体験談(約 7 分で読了)
『夫に知られぬ代償⑨(その後の莉子)』
投稿:2025-11-15 09:00:24
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俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…
俺は、莉子の家の前に居る。夏祭りの日から昨日まで、莉子は田原の激しい調教を受けたようだ。田原は、すっかり莉子を気に入っている。俺が、あの会社に復帰出来る日も遠くないだろう。今日の俺の目的は、莉子を抱くのは勿論だが、誰が支配者なのか莉子に再び認識させることだ。ピンポーン「はい…」#…
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初めまして、皆さん。二宮といいます。
男性視点で投稿したいという砂川さん立っての希望で、代理で書いていきます。
以前、砂川さんの投稿(莉子ちゃんからの報告内容ペースでの莉子ちゃん視点)で、登場している和也の同僚です。
自分が書くのは、和也と一緒に宿泊出張に出てたんだけど、予定より早く終えれたので、和也を自宅まで送った時の話です。
砂川さんが、莉子ちゃんの家で莉子ちゃんを調教した2日後の出来事になります。
「和也、このまま家まで送ってやるよ」
「先輩ええんですか?じゃあ、明日は休みだし、うちで打ち上げして、そのまま泊ってくださいよ」
(そうそう、それが狙いなんやで)
「突然泊ったら、莉子ちゃんに悪いやん」
「大丈夫ですよ。今から連絡しとくんで」
和也は、莉子ちゃんに電話を掛けて俺を泊めることと何か食べるものの用意を頼んだ。
自分を犯した相手が泊まりに来るって莉子ちゃんはどんな心境なんだろうか?と俺は運転しながら考えていた。
和也の自宅に車を停めて、和也とともに玄関に入った。
「ただいま、莉子!」
和也が明るい声で、莉子ちゃんに呼び掛ける。
莉子ちゃんが、その声を聞いてリビングから出てきた。
(相変わらず綺麗やな)
「おかえりなさい。和也」
「莉子ちゃん、ごめんねぇ。突然お邪魔することになって」
俺は、莉子ちゃんの全身を舐め回すように見ながら声を掛けた。
莉子ちゃんは、少し表情を強張らせながら俺の呼び掛けに返事をした。
「に、二宮さん、こんばんは…和也を送ってくださって有難うございます。ゆ、ゆっくりして行ってください…」
そして、精一杯の笑顔を作ったつもりなんだろうけど口元が引きつっているのを見てとれた。
「莉子、急でごめんな。莉子も打ち上げに付き合ってくれるやんな?」
「え、えぇ、もちろん。でも、私は、おつまみとか作りながらになるからね」
こうやって、莉子ちゃんの家での打ち上げは始まった。
莉子ちゃんは、俺への警戒心を持っている様子だけど、時間はたっぷりとある。
俺は、和也と酒を酌み交わしながら、出張先での話や、仕事の愚痴、男同士のくだらない冗談などの会話を繰り広げた。
もちろん、和也にたくさん飲ませながら。
しばらくして和也がトイレに行った。莉子ちゃんはキッチンで何か作っていて背中を向けている。
(チャンス到来)
俺は、ポケットから、粉状にしたトリアゾラム1.5錠をガムシロップと水で溶かした溶液が入った容器を出して和也が飲んでいるワインに混ぜた。
和也が戻ってきてから、1時間くらい過ぎただろうか、和也がウトウトし出した。
その様子を確認してから、俺も酔いが回って寝落ちしたフリをした。
「和也、ねぇ和也」
莉子ちゃんが和也を起こそうとしているが起きるわけがない。
そして、莉子ちゃんは、俺の様子も確認して寝ていると判断したようで、リビングを後にして、どうやら2階にあがったようだ。
しばらくして2階から人が降りてくる足音がしたが、リビングに入って来る様子がない。
そして、リビングの外でスライドドアの開け閉めの音がした。
(油断したな。莉子ちゃん)
莉子ちゃんは、俺たちが寝入ったと判断し、お風呂に入ったようだ。
俺は、洗面所のスライドドア前に立ち、中の様子をうかがいシャワーの音がしていることを確認した。
ゆっくりとスライドドアを開け脱衣所に入り、莉子ちゃんの脱ぎ立てのパンティを手にとった。紫主体でレースがあしらわれたセクシーなものだ。
俺は、莉子ちゃんのおまんこが触れる部分の匂いを嗅ぎながら、服を脱いだ。
(今日は、まず風呂場で犯すか!)
俺は、スマホで動画を撮りながら、ゆっくりと浴室のドアを開けた。
湯船に浸かった莉子ちゃんが、ハッと目を開け、胸を隠しながら、こちらを振り向いた。
俺は、チンポを軽く扱いてみせた。
「ま、まさか……」
俺は、何も言わずに、ゆっくりと浴室の奥へと進み、湯船の縁を掴んだ。
「残念だったね、莉子ちゃん。俺は、莉子ちゃんが想像するほど、酔っちゃいない」
「こ、来ないでください…やめてください……和也が……」
「和也?莉子ちゃんが騒いだら起きるかもね?俺はバレても大丈夫だよ?莉子ちゃんとは身体の相性が良くてエッチな関係になったって言うから笑」
俺は、莉子ちゃんの言葉を嘲笑うように言った。
「この前より、ゆっくりエッチできるから莉子ちゃんの身体を堪能させてもらうね」
「な、何を言ってるんですかっ!」
俺は、スマホを湯船の縁で壁にもたれさせて置き、莉子ちゃんの拒絶を無視して湯船の縁に座って、両手を莉子ちゃんの腕で隠す胸に伸ばした。
「この胸の張り最高やね。莉子ちゃん」
「や、やめてっ!」
「大きな声だしたら和也が起きるかもよ?」
俺のその言葉に莉子ちゃんは、観念した。
俺は、莉子ちゃんの両胸を大きく円を描くように揉みながら、軽く乳首にも触れる動作を暫く続けた。
「莉子ちゃん、和也と、まだレスなんなだろ?こんなことされたら、もう濡れてきたんじゃない?」
「ち、違…んっ…」
その時、莉子ちゃんが、自分から俺のチンポに手を伸ばしきた。
莉子ちゃんは、そこで、ハッ!なったのか伸ばした手を湯船の中に戻した。
ちなみに、この前の砂川さんの投稿だと莉子ちゃんは、俺のチンポを嫌々咥えたように書かれていたけど、割と素直に手で扱きながら、すぐに咥えてくれたから、莉子ちゃんは、かなりのフェラ好きだと俺は思っています。
「遠慮しなくていいよ莉子ちゃん。触ったらええんやで?胸揉まれて咥えたくなってきたんやろ?」
「…」
「素直じゃないなぁ莉子ちゃん」
俺は、湯船の中に入り、手を莉子ちゃんの下腹部に忍ばせクリトリスを指で挟み込んだ。
「んっ……!」
そして、クリトリスを執拗に擦り始めた。先週も、この刺激に莉子ちゃんは腰をくねらせて感じていたけど、すぐに莉子ちゃんの声が漏れ始めた。
「ひっ……ああ……いや……そこは……」
抵抗していた声は、快感によってかき消されていく。
「どうした、莉子ちゃん。感じてるよね?……俺のチンポが恋しかったんやろ?」
莉子ちゃんは俯いてしまったけど、明らかに感じている。
クリトリスにグリグリと優しく押し潰す感じの刺激を与えるたびに、莉子ちゃんは腰を浮かしている。
「ひぅ……あうっ……いやぁ……!」
「あああああ……あっ!いやああああああっ!だ、だめっ!それ以上は…」
莉子ちゃんは両腕を俺の首に回し身体を預けてきた。半開きの口を見ると、かなり感じているようだ。
俺は、湯船から出て莉子ちゃんの身体を湯船から引き上げた。
そして、莉子ちゃんの全身を愛撫していく。
「莉子ちゃん。めっちゃ感じてるよね?でも、こんなもんじゃないよ」
莉子ちゃんを浴室の壁に押し付け背後からチンポをお尻に擦りつ、その太さと硬さを莉子ちゃんに感じさせた。
「いやっ……!」
俺は、莉子ちゃんの抵抗を許さず、莉子ちゃんを壁に縫い付けるようにして、チンポを押し進め、莉子ちゃんの濡れた股間を捉え、ゆっくりと挿入した。
「ひっ……!」
「莉子ちゃん、俺のセフレになって楽しんだらいいやん。和也なんかでは味わえない、深い悦楽を教えてあげるよ」
俺の声は、浴室に響き渡る。
チンポが、ゆっくりと確実に莉子ちゃんの膣へと入っていく。
(しかし、最高の締め付けやなぁ)
「んっ……!いやああああっ!」
俺は莉子ちゃんの叫びに構わず、さらに奥へと押し進める。
「んっ……ぐぅ……うううっ……」
俺のチンポが、完全に莉子ちゃんの内側へと収まった。
「やっぱり最高だ、莉子ちゃん……」
俺は、ゆっくりと奥まで届くように腰を突き動かし始めた。
この前のSEXで、莉子ちゃんの弱い部分は、何となくわかっている。そこを刺激するように。
「あぅ……!あああああっ!いやっ……やめて……!」
やめてと拒絶する言葉だけど、それは喘ぎ声が混じった快感を帯びた拒絶の言葉だ。
俺は、そんな莉子ちゃんの反応を愉しむように、時折、動きを止め、莉子ちゃんの表情を観察する。口が半開きになりメスの表情をしている。
「莉子ちゃん、めっちゃ感じてるんちゃう?俺のテクええやろ?」
「ひいいっ!あああああっ!くぅっ……!」
莉子ちゃんは、和也の存在なんか忘れてしまっている感じで浴室に響き渡るくらいの喘ぎ声を出し始めた。
そして莉子ちゃんの膣が、きゅうと締まってくる。
(そろそろイキそうやな)
俺は、莉子ちゃんの右耳に唇を近づけて
「莉子ちゃん、正直になれや。俺のチンポで、めっちゃ感じてるんやろ?自分の声に出して言ってみ?」
「……ひぃっ……あ……あぅ……す、すごい……っ……大きく……て……ひぅ……っ……」
「もっとや莉子ちゃん。もっと具体的に、俺のチンポが莉子ちゃんをどうしているか、自分で言えや」
「おく……っ……おく……まで……ひぃっ……ズンズン……きて……あうっ……!きもち……いい……っ……」
莉子ちゃんの口から羞恥と快楽が混じり合った言葉が漏れてきた。
俺は、その状況に満足して口の端を上げた。そして、腰の動きをさらに加速させた。
「ああああああっ!いやああああああっ!んっ……!!!」
莉子ちゃんの身体が小刻みに震えだした。
「もう……だめ……っ……イク……っ…イクぅぅぅ……っ!」
莉子ちゃんの絶叫が浴室中に響き渡る中、俺は、莉子ちゃんの中に放出した。
俺は、崩れ落ちた莉子ちゃんの顔の前に、チンポを近づけて、無言で、お掃除フェラを要求した。
莉子ちゃんは、それに素直に応じてチンポを口に含んで掃除をしてくれた。
(砂川さんのおもちゃにしておくのは勿体ないよなぁ)
「さあ、莉子ちゃん。今度は、お湯の中で、身体を中から綺麗にしてやるよ」
湯船の中での俺は、莉子ちゃんの中に放出した精液を掻き出しながら、Gスポットを刺激したり、ぷっくりと膨らんだクリトリスを口に含んだりと、莉子ちゃんへの愛撫を続けた。
「んっ……ふぅ……ああああっ!」
「莉子ちゃんの身体って本当に、やらしいよね。エッチ大好きやろ?」
俺は莉子ちゃんの耳元で囁きながら、再びチンポを挿入した。
「ああ…きもちい……っ……もっと……もっと……奥まで……っ……イクぅ……っ!」
浴室での行為が終わる頃に、莉子ちゃんが発した言葉だ。
俺は、そんな莉子ちゃんを抱きかかえ浴室を出た。
「リビングで続きをする?」
「し、寝室で…」
莉子ちゃんは、和也が眠るリビングでのSEXは拒んだけど、俺に抱かれることは拒否していないという事実には気がついていないようだ。
俺は、莉子ちゃんを、寝室へと運んだ。
莉子ちゃんを、ベッドに寝かせて隣に横たわり、再び莉子ちゃんの身体を抱き寄せた。
寝室で、どれくらい時間が経っているだろうか?
正常位、バックと対位を変えながら、何度も何度も莉子ちゃんを抱いた。
「あぁぁ…に、二宮さ…んっ…」
「どうした?莉子ちゃん?ええんやろ?」
「も、もぅ…ダメ……壊れ…る…」
莉子ちゃんのおまんこは、俺のチンポを完全に受け入れて、おまんこの肉が、俺のチンポを絡みつくように締め付けている。
(完全に堕ちたな)
「莉子ちゃん。和也より俺のSEXの方がいいやろ?素直に認めたら莉子ちゃんをイカせてあげて終わりにしてあげるで?」
「…いい…いいで…す…」
「素直に言えたね莉子ちゃん。今日は、ほとんどフェラさせてないから、最後は、莉子ちゃんの口に出すから飲み干すんやで」
「………はぃ…あぁぁ…イクッ…」
莉子ちゃんが、身体を仰け反らせてイクのを確認した俺は、自分のフィニッシュに向けて腰の動きを早めた。
「あっ!…ひぃっ…あぁあああ…」
「そろそろや。莉子ちゃん、口開いて」
莉子ちゃんは、素直に口を開き、俺のチンポを受け入れる準備をした。
俺は、その口にチンポを挿れて、莉子ちゃんの頭を手で持ち腰を動かし続けた。
「んんんっ…ングッ…」
「出すぞっ!」
俺は莉子ちゃんの口の中に放出した。
莉子ちゃんは、俺の指示通り、放出された精液をゴクンと飲み、潤んだ目で俺の方を見ていた。
「莉子ちゃん、俺の家で無理矢理触られたり会議室で犯されたと思ってるんやろうけど、莉子ちゃんが抱いて欲しそうな感じやったから俺は行動したんやで。今日で、莉子ちゃん自身、俺を求めてるのわかったやろ?」
「………」
「莉子ちゃんと俺は、もうセフレやん。和也にはバレへんから、たまにエッチしよな」
「…はぃ……」
続く
前回の二宮くん視点での内容どうでしたか?莉子視点だと、犯されている女が、自ら喘ぐ内容を描写していく点に自分自身、納得感が無く、やはり男性視点だなと。今回は、再び田原の話になりますが、莉子から受けた報告や田原自身に確認した内容、田原から共有された動画などから構成して男性視点(田原)で書いたものにな…
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2: ばななさん#EIGSmFc [通報] [コメント禁止] [削除]面白い内容に対して良いねの数が比例していない作品ですよね〜。自分は砂川推しなので砂川ストーリーの時はドキドキしながら読ませて貰っています。
0
返信
2025-11-18 10:21:55
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]莉子ってかなり美人ですよね?そんな美人が、何本も受け入れる展開大好きです。
1
返信
2025-11-16 10:43:57
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(2020年05月28日)
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