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【評価が高め】元部下の莉子を自分の物にしたい俺(第2部 第5話)(1/2ページ目)

投稿:2025-06-21 19:56:18

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本文(1/2ページ目)

部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

莉子「ち、ちょっと裕くん…」木崎「何?莉子?」莉子「いつもと違う…そんな強く掴んだら痛い…」木崎「莉子が生理でできなかったから、荒々しいんや」莉子「もっと優しくして…」木崎「それは無理かも」そう、それは無理なお願いだ。何故なら、今、莉子の胸を激しく掴んでいるのでは木崎では…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

[プロローグ]

今日は、4月5日。俺は木崎からの連絡を心待ちにしている。

理由は、一昨日、木崎から送られてきたLINEだ。

「明日、莉子に露出調教施しますよ!」

木崎が、立てている莉子が自分の言うことを何でも受け入れる女に堕とすための様々な計画の1つとして、露出調教を考えているというは、先週、目隠しした莉子をレイプした後のLINEやり取りで共有されていたが、いよいよ、その計画が、実行されたわけだ。

[第5話]

木崎「こんにちは!昨日の調教上手くいきましたよ!」

「木崎くん、こんにちは。昨日から、何回もLINE画面みてたよ笑で、どんな感じになったの??」

木崎「詳しくは動画送るんで見てください!抜けますよ笑」

俺は、木崎が、メッセージの後に数個の動画を送ってきた。俺は、1つ目の動画から順に再生した。

時間は23時過ぎ、場所は、どこかの路地のようだ。

木崎「莉子、裸になれ」

莉子「えっ?」

木崎「裸になれ」

木崎は動画に映る莉子に裸になるように指示を出した。

莉子「で、でも…」

木崎「人に見られるからか?」

莉子「う、うん…」

木崎「莉子、この前行ったハプバーで何人に、オッパイとかまんこの中見られたと思ってるんや?」

莉子「それは…」

木崎「しかも莉子、めっちゃ濡れてたよな?」

莉子「…」

木崎「名古屋のカフェで、おっぱい出したんやろ?」

莉子「やりたくて、やったんちゃうやん…」

木崎「そんなんは、どうでもええねん。莉子が、知らんおっさんに指示されて、おっぱい出してるのが、自分には問題やねん」

莉子「問題…?」

木崎「そうやで。莉子は、自分の女やんな?」

莉子「うん…」

木崎「自分の女が、自分以外にそういうことさせられてたわけやから嫉妬してんねん」

莉子「…」

木崎「それに、これも莉子を育てる一環やし、ここは、どっかの会社の倉庫やからな。誰も来ないわ。さぁ早く」

莉子は、木崎の指示に従い、ブラウスのボタンを外し始めた。

木崎「ブラもパンティもやで」

莉子は、木崎の指示に従い全裸になり、手で胸と局部を隠している。

木崎「莉子、隠さず全部見せろ」

莉子の晒した身体は外灯に照らされ美しかった。

木崎「後ろも見せろ」

莉子は、木崎に自分の身体の全てを見せた。

その時、莉子の背後から男性2人組が近づいてきた。

男性①「ねえちゃん!人の敷地で何してんねん?」

男性②「おぉ!裸やんけっ!」

莉子「えっ?…」

男性①「ここ、うちの土地や!あの車もお前らやろ?とりあえず、ゆっくり話ししようや」

男性②「外で裸って、見てほしいんやろ?倉庫の中で、じっくり見たるから来いやっ!」

男性②は、莉子の腕を取って連れて行こうとしている。

莉子「裕くんっ!」

木崎「すんません。どうしても裸を見てほしいって聞かへんもんで」

男性①「ほぅ、綺麗な顔してスケベな女やな。にいちゃんも付いて来い。倉庫の中で話そうや」

木崎「わかりました」

男性②「ほら、ねえちゃんも行くぞ。しかし、お前ええ身体してんなぁ」

男性②が、莉子の胸を掴んだ。

莉子「ちょ、ちょっと、やめて」

場面が変わり、4人は、倉庫の中に居るようだ。

男性①「人の敷地に無断で車停めて何してんねん?」

木崎「すみませんでした」

男性②「謝って済む話違うわな」

莉子は、男性陣のやり取りを青ざめた表情で見ている。

木崎「お金ですか?」

男性①「金なんかいらんで」

木崎「では、どうすれば?」

男性②「にいちゃんだけ、えらい楽しいことしてて、腹立つから痛い思いしてもらうか?」

その場が、静寂に包まれている。

男性①「まぁ暴力はあかんわな。あんたらの遊びに俺らも混ぜてくれや」

木崎「わかりました」

莉子の同意が無いままに、木崎は、その条件を飲んだ。

男性②「よしっ!じゃあ、ねえちゃん、股広げろ」

木崎「莉子、言われた通りに」

男性①「莉子って言うんか。スケベな莉子ちゃん、まんこ見えるように座って足広げろ」

莉子は固まって動かない。

男性②「早よ、せぇやっ!」

男性①「にいちゃんも、こっち来て座って撮ったらええで」

莉子は、木崎を見た。木崎は、頷く動作で、莉子に言われたことをするように指示した。

莉子は、男性陣の前で、倉庫の床に座り、足を開いてみせた。

男性①「スケベな莉子ちゃん、こっち向いて顔もじっかり見せてくれ」

男性②「しかし、ほんま別嬪さんやな、にいちゃん、ええ女連れてんな」

木崎「有難うございます」

男性①「まんこといい、身体といい、ほんま綺麗やなぁ。スケベな莉子ちゃんよぉ、まんこ濡れてないか?」

莉子「ぬ、濡れてない…」

男性①「そうかぁ?ちょっと指でまんこ広げてくれや」

莉子は、自分の指で、おまんこを広げた。

男性②「おっ?なんかテカテカしてるで?」

男性①「そりゃ、にいちゃんに後で可愛がってもらえると思ってたからやろ。莉子ちゃんは、ほんまスケベな女やで」

男性2人が、莉子に卑猥な言葉を浴びせ続けている。莉子は、困った表情を浮かべながら、少し紅潮している。

男性①「さぁ、そろそろ遊ばせてもらうか」

男性②「そうやな」

男性2人は、作業服を脱ぎ莉子に近寄った。男性2人による輪姦の始まりだ。

莉子「何するんですかっ!」

男性①「そんなもん言わんでも、わかるやろ?男と女が遊ぶって言うたら、エッチする以外ないやろが」

男性②「おぉ、ほんまええ乳してるわ!」

男性②が、莉子の背後から手を回し、両方の胸を揉みあげ始めた。

男性①「ほら、もっと足広げろ!」

男性①は、莉子の足を広げ、局部に顔を埋めた。どうやらクンニを始めたようだ。

男性①「ほらぁ、しっかり濡れてるやんけっ!」

莉子「嫌っ!やめ…やめてっ!」

男性②「どっちみち、後ではめてもらうんやったんやろ?ほら、こっち向け」

男性②は、莉子の顎を持ち、自分の方も向かせ、莉子の唇を奪った。

莉子「んっ…」

男性①「スケベな莉子ちゃん、まんこから美味しい汁が、いっぱい出てきようぞ」

ジュルジュルジュルジュル

男性①が、莉子の愛液を吸い上げる音が響いている。

男性②「すぐに気持ち良くなるで」

男性②は、莉子の胸の揉み方を根元を握り潰すような感じに変更し、人差し指で、乳首への刺激を始めた。

莉子「や、やめて!離して!こんなん嫌や!裕くん!」

木崎「…」

莉子は、返事をしない木崎を見て、この2人の男に自分が犯されることを悟ったのか、涙を流し始めた。

男性②「自分だけ気持ちよくなっとらんと、サービスしてくれよ」

男性②は、莉子へのキスをやめて、莉子の顔の前に、既に勃起したチンポを差し出した。

莉子「いやっ…」

男性①「スケベなくせに、生意気に拒否なんかすんなや!お前犯されようのに、まんこグチョグチョやんけっ!」

男性②「言うこと聞いて、しゃぶらんかいっ!」

男性2人の恫喝が倉庫内に響き渡った。

莉子は、目を瞑り、男性②のチンポに唇を近づけた。

男性②「おい!こっちみてしゃぶれ」

男性②は、莉子の髪を引っ張り、目を瞑ることを許さなかった。

男性①「スケベな莉子ちゃん、今から俺らが満足するまで、犯しまくるからな」

莉子「…イヤヤ…」

男性②「すぐに自分から腰振るようになるわ笑」

男性①もクンニをやめて、莉子の横に立ちフェラチオを要求した。

男性①「交互に、しゃぶれや。しゃぶってないほうは手でやれよ」

莉子は、指示に従い、男性②のチンポを咥え、男性①のチンポを握り動かし始めた。

男性②「雰囲気だせや」

男性①「そうやな。空いてる手でオナニーしながら、しゃぶれ」

莉子「んっ…ングッ…ジュル…んんっ」

男性②「やらしい声だすやんけ!ええぞぉ」

男性①「自分のまんこに挿れられるチンポが、どんなんか口と手で予習しとけよ」

莉子「ングッ…ジュル…ジュル…ジュル」

男性②「お前、しゃぶりなれてんなぁ」

男性①「ほー。おい、こっちのもしゃぶらんかい!」

莉子は、男性①にフェラチオを催促され、男性②のチンポへのフェラチオを手コキに変更し、男性①のチンポを咥えた。

莉子「んふっ…」

男性①「おぉ、上手や。自分から舌絡めてきて、お前、ほんまスケベやな」

男性②「お前、何本くらいしゃぶったことあるんや?」

木崎「この若さやけど、人妻なんでね」

莉子「んふっ…ングッ…んっ…んふ」

男性①「スケベな莉子ちゃんは、人妻なんかい!にいちゃん、ええ嫁さん持ってんなぁ」

木崎「いや自分じゃないですよ」

男性②「あん?なんや?お前、不倫相手に調教されてるんか?」

男性①「ええやんけ、めっちゃ興奮するやんか」

莉子「や、やめて…」

男性①「さぁ、そろそろチンポ挿れるとするか」

莉子「いやっ!もう、やめて…」

莉子は2人から逃げようとしたが、男性②に腕を掴まれ、その場に座らされた。

男性②「もっと嫌がれや。無理矢理やるの興奮するやんけ」

男性①が、莉子の足に手を掛けて、股を開こうとしている。莉子が、身体を動かしたり、足をバタつかせて必死の抵抗を試みるが、男性②に背後から羽交締めにされ、男性①に足を押さえつけられ、その抵抗は敢えなく失敗に終わった。

莉子「いやぁああ、離してっ!嫌ぁぁあああっ」

男性①「雰囲気出すやんけっ!ほら、ちょっとずつ挿れてくぞ」

ズブッズブズブ…ズブ

男性①「おぉ具合のええ、まんこしてんなぁ」

莉子「いや!抜いて!もう許して…」

男性②「アホなこと言うなや。今から、楽しむのに許すわけないやろ?俺らが満足するまで、やりまくったるから覚悟せぇよ」

男性①「嫌がったら、興奮して、チンポがもっと硬くなるし、それはそれでええねん。莉子ちゃん、スケベやし、どうせ、何回かやられてる内に、自分から欲しがるようになるわ!」

莉子「だ、誰がそんなんに…なるわけないやんっ!」

男性②「生意気な女やなぁ。ほら舌出せ、キスしようや」

男性②は、莉子の唇に、自分の舌を押し付け、胸への愛撫を開始した。

男性①「じゃあ、俺は、チンポ気持ちよくしてもらおうか」

男性①は、最初から早いピッチで腰を動かし始めた。

莉子「んんっ…ぐっ…い…や…やめて…」

男性②「ほら、喋っとらんと口開けろや!唾流しこんだるから、ちゃんと飲めよ!」

莉子「んんんっ…嫌や…離して…」

男性①「ほらほらぁ!気持ちええやろ!」

莉子「んんっ…い…や…だ、ダメ…駄目っ!」

男性②「何がダメやねん?まんこ喜んでるから、乳首立ってるやんけ」

男性①「まんこ締まってきてんぞ?イキそうなんやら?」

莉子「ち、違う!…んっくう…」

男性①「おぉおお!ほら!出すぞ!」

莉子「くぅぅぅ…だ、だめっ!あぅ…」

男性①「ふぅ、ごちそうさん」

男性②「選手交代や」

男性②が、莉子のおまんこにチンポを当てた。次のチンポに犯されそうになっているわけだが、莉子は放心状態で動かない。

男性②が、正常位で挿入した。

男性①は、莉子の右胸にしゃぶりつきながら左胸を揉みほぐしている。

男性②「ぼぅっとしとらんと雰囲気ださんかい」

男性②は、莉子の頬をピシピシと叩き、莉子を放心状態から呼び戻す。

男性②「おい、しっかり喘ぎ声だせよ」

男性②が、先程の男性①と同じように早いピッチで、腰を動かし始めた。すでに一度、挿入されたおまんこから、快楽の波が押し寄せてくるまでには大した時間は必要がないようで、莉子の表情は、喘ぎ声が出ないように我慢している感じだ。

莉子「んくっ…はぅ…んぐぐ…ハァハァ」

男性①からの愛撫も莉子を快楽へ導いていくようで、莉子は身体を仰け反らし、虚な表情で倉庫の天井を見ている。

男性②「ほら、気持ちええやろ?俺のチンポ」

莉子「き、気持…よ…くなん…くぅ…やめ…ングッ…て…」

男性②「なかなか素直をならん女やなぁ。犯し甲斐があるわ」

男性②は、更にピッチを早めた。

莉子「いやあっ......いやあっ・・・・・・ああああっ・・・・・・はぁあああああーっ!」

男性②「ほらっ!チンポ気持ちええって言わんかいっ!」

男性①「まぁまぁ、時間はたっぷりあるんや。とりあえず気持ち良く出させてもらえや」

男性②「まぁ、そうやな」

男性②は、莉子の右足を抱えて腰を振り始めた。おまんこの中で、チンポの当たる位置が変わったことで、莉子にも変化があった。

莉子「ぐぐっ・・・・・・・ぐううううっ・・・・」

男性②「なんや?ここがええんか?」

男性①「めっちゃ感じてるやんけ」

男性②「たまらんのやろ?これでもう、いやなんて言えへんやろ?」

莉子「駄目っ・・・・・・はああっ・・・・・駄目えええーっ!」

莉子は、弓のように背中をしならせた。ふくらはぎがひきつり、太腿がぶるぶると痙攣し始めている。

男性②「まんこの締めつけが強なったぞ!ほらっ!いけっ!いけっ!」

莉子「はうううっ!はうううううううううううううーっ!」

男性②「中に出したるからな!いけっ!」

莉子「あぁぁぁ…いやっ・・・駄目ぇえええ…」

ビクンッ!ビクンッ!莉子の身体が、イッたことを告げている。

男性②「俺もイクぞっ!」

男性②は、ストロークを狭め、更にピッチを早め射精を向かえようとしている。

莉子「はぁあああ・・くぅうう…」

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