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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】元部下の莉子を自分の物にしたい俺(第2部 最終話)(1/2ページ目)

投稿:2025-07-05 11:35:47

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本文(1/2ページ目)

部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

今は、4月6日の夜23時過ぎ。4日の夜に、木崎に、露出調教に連れて行かれていた莉子は、5日未明から、つい先程まで、男達に輪姦されていたわけだが、俺は、木崎からLINEで送られてきた、その記録動画を食い入るように見ている。男性③「おいっ!もっと腰くねらせろや!何回言わすんや!」木崎からLINE…

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[プロローグ]

俺の名前は、砂川雅人。先日47歳になった中年男性、現在、独身だ。

今回が第二部の最終話になるわけだが、SEXの描写になるまでに時間が掛かる。構成上、どうしても外せない。いや外したく無い内容なので、どうかSEXに行き着くまでの部分も楽しんでもらえることを願う。

[最終話]

俺は、先日、木崎から転送されてきた、木崎と莉子のLINEやり取りを見ている。

木崎「莉子ってウェディングドレス持ってるの?」

莉子「持ってるけど、なんで?」

木崎「4月に、莉子が、あんないっぱいに犯されたやん。俺が、それでも変わらずに莉子を大事に思っることをわかってもらおうと思ってね」

莉子「それと、ウェディングドレスがなんか関係するの?」

木崎「莉子は人妻やから、実際には結婚できへんけど、6月に、旅行に行って、2人で記念にウェディングフォトみたいなのを撮ろうよ」

莉子「わかった。有難う裕くん」

木崎「行き先は、自分に任せておいて」

莉子「わかった」

そのLINEやり取りを見ながら、タバコをふかし俺は思った。

(いよいよ、今晩か)

今は、6月20日の19時過ぎだ。

1年前の同じ日が、莉子を犯した記念すべき日だ。

今、俺が居る場所は、名古屋にある1年前と同じビジネスホテルの716号室だ。

昨年、宿泊した際に、莉子を犯した718号室の隣、そう莉子のおまんこを味わうことが出来た幸運な男、佐倉が泊まっていた部屋だ。

今回、俺は、莉子を犯したダブルベッドの部屋である718号室とこの716号室を指定し押さえていたわけだ。

俺は、15時から可能となるチェックイン時間に合わせチェックインを済ませて716号室に入り、タバコを吸っていたわけだ。

こうすることで、後から来る莉子と木崎が、718号室に向かう際、俺と鉢合わせることことなく部屋まで来れる。

俺は、昨年の同日に莉子を犯した時の映像を頭に思い描き、チンポを勃起させていた。

莉子が、718号室に入るまでの計画は、木崎と莉子の間で、6月20日に、莉子を旅行に連れていくことを決める。莉子にとって忘れることのできない犯された日だ。

莉子へは、行き先は、岐阜の下呂温泉にしたが、空きの関係で、旅行初日は、名古屋のビジネスを取ったとしている。

莉子自身は、木崎に、当時、上司であった俺に犯されたことは伝えているが、細かな場所までは共有していない。

莉子は、部屋の中に入るまで、自分が犯された1年後の同じ日に、偶然が重なって、自分が犯された部屋に、宿泊することになったと思っているわけだ。

だが、実際に、718号室で一晩を共に過ごすのは、木崎ではなく、この俺。木崎は、泊まるのであれば、隣の716号室を使用する。

今から、30分後くらいに、全てを知った上で、俺に犯される莉子。

倉庫で、輪姦されてから木崎に依存し、今日まで、木崎に抱かれ続けてきた莉子は、今、幸せな気分で居るのであろう。

その気分から、一気に奈落の底まで突き落とし、全てを諦めて、俺の性奴隷とするのが、俺と木崎が立てた最後の計画になる。

そうこうしている内に時間は過ぎ、木崎からLINEが来た。

木崎「今、ホテルに着いて、莉子にチェックインさせてます。このホテルと知った莉子の表情は凍り付いてましたよ」

「了解!今からLINEは、通話状態にしておいてね」

数分して、718号室に人が入る音がした。俺は、LINE通話状態のスマホで、2人の様子を確認する。

木崎「どうしたん?莉子」

莉子「う、うん…」

木崎「なんか落ち着かんみたいやな?」

莉子「裕くん…実は…」

木崎「うん」

莉子「去年犯された話したでしょ…あれ…今日と同じ日でね…しかも、この部屋やねん…」

木崎「マジ?それはごめん!」

莉子「う、うん…」

木崎「でも、考えようによっては、丁度ええやん」

莉子「ど、どういう意味?」

木崎「今日で上書きされるやん」

木崎のこの上書きは、再び、俺に犯されることを言いたいのであろう。

(上書きじゃなくて追加やけどな)

俺は頭の中で思った。

莉子「う、うん、そうやね…」

木崎「少し休憩してからさ、ウェディングドレス着てよ」

莉子「明日じゃなくて?」

木崎「うん、莉子の綺麗な姿を早くみたい」

莉子「わかったよ」

しばらくしてスマホを通して、ガサガサと音がしている。莉子が、ウェディングドレスに着替えているようだ。

木崎「おぉ、莉子、めっちゃ似合うわぁ。ええ女は、何着てもええな」

莉子「裕くん、ありがとう!」

莉子は、明るさを帯びた声で、木崎へお礼を伝えた。

木崎「実はさ、ルームサービスを予約してんねん。もう少ししたら届けに来るやろうから、莉子が受け取りに出てな」

莉子「えぇ、恥ずかしやん」

木崎「莉子が、受け取らないと意味がないねん」

莉子「わかったよ」

莉子は、木崎が、自分へのプレゼントを用意していると思ったのであろう。プレゼントには違いないが、プレゼントは、受け取って喜ぶものばかりではない。

またビジネスホテルにルームサービスなどあるわけがないが、木崎に依存している莉子は、その違和感には全く気が付いていないようだ。

俺は、再び、タバコに火をつけ、高揚する気持ちを、落ち着かせた。

(さぁ、始まりや)

俺は木崎とのLINE通話を終了し、タバコの火を消して、あの日と同じく館内着で、716号室を出て、718号室の前に立った。

ピンポーン

莉子「はーい、ちょっと待ってください」

中から莉子の声が近づいてきた。

「ルームサービスです」

莉子「はい。開けますね」

ドアが開いて、俺を見た莉子が固まった。

「よぉ莉子」

俺は、固まる莉子を押しながら718号室に入った。

莉子「なんで?なんで、ここに居るん?」

「ウェディングドレス着てるけど、俺の性奴隷として調教して染めてくれってことか?」

莉子「何言ってんの?裕くん、この人追い出してっ!」

木崎「砂川さんが、自分からの莉子へのプレゼントやで」

莉子「…どういうこと?」

莉子は、狼狽している。

「察しが悪いな莉子。木崎くんは、俺のためにお前の調教してたんや」

莉子「…嘘や…嘘やんね?裕くん?」

木崎「いや、ほんまやねん」

「かなりエロくなったな莉子。外で木崎くんのチンポしゃぶったり、生でやらせたり」

莉子「…」

「ハプバーで、身体見せたり、あげく、この前は、倉庫で11人と輪姦やもんな」

莉子「なんで知って…倉庫の?どういうこと?」

木崎「あぁ、あのレイプね、自分が莉子を廻すように準備したんやわ」

莉子「嘘…嘘やんね?」

木崎「全てほんまやで」

莉子は、ベッドに座り込み、泣き崩れた。

「莉子、この部屋覚えてるよな?俺らが初めて結ばれた部屋や。自分から裸になって、一生懸命しゃぶってくれたよな」

莉子「嫌…嫌ぁあああ」

「今から、何が始まるか理解してるよな?3月終わりから、日も経ってるし、お前を抱けることに興奮してるぞ」

莉子「3月?」

木崎「あぁ、緊縛して目隠しした状態でSEXしてたやろ?砂川さんに、一回やられてるんやで莉子」

莉子「…なんで?なんでそんなことするん?…」

木崎「そりゃ、砂川さんの依頼やからやん」

莉子「私のこと好きって…」

木崎「あぁ、莉子のおまんこ締まりええし、SEXの相性もええし、何より、莉子は美人やから、砂川さんと共同所有してもええかなぁって悩んだわ」

莉子「……」

「莉子、お前は俺の性奴隷になる運命なんや。俺の言うこと聞いてもらうで」

莉子「嫌…嫌ゃ…」

「木崎くんは、どうするんや?」

木崎「自分は、砂川さんと莉子が結ばれるのを見てから部屋出ますわ」

莉子「裕く…ん…」

「木崎くん、見てるだけやとつまらんやろうし、参加してもいいからね。さぁ莉子、仕切り直しの初夜やな。早速、しゃぶるんや」

俺は、館内着を脱いで、既に勃起しているチンポを莉子の前に出した。

莉子「…」

莉子は逃げる様子は無いものの、心がどこかに行ってしまい行動を起こさない。

「さぁ、諦めてチンポしゃぶれ」

莉子は、俺のチンポに口を近づけた。

「莉子、お前は俺の言うことを、なんでも聞く性奴隷になるんや。俺のために、貸出し調教とか輪姦調教とか、色んなことやらせるから、お前の経験人数は、ものすごい勢いで跳ね上がるぞ」

莉子「そんなこと、するわけないでしょっ!」

「莉子、あの彼氏と結婚したらしいな?お前、あの彼氏裏切って、木崎くんと気持ちええことして、この前の輪姦とハプバー合わせて10本以上の初対面の連中のチンポを、フェラチオしたり、おまんこに咥え込んできたわけや。前みたいに助けてくれると思うか?」

莉子「…」

「ええか、お前のエロい姿を俺は大量に持ってるんや。お前は、もう俺の性奴隷になるしかないんや」

莉子「嫌や…」

「お前に選択肢はないんや。それか、去年と同じように無理矢理やってもええんやぞ」

俺は、莉子の顔にチンポを擦りつけた。莉子は、目を瞑って、顔を背ける。

「どうやら、そのウェディングドレスを破りながら犯されたいみたいやな」

俺は、莉子のウェディングドレスに手を掛けて、力を込めようとした。

莉子「やめて…」

莉子は、俺のチンポを口に含んでフェラチオを開始した。

「最初から素直に、そうすればええんや」

俺は、莉子の頭を抑えて、喉の奥に届くくらいに深くチンポを挿れて、そこで留めた。

「莉子、俺のチンポとわかって、しゃぶるのは久しぶりやな。美味しいか?」

莉子「ングッ…ンググググ…」

「そうか、美味しいか。そのまま舌でカリの周りを舐めろ」

莉子「レロ…レロ…んんっ…んんっ…」

「そうや、その調子や。犯されてるのに気持ちよくて喘いだ大好きなチンポや。嬉しいやろ?」

木崎「砂川さん、莉子のフェラどうですか?」

「元々、上手やったけど、木崎くんに調教されて、更に良くなったね。莉子は、チンポしゃぶるのが好きみたいや」

莉子「ングッ…ングッ…ングッ…」

「さぁ、莉子、チンポ全体を気持ちよくしろ」

木崎「いやぁウエディングドレス着て、フェラチオってえろいっすねぇ」

莉子は、木崎のその言葉に涙を流した。俺は、その姿を見て、ボロボロにしてやろうという思いが、更に沸いてきた。

「よーし、莉子、ドレス捲って、オナニー見せろ」

莉子「嫌や…」

木崎「莉子、ご主人様の言うことは素直に聞いてくれへんかったら、自分の育て方を疑われるやんか」

莉子「…」

木崎「莉子、車の中とか外でもオナニーしたやろ?」

莉子「やめてよ…」

「おいおい、そんなことまで出来るようになってたんか」

莉子「…」

「聞いてると腹が立ってきた。もうええわ。挿れるぞ」

俺は、木崎の言われるがまま、様々な経験を積んできた莉子への怒りに身を任せ、莉子をベッドに押し倒しレイプを開始した。

莉子「いっ!嫌ぁあああっ」

「ほらっ!じっとしろ!」

俺は暴れる莉子に覆い被さり、両腕を押さえ、莉子の首に舌を這わせた。

莉子「嫌ぁああ、やめてぇぇぇ!」

「騒いだらええ。去年、ホテルでレイプされた相手は、隣の部屋に泊まってた奴や。お前の声聞いて、今回もそういうこと起きるかもな」

莉子は、初めて知る事実に表情を強張らせて動きが止まった。

俺は、舌を首から胸へと這わせていった。

「相変わらず、張りがあって、透き通った肌やな。」

莉子「くっ…」

俺は、ウエディングドレスをずらして、莉子の左胸を舐め始めた。

「なんや?下着着てないやないか。木崎くんにウエディングドレスのまま抱いてもらうつもりやったんか?」

莉子「…」

「下はどんな状態や?」

俺、ウエディングドレスの中に手を入れて、莉子のおまんこに指を這わせた。

クチュ…クチュ…クチュ

俺の指が、莉子の溢れてきている愛液に触れる音がしている。

「受け入れ準備できてるな莉子」

木崎「砂川さんには伝えてないっすけど、莉子には、待ち合わせ場所まで、ノーパンノーブラで来させたりしてたんすよ。それで、車乗ってすぐに、おまんこ確認したら、かなり濡れてたんで、かなりのスケベですよ莉子は」

莉子は、木崎から目を逸らしている。

「ほぅ、そういうこともしてたんやな。莉子の準備もできてるし、そろそろ挿れるぞ」

俺は、莉子の両足を抱え込み、おまんこに、チンポを当てがい、莉子に侵入してきてる瞬間を味わすため、ゆっくり、ゆっくりと、おまんこ内を掻き分けていった。

「ふふふ、奥まで入ったな。去年の今日から3日かけて、お前の感じる場所見つけてるから、今から気持ち良くさせてやるからな」

莉子「イヤヤ…」

俺は、腰を沈め、莉子のGスポットに、亀頭を擦りつけるように、ゆっくりとストロークを開始した。

グチュグチュグチュグチュ

俺のストロークに合わせて、莉子のおまんこから一定のリズムで愛液が掻き回される音がしだした。

「莉子、気持ちいいやろ?倉庫でレイプされてるときにも言われてたけど、雰囲気だせよ」

木崎「チンポ動かしてたら雰囲気じゃなくて、リアルに感じてる鳴き声出すっすよ莉子は」

「ふふふ、そうなんか?莉子?」

莉子「くっ…」

俺は、ストロークのピッチを少し上げた。

莉子「ンッ…イ…ヤ…ンッ…クッ…」

パンパンパンパンパンパンパン

莉子の股と俺の下腹部がぶつかる。

莉子「あぅっ…うっ…くっ…」

「木崎くんの言うとおりやな。気持ち良くなってきてるんやろ?莉子」

莉子「ち、違…ンッ…」

「お前が1番憎い男に挿れらてるのに、身体は正直やな」

木崎「しかし、あれっすね。ウエディングドレスのままレイプって興奮しますね」

「そうやねぇ!興奮しすぎて、すぐイキそうだよ」

莉子「くぅ…イヤヤ…やめ…て…ンッ…」

「ええぞ。感じながら嫌がるのは興奮材料や」

俺は、体勢を変えて莉子をバックで犯すことにした。

「こっちの方が、ええ声出してたよな?」

莉子「も…もぅ…やめ…て…帰り…た…ぃ」

「帰りたい?お前のこと待ってる奴なんかおらんわけや。お前の帰る場所は、俺のとこや」

莉子「イヤヤ…ンッ…イ…ヤ…ウッ…」

「まぁ言うてたらええ。明日からは、昼間から拘束された、あのホテルで調教するからな!」

莉子「…えっ…」

「下呂に行くと思ってたんか?まだわかってないんか?お前は、俺のために木崎くんに調教されてただけや。お前は俺の性奴隷や。ただの牝や」

木崎「莉子、そういうことや。お前は、自分史上、最高の調教を施せたと思ってるねん。砂川さんに、いっぱい可愛がってもらうんやで」

莉子「…しん…信じ…てた…の…ンッ…くぅうう…」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ウエディングドレスのまま犯される莉子…勃起しました笑
    莉子は完璧に堕ちましたね。俺もその場に居たかったなぁ笑
    続編も期待してます!

    2

    2025-07-05 16:09:23

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    まさか一年後に、莉子が同じ場所で犯されて奴隷堕ちするとは思いませんでした。
    第一部からの内容が伏線になって回収されるという憎い演出、素晴らしいです。

    綺麗な莉子のファンになってしまっている自分からすると莉子を自由にできるのは羨ましい限りです笑

    莉子視点での続編も楽しみにしておきます。

    2

    2025-07-05 14:38:30

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