした。

恥ずかしかった。

「(お願い……見ないで……)」

そう思いながらもしゃぶり続けた。

そして遥斗さんはやっとあそこを抜いてくれた。

「っんはぁ……ゲホッゲホッ……くるしぃ……」

休む間もなく、私は椅子に戻され、足を持ち上げられた。そして私の秘部が丸見えになった。

「やめて……見ないで……」

小さな声で言った。

しかしそれは届かず、またテープで口を塞がれた。

そして遥斗さんは私の秘部に指を入れ、ゆっくりと動かし始めた。

その時、何かが出そうな感じがした。

「(これヤバいやつだ…やめて……!!)」

心の声は届くはずなく、激しくされた事でたくさん出してしまった。

「(なにこれ!!止まらない……!助けて…)」

私の腰はガクガクしていた。そこに間なく遥斗さんがまた指で刺激する。

「(またでちゃう!やめて!やめて!)」

なすすべもなく2回目を出してしまった。

そして遥斗さんは私を抱き上げ、対面で太ももの上に座らせた。

後ろで先輩たちが笑っている。

彼が、勃起していたのだ。

遥斗さんが耳元で言った

「おいあいつ…千春ちゃんが犯されてるの見て勃起してんぞ…」

「こっちも愛し合おうぜ……」

遥斗さんはあの巨根を私の秘部に入れていく。

今までにないくらい秘部が拡大し、痛みが走った。

「痛い!痛いよ!やめて!無理だから!」

私の秘部は、遥斗さんのちんこを根元まで飲み込んでしまった。

そこからはあまり覚えていない。

足を抱え持ち上げられた、奥の奥までちんぽで乱暴に突かれた。

ちらっと彼の方が見えてしまった。

彼は先輩たちに脱がされ、乳首を責められていた。

先輩たちはたわわなおっぱいをさらけ出し、彼を誘惑していた。

私は口のテープをはずされた。遥斗さんはキスをしてきた。べろべろと口内をくまなく舐められた。

私の体が、遥斗さんのちんぽで気持ちいいと思い始めていた。

遥斗さんは小さい声で言った

「もう出そうだ…」

私は必死に抵抗したが、

それも虚しく奥に思い切り出されてしまった。

絶望した…

彼も先輩たちにイカされたのか、精子を大量に出していた。

そして先輩たちがゲームを始めた。

彼があんなさんの顔にかけてしまったら、私は連れていかれる。との事だ。

彼は先輩たちのおっぱいに夢中だった。あんなさんのフェラチオでガチガチにして、最後は手コキで出してしまい、あんなさんにぶっかけてた。

私は、心の糸が切れる音がした。

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(2020年05月28日)

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