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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】部下になった新入社員を犯した話(決行の夜 莉子のフェラ〜1度目の強姦)(1/2ページ目)

投稿:2025-05-03 13:53:53

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本文(1/2ページ目)

部下つまみ喰いじょうし◆OEMCM1U(大阪府/40代)
前回の話

俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…

参考・イメージ画像

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俺は、部下として配属された莉子との距離を詰めることが出来ず、ヤキモキする時間を過ごしていた。

6月の終わりチャンスが巡ってきた。名古屋にある支店へ1泊2日での出張が入ったのだ。

当然、俺は莉子に同行を命じた。

俺の計画では、支店の連中との懇親は早々に終えて、宿泊先のビジホで莉子を部屋飲みに誘う。SEXに持ち込む方法は2つ。

1つは、その流れで自然とSEX。もう1つは、犯す。

「部屋にさえ来させれば何とかなる」

という思いで、当日、莉子のおまんこやフェラを何回も味わうため、1週間の禁欲と男の臭いが染みついたチンポをしゃぶらせるため洗うのもやめた。

いよいよ決行日だ。

莉子は全社でも、かなりの美人が入社してきたと話題になっており、支店の連中も同じ時間を過ごしたくて仕方がない様子。

俺は、

「明日の準備や折角、2人で話す時間も作れそうだし、配属されてからの振り返りもしたい」

という理由で20時終了を条件に懇親会に付き合うことにした。

懇親会が終わりビジホに着いたのが20時20分。

俺と莉子は、それぞれチェックインを済ませた。

「明日の準備は、まぁ大丈夫として、支店の連中にも話したけど、配属されてからの振り返りを軽く部屋飲みしながら、リラックスして話できたらいいなぁと思うんだけど、どう?」

莉子「えっ?いや流石に2人で部屋は、ちょっと…すみません」

「…」

莉子「では私は部屋に入りますね。明日はロビーに9時半集合でしたね?よろしくお願いします。お疲れ様でした!」

俺が呆気に取られてる間に莉子はエレベーターに消えて行った。

この瞬間から自然な流れでSEXという淡い期待は消えて、確実に犯す方法を考え始めた俺だが、まずは莉子の部屋に入るか俺の部屋に来させるしか機会が生まれないわけだ。

俺は莉子にLINE通話をしてみたが出ない。そこでLINEで、あくまでも上司として莉子の将来のために会話がしたいと思った。それを男女の誘いをかけたかのような避けられ方をしたことがショックだった。という内容を送ってみた。

未読のまま時間だけが過ぎる。

これは追い討ちを掛けなければと思った俺は、竹中や早瀬もそうやって育ててきたわけだけど、君とは上手くやっていける自信がない。全く信頼されていないとは。などと送ってみた。

莉子から返信がきた。

落胆させてしまいすみませんでした。課長の意図を理解しました。1時間弱で良かったらですが、お部屋にお邪魔しても大丈夫でしょうか?

俺の誘導は成功した。

わかってくれて安心したよ。21時半くらいに部屋に来てよ。部屋は718。

莉子に返信した。今は21時10分だ。俺は、エレベーター近くの自販機コーナーに行き、ビールと酎ハイを購入して部屋に戻った。そしてホテル備え付けの部屋着に着替えたわけだが、何時でも莉子に襲い掛かれるようにパンツは脱いだ状態で部屋着のハーフパンツを履いた。

数分後、「コンコン」とドアをノックする音がした。

俺は、ドアを開けた。目の前にこれから犯す莉子が立っていた。

莉子はピンク色のサマーニットにカーディガンを羽織り、スカートはグレーで膝丈くらいの所謂リクルートスーツだ。

「いらっしゃい。まぁ入ってよ」

莉子は、俺が部屋着になっているのを見て、ビックリしたようで少し表情が固まったが、「失礼します」と部屋の中に入ってきた。

「狭いビジホだしベッドの縁に座って」

莉子「いえ課長が寝る場所なので私が椅子に座ります」

「俺はタバコ吸うからさ、ベッドだと具合悪いんだわ」

莉子「…わかりました」

「ビールでいいかな?」

莉子「あっ、はい」

俺は莉子にビールを手渡し莉子の横に座った。

莉子「課長、椅子に座ってくださいよ」

「まぁまぁ細かいこと気にしないで。こうやって部屋に来てくれたことが部下と心が通じ合えた気がして嬉しいのよ俺は」

莉子「…」

少しだけ仕事関係の話をしてから、いよいよ犯す方向に。

「ところで莉子は彼氏と同棲していると誰かから聞いたけど本当?」

莉子「…はい本当です」

「やっぱりそうかぁ、でもそれって仕事に身が入るの?」

莉子「…」

「同棲してるってことは頻繁にエッチしてるんだろ?週何回くらい?」

莉子「…」

俺は莉子の膝辺りに軽く触れてみた。

莉子「ちょ、ちょっとやめてください」

「莉子は美人だから男に不自由してきてないよな?何本くらいのチンポ知ってるの?」

と言いながら莉子の肩に右手を回した。莉子は固まっている。チャンスだ!

俺は莉子の肩に回した右手に力を入れて俺のほうに莉子を近づけ左手で莉子の左胸を掴んだ。予想外のボリュームだ。

莉子「嫌っ!何するんですか!」

俺を押し退けようとしたので、左手で莉子の右肩を押し、覆い被さりベッドに押し倒した。

莉子の両腕をベッドに押さえつけて俺は莉子の胸に顔を埋めた。

莉子「嫌ゃあああ、やめてっ!」と声をあげている。

「お前が上司を信用しないからこういうことになるんや。」と、莉子に全体重を預けて左手を自由な状態にしてサマーニットとブラを一気に捲し上げた。

その時、莉子のスマホが鳴った。

俺は一瞬動きが止まってしまい莉子がドアの方に這いつくばった状態で逃げだした。

「どこ行くんや!」とドアを開けようとする莉子の足を掴み、逃げ出す寸前で捕まえることに成功した。

ドアの近くで莉子に馬乗りになり再びサマーニットとブラを捲し上げ、今度はスカートの中にも手を入れてみた。油断していたのか莉子はストッキングを履いていなく張りがありすべすべした太腿を撫でた。

莉子「トイ…トイレ、トイレに行かせてください!」

逃げることは諦めたのかSEX前にトイレに行きたいらしい。

「行ってこい。逃げることはできないからな」と莉子がトイレに行くことを許した。

ビジホのトイレはユニットバスになっているわけだが、ユニットバスに入って行った莉子は中から鍵を掛けた。しばらくしても莉子はユニットバスから出てこない。

「おい、まだか?」

と呼び掛けたが返事がない。どうやらトイレではなくユニットバスの中で朝まで籠城するつもりだったようだ。

大人しく俺を受け入れるつもりがない莉子に、無理矢理挿入することを想像して俺は勃起した。

ビジホのユニットバスは何かがあった際のことを考慮してドアノブ下のマイナスの溝を回すことで外からでも鍵を開けられる。

俺は部屋着のハーフパンツを脱いで勃起したチンポを出してから小銭で溝を回して鍵を開けドアを一気に開いた。莉子はドアが開けられたことと既に臨戦体勢が整った俺のチンポが目に入ったらしく呆然としている。

「こっちにこい!」

と莉子の腕を引っ張りベッドに連れていきそのままベッドに勢いよく莉子を投げ襲い掛かった。

莉子「嫌です!やめてください!課長とそういう関係になるつもりはないです!」

と騒ぎ続けているがお構い無しに莉子の着衣を脱がしに掛かる俺。

莉子「本当にやめて…」

俺は莉子のスカートに手を掛けて一気に脱がした。莉子の状態は脱げ掛けたサマーニットとストラップが外れて破れたブラとシルクのようにてかりがある淡いピンクのパンティ(盗撮した時に確認したパンティのようだ)。

莉子のその姿に興奮した俺は、チンポを未だかつてない程に勃起させていた。

莉子「SEX以外なら言われた通りにするので許してください…」

莉子のその言葉を聞いた俺は考えを変えた。このまま無理矢理犯すのも、もちろんありだが、莉子を従わせてSEXを回避できたと思わしてから犯すほうが絶望感を与えられるのではないか?と。

「何でするのか?」

莉子「…はい」

「じゃあ自分から俺を満足させることを提案してみろ」

莉子「…」

「さぁ早く」

莉子「…キ、キス」

「おいおい、俺のチンポを見てみろよ。キスくらいで満足すると思うか?」

莉子「……手で…」

「射精が必要なのは理解できたみたいだな。でも手では、まだまだだ、だからお前の提案は無視して、このまま犯すことにするよ」

莉子「嫌っ、待って!待ってください!フェラ!フェラします」

「フェラでどうする?」

莉子「…フェラでさ、最後まで…」

「最後までとは?」

莉子「課長がイクまで…」

「口で受け止めて飲むのが条件だ」

莉子「…ワカリマシタ」

と消え入りそうな声で莉子はフェラで俺の精子を飲むことを約束した。

俺は莉子の首元に跨り、「さぁ、早速咥えてもらおうか?」と莉子に声を掛けた。

莉子「待って…待ってください」

「なんだ?」

莉子「フェラの前にお風呂で洗って欲しい…」

「莉子が咥えて綺麗にしてくれたらいいんだが、まぁいいシャワーで流してやろう」

莉子「汗も、汗も綺麗に流して欲しいから、ちゃんと体を洗ってください」

どうやら俺が風呂に入っている間に逃げ出すつもりのようだ。

「わがまま言うよなぁまぁいいだろう時間はたっぷりあるしな」

莉子「…有難うございます…」

俺はユニットバスに向かいお湯をはり始めベッドに戻った。

「SEX以外なら何でも言うことを聞くんだよな?」

莉子「…」

「すぐに咥えなかったこと。チンポだけじゃなくて体も洗うこと。莉子は2個言うことを聞かなかったわけだわ」

莉子「…」

「その分を返してもらわないとな。よし!全裸になってベッドの端の壁に持たれて足を開いてお湯がたまるまで俺におまんこを見せろ。俺はそれを見ながらビールを飲むわ。これが1つ目」

「もう1つが、莉子が一緒にお風呂入って隅々まで洗え」

莉子は驚いた表情を浮かべている。

「どうした?まさか俺がお風呂に入っている間に逃げるつもりだったのか?」

図星だったようで莉子は俯いてしまった。

「さぁ?どうする?さっさとおまんこ使わせてくれるでもいいんだぜ?俺は」

と言いながらベッドの上にいる莉子に近づいて胸を揉み始めた。

莉子「ま、待って、わかりました。」

「じゃあストリップから始めてくれ」

莉子は俺の言葉に従い脱げ掛けているニットに手を掛けた。

パンティとセットなのかたくさんのレースがあしらわれたブラが見えた。

「まずはパンティから脱いで」

と莉子に指示した。莉子は指示に従いパンティに手を掛けて脱いだが俺に局部が見えないように壁の方を向いた。俺はその隙に乗じてスマホの動画撮影をオンにしてテーブルのビール缶を支えに莉子の方にカメラレンズを向けた。

「しっかりと俺に見えるようにしろよ」

莉子は、その指示に渋々従いベッドの上で膝立ちの状態でこちらを向いた。

何とパイパンだ!俺は興奮を抑えながら「おいおいパイパンかよ。彼氏に剃ってもらっているのか?」莉子は無言だ。

「返事しろよ」

莉子「…天然」

「ほぅ、それを聞いたら男はみんな喜ぶだろうな。さぁブラもとれ」

指示に従い莉子はブラを外し左腕で胸を隠した。

「腕をどけて胸をみせろ」莉子は渋々、左腕を下ろして胸を露わにした。

先程感じた通り思っていた以上に大きく張りのある胸だ。程よい大きさの乳輪とツンと上を向いた乳首。色素の薄い乳輪と乳首の色。どれを取っても俺好みだ。

「服着てたらわからなかったが胸も結構あるよな。サイズは?」

莉子「…83のDくらい…」

「ふふふ、素晴らしい。さぁそこに足を開いて座って、おまんこをしっかりと見せろ」

莉子は指示に従いおまんこをこちらに見せた。背けた顔は紅潮している。

「おい、おまんこ濡れているんだろ?」

莉子「ぬ、濡れていません…」

「本当に濡れていないか確認してやるから、指で開いてみせろ」

莉子は泣きそうな表情を浮かべながら指示に従い、綺麗なピンク色をしたおまんこの粘膜を俺に見せた。

「少しテカテカしているから、やっぱり濡れてるんじゃないか?」

莉子「…」

「まぁいいか。そろそろお湯もたまったしお風呂入るぞ」と声を掛け、部屋着の上を脱ぎ裸になり莉子の手をひいてユニットバスに入った。

「さぁお湯に正座して浸かれ」と莉子に指示し俺は湯船の縁に座り莉子の目の前に勃起したチンポがくる状態にした。

何をするのか莉子は察したようで液体ソープを手に出し俺のチンポを洗おうとし出した。

俺は莉子のその手を掴み「さっきもすぐに返事しなかったり、約束を破ったよな?罰としてフェラで綺麗してもらおうか?」

莉子「…」

今更逃げようがない莉子は俺の指示に従うしかなかった。

いよいよあの莉子のフェラを味わえる。そう考えるとチンポが年甲斐になく腹にくっつきそうなくらいにいきり立ってきた。

莉子は俺のチンポの根元に舌を這わせカリの裏側近くまで舐めあげだした。

莉子「んっ!」

どうやら1週間洗っていないチンポの臭いが気になったらしい。

「早く続けろ」

莉子は裏筋から亀頭の先まで舐め続けた。

「ほぅ舐め慣れてるじゃないか」

莉子「んん…」

右手で竿を持ち軽く扱きながら舐め続ける莉子。

「まさか手で出させようとしてる?扱くのをやめて早く咥えろよ?」

莉子は俺の顔を恨めしそうに見た。こんな美人が俺のチンポを咥えようとしている。莉子のこちらを見た行動は俺を更に興奮させるだけだった。

「ほら早く咥えろよ」

莉子は覚悟を決めたようで目を瞑って亀頭を口に含んだ。

「おぉ気持ちいい、さぁもっと気持ち良くしてくれ」

「ジュルジュルジュル」莉子が頭を前後に動かして俺のチンポの亀頭、カリ、竿と刺激を与えてくる。指示をしたわけでもないのに舌をピッタリとチンポにくっつけてくる。

「ジュルジュルピチャピチャ」

「んんんんっ」

「ピチャピチャジュルジュル」

ユニットバス何に俺のチンポをしゃぶる莉子のフェラの音が響く。

「莉子はチンポが好きなようだな。彼氏がいるのに美味しそうにしゃぶるじゃないか」このままフィニッシュまでしゃぶらすのも悪くないがそれでは面白くない。

「長くお湯に浸かっているとのぼせるよな?頑張ってくれたから、今度は俺が気持ちよくしてやる。よし!交代だ」俺のチンポを口から出した莉子の脇に腕を差し込み莉子を立たせた。

莉子「な、何を…」

莉子を湯船の縁に足を開いた状態で座らせ俺がお湯に浸かり、目の前にある莉子のおまんこを舐め始めた。

莉子「嫌!やめて…んん…」

身体を捩らせて抵抗を始めた。

「SEX以外は受け入れるんだろ?」全てはこの言葉で莉子を従わせることが出来る。莉子は抵抗をやめて俺の舌を受け入れた。

「ピチャピチャズズズズズズ」莉子のクリを舐めたり吸い上げたりする音が響く。

「あぁぁああああダメ…」莉子は感じているようだ。

「そろそろ俺ものぼせそうだ。ベッドに戻ってフェラの続きをしてくれ」

莉子「…」

バスタオルで軽く体を拭いてベッドに向かい、俺は仰向けに寝転んだ。

「さぁ咥えろ」莉子は俺の足の間で正座をしてフェラを再開しようとした。

「おい、こっちにおまんこを向けて跨ってしゃぶれ」

とシックスナインを指示。

莉子は、嫌そうな素振りを見せたが俺を満足させなければ終わりが来ないことを理解しているため指示に従った。

俺は莉子に気づかれないように撮影中のスマホを手に取りメガネなどのちょっとした小物が置ける台の部分にセットしなおして莉子のおまんこの撮影を開始した。

先程のクンニで莉子は感じたようでおまんこは濡れている。

溢れてきた愛液を舐めながらクリを指で撫でる。

「あぁん…」

莉子の声がした。しかしこのままではダメと思ったのか莉子はフェラのペースをあげた。

程なくして俺はイキそうになったので莉子に声を掛けた。

「そろそろ出すぞ。口で全部受け止めて飲めよ」

「ジュルジュルジュルジュルジュルジュル」

「うっ!!!」

俺は1週間の禁欲でためた精液を莉子の口に放出した。

「とめるな!全部吸い出せ!」と射精に合わせて動きを止めた莉子に指示し気持ちよくイカせてもらった。莉子は約束通り俺の精液を飲み干した。

「気持ちよかった。約束通りSEXはしなくていいけどお礼に莉子をイカせて終わりにしよう」と声を掛け莉子の返事を待たずにベッドに押し倒し、胸への愛撫、クリへの愛撫、Gスポットへの指での刺激などを開始した。

莉子「嫌…やめて」

「抵抗してたら時間が長くなるだけだぞ?」

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