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夫に知られぬ代償⑦(その後の莉子)(1/3ページ目)
投稿:2025-09-21 09:45:26
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本文(1/3ページ目)
俺は砂川雅人46歳。勤め先の総務部で課長職についている。毎年、4月中旬になると新入社員が配属されるわけだが俺は喫煙ルームで、「今年は綺麗な子が来るといいなぁ」とぼんやりと考えていた。というのも課長職の俺はそれなりの稼ぎもあり若い女子社員を飲みに連れていき、つまみ喰いをしているからだ。…
[淫靡な夜の、新たな始まり]神社の奥、闇の中での奉納を終えた私を、田原はまだ解放しなかった。麻縄で厳重に縛られた身体に、新たなに羽織らされた白い長襦袢がひどく痛々しくまとわりついている。「さぁ、岡山(仮名)さん。まだ躾は終わっていませんよ。今から私の自宅で躾の続きです。」「いや…やめて……
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身体の奥深くを激しく突き上げられる感覚で、私は目を覚ました。
だんだんと私の意識が覚醒すると同時に、私を犯す田原の顔が目に飛び込んできた。
田原は、正常位で私の身体を犯していた。部屋には、昨晩から換気されていない、田原の汗や精液そして調教を受け続けた私の匂いで満ちていた。
「た、田原さ…んっ…いや…っ…やだ…っ…やめてください…っ…」
私は抵抗しようと身をよじるが、田原は動かない。その目は私を捉え、嘲笑っていた。
「目が覚めたか、岡山(仮名)さん。岡山(仮名)さんが、夢を見ている間に、私はこうして岡山(仮名)さんを可愛がってやったのだ。」
田原はそう言うと、私の腰を掴み、自身の腰を激しく突き込んだ。布団が畳に擦れる音が、私の耳元で不快に響く。
「ひぃっ…っ…いやぁあああ…っ!あ…っ…ひぃっ…!やだ…っ…!やめ…っ…ああ…っ…!」
私は涙を流しながら、必死に拒絶の声を上げる。
しかし、田原は構わず、私の身体を突き上げ続けた。
その時、枕元に置かれていた私のスマホが鳴り響いた。
液晶には「和也」の文字が光っている。田原は、私から目を離すことなく、手を伸ばして通話ボタンを押した。スピーカーフォンに設定され、和也の優しい声が部屋に響き渡る。
「もしもし、莉子か?おはよう。体調は良くなったか?」
和也の声が聞こえる中、田原は私を犯し続けた。私は口を開くが、声は出ない。ただ、恐怖と屈辱で身体が震える。
「あ…、あの…和也…っ…」
私の声は、田原に突き上げられるたびに、途切れ途切れになる。その様子を不審に思った和也は、心配そうに続けた。
「どうしたんだ?まだ具合が悪いのか?もしもし、聞こえてるか?」
和也の言葉に、私は必死に言葉を紡ごうとする。
しかし、田原は私の腰を掴み、腰の動きを激しくした。
「ひぃっ…っ…あ…っ…ひぃっ…!やだ…っ…ああ…っ…!」
私は涙を流しながら、和也に聞かれないよう自分の口を押さえながら、首を大きく左右に動かし、必死に拒絶の声を上げる。
しかし、田原はそれを喜ぶように構わず、私の身体を突き上げ続けた。
その時、田原は私の耳元で囁いた。「いいか、岡山(仮名)さん。和也くんとの通話は続いている。岡山(仮名)さんが、ちゃんと返事をしないのなら、私が、今、電話を切ってやろうか?それともビデオ通話にして、この姿を見せてやろうか?さぁ、夫を安心させてやれ。」
田原は、私の漏れる喘ぎを和也に聞かせるために、わざと私を激しく突き続けた。快感が頂点に達したのか、田原は私の身体の奥深くに、熱く、大量の精液を放出する。私は、その衝撃に息を詰まらせながら、和也に嘘をつく。
「ご、ごめ…すこ…し、い、たぃ…あっ…、うん…っ…大丈夫…っ…」
私の言葉は、余韻を楽しむ田原に突き動かされるたびに、喘ぎ声と混ざり合う。和也は、私の声の震えに気づくことなく、安心したように言った。
「ああ、よかった。無理するなよ。田原さんにも、よろしく伝えておいて。じゃあ、また後で電話するから。」
通話を終えると、田原は、私の唇に自分の舌を入れ、濃厚なキスをした。
「ふふふ…岡山(仮名)さんは、はもう完全に私のものだ。岡山(仮名)さんの夫は、まさか、私に抱かれながら電話していたとはわかるまい。悪い雌犬だ。」
田原の言葉が、私の心に深く突き刺さる。和也への罪悪感と、この状況から逃れられない絶望感で、私は、田原の舌を受け入れ続けるしか出来なかった。
田原は、私を大広間の布団から無理やり引きずり起こした。
肌には汗と精液が乾いた不快な感触が残っている。無抵抗になった私を立ち上がらせると、彼は廊下の奥へと促した。
「さあ、岡山(仮名)さん。躾を再開しよう。」
廊下の奥にある扉が開き、田原は、私を再び、あの地下室へ連れていった。
初めて、躾と称して調教され犯されたあの日と、昨日の恐怖が蘇り、私は震えが止まらなくなる。一歩、また一歩と踏み出すたびに、田原の支配へと深く沈んでいくような気がした。
田原は、私を調教台に、仰向けにさせた。ひんやりとした革の感触が、背中から全身に広がる。
私の腕と足は、大きく開いた状態で台の四隅に固定された。拘束具の冷たい感触が、私の肌に食い込む。抵抗しようにも、身体はびくともしない。屈辱の時間が始まろうとしている。
「いや…っ…やめて…っ…もう…帰らせて…」
声にならない懇願が、喉の奥から漏れる。田原はそんな私を見下ろし、満足そうに微笑んだ。
「心配するな岡山(仮名)さん。さすがにここに住まわすのは和也くんにバレるから帰らせてあげよう。ただし、その素晴らしい身体を躾けて、私だけを求めて鳴くようにしてからだ。」
田原の指が、私の濡れた下腹部を弄び始める。私は、行為の相手が和也と言い聞かせようと、和也の顔を思い浮かべようとするが、それすらも田原の支配的な声と指の動きにかき消されていく。
「あっ…、やだ…っ…」
私の声は、もはや拒絶ではなく、快感と混じり合った情けない喘ぎ声に変わっていく。田原は、私の身体を弄びながら、私の肛門に再び指を這わせた。
「どうだ、岡山(仮名)さん。私に、これだけ触れられているわけだ。私の指の感触が、夫のものだと思えるだろう?そうだ。私が岡山(仮名)さんの夫であり、ご主人様なのだよ。素直に躾を受け入れなさい。」
田原は、自分勝手な理屈を述べながら、私の肛門に指を深く挿入し、何度も出し入れを繰り返す。
「あああ…っ…ひぃっ…っ…」
快感と屈辱が同時に襲いかかり、私の身体は激しく震えた。
田原は、さらに指を増やし、私の身体の奥を抉るように犯し続けた。
「指だけでは、物足りないだろう?岡山(仮名)さんのその奥を、もっと深く、強く感じさせてやる。こういうことに気付いてあげれるのは、この私だけだぞ。」
田原はそう囁きながら、調教台に備え付けられた道具のひとつ、先端が丸く加工された、金属製の太い棒を手に取った。
ローションを塗ったその冷たい棒を、私の肛門にゆっくりと押し当てた。恐怖と絶望で、私の身体は再び硬直する。
「嫌ぁあ…っ…!そんな…っ…やめて…っ…」
私の悲鳴は、田原の楽しそうな笑い声にかき消された。彼は、棒を私の身体の奥へと、徐々に押し込んでいく。
皮膚が裂けるような激しい痛みが走るが、拘束されているため、私は身動き一つできない。
「あっ…あああ…っ…痛い…っ…ひぃっ…っ…」
痛みで私の目からは涙が溢れ出た。
田原は、棒を奥まで挿入すると、今度はそれを激しく抜き差しし始める。
「ひぃっ…っ…ああ…っ…やめ…っ…やめてください…っ…!」
私は、悲痛な叫び声をあげた。
しかし、それは田原を、更に興奮させるもので、さらに、その速度を上げた。
「これが、新しい日常だ岡山(仮名)さん。さぁ、私を満足させるのだ岡山(仮名)さん。」
田原の言葉が、私の心に深く突き刺さる。田原を満足させない限り、監禁し汚し続けるつもりという絶望的な現実を突きつけられていた。
(田原を満足させなければ…)
田原は、私の身体から金属棒を抜き取ると、次に手に取ったのは、さらに太く、先端に凹凸のある、黒いシリコン製の器具だった。
「ふふふ…どうした?岡山(仮名)さん。嬉しいのだろう?金属棒よりも、この方がお前の奥を刺激するだろう?」
彼は器具に大量のローションを塗り、私の肛門に押し当てた。金属棒よりもはるかに太く、凹凸のある感触が、私の身体の奥を荒々しく穿つ。
「いやぁああああ…っ!やめて…っ…!痛い…っ…痛い…っ…!」
私の絶叫が、地下室に響き渡る。満足させなければと頭ではわかっているものの私には耐え難い痛みだった。
田原は、私の腰を掴み、その器具をさらに深く、速く突き込んできた。
「ひぃっ…っ…ああ…っ…あああああ…っ…!」
しかし、その田原の行為は、痛みの中に、だんだんと快感が混じり合い、私の理性は崩壊していく。私はただ、田原の支配に身を任せ、悲鳴と喘ぎを上げ続けるしかなかった。
「だいぶん尻でも感じるようになったようだな。だが、岡山(仮名)さん、躾は、まだまだ続くぞ。」
田原は、そう言いながら、様々な道具が並んだ棚から、大きなガラス製の注射器を取り出した。私の目の前にそれを持って行き、にこやかに問いかける。
「岡山(仮名)さん、何をするかわかるだろう?」
私の身体は、その注射器を見た途端、恐怖で硬直した。昨日の調教で、この注射器が私の身体に何をもたらしたかを鮮明に思い出してしまう。
肛門から注入された冷たい液体が、腸をゆっくりと満たしていくあの不快感、そして耐え難い膨満感。
「いやっ…!やめて…っ…!お願い…っ…」
私は必死に拒絶の声を上げるが、田原はまるで聞く耳を持たない。私の無力な懇願を無視し、注射器で透明なグリセリンを吸い上げた。大きな注射器が液体で満たされていく様を、私はただ震えながら見つめることしかできない。
田原は、油断なく注射器の先端を私の肛門にゆっくりと挿し入れた。
冷たい感触が、再び身体の奥に侵入してくる。身じろぎして抵抗しようとするが、拘束具に縛られた身体はびくともしない。
「ひぃっ…っ…いやぁ…っ…!」
絶望的な悲鳴が、私の喉から絞り出される。田原は構わず、注射器のピストンをゆっくりと押し込み始めた。冷たいグリセリンが、私の身体の奥へと流れ込んでいく。内臓が、じわじわと満たされていくような感覚。その不快感と膨満感に、私の身体は激しく震えた。
「あああああ…っ…いやだ…っ…お腹が…っ…」
もはや言葉にならない悲痛な叫びを上げる私を、田原は満足げに見下ろしている。
私の身体は、内側からせり上がる強烈な便意と膨満感に震え上がった。額には汗が滲んできた。
グリセリンが腸を刺激し、排泄への衝動を強める。私は、必死に肛門括約筋に力を入れ、漏らさないように耐え忍ぶ。
「ひぃっ…っ…田原さん…っ…お願いします…っ…もう、我慢できません…っ…ト…トイ…レに…」
私の顔は、苦痛と屈辱で歪み、目からは大粒の涙が溢れ出していた。田原は、そんな私の姿を見ながら冷酷な笑みを浮かべている。
「ふふふ…頑張って耐えるんだ、岡山(仮名)さん。お前は、私の優秀な妻になるのだから。」
田原はそう言い放つと、棚からさらに太く、黒光りするシリコン製のアナルバイブを取り出した。その先端を既に膨らんだ私の肛門に押し当てる。
「や…っ…やめて…っ…!そんなもの…っ…入らない…っ…!」
絶望に満ちた悲鳴が私の口から漏れる。田原は構うことなく、それをゆっくりと確実に押し込んでいった。
太い異物が身体の奥へ深く侵入していくたびに、グリセリンによる膨満感がさらに強まり、私の身体は大きく跳ねる。
「あああああ…っ…いやぁ…っ…漏れる…っ…漏れちゃう…っ…!」
肛門括約筋が悲鳴を上げる。田原は、奥まで挿入し終えると、意地悪くバイブのスイッチを入れた。
「さあ、気持ち良いだろう?岡山(仮名)さん!もっとだ!私を求めて鳴けっ!。」
バイブの振動が、私の身体の奥を激しく揺さぶる。グリセリンで満たされた腸壁が、震える器具によって刺激され、痛みと快感が同時に押し寄せてくる。
もはや便意を我慢することなど不可能だった。
「ああ…っ…あああああ…っ…許して…っ…お願いします…っ…」
田原の支配的な声と、身体の奥を揺さぶる快楽、そして決壊寸前の羞恥心が、私の意識を完全に支配していく。
バイブのスイッチが入れられたまま、田原はそれを私の身体の奥で激しく出し入れし始めた。グリセリンで満たされた腸壁が、太いシリコン製の塊によって容赦なく突き上げられる。内側から突き上げる痛みと快感、そして排泄への強烈な衝動が、私の理性と身体を完全に支配していた。
「ひぃっ…っ…あああああ…っ…!」
私の悲鳴は、もはや抵抗ではなく、ただただ屈服を意味する喘ぎに変わっていく。田原は、私の苦しむ声に満足したのか、バイブの出し入れを続けながら、私の口元へと顔を近づけた。
「ふふふ…どうだ、岡山(仮名)さん。この拷問を止めて欲しかったら、私に奉仕してみろ。」
田原の言葉に、私の身体はびくりと震えた。
彼の視線は、私の口元に注がれている。彼が何を求めているのか、瞬時に理解した。
「いや…っ…やだ…っ…」
本能的な拒絶の言葉が口から出たものの、身体の奥を突き上げるバイブの振動は止まらない。
この拷問から解放されるには、彼の要求に応じるしかない。
「どうした?岡山(仮名)さん、自分が何をしたいのか、私にお願いしなさい。」
「お願い…っ…お願いです…っ…許して…っ…!」
「そうではないだろう?ちゃんと何をしたいのかお願いするのだ。岡山(仮名)さん。」
「フェ…フェラチ…オを…」
「ふふふっ、岡山(仮名)さん、ちゃんと言うのだ。夫である、あなたの肉棒を咥えさせてくださいと。」
「…あ、あな…た、あなたの…夫…夫のあなたの肉棒…肉棒を咥えさせて…させてくださいっ!」
私は涙と喘ぎ声が混じった声で懇願した。
田原は、私の言葉に満足し、「よかろう。そんなに欲しいのか。さあ、早くしろ。」
バイブの振動が、さらに速度を上げた。全身が激しく震え、もはや限界だった。私は、屈辱に顔を歪ませながら、田原の腰のあたりに頭を動かした。手足は拘束され、このままでは逃げられない。
私は、彼から解放されるための唯一の道を、選ぶしかなかった。
恐る恐る口を開け、田原の硬く熱い肉棒を口に含む。
鉄の匂いが混じった独特の臭いが、鼻腔を刺激した。田原は満足げに笑いながら、バイブの激しい動き続ける。
「岡山(仮名)さん、しっかりと射精させて、それを飲み干すのだ。」
射精するまで、この責めは終わらない。そして、射精された精液を全て飲むまで、私は解放されない。
その絶望的な現実に、私の心は完全に折れた。
私は、早くこの屈辱から解放されたい一心で、能動的に肉棒を口の中で動かし始めた。
舌を竿に這わせ、裏筋を舐め上げる。強弱をつけて咥えたり、深く含んだり。
「ちゅ…っ…ちゅぷ…っ…ふ…っ…」
口と肉棒が触れ合う水音が、地下室に響き渡る。
田原は私のその動きをビデオカメラに収めている。
私の口を使い、自分の欲望を満たしながら、彼はさらに支配的な言葉を投げかけてくる。
「どうだ、私の肉棒は?素晴らしいだろう?硬くて熱いだろう?岡山(仮名)さんの舌は、私の肉棒に絡みつくためにあるんだ。」
バイブの振動が、私の腸壁を絶え間なく刺激する。
この拷問から逃れるために、私は必死に田原の肉棒を口で責め続けた。
舌を使い、亀頭の裏側から竿を舐め上げ、カリの周囲を舌で刺激し、そして深く咥え込んだり、浅く刺激したり、吸い上げながら咥えてカリに刺激を与えたり。
その時、田原は、もう一本のバイブを押し当てた。
それは、先ほどの肛門に入っているものと同じくらいの太さで、しかも、先端に複数の突起があり膣へ挿入すると枝分かれした短い部分がクリトリスを刺激するタイプのものだった。
「ふふふ…口と尻だけでは物足りないだろう?岡山(仮名)さんの女としての奥も、私だけのものにしてやる。」
田原はそう囁きながら、それを私の濡れた膣へとゆっくりと挿入してきた。
奥まで入ると、彼はそのバイブも調教台に固定した。私の股間には、肛門と膣に一本ずつ、二本のバイブが同時に挿入された状態になった。
「あぁああ…んくっ…んんん…ひぃっ…っ…あああ…っ…だめ…!」
田原は、二本目のバイブのスイッチを入れた。異なる動きによる振動が、私の身体の二つの穴から同時に突き上げてくる。
「あああ…っ…うぐ…っ…ひっ…っ…」
口から漏れる喘ぎ声は、ただの獣の唸り声だった。
田原は、私にフェラチオを続けさせながら、二本のバイブによって絶叫する私の姿を、満足げに撮影している。
「さあ、もっと啼け。岡山(仮名)さんの元夫は、岡山(仮名)さんが、このような責めを好むとは知らないだろう?。」
二本のバイブの振動が、私の身体を激しく揺さぶる。その快感と苦痛から逃れるため、私は必死に田原の肉棒を口で求め続けた。
しかし、バイブの振動が、私の意識を何度も遠のかせようとする。二本のバイブの激しい振動と、私の口を責め立てる田原の肉棒。
私の意識は、快感と苦痛の波の中で、遠のいたり引き戻されたりを繰り返していた。
田原は私の頭を掴み、腰を激しく動かす。私の喉の奥まで肉棒を突き刺し、何度も出し入れを繰り返す。
「んごっ…ングッ…ハァハァハァ…ああ…っ…あああああ…っ…!」
私は、ただただ屈服を意味する喘ぎをあげていた。
田原は、私のその声にさらに興奮したのか、腰の動きをさらに加速させた。
「はぁ…っ…はぁ…っ…どうだ、岡山(仮名)さん…っ…!これが…っ…私の…っ…愛だ…っ…!」
彼の声も、もはや理性を失った獣の咆哮のようだった。肉棒は、熱く、固く、脈打つように私の口の中で膨らんでいく。
全身の血が、彼の先端に集まっているのが分かる。
「あああああ…っ…行くぞ…っ…!」
田原はそう叫ぶと、私の口の中に熱い精液を噴き出した。勢いよく噴き出される精液が、私の喉の奥を熱く焼く。
苦しくて、吐き出したかったが、私の頭は田原に固定され、逃れることはできない。
「全部飲め…っ…!一滴残らず…っ…お前の夫の精液だ…っ。」
田原の命令に、私は涙を流しながら精液を飲み込んだ。
鉄と潮の味が混じり合った、不快な液体が喉を通り過ぎていく。全てを飲み終えると、彼はようやく私から離れた。
「ふふふ…これで、お前はもう完全に私のものだ。」
田原はそう言って、満足げな表情を浮かべ、私の身体から肛門に挿入されたバイブを抜き取った。その瞬間、私は我慢していたものが全て決壊するのを感じた。
「ひぃっ…っ…ああ…っ…!」
肛門括約筋が完全に緩み、グリセリンと混じり合った排泄物が、熱い液体となって溢れ出す。
それは私の太ももを伝い、冷たい床へと広がり、不快な匂いが地下室に充満した。
「あああああ…っ…いやぁ…っ…撮らな…撮らないで…」
私は羞恥と絶望で、声にならない悲鳴を上げた。
汚れていく自分の身体と床、そしてその全てを見下ろす田原の視線が、私を深く傷つける。
「ふふふ…見ろ、岡山(仮名)さん。これが、お前の真の姿だ。」
田原はそう言って、私の汚れた身体を指さし、嘲笑う。
「お前の身体は、私の快楽と、お前の排泄物で汚された。お前の日常は、元夫のいる場所にはないのだ。」
彼の支配的な言葉が、私の心に深く突き刺さる。
私はただ、自分の身体から広がる温かい排泄物の感触と、止まらない涙の中で、もはや人間としての尊厳を完全に失ったことを痛感していた。
「さあ、岡山(仮名)さん。処理をしてあげよう。」
そう言いながら、彼は地下室の隅に備え付けられた高圧洗浄機を手に取った。機械が唸りを上げ、モーターが回る音が地下室に響き渡る。その音は、私の心をさらに追い詰める。
「お前は、この汚い身体を洗い流し、また私に抱かれる準備をするのだ。」
彼はノズルの先端を私に向け、躊躇なくレバーを握りしめた。
「ひっ…!」
凄まじい勢いで噴き出された水が、私の身体を激しく打ちつけた。冷たい水の圧力に、私の身体は悲鳴を上げる。
まるで調教台を掃除するかのように、彼は私の身体を洗い流していく。
水は私の肌を叩きつけ、排泄物の不快な感触を洗い流していく。しかし、それは身体の汚れを落とす行為ではなく、私の尊厳をさらに踏みにじる行為だった。
高圧の水流が、私の汚れた部分だけでなく、全身を無慈悲に責め立てる。
「あああああ…っ…ひぃっ…っ…」
私は声にならない悲鳴を上げ、ただ水の暴力に耐えるしかなかった。台の上を流れる排泄物と水は、台の下のグレーチングへと吸い込まれていく。
その排水溝は、まるで踏みにじられた私の尊厳が流れ落ちていく場所のように感じられた。
洗浄が終わると、田原は私の冷え切った濡れた身体をじっと見つめていた。その視線は、再び私を玩具として見定めているようだった。
「ふふふ…綺麗になっただろう、岡山(仮名)さん。」
彼は再び、大きなガラスの注射器を手に取った。透明なグリセリンを吸い上げ、注射器が液体で満たされていく様を、私はただ震えながら見ることしかできない。
「いやっ…っ…もぅ…もぅやめて…っ…!お願い…っ…もう…っ…」
私は必死に声を振り絞り、許しを懇願する。しかし、田原はそれを無視した。
「お前の身体は、もう私のグリセリンなしでは満たされない。岡山(仮名)さんは、私に支配されることでしか、快感を得られない身体になったのだ。」
彼は、再び、私の肛門に注射器の先端を当て、ゆっくりと、しかし容赦なく押し込んでいった。冷たいグリセリンが、私の身体の奥へと流れ込んでくる。内側から膨らんでいくような、あの耐え難い不快感が私を襲った。
田原は、私に馬乗りになり、熱く硬い肉棒を私の肛門に押し当てた。グリセリンで膨張した部分に、さらに彼の肉棒が侵入してくる。
「いやっ…!やめて…っ…!和也…っ…和也…っ…!助けてっ…和也…っ」
私は絶叫しながら、必死に夫の名前を呼んだ。しかし、和也がここにいるはずもなく、その声は虚しく地下室に響き渡るだけだった。
「無駄だ…っ、岡山(仮名)さん…っ!お前の夫は、この私だ。元夫に、お前が、こんな躾を悦んで受けている姿を見せても良いのだそ?お前はもう、元の生活には戻れないのだ。」
田原はそう言いながら、私の身体の奥を激しく犯し始めた。
太い肉棒が、グリセリンで満たされた私の腸壁を容赦なく突き上げる。痛みと、それと混じり合う快感が、私の脳を麻痺させていく。
「ひぃっ…っ…あああああ…っ…!」
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