成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,901話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】元部下の莉子を自分の物にしたい俺(第2部 第5話)(2/2ページ目)

投稿:2025-06-21 19:56:18

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

男性②「おおぅっ!」

男性②は、チンポを莉子のおまんこに深々と挿した状態で射精したようだ。

男性①「よし!今度はバックから突いたろ」

莉子「ハァハァハァ…や…やめて…」

男性①「まだまだ休ませへんぞ。早くケツこっち向けろや」

男性①は、莉子の腰を持ち背後から、ゆっくりと、おまんこの中に回復したチンポを挿れて行った。

男性①「俺らの精子とまん汁で、グチョグチョになってるやんけ」

莉子「いやっ…も、もう…やめてよ…」

男性②「おい、まだ勃起したまんまや。しゃぶれ」

莉子は、四つん這いの状態で、男性①にバックで挿入され、顔の前に差し出された男性②のチンポを咥えた。

(何とも、やらしい姿だ)

俺は、2本のチンポから同時に責められている莉子の姿に興奮した。

男性①「さっきより、まんこキツく締まってんな。何回もイカせたるからな」

パンパンパンパンパン

小気味良く男性①のチンポが、莉子のおまんこを打ちつける音が響いている。

莉子「いや…くぅぅう…あぅん…ハァハァハァ」

男性②「ほら!しっかり、しゃぶらんかいっ!」

男性②が、チンポを莉子の口に突っ込み、莉子の頭を掴んで腰を動かし始めた。

莉子「ングッ…んんっ…ぐぅぅ…」

その時だった。

男性①「おい!にいちゃん!」

木崎「はい」

男性①「お前、そろそろ帰ってええぞ」

男性②「そうや。ねえちゃんは、置いて帰れや」

莉子「嫌っ!嫌やっ!」

男性②「やかましいわ!黙って、チンポしゃぶらんかい!」

男性①「心配すんな。俺らも明後日は仕事やし、そうやなぁ、明日、日曜の夜には返したるから、ここ来いや」

男性①が、莉子のおまんこを味わいながら木崎に話し掛けている。

木崎「明日の夜とは何時頃?」

男性①「そうやなぁ。ゆっくりと莉子ちゃん可愛がってやるから10時過ぎや」

木崎「わかりました」

莉子「嫌あああ…裕くん…嫌や…行かんといてよっ!…」

男性②「黙って、しゃぶれって言うてるやろ!」

男性①「スケベな莉子ちゃん、日曜の夜10時までや。」

男性②「今が1時くらいやから45時間くらいか?色々楽しめそうやな」

莉子「イヤヤ…んっ…くぅ…裕く…」

映像が、3人から離れていく。木崎が倉庫から出ようとしているようだ。

莉子「待ってっ!裕くんっ!」

男性①「ええ加減諦めんかい!素直になってるほうがええぞ」

男性②「しっかりしゃぶれよ。そのまま口に出したるからな!」

莉子「嫌ぁあああ…離し…………」

男性①「ほら!そろそろイクぞ!喘ぎ声ださんかいっ!こらっ!」

莉子「嫌ぁあああああっ!」

男性②「しっかり、しゃぶれって何回も言うてるやろがっ!」

男性①「ふぅ、まんこの具合がええから、すぐイッてもうたわ」

男性②「お前喋ってばっかりやから口に出せんかったやないか!自分で跨って腰動かせ!」

男性②が、その場で寝転び、莉子に騎乗位を要求してている。

莉子「裕くん、嫌や…置いて行かんといてよっ!」

男性①「やかましいわ!さぁ、さっさと跨って、気持ちよくさせてやらんかい!」

男性①が、木崎に自分を置いて行かないよう懇願している莉子を無理矢理、男性②に跨らせた。

男性②「よーし、ほら!腰くねらさんかいっ!」

男性①「おい!にいちゃん、さっさと消えろや!」

莉子「嫌やっ!もう許して!」

男性②「ねえちゃんは、これから何回も中出しされまくるんや。大丈夫や!にいちゃんのチンポより、俺らのチンポが欲しくなるようにしたるっ!」

木崎が倉庫から出て、3人のやり取りが聞き取れ無くなったところで、送られてきた数個の動画は終了した。

続く。

[エピローグ]

俺は開いている木崎とのトーク画面にメッセージを入力した。

「動画見終えたよ」

木崎「どうでした?」

「いやぁ、見ながらシコったよ笑」

木崎「良かったっす笑」

「あの2人は、本当に、たまたまと言うか、偶然、あんな感じになったわけ?」

木崎「まさか笑事前に募集してた連中ですよ!」

「あぁ、やっぱり」

木崎「莉子が、他人棒は、どうしても嫌がるんで、強引な方法を取ったんすよ。露出だけって約束でね」

「なるほど。で、今、莉子は?」

木崎「えっ?動画で、明日の夜迎えに来いって言ってたでしょ?」

「えっ?そうやけど、あれは本当に?」

木崎「そうすっよ。今も、あの2人に、おもちゃにされてんちゃうかな?」

「えっ?大丈夫なん?」

木崎「えっ?あぁ、ちゃんと非合法の薬物以外なら、ピル飲んでるし中出しもオッケーだし、人数増やして回してもいいって言ってるっすよ」

俺は、木崎の残虐性を垣間見ることになった。調教とはいえ、俺のSとは違う種類のSのようだ。

(莉子は、この男に調教され続けたら、どんな女になるんやろ?)

俺は、ボヤッと考えていた。

「今、何されてるか木崎くんは知らないわけ?」

木崎「今はわかんないっすね。ずっと動画は回しとけって言うてるんで、後日、全容はわかりますよ!」

「了解!」

俺は、ビールを飲みながら、莉子が犯される動画を見返すことにした。

この話の続き

今は、4月6日の夜23時過ぎ。4日の夜に、木崎に、露出調教に連れて行かれていた莉子は、5日未明から、つい先程まで、男達に輪姦されていたわけだが、俺は、木崎からLINEで送られてきた、その記録動画を食い入るように見ている。男性③「おいっ!もっと腰くねらせろや!何回言わすんや!」木崎からLINE…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:21人
いいね
投票:37人
文章が上手
投票:19人
続編希望
投票:41人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:11人
合計 146ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(10件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]