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【評価が高め】部下になった莉子を犯した話(第二夜 始まり)

投稿:2025-05-17 05:48:40

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部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

時間は6時過ぎ、隣に寝ていたはずの莉子がいない。どうやら俺が寝ている間に自分の部屋に戻ったようだ。俺は昨晩、莉子を犯したことを思い出し1人ニヤニヤしていた。今日の出張での用事は支店で行われる午前の会議で終了する。莉子は、そこで俺と離れ帰阪出来ると思っているだろうが。俺は身支度を済ませ…

参考・イメージ画像

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東海道新幹線の運転見合わせは、当然だが予想外の出来事だが、今晩も凌辱の限りを尽くせることに喜びを感じている。

莉子は、まだまだ、おまんこを使われる運命だとは知らない。

(事実を知ったら莉子はどんな表情を見せるだろう?)

俺は、布団をめくり莉子に跨った。

「掃除してや」

莉子「何回こういうことさせるつもりなんですか?」

「お前が、自分から俺のチンポ欲しがるようになるまでや」

莉子「なるわけないですっ!」

「明日まで時間はたっぷりあるからな」

莉子「明日?」

「そうや。新幹線止まってるんや。会社には延泊許可もらってるし、今から掃除がてら口に出すまでしゃぶらす。それが終わってから新幹線探しても予約なんか出来へんからな」

莉子「…」

「俺の言うとおりにせーへんかったら、今、犯された時間無駄やもんな」

莉子「…最低…」

「素直に俺の女になればええねん。とりあえずしゃぶってくれや」

莉子「…」

「自分で解決するんやんな?」

莉子は目を瞑って俺のチンポを舐め出した。

「おい、口開けろ」

莉子は目を瞑ってまま、俺の指示に従い口を開けた。俺は莉子の口の中に挿れたチンポを手に持ち、莉子の舌に擦りつけている。

「もう回復してきたわ」

舌に触れる感触で、俺のチンポは勃起している。

「チンポにピッタリと唇とか舌をくっつけろ」

莉子は指示に従い、チンポにピッタリとフィットするよう口の開きを整えた。

「歯を当てんようにそのままでおれよ」

俺は、莉子の頭を押さえて、莉子の口をおまんこのように扱い腰を動かし始めた。

莉子「ングググングググ」

「ほらっ!もっとしっかり舌絡めろよ!」

俺は腰の動きを早める。莉子は苦しそうに涙を流している。

莉子「ジュボジュボジュボ」

「おー気持ちいい」

莉子「ジュボジュボジュボンンンン」

「もっと絡めろよ!」

莉子の顔は苦しさから紅潮している。俺はチンポを莉子の口の奥の方に突っ込んだ。

「全部飲めよっ!」

(ドピュッドピュッ)

莉子「ゲホッ!おぅうゲホッゲホッ」

喉に精液が入ったようで激しく嗚咽をしながら俺の方を睨む莉子。唇から精液が流れてきていて、その姿もセクシーなものだ。

「ここは出ないとあかんからシャワーでもしてこい」

莉子は、バスルームに消えていった。

俺は、莉子がシャワーをしている間に、とある人物とLINE通話で会話した後に、もう1つ検索を済ました。

莉子がバスルームから戻ってきた。昨晩から、身体の隅々まで見られているというのにバスタオルで胸と局部を隠しながら。

「ふふふエロいな。とりあえず出ないとあかんから服着て」

俺達は、ラブホを出て、明日に着る服を名古屋駅周辺で購入し、居酒屋に入り食事を摂った。

食事後、ラブホで検索して、見つけていたアダルトグッズの店舗に向かって歩いている。

アダルトグッズの店舗前に着き、入ろうとする俺に莉子が声を掛けた。

莉子「あ、あの、ここ入るんですか?…」

「そうや。色々選んで買うんや。さぁ入るぞ」

莉子「…」

莉子は、渋々、俺の後に続いて入店した。AVを吟味している連中が、女性が入店してきたことに驚いたのか莉子の全身を視姦している。俺は、オナニーグッズが並ぶエリアに来た。

「どれ使って欲しい?このディルドやったら奥まで届くぞ?」

俺は、わざと周囲に聞こえるように大きな声で莉子に話かけた。

莉子「…」

莉子は恥ずかしそうに耳まで赤くして俯いている。

「ほら、自分で手にして選べ」

莉子に数種類のディルドを渡す。その様子を遠巻きに見ている男性客達。莉子は周囲からの視線が気になり、咄嗟に選択したのは、太くて長いディルドだった。

「こんなサイズのチンポが欲しいんか。あんだけ気持ち良く喘ぎ声あげてた俺のより大きいで?」

莉子「…」

「まぁええわ。カゴに入れて持っといて」

俺は、この後、バイブ、ローター、吸引バイブを莉子に選ばせた。

「俺は、ちょっと上の階を見てくるから莉子は、ここで待っといて」

莉子にディルドが並ぶエリアで1人で待つよう指示。

莉子「…えっ、1人でですか?…」

「そうや。欲しいチンポがあれば追加してたらええぞ」

莉子「…」

アダルトグッズの店舗は所狭しと商品を陳列していて通路は非常に狭く、背後を人が通る際には、身体が触れるくらいの幅しかない。しかもディルド売り場は、周囲からは死角になる1階の奥まった所にある。

俺は、他の男性客数人に声を掛けた。

「ディルドの所にいる女、Mやから触ってあげて」

声を掛けられた男性客達がディルド売り場の方に向かったのを見て、俺は陳列棚の端から、莉子の方を覗いた。1人の男性が、莉子の横に立ち、徐に莉子の胸を掴んだ。

莉子「ち、ちょっとやめて…」

男性客「彼氏が触っていいって言ってたよ」

掴んで手で激しく莉子の胸を揉み始めている。莉子は身体を捩って、逃れようとしているが反対側から来た男性客にも胸を掴まれた。

莉子「嫌っ!」

男性客「お姉ちゃん、ええ乳してるなぁ」

そのやり取りが聞こえたのか、他の男性客もディルド売り場に集まり出した。

俺は、その様子を見届けてから、2階に上がり、LINEの確認を行ったり、SM関係の道具やセクシーなランジェリー選びを行った。

時間にして10分くらい経った頃、俺は1階に降り、ディルド売り場の方に向かい、莉子の様子を見た。

莉子はスカートを捲られ、パンティを太ももくらいまで下げられ、右側の男性におまんこを触られている。

サマーニットとブラは、胸の上に、たくし上げられて、左側の男性が、莉子の胸に覆い被さり右手で揉みながら、恐らく胸を吸われているのだろう。

そして、左手で莉子の左手を持ち、自分の股間辺りを摩っている。

莉子の背後にも男性がいて、その男性は莉子の右腕を持ち、左手で莉子の口を塞ぎ、お尻に腰を密着させて動かしている。チンポを出しているようだ。

(挿れている?)と思ったが、どうやら素股のようだ。

莉子「ンンンンン」

やめてと訴えているようだが、口を塞がれているので声になっていない。

「莉子、そろそろ行くぞ」

と声を掛けた。3人の男性達は、バツの悪そうな表情で、莉子から離れた。莉子は、小走りで俺の方に近寄り、乱れた服を直した。

俺が、見ず知らずの男性達に、莉子を触らせたのか。それは、俺から犯されてから、短時間で、露出や性的な悪戯などをされることで莉子の思考を停止させることが目的だからだ。そうすることで、俺の指示に素直に従う性奴隷にしようと企んでいる。

俺と莉子は数分歩き、ラブホに到着した。莉子は、道中、虚な表情のままだ。

「莉子、そっちにあるシャンプーとかアソート類を適当に選んで」

と莉子に声を掛けた。莉子は、返事はしなかったが指示に従いアソート類を選んでいる。俺はフロントで「813の連れだけど?」と声を掛けた。

フロント「そちらのエレベーターからどうぞ」

俺と莉子は、813の部屋に入った。入って右側の扉の奥にバスルームがあるようだ。莉子を先に歩かせて、部屋の廊下を真っ直ぐ進み、ベッドルームの扉を開けた時、バスルームから出てきて、俺の後ろに隠れていたTシャツのみの男が莉子に襲いかかった。

襲いかかった男は、ビジホで俺に声を掛けてきた佐倉だ。

この佐倉という男は、東京から出張で名古屋に来ているシステムエンジニアで、緊縛調教や寝取りを趣味としている男だ。

佐倉が、俺に声を掛けてきた理由は、昨晩、俺の部屋へ来る莉子とエレベーターが一緒になり、見惚れていたらしい。

その見惚れた女が、自分の隣の部屋に訪ねてきた様子から、これから性行為があると踏んで、俺の部屋の様子に聞き耳を立てていて、とんでもなく興奮を覚えて声を掛けずにいられなかったらしい。「良かったら、あの彼女に調教とかさせてもらえないか?」と佐倉から申し出があり、緊縛している女性の画像を見せてもらった。

緊縛されている女性達の姿を見た俺は(莉子の緊縛姿を見るのもいいな)と思い、佐倉と意気投合した。

「いずれ、莉子に対する調教をお願いするよ」

と言うことでLINE交換をしていた。

もう一泊できることになった俺は、早速、佐倉にLINEをし都合を確認したところ、是非に!との返事であったため、ラブホの予約などを佐倉に任せておいた。

いきなり後ろから抱きつかれた勢いのままベッドに放り投げられた莉子は悲鳴をあげている。

莉子「きゃあああ、なに?やめてっ!」

佐倉は、そんな莉子の悲鳴を無視し莉子の着衣を破りながら莉子を裸にして胸を掴む。

佐倉「大人しくしろっ!」

莉子「いやっ!誰?やめて!離して!」

(パチーンッ!)

馬乗りになった佐倉が、莉子の頬に平手打ちをした。

佐倉「大人しくしろ!なっ!」

莉子「イヤ…ヤメテ…」

莉子の抵抗が弱まり、佐倉は馬乗りの状態を解き、莉子の足の間に体を入れ勃起したチンポを挿れようとしている。

莉子「なにするんですかっ!やめてっ!」

再び抵抗を試みるが、両腕を押さえつけられ、抵抗虚しく佐倉の挿入を許してしまった。

アダルトグッズ店での出来事で、おまんこの受け入れ準備は、しっかりと整っていたようだ。

佐倉「嫌がってるわりに、すんなりと入ったね」

莉子「嫌ぁああっ!」

莉子は、おまんこに挿れられたチンポから逃れようと暴れだした。

俺は莉子の頭の方から、莉子の胸を掴んで揉み始めた。

「大人しくしろや!抵抗しても無駄なんわかるやろ?」

莉子「も、もういい加減にしてっ!」

俺は、右拳を莉子に見せた。

「大人しくさせてから、ゆっくりと犯すでもええんやぞ?」

莉子は、動きを止めた。

「抵抗しても無駄なんわかるよな?なんやったら顔に青タン作ったろか?彼氏に、何て説明するんや?」

莉子「…」

「知られたくないんやんな?」

莉子は、小さく頷く。

「じゃあ、一緒に気持ち良くなるほうがええよな?」

莉子「…」

「ええ子や。明日の昼まであるし、いっぱい気持ち良くさせたるからな」

佐倉「じゃあ、そろそろ動かしていいかな?」

莉子は横を向いて唇を噛んだ。

「ネチョネチョネチョ」

佐倉が腰を動かす度に音がしている。

佐倉「中、トロトロだよ?」

莉子は涙を流している。俺は、その涙に舌を這わして舐めた。俺の両手は、莉子の乳首を摘んでいる。

「莉子、乳首がコリコリしてるけで。感じてるんやろ?」

莉子「…」

「ネチョネチョネチョネチョ」

「2人掛かりで、犯されてるのに感じてるって、お前SEX大好きやな」

佐倉「気持ち良くなるのは悪いことじゃないですよ。しかし莉子ちゃんのおまんこは具合がいいですね。長く味わい続けられないですわ」

「締まりええでしょ?じっくり楽しんでくれたらええよ」

佐倉「最高ですよ。こんなチンポに絡みつくようなおまんこって、なかなか味わえないですよ。砂川さんは幸せ者ですね」

「ふふふ」

莉子は、相変わらず唇を噛み涙を流しながら横を向いている。佐倉は、じっくりと莉子のおまんこを楽しむように、ゆっくりと腰を動かしている。

「ネチョネチョネチョ」

佐倉「砂川さん、莉子ちゃんのおっぱい吸わさせてくださいよ」

「あぁ、ごめんごめん」

俺は、莉子の胸を揉むのをやめて、佐倉に譲った。

佐倉「莉子ちゃん、綺麗なおっぱいしてるよねぇ。これは縛り甲斐がありそうだ」

佐倉は、右手で莉子の左胸を揉みながら、乳輪に沿った感じで舐め始め、乳首を舐めた後に、胸に口をつけて甘噛みなどを行っている。

「チュチュッチュチュッ」

莉子の胸が佐倉の唾液まみれになっていく。莉子は、先程より唇を強く噛み眉間に皺を寄せている。

佐倉「そろそろイカせてもらおうかな」

佐倉は、腰の動きを早めた。

佐倉「はぁはぁはぁ」

莉子「クッ…」

「莉子、中出しは俺だけやから安心しろよ」

佐倉「あぁイクイクイクッ!」

佐倉は莉子の腹部に射精した。佐倉は、射精後も莉子への愛撫を続けている。

明日の昼頃まで時間は、たっぷりとある。

俺は、これから莉子に施す調教やSEXを思い浮かべて、ニヤッと笑った。

続く。

この話の続き

佐倉に犯された後、余韻を楽しむように佐倉が莉子に愛撫を続けている。俺「莉子、おまんこからヤラシい音してたな。初めて会う男に犯されているのに、お前はヤラシい女や」莉子「…」俺「ええか?お前は俺の女や。俺を悦ばすことを一生懸命やるんやぞ」莉子「…」俺は風呂場に行きお湯を溜め始めた。…

-終わり-
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