成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】莉子を犯した話(莉子視点第1話)(1/2ページ目)

投稿:2025-07-06 19:18:16

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
最初の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

前回の話

[プロローグ]俺の名前は、砂川雅人。先日47歳になった中年男性、現在、独身だ。今回が第二部の最終話になるわけだが、SEXの描写になるまでに時間が掛かる。構成上、どうしても外せない。いや外したく無い内容なので、どうかSEXに行き着くまでの部分も楽しんでもらえることを願う。[最終話]俺は…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

[プロローグ]

俺の名前は、砂川雅人。先日47歳になった中年男性、現在、独身だ。

今話から、俺視点で投稿した内容に、当時、莉子が、どう感じていたのかを付け加えた、謂わば、完全版という形で書いて行こうと思う。

作中()で書かれている部分は、莉子が頭の中で思っていたことを書いている。

ちなみに、莉子が、当初抱いた俺の印象は、配属された時から、私の背後を通る時や私が、移動する時に、砂川さんが、私の全身を舐めるような目で見ているのが、気持ち悪く、「この人だけは、無理やわぁ」と思っていた。

というものだそうだ。

[第一話(第一部の第二話に相当)]

2024年6月20日

莉子「気分乗らへんけど行ってくるわぁ」

彼氏「さすがに、変なことはせーへんやろうし、明日まで頑張りや」

莉子は、当時、同棲していた彼氏と、こんな会話をしてから、生理的に苦手な砂川課長との宿泊出張のため、名古屋に向かったのだった。

砂川課長の要望で、支店の人達と懇親会が早く終わり、莉子は、砂川課長と2人で宿泊先のビジネスホテルに到着した。

(これで一緒の時間から解放される)

そう思っていた莉子に思わぬ声が掛かる。

砂川課長「仕事のこととかも話したいし、部屋飲みしないか?」

莉子「い、いや、さすがに、この時間から2人で部屋飲みは…すみません!」

莉子は、一階ロビーに、砂川を残し、足早にエレベーターに乗り込み自部屋に向かったのだった。

莉子「わぁ…めっちゃLINEきだした…」

部屋に着いてから、砂川からの執拗なLINEやLINE通話に、既読スルーをするのも限界と感じた莉子は、”1時間程度であれば”という条件をつけて、砂川の部屋へ行くことにした。

ただ少しでも早く解放されるよう彼氏に、事情を伝え30分後くらいに連絡をしてくれるようお願いするという対策を施した。

莉子「何着て行こ?さすがに今日のままは…明日着るのにしようか」

ただの出張のため着替えの予備を持っていなかった莉子は、明日に着る予定だったピンク色の七分袖のサマーニットとグレーのリクルート用のスカートで、砂川の部屋に向かった。

コンッコンッ

718号室のドアをノックすると、砂川がドアを開けた。

(えっ?館内着…)

莉子は、砂川のリラックスしすぎた格好に驚いた。

砂川課長「やぁ莉子くん。早く入りーよ」

砂川に促され部屋に入った莉子。

砂川課長「とりあえずビールでええか?」

莉子「あっ!はい…有難うございます」

砂川課長「えーと、ベッドに座って」

莉子「いや、課長が寝るところなので私が椅子に座ります」

砂川課長「俺は、タバコ吸うしベッドでの喫煙は禁止やからね」

嫌な感じを覚えながら莉子は、渋々、ベッドに座った。

(うわぁ、めっちゃ見てる…)

莉子は、この時にも砂川が送ってくる自分を見る目に嫌悪感を覚えた。

莉子「えっ?課長!椅子に…」

砂川課長「まぁまぁ、細かいことはええやん」

砂川は、何と莉子の隣に並ぶ形で、ベッドに座った。

砂川は、他愛もない話を少しした後に、砂川にとっての本題を切り出してきた。

砂川課長「ところで、男性経験は何人?」

莉子「いやいや、やめてくださいよ笑セクハラですよ」

莉子は、苦笑いを浮かべながら、その話題を受け流そうとしました。

砂川課長「美人だしスタイルもいいしモテるよね?男に困らないよね?」

(私が感じていた気持ち悪さは、この人のこういうところなんやなぁ…何分くらい経ったんやろ?早く電話鳴ってっ!)

莉子は、砂川の話を聞きながら、そう思っていた。

砂川の質問は、更にエスカレートしていった。

砂川課長「彼氏とか今までの男のSEXでイッたことある?」

莉子は、具体的過ぎる質問に、思わず俯いてしまった。

砂川は、そんな莉子の髪を撫でたり、腕の素肌の部分に触れたりしてきた。

(嫌やわぁ…触らんといてよ…)

砂川は、莉子の肩に腕を回しながら莉子の耳元で、こう囁いた。

「自分なら、今まで経験したことないようなSEXしてあげられるで」

莉子は、軽いセクハラくらいはあると覚悟して、この部屋に来ていたが、自分の想像を超えたことを砂川が考えていることを知り、恐怖を覚えた。

莉子が、砂川との距離を取るように座り直そうとした瞬間、砂川が、莉子の胸を掴みキスをしてきた!

莉子「キャッ!何するんですかっ!」

砂川を押し除けようとした莉子だが、逆にベッドに押し付けられ、砂川の手が服の中に伸びて、胸を直に触ろうとしてきた。同意の無い行為の開始だ!

莉子「やめてっ!嫌っ!」

莉子が、必死の抵抗を続けていた時、スカートのポケットに入れていたスマホが鳴った。

その音に驚いた、砂川の動きが止まった。莉子は、有りったけの力を込めて、砂川を押し除けた!

莉子「か、彼氏からですっ!部屋なら戻りますっ!」

と叫ぶように言って、ドアの方に逃げた。だが、恐怖からか足を上手く運べない。

体勢を立て直した砂川に、後、一歩で部屋から脱出というところで捕まり、その場で、押し倒されてしまった。

砂川は、その場で、莉子の服を脱がそうとしてきた。

莉子「やめてっ!やめてください!課長っ!」

砂川さんは、ドア付近ではまずいと思ったのか、莉子の腕を力いっぱい引っ張り、ベッドの方に連れていき、勢いのまま、ベッドに放り出し、襲い掛かった。

砂川課長「一回くらいええやろっ!」

莉子「いやっ!無理っ!無理ですっ!」

砂川課長「何が無理なんや!減るもんちゃうやろっ!」

(あかん…このままやったら、ほんまにやられる…)

莉子は咄嗟に「トイレ、トイレに行きたいっ!行きたいですっ!」と懇願して、何とか、ユニットバスの方に逃げ込んだ。

ユニットバスに逃げ込んだ莉子は、中から鍵を掛けた。

(朝まで、ここに居ればレイプされずに済む…)

安堵感から、莉子は、その場にしゃがみ込んだ。

しかし、その安堵は長く続かなかった。閉めたはずのドアを砂川に開けられたからだ。

砂川課長「長いトイレやな。ホテルのユニットバスの鍵は、緊急の時を考慮して、外からも開けれるんやで」

砂川は、ニヤニヤしながら、莉子に話し掛けた。

莉子は、その砂川の姿に固まってしまった。

砂川は、館内着を脱ぎさり、既に臨戦体勢に入っているチンポを右手で扱いていた。

砂川課長「さぁ!こっちに来いっ!」

莉子「い、嫌ゃああっ!」

再び、ベッドに連れて行かれた莉子。砂川の毒牙に掛からないよう、ベッドの上で、這いずり回る莉子。

しかし、無駄な抵抗だった。

莉子に覆い被さった砂川は、スカートの中にも手を伸ばし挿入の準備を、莉子の合意の無いまま進める。

莉子「嫌…嫌ぁああああああっ!」

砂川課長「騒ぐなっ!処女ちゃうやろ???」

莉子「か、課長と、そういう関係になるつもりないんですっ!」

スカートに手を掛けられ一気に脱がされ、捲し上げられたサマーニットと破れたブラから見える胸、シルクのようにテカリがあるピンクのパンティ。莉子は、砂川の前に、その身体を披露することとなった。

莉子「SEX以外なら、言われた通りにするので許してください…」

砂川課長「なんでもするか?」

莉子「…はい」

砂川課長「じゃあ、自分から俺を満足させることを提案してみろ」

莉子「…」

砂川課長「さぁ、早く」

莉子「…キ、キス」

砂川課長「おいおい、俺のチンポ見てみろよ。キスくらいで満足すると思うか?」

莉子「……手で…」

砂川課長「射精が必要なのは理解できたみたいだな。でも手では、まだまだだ、だからお前の提案は無視して、このまま犯すことにするよ」

莉子「嫌っ、待って!待ってください!フェラ!フェラします」

砂川課長「フェラでどうする?」

莉子「・・・フェラでさ、最後まで・・・」

砂川課長「最後までとは?」

莉子「課長がイクまで・・・」

砂川課長「口で受け止めて飲むのが条件だ」

莉子「…ワカリマシタ」

砂川課長「さぁ、早速、咥えてもらおうか」

砂川は、ベッドで仰向けに寝転ぶ莉子の首元に跨り、勃起したチンポを莉子の口元に近づけた。

(な、何?この臭い…)

莉子「待って…待ってください」

砂川課長「なんや?」

莉子「フェラの前に、お風呂で洗ってほしい…」

莉子は、砂川がシャワーをしている隙に、この部屋から逃げることが出来たらと思い提案したのだった。

砂川課長「莉子が咥えて綺麗にしてくれたらいいんだが、まあいいシャワーで流してやろう」

莉子「汗も、汗も綺麗に流して欲しいから、ちゃんと体を洗ってください」

「わがまま言うよなぁ。まぁいいだろう時間はたっぷりあるしな」

莉子「…有難うございます…」

砂川は、ユニットバスに向かった。だが、お湯をはり始め、直ぐにベッドに戻ってきたため、莉子は、このタイミングでの脱出は出来なかった。

砂川課長「SEX以外なら何でも言うことを聞くんだよな?」

莉子「…」

砂川課長「すぐに咥えなかったこと。チンポだけじゃなくて体も洗うこと。莉子は2個言うことを聞かなかったわけだわ」

莉子は、砂川が何を言おうとしているのか理解はできなかったが、自分にとって悪い話なのは、間違いがないので、不安に押し潰されそうになっていた。

砂川課長「その分を返してもらわないとな。よし!全裸になってベッドの端の壁に持たれて足を開いてお湯がたまるまで、俺におまんこを見せる。俺はそれを見ながらビールを飲むわ。これが1つ目」

砂川課長「もう1つが、莉子が一緒にお風呂入って隅々まで洗え」

莉子は、自分の立てた脱出計画が不発に終わったことに落胆した。砂川課長「どうした?まさか俺がお風呂に入っている間に逃げるつもりだったのか?」

図星だった。蛇のような目で、自分を見る砂川の目を逸らすように、莉子は、俯いてしまった。

砂川課長「さぁ?どうする?さっさとおまんこ使わせてくれるでもいいんだぜ?俺は」

と言いながらベッドの上にいる莉子に近づいて胸を揉み始めた。

莉子「ま、待って、わかりました。」

莉子は、やられるより言われたことをやり、最後は、口で満足させる方が、まだマシだと考えた。

砂川課長「じゃあストリップから始めてくれ」

莉子は、渋々、脱げ掛けているニットに手を掛けた。

(ごめんね…)

莉子は、心の中で、彼氏以外に全裸を見せることを詫びた。

砂川課長「まずはパンティから脱いで」

砂川課長「おいおい、パイパンかよ。彼氏に剃ってもらっているのか?」

莉子のおまんこがパイパンなのは、天然だ。歴代の彼氏と初めて結ばれる時にも、皆、感嘆の声をあげていた。

砂川課長「返事しろよ」

莉子「…天然」

砂川課長「ほう、それを聞いたら男はみんな喜ぶだろうな。さぁブラもとれ」

覚悟を決めた莉子であったが、やはり見られることに抵抗があり、左腕で胸を隠した。

砂川課長「腕をどけて胸をみせろ」莉子は、渋々、左腕を下るし、その胸を露わにした。

砂川課長「服着てたらわからなかったが胸も結構あるよな。サイズは?」

莉子「…83のDくらい…」

砂川課長「ふふふ、素晴らしい。さぁそこに足を開いて座って、おまんこをしっかりと見せる」

舌舐めずりしながら話す、砂川の姿を見て、莉子は、鳥肌が立った。(早く終わってほしい…)

莉子は、そう思いながら、砂川の指示に従い、おまんこを見せた。砂川課長「おい、おまんこ濡れているんだろ?」

莉子は、自分の顔が、かぁっと紅潮するのがわかった。

莉子「ぬ、濡れていません…」

そう、性的なことを強要されている自分が、濡れているわけがない。莉子は、そう言いたかった。

砂川課長「本当に濡れていないか確認してやるから、指で開いてみせる」

莉子は、目の前が、真っ暗になった。全裸を見られるだけでも、辛い自分に、更に追い討ちを掛けることを平気で、この男は言ってくる…。

莉子は、目に大粒の涙をためながら、指示に従い、綺麗なピンク色をしたおまんこの粘膜を開いて見せた。

砂川課長「少しテカテカしているから、やっぱり濡れてるんじゃないか?」

莉子「…」

砂川課長「まぁいいか。そろそろお湯もたまったしお風呂入るぞ」

莉子は、砂川に連れられてユニットバスに入った。

砂川課長「さぁお湯に正座して浸かれ」

砂川は、湯船の縁に座り正座した莉子の目の前に勃起したチンポがくる状態にした。

(洗えということか…)

莉子は、液体ソープを手につけ、砂川のチンポを洗おうとした。

砂川課長「さっきもすぐに返事しなかったり、約束を破ったよな?罰としてフェラで綺麗にしてもらおうか?」

莉子「…」

莉子は、今の状況で自分が、この部屋から逃げ出すことが出来ないことを悟り、指示に従うことにした。ただ、やはり嫌悪感を覚える相手、砂川のチンポということに抵抗感が残った。

(私は、和也にフェラしてる。和也にフェラしてる。)

莉子は、目を瞑り、自分が、今から咥えるチンポは彼氏のチンポだと自分に言い聞かせた。

莉子は、砂川のチンポの根元に舌を這わせカリの裏側近くまで舐めあげだした。

莉子「んっ!」(嫌や…何?この臭い…無理や…)

莉子は、1週間洗っていないチンポの臭いが気になったらしい。

砂川課長「早く続けろ」

砂川は、莉子にフェラチオを続けるよう言い放つ。

莉子は、砂川のチンポの裏筋から亀頭の先まで舐め続けた。

莉子「んん・・・」

右手で竿を持ち軽く扱きながら舐め続ける莉子。(早く出して…)

砂川課長「まさか手で出させようとしてる?扱くのをやめて早く咥えるよ?」

(この男は、私のことをどこまで辱めるんやろ?なんで私が…)

莉子は、恨めしそうに砂川を見た。

「ほら早く咥えろよ」

莉子は覚悟を決めたようで目を瞑って亀頭を口に含んだ。

砂川課長「おお気持ちいい、さぁもっと気持ち良くしてくれ」

莉子は、自分の舌や唇が、砂川のチンポに、出来るだけ触れないように、口を大きく開けて咥えたが、それは無駄な行為だった。砂川のチンポから、自らの口で、精子を搾り出さなければ、この時間は終わらないからだ。

ジュルジュルジュル

莉子は、口の開きを、砂川のチンポのサイズに合わせ、頭を前後に動かし亀頭〜カリ首〜竿と、唇で刺激を与えていく。

(早く終わらせるため、終わらせるためよ…)

莉子は、その動きに、唾液と舌全体を砂川のチンポに密着させること追加した。彼氏に奉仕する際、彼氏が、1番喜ぶ莉子のテクニックだ。

ジュルジュル…ピチャピチャ…ピチャピチャ…ジュルジュル…

ユニットバス内に、莉子のフェラチオの音が響く。

(早くイッて…)

砂川課長「莉子は、チンポが好きなようだな。彼氏がいるのに美味しそうに、しゃぶるじゃないか。長くお湯に浸かっているとのぼせるよな?頑張ってくれたから、今度は俺が気持ちよくしてやる。よし!交代だ」

莉子の早く終わらせたいという思いをわかってのことか、砂川は、フェラチオを中断させて、莉子の脇に腕を差し込み莉子を立たせた。

莉子「な、何を…」

砂川課長「SEX以外は受け入れるんだろ?」

莉子は、湯船の縁に、足を開いた状態で座らされた。

自分の局部の直ぐ近くに、砂川の顔が近づいてくる。

莉子「嫌っ…やめて…やめてください…」

砂川は、両腕で、莉子の両足を抱えるようにして、莉子へのクンニを開始した。

(嫌や…キモい…和也助けて…)

ピチャピチャ…ズズズズズズ…

砂川のざらついた舌で、クリを舐めあげられたり、唇を強く押し当てて、クリ全体を吸い上げたりする音が響く。

莉子「あぁぁああああ…嫌です…ダメ…」

莉子は、快感に負けそうな自分に困惑していた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(7件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ