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【評価が高め】離婚した私についてきた、長女と、、、6。(あゆみ14歳。初めての・・バックに、、、)

投稿:2021-08-26 10:51:41

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名無し◆MpRGQWQ
最初の話

今から5年前、私は妻と離婚しました。【好きな人ができ、その人と一緒になりたいから】7年前から、妻の帰りが遅くなっていました。子供が大きくなり、家計を支えるために妻がパートに出ることが決まりました。それが、全ての始まりでした。ある日、家の前に見知らぬ車が止まっているのを見ました。…

前回の話

前回の投稿から、だいぶブランクができました。7月20日に熱中症と診断され、3回点滴を受け、8月になり、ようやく回復しました。会社も、1週間休みました。本当にごめんなさい。あゆみの処女を奪って、2か月が過ぎました。あゆみに急かされ、毎日のようにエッチをしました。2~3日であ…

この話をする前に、1つお知らせがあります。

私が離婚した時、あゆみはまだ、小学4年生でした。

あれから、5年が過ぎましたので、あゆみは中学3年生です。

ただし、まだ9月の誕生日を迎えていなかったので、まだ14歳のままです。

本当は、最近の話をすればいいんだと思いますが、離婚した時の話から始めましたから、少しずつ、順番に話していくやり方を取りました。

分かりにくいかも知れないけれど、このやり方で話を進めて行きますね。

今回の話は、去年の12月の、、、

忘れもしない、クリスマスイブに起きた、

【あゆみの初バック】

のことです。

12月23日。

この日は早めに仕事を終え、あゆみが待つ家に戻りました。

「あゆみ。ただいま」

あゆみ「パパ、お帰りなさい」

あゆみは、私を見るなり、私の胸に飛び込んできました。

髪は、頭の後ろで束ねたポニーテール。

ピンクのセーターに、赤、白、黒のチェックミニスカート。

そして、膝上まである黒いニーハイソックスです。

あゆみは私に抱き付き、私の胸に顔を埋めていました。

私はあゆみを抱きしめ、頭を優しく撫でました。

あゆみ「パパ、、、パパは、、、あゆみだけのものだよ!」

「あゆみ、ありがとう。かわいいよ、あゆみ」

あゆみ「もう、誰にも渡さない。莉沙ちゃんにも、真希ちゃんにも」

そのままベッドに行き、お互いに抱き合い、そのまま寝ました。

あゆみからのお願いがあり、12月24日には私は休みをもらっていました。

その日の朝、私は何か違和感があり、眠い目を擦りながら起きました。

なんと、あゆみが

【初フェラ】

をしていました。

初めてのことで、すごくぎこちない動きですが、、、

目を閉じ、ただひたすらに私のモノを舐めていました。

あゆみ「あっ、少しずつ硬くなってきた!」

「あゆみ!」

あゆみ「あっ、パパ、、、」

思わず、あゆみの歯が当たりました。

「痛い!」

あゆみ「パパ、、、ごめんなさい!」

幸い、大事には至りませんでした。

だけど、あゆみの初フェラに興奮し、私のモノはすっかり硬さを取り戻しました。

「あゆみ。今日は、初めての体位でやってみるよ」

あゆみ「どんな感じですか?」

「あゆみと、、、後ろからドッキングしてみたいんだ」

あゆみ「前に話していた、、、バックですね」

「うん」

あゆみ「じゃあ、私はどうすればいいんですか?」

「あゆみ。そこに四つんばいになって」

あゆみ「うん。だけど、、、初めてだから、、、すごくドキドキする」

ゆっくりと、あゆみは四つんばいになりました。

まだ、おっぱいは小さいけど、、、

あゆみの括れたウエストは、54㎝のままです。

あゆみのパンティは、怖いくらいに濡れていました。

私は、あゆみのチェックミニスカートをめくり、ゆっくりとパンティをおろしました。

「あゆみ。初めてのバックだね」

あゆみ「うん、、、」

私は、あゆみの小さなヒップに両手をかけ、体を安定させます。

そして、ゆっくりと位置を合わせました。

あゆみの体に、後ろからゆっくりと入って行きます。

もちろん、生です。

最初は、じわりとしたあゆみの締め付け。あゆみ「はぁぁー」

体を何度も震わせながら、少しずつ私を受け入れるあゆみです。

あゆみ「あっ、、、すごい、、、パパ、、、パパ、、、あん、、、」

「すごい。あゆみの中。私にまとわりついている」

あゆみ「パパ、、、ああ、、、いつもより、、、ちがう、、、んん、、、」

時間をかけ、ゆっくりと挿入し、私の下腹部とあゆみの小さなヒップがふれあいました。

そして、私の先端が、あゆみの子宮口に入りました。

あゆみ「パパ。こっちの方が、、、深く来るよ!パパと私が、、、何度も、、、キスしてる!」

「あゆみ。かわいいあゆみ」

あゆみ「ああ、、、パパ、、、大好きだよ!他の誰より、、、パパが、、、大好きだよ!」

しっかりとあゆみに挿入し、私はあゆみのウエストを、両手でギュッとつかみました。

もちろん、あゆみのチェックミニスカートの上からです。

あゆみ「でも、、、何か嫌だ!大好きなパパを、、、見ることができないなんて、、、そんなの、、、嫌だ!」

「大丈夫だよ。ちゃんと、声をかけてあげるからね」

あゆみ「うれしい。私が小学4年生の時から、パパがずっと好きだった。離婚したことを聞いて、すごくうれしかった。これで、ずっと一緒だと思ってた。だけど、莉沙ちゃんだけじゃなく、真希ちゃんも、パパを狙っていることを知ったの。」

「あゆみ、、、」

あゆみ「大好きなパパを、取られること。これが、いちばん怖いの。2~3日前、夢の中に莉沙ちゃんが出てきた。【あゆみのパパは、私が幸せにするからね】って言ってた。そして、莉沙ちゃんは、パパと仲良く腕を組んで歩いて行った。大きな声を上げて泣いても、、、パパは帰って来なかった。そんなこと、、、絶対に嫌だ!」

あゆみの頬を、涙が流れていました。

小さく震えるあゆみ。

時々、あゆみの中が、、、

私をキュッと締め付けます。

あゆみ「だけど、、、パパは、あゆみとエッチしてくれた。今は、とても幸せだよ!」

「あゆみ。あゆみが高校を卒業したら、あゆみと子作りをしようと思う。妊娠したら、2人で遠いところに行こう」

あゆみ「ありがとう。パパ、、、大好きだよ!」

「あゆみ。ゆっくりと動くね」

あゆみ「うん、、、」

「あっ、そうだ。近いうちにあゆみにセーラー服を着てもらい、正常位かバックでのエッチを考えているよ」

その瞬間、あゆみの中が、キュッと締め付けました。

あゆみ「恥ずかしいけど、やってみたい。だけど、パパだけだよ!」

私は、ゆっくりと、、、

波のようにあゆみを突き続けました。

あゆみ「パパ、、、これって、、、奥まで、、、来るよ!今までで、、、いちばん深い!」

「すごいよ!あゆみ。あゆみの子宮口に、何度も入っているのが分かる」

あゆみ「ああ、、、パパの、、、優しさが、、、伝わって来るよ!好きだよ!、、、ずっと、、、あゆみの、、、そばにいてください」

私は、あゆみの細く括れたウエストを両手でしっかりとつかみ、ゆっくりと動き続けました。

あゆみ「ふぅ、、、あん、、、うっ、、、ああん、、、」

性感の波が、少しずつ、あゆみの体を包んでいました。

顔を左右に振り、その波に耐えているあゆみです。

あゆみ「パパ、、、大好きだよ!あっ、、、ゆっくりなのに、、、ああ、、、あっ、、、あん、、、んっ、、、」

「あゆみ。かわいい」

あゆみは目を閉じ、体の中に生まれた性感の波に翻弄されていました。

あゆみ「ああん、、、パパ、、、体が、、、体が、、、言うことを、、、聞かない、、、」

次の瞬間、あゆみの中が今まで以上に激しく締め付けました。

そして、あゆみの体が激しく震え、ベッドの上に落ちました。

「あゆみ?」

あゆみは、初めてのバックで、しっかりとイってしまいました。

あゆみの初めてを奪ってから、ずっと続けてきたゆっくりとした動き。

まだ、14歳のあゆみです。

激しい動きは、当然我慢するべきでしょう。

77㎝と小さなヒップを突き出し、私を受け入れひとつに溶けたあゆみ。

そのあゆみから、ゆっくりと抜きます。

その瞬間、

「ああぁ、、、」

と、切ない声が、、、

今回は、あゆみの中に出すことはありませんでした。

すやすやと眠るあゆみを優しく包み、そっと唇を重ねました。

しばらくして、あゆみが目を覚まします。

あゆみ「あっ、、、パパ、、、」

「あゆみ。大丈夫か?」

あゆみ「パパのバック、、、すごかった、、、頭の中が、、、真っ白になったよ!」

そう言って、あゆみは唇を重ねました。

あゆみ「パパ、、、愛しています!私の友達がね、、、【あゆみのパパはいいなあ】って言ってくれるの。あゆみには大切な、、、ずっと大切な、、、パパだよ。自慢のパパだよ!」

「あゆみ。離婚した時は辛かったけど、あゆみが、、、私を支えてくれた。だから、ここまで来ることができたんだよ。2人だったから、ずっと一緒だから、笑顔で居ることができた。あゆみ。ありがとう」

あゆみ「パパ、、、私はパパを、ずっと愛しています。これからも、ずっとあゆみのそばに居てください。私は、パパがずっと居てくれるだけでいいの。それがかなうのなら、他に何も要らないから」

「ありがとう。あゆみ」

私たちはベッドで抱き合い、何度もキスを交わしました。

あゆみ「あっ、、、パパ、、、お付き合いしてくださいって言われてた真希ちゃん。結局、お断りしたんだよ。【私には、好きな人がいます】って、、、」

「そうだったんだ」

あゆみはもう一度、私にキスをしました。

やがて、私たちは抱き合ったまま、深い眠りに落ちていきました。

クリスマスイブの、忘れることのできない、大切な時間でした。

この話の続き

前回の投稿から、半年以上のブランクができました。本当は、前回で【強制終了する】はずでした。新たな年を迎え、少しだけ、、、想いを残したくて、書いてみことにしました。あゆみは今、高校生です。ある県の、公立高校の1年生です。だけど、、、あゆみ…

-終わり-
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