体験談(約 4 分で読了)
はじめての野外輪姦
投稿:2026-04-29 16:59:43
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俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…
多目的トイレの先程までのSEXの熱が残る空気の中、莉子は精液と愛液が混じり合ったものを太ももに滴らせながら、震える手で下着を身につけていた。「何や?余韻に浸っとるんか?莉子、まだ終わってへんぞ。早く服を着ろ。続きはお前の家の寝室で楽しませてもらうぞ」俺の冷徹な声が、莉子の鼓膜を突き刺す。莉子…
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夜の公園の深い林の中、木々の葉が風にざわめく音が俺の興奮をさらに煽っていた。俺は、縄で完璧に緊縛した莉子のリードを握り、彼女を連れてさらに奥へと進んでいた。
莉子の白い肌に食い込む細い麻縄が美しい。両腕を背中で厳しく交叉させ、Eカップの豊満な乳房を縄が強く締め上げ、乳首をぴんっと硬く勃起させている。股縄を通されて歩きにくそうによろよろと進みながら裸足で落ち葉を踏むたび、ざくっ、ざくっと乾いた音が響く。
俺は莉子の首筋に息を吹きかけながら囁いた。
「ふふっ、莉子。いい顔してるぞ。公園でこんな格好、興奮するだろ?」
莉子の声が震え、頰を真っ赤に染めながら答えた。
「やっ……砂川さん、こんなところで……誰かに見られたら……」
俺はにやりと笑い、リードを強く引いた。莉子は地面の土と落ち葉を踏みしめながら、よろめく。俺は木の幹に彼女を押しつけ、縄をさらに調整した。片足を曲げるように縛り、秘部を触りやすいように股縄をといた。指でクリトリスを軽く弾くと、びくんっと莉子の腰が跳ね、甘い吐息が漏れた。
「はぁ……んっ……」
「ほら、声を出せ。露出調教の基本だ。誰かに聞こえるかもしれない興奮を味わえ」
俺の指が莉子のすでに熱く湿った秘部に沈んだ。じゅぷ……じゅぷ……と粘着質な水音が静かな林に響き渡る。莉子は縄に締め上げられた体をくねらせ、抑えきれない喘ぎを漏らす。
「だめ……声、抑えられない……あっ、あんっ!」
俺は指を二本、三本と増やし、激しくかき回した。ぐちゅぐちゅ、ぐぽぐぽという卑猥な音が連続し、愛液が太ももを伝ってぽたぽたと地面に落ちる。莉子の乳房が縄で強調され、呼吸ごとに揺れる様子に俺の肉棒は痛いほど硬くなった。
突然、林の奥から複数の足音が聞こえた。ざっ、ざっ、と枯葉を踏みしめる音。俺が指を止めた瞬間、スマホの光が俺たちを直撃した。
「なんだよこれ……すげえ」
「マジかよ、女が裸で縛られてるぞ!」
「めっちゃ美人やん」
3人の男たちが現れた。作業着姿のがっしりした体格の連中だ。目が興奮でギラギラしている。
俺は素早く莉子の縄を解き彼女の白い肌を自由にする。縄の跡が赤く残り、乳房や太ももにくっきり浮かぶ。
莉子が慌てて体を隠そうとするのを、俺は耳元で低く囁いた。
「莉子、逃げろ。今すぐ全力で走れ。逃げ切ったら終わりにしてやる」
莉子が恐怖に目を丸くした。
「えっ……砂川さん、何を……!助けて……!」
俺は男たちに向き直り、にやりと笑って告げた。
「よし、お前ら。早いもん勝ちだ。捕まえたら好きにしたらええよ。顔は殴るな。それ以外は自由に犯せ」
男たちの目が一瞬で変わった。獣のような笑みが浮かぶ。
「マジかよ!捕まえろ!」
「逃がすな!」
莉子は裸のまま、よろよろと林の奥へ駆け出した。裸足が落ち葉を踏み散らし、ざっざっという足音が遠ざかる。豊満な乳房が激しく揺れ、白い尻が闇に浮かぶ。男たちは即座に追いかけ、懐中電灯の光が木々の間を乱れながら消えていく。
俺は、タバコを吸いながらゆっくりとその後を追った。莉子の悲鳴と男たちの笑い声が、林の奥から響いてくる。わざと時間を置いて、興奮を高める。木々の間を抜け、莉子が逃げ込んだ少し開けた場所に着いた時………すでに3人による激しい輪姦が始まっていた。
地面に押し倒された莉子の体に、3人の男たちが群がっていた。一番若い男が正常位で彼女の秘部を激しく突き上げ、ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!と肉がぶつかる乾いた音が響く。莉子の脚を肩に担ぎ、根元までずんずんと埋め込んでいる。ぐちゅぐちゅ、ぐぽぐぽという蜜音が激しく混じり、愛液と先走りが飛び散る。
「いやあああっ!やめてぇ!抜いて!痛いっ!」
もう一人の男が莉子の頭を押さえ、硬くなった肉棒を喉奥まで突っ込んでいた。じゅぽじゅぽ、じゅるじゅるという唾液まみれの音が連続し、莉子の頰が凹むほど深く犯される。鼻で息をするしかなく、涙が溢れ出している。
「んぐっ!うぐぅっ!助けて……むぐっ!」
三番目の男は莉子の横にしゃがみ、豊満な乳房をむにゅむにゅと揉みしだき、乳首を指でこね回していた。時折尻をぱんっと叩き、赤い手形を残す。
「いやっ!触らないで!離してぇ!」
「すげえ締まりだぜ!この女、びしょびしょじゃねえか」
「喉も最高だ。もっと吸えよ!」
莉子の体はすでに土と落ち葉にまみれ始め、白い肌が黒く汚れていく。男たちは交代で位置を変え、莉子を四つん這いにさせ、後ろから犬のようにバックで突き上げる。ぱんぱんぱん!と激しいピストン音が林に木霊する。別の男が下から乳房に肉棒を挟み、ぬるぬると擦りつける。
「いやああっ!だめぇ!入らないで!壊れるっ!」
「助けて……誰か……砂川さん……!」
俺は木の陰からその光景をスマホで撮影しながら眺め、肉棒を握りしめた。莉子の乱れた黒髪、泥にまみれた乳房、秘部から溢れる愛液と先走り…………完璧だ。
「よお、俺の分はまだ残ってるか?」
俺が近づくと、男たちが笑いながら道を空けた。莉子は虚ろな目で俺を見上げ、喘ぎながら訴えた。
「砂川さん……もう……許して……いやっ、あんっ!」
俺は莉子の腰を掴み、3人の男たちの輪姦に加わった。彼女の口に肉棒を押し込み、喉を犯しながら、男たちが交代で膣を抉る。ぐぽぐぽ、びちゃびちゃという卑猥な音が四方から響き、莉子の体が激しく揺さぶられる。
「んぐぐっ!いやっ!……苦しいっ!」
正常位、騎乗位、後背位………体位を変えながら何度も中出しを繰り返す。どぴゅっ、どぴゅるるっと熱い精液が子宮に注がれ、溢れ出る音がする。俺は莉子の髪を掴み、顔射を決め、びゅるるっ、びゅっ!と白濁を頰や唇にぶっかけた。
「いやあっ!やめてぇ!」
「もっと締めろ!俺たちのチンポでイキ狂え!」
莉子は何度も強制絶頂に達し、声が枯れるほど喘いだ。体中が泥と精液にまみれ、黒髪が土に広がる。男たちは満足するまで彼女を玩具のように弄び、精液を顔に、胸に、腹に、太ももにびゅるっ、びゅっ、びちゃっ!と飛び散らせた。
「いやっ……もう……許して……ひっ……!」
長い時間が過ぎ、男たちは息を荒げて立ち上がった。
「めっちゃ感じてたやん」
「またやらせてくれよ」
「まんこ、めっちゃ締めつけてきて最高やったわ」
「ありがとうな!」
彼らは去っていった。
俺は最後に莉子の秘部に指を入れ、精液をぬるぬると塗り広げて泥を混ぜた。彼女の太ももを大きく広げ、滴り落ちる音を楽しんだ。
莉子は仰向けに倒れたまま、動けなくなっていた。両脚が大きくM字開脚のまま震え、全身に泥と枯葉、男たちの白濁した精液がこびりつき、黒い髪が土に広がっていた。顔、胸、腹部、太ももに無数の汚れと精液の跡。秘部からは大量の精液が溢れ続け、地面にぽたぽたと滴り落ちる音がする。
彼女の手は無意識に自分の下腹部を押さえていたが、力が入らず、ただ指先が微かに動くだけ。荒い息遣いが林に響き、目は虚ろに夜の木々を見つめている。林の冷たい風が肌を撫で、さらなる泥を体に塗りつける。
俺は満足げに彼女の汚れた姿を見下ろした。露出調教の果てに、男たちに追われ捕らえられ、完璧に輪姦され、泥と精液にまみれた莉子の姿は、最高の芸術だった。
つづく
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話の感想(2件)
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もう続編はないのでしょうか?
続編を期待しています。0
返信
2026-07-03 12:05:54
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
砂川さんの調教は最高ですね。
野外輪姦まですることになるとは思っていませんでした。
これから莉子さんがどうなっていくのか楽しみです。
次回の投稿を楽しみにしています。0
返信
2026-05-05 10:16:43
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