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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して⑥(1/2ページ目)

投稿:2025-09-18 19:28:10

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れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺は高校3年生の竜馬。バレー部に入っていて同じ年の彼女がいる。エッチの経験は今の彼女とだけで、たまに彼女の家でヤル感じだ。ちなみに、バレー部だが身長は170センチで特別大きいわけではなく、ポジションはセッターをやっている。俺は3人兄弟の三男で、大学生の次男と両親と4人で暮らしている。…

前回の話

里帆さんに手とおっぱいでしてもらってから、俺はローションに興味を持つようになった。スマホで調べてみたり、エロ動画のローションプレイを見たりしていた。里帆さんにしてもらったからというのも当然あるが、ローションの快感を知ってしまった俺は、自分でオナニーをするときも、ローションを使ってみたいと考え…

俺は素股というものを初めて体験して、改めて素股とはどういうものか調べてみた。

急に体験できたわけだが、そもそもどういうものかよくわかっていなかった。

ただ快楽と興奮は間違いなく俺の18年の人生の中で最上級だった。

改めて素股がどういうものか知り、あの時里帆さんが俺の上でどんなことをしていたのか思い出し、より理解すると勃起が止まらない。

彼女とエッチしていても、里帆さんがしてくれた素股と比べてしまう。

正直、里帆さんのしてくれた素股の方が格段に気持ちよかった。

俺は里帆さんがまた素股をしてくれないかと、常に期待して里帆さんを見ていた。

俺がリビングのソファーに座っていると、里帆さんがアイスコーヒーとおやつを持ってきてくれた。

里帆さんは、リモートで仕事のミーティングがあったようで、白のブラウスとハーフパンツというアンバランスな格好をしていた。

ブラウスの一番上のボタンは外れていて、谷間が見えていた。

「竜馬君も食べるでしょ?ちょっとおしゃべりに付き合ってくれる?」

「うん・・ありがと」

里帆さんはテーブルを挟んで俺の正面に座った。

里帆さんはソファーではなく絨毯に座ったので、俺の位置は谷間が覗ける最高のポジションになった。

当然のように秒で勃起した。

「なんかボーっとしてなかった?何か考え事でもしてたの?」

「いや、別に・・・」

俺は勃起を隠すために上半身を丸めように前傾したが、結果的に谷間を覗きにいくような形になってしまった。

俺は谷間をチラチラ見ながら、アイスコーヒーを飲んだ。

「きっとエッチなこと考えてたんでしょ~?」

里帆さんは俺の顔を覗き込んで笑っていた。

「いや、今は違うし・・」

「今はってことは、いつもはそうなんだね。竜馬君ホント正直だよね~」

俺はアイスコーヒーを飲むストローを咥えたまま固まった。

「ねえ、この前の素股どうだった?」

「えっ?どうって・・・・良かったけど・・」

「私もあんまりやったことなかったから竜馬君どうだったかなって思ってさ」

「そうなの?」

「素股は普通そんなにしないから、急に彼女にさせたりしたらダメだよ~」

「そっか・・そうだよね・・わかった」

「竜馬君さ~今勃ってるでしょ?」

里帆さんは俺の股間と顔を交互に見ていた。

「いや・・・そんなに・・」

「竜馬君わかりやすいな~。今更谷間とか下着くらい見られても気にしないけどさ~」

俺は下を向いてアイスココーヒーを一気に飲み干した。

「私ちょっと仕事の続きするから、ローション使うなら転ばないようにね」

里帆さんは膝たちで上半身を前傾して、俺に谷間を見せつけるようにして止まった。

俺は無意識にというか本能のまま目の前の谷間を凝視した。

残念だが今日は里帆さんにしてもらえないようなので、自分ですることにした。

いつも期待はするが、毎回してもらえるわけではないのは理解している。

「ローションは使わないから・・」

「使わないでするってことね」

里帆さんはテーブルの上を片付けだした。

俺はオナニーをすることがバレた状態で部屋に戻るのが気まずかったが、勃起が治まらないので、逃げるようにリビングを出た。

そして、2回射精して寝落ちした。

その後リビングで会った里帆さんは俺の顔を見て笑っていた。

「ちゃんとスッキリできた?」

「まぁ・・一応・・」

俺もあっさりオナニーをしたことを認める返事をしてしまった。

俺はある日、いつものように期待しながらリビングのソファーに座った。

里帆さんはTシャツにハーフパンツといういつもの格好で、リビングにやってきた。

俺は無意識にブラジャーの透け具合を確認したが、透けていなかった。

里帆さんは、ちょうど畳んだところだったのか、数枚のバスタオルやタオルを両手で持っていた。

「竜馬君、今日オナニーするの?それとももうしちゃった?」

「えっ?いやまだだけど・・」

ちょっと驚いたが、普通に答えてしまった。

多少のエッチな話なら、日常会話のようになってきていた。

「まだってことはこれからするのね?」

里帆さんは俺の顔をジッと見て笑っていた。

「じゃあ手伝ってあげよっか?」

「うん!」

俺は里帆さんが話し終わる前に食い気味に勢いよく返事をした。

里帆さんは爆笑しながら、持っていたバスタオルたちを置いた。

さらにその重なったタオルたちの間から、ローションボトルを取り出した。

俺は里帆さんに言われる前に全裸になって、すでにビンビンの勃起チンポを隠さずに晒した。

「相変わらずめっちゃ元気だね」

里帆さんがバスタオルを敷いてくれたので、俺は足を伸ばして座った。

「竜馬君仰向けになってくれる?」

「うん」

俺は仰向けになって首だけ上げて里帆さんの方を見た。

里帆さんは、上下黄色の下着だけの姿になった。

「はい竜馬君こっち見ないで」

俺は天井の方を向いて、目線だけ里帆さんの方を見た。

里帆さんはパンツを脱いでいて、お尻が見えていた。

俺は素股が始まると思い、痛いくらいチンポが硬くなっていた。

里帆さんは、俺の太ももの辺りを両ひざを突いて跨いで、ローションボトルを手に取った。

そして、俺の太ももの上に乗っかり、ローションをチンポに垂らした。

「うわっ・・」

「やっぱり冷たい?温めてみればよかったね」

「いや大丈夫」

俺は首だけ上げて里帆さんの顔とブラジャーに包まれたおっぱいを見ていた。

里帆さんは俺と目が合ったが、見ちゃダメ的なことは言ってこなかった。

俺はそのまま里帆さんを凝視した。

里帆さんはチンポ全体を優しくローションで撫でてきた。

俺は射精感を必死で我慢していた。

「竜馬君もうヤバそうだね」

里帆さんは笑いながら、俺の上を滑るように移動して、チンポの上に乗った。

里帆さんはゆっくり腰を前後に動かした。

チンポとマンコの割れ目がこすれる感覚がさらに射精感を強める。

「やばい・・・イキそう・・」

「んあっ・・いいよ・・出して・・・ああっ・・」

里帆さんはいつもの笑顔ではなく、大人の色っぽいエロい表情をしながら、腰を動かすスピードを速くした。

「ううっ・・」

俺は思い切り射精した。

里帆さんは俺の顔をジッと見つめたまま、腰を動かし続けた。

「ああっ・・竜馬君の出してもめっちゃ硬いままで・・んあっ・・ヤバいこれ」

俺はまた射精感が強くなってきたが、その時里帆さんの腰の動きが止まった。

「竜馬君、ちょっと・・一回ごめん」

里帆さんは腰を上げて俺の上から降りた。

「ちゃんと後で出してあげるから・・一回起きて、立ってもらえる?」

「う、うん・・」

俺はとりあえず、その場に立った。

里帆さんは俺の前に膝立ちになって、勃起チンポを右手で握った。

「竜馬君、ちょっとだけ腰落とせる?」

俺はちょっとだけ膝を曲げて腰の位置を落とした。

「こんな感じ?」

「うん、ありがと」

里帆さんはチンポから手を離して、急にブラジャーを外した。

俺は大きなおっぱいを上から見下ろして、パイズリを期待した。

里帆さんはまたチンポを右手で握って、乳首をチンポの先に押し当ててきた。

「んあっ・・」

さらにチンポの先を乳首に強くグリグリと押し当ててきた。

「ああっ・・竜馬君の硬い・・んあぁぁっ」

「うあっ・・」

俺はチンポの先で感じるおっぱいの感触と里帆さんのエッチな声で一気に射精感が込み上げてきた。

「あああっ・・竜馬君出したかったら出して良いよ・・んあぁぁっ」

俺は全身に力を入れて、必死に我慢した。

「ううっ・・」

俺からはっきりは見えないが、里帆さんの左手はマンコに伸びていた。

「あああっ・・竜馬君の熱くて凄い・・あああっ」

「もう・・イクっ・・」

俺はおっぱいに射精した。

里帆さんは精子を絞り出すようにチンポを強く握った。

里帆さんの乳首には精子がベットリついていた。

俺のチンポは一瞬小さくなりかけたが、すぐに硬くなり始めた。

里帆さんは右手でチンポを握ったまま、立ち膝からしゃがむような体制に変えた。

股は大きく開いていた。

俺の位置からは大きなおっぱいに阻まれて、マンコは確認できない。

里帆さんはチンポをパクっと咥えた。

口の中で舌を動かし、勃起チンポを刺激してきた。

「ううっ・・」

里帆さんは右手でチンポをしっかり握ったまま、先の方をチュパチュパと舐めたり、口から出して先っぽを軽く舐めたりを繰り返した。

俺がそんな里帆さんを上から見下ろしていると、里帆さんの左手は明らかにマンコを刺激していた。

「んんっ・・はぁはぁ・・あああっ・・ちゅぱっ・・竜馬君の硬くて・・あああっ・・おっきいから・・興奮しちゃう・・ああああっっっ」

俺は里帆さんのいやらしい声を聞いて、また射精感が込み上げてきた。

「竜馬君の熱い・・あああっ・・スゴイ・・あっ・・」

俺は首だけ反って、天井を見上げて必死に射精感と戦った。

「んんっ・・ヤバい・・」

里帆さんはチンポを完全に咥えて、じゅるじゅると吸い付いてきた。

「ううっ・・イクっ・・」

俺は里帆さんの口の中に射精した。

里帆さんはチンポを強く吸ってから、口から出した。

精子を吐き出す仕草はなかった。

里帆さんは俺のチンポから離した右手をおっぱいに持っていった。

しゃがんで大きく股を開いたまま、右手で大きなおっぱいを強く揉み、左手でマンコを刺激していた。

「あああっ・・ああああっっっ・・イイっ・・」

俺の位置からマンコの辺りは見えないが、クチュクチュといやらしい音が聞こえていた。

俺のチンポはまた勃起した。

里帆さんは俺のチンポを至近距離で凝視しながら、おっぱいとマンコを刺激し続けていた。

「ああああっっっ・・イクっ・・ああああっっっ・・っ・・っ・・」

里帆さんは大きな声で叫んだ後、全身をビクンビクンと大きく震わせた。

そして足を大きく開いたまま、お尻を床についた。

右手を体の少し後ろに突いて、上半身を軽く反る姿勢になった。

そしてついに見えた里帆さんのマンコには、指が2本入っていた。

「はぁはぁ・・竜馬君・・ちょっと待ってね・・・」

マンコの周りに毛はなくツルツルで、茶色っぽかった。

そのマンコ周辺は、ローションやマン汁で見るからにベトベトで、素股の時に着いた俺の精子も少し混ざっているようだった。

全身から汗が噴き出ていて、口元には、ヨダレと口からこぼれた精子。おっぱいにも精子がベットリついていて、少し垂れている。マンコとマンコ周辺はギトギト。

俺はそんなエロまみれの里帆さんを凝視して、チンポは硬くなりちょっと痛いくらいだった。

里帆さんがマンコから指を抜き、タオルに手を伸ばした。

「竜馬君のおちんちんまた元気になってるね?今出してあげるから・・」

里帆さんは、タオルで口元とおっぱい、マンコ周辺を軽く拭った。

精子とローション、里帆さんの唾液でベトベトの俺のチンポ周辺も拭いてくれた。

「竜馬君、仰向けになって」

「うん」

俺はすぐに仰向けになった。

里帆さんは自分の股間にローションを塗って、俺の腰の辺りに跨って、チンポの上に乗ってきた。

何度かしてもらっている騎乗位素股の体制だが、大きく違うところがある。

それは里帆さんがブラジャーをしていないというところだ。

俺は斜め下から見上げるキレイで大きなおっぱいを凝視した。

茶色っぽい乳輪もエロさを感じる。

里帆さんが腰を前後に動かし始めた。

「あああっ・・」

里帆さんは、我慢することなく大きな声をだした。

マンコとチンポが擦れるたびにヌチャヌチャといやらしい音もしていた。

里帆さんは俺の両脇に手を突いて、前傾してきた。

俺は迫ってきたおっぱいを凝視した。

「はぁはぁ・・んあぁぁっ・・」

俺は里帆さんの荒い息を感じて目線を少し上げると、だらしなく口を開けて、トロンとした目で俺を見ている里帆さんの顔が目の前にあった。

「竜馬君触って・・」

俺はすぐに両手でおっぱいを掴んだ。そして里帆さんの前後の動きに合わせるように揉んだ。

「あああっ・・イイっ・・んあぁぁっ」

俺は連続で射精した後ということで、今回はまだ我慢できそうだった。

「ヤバいかも・・」

里帆さんは上半身を起こして、腰も浮かせた。

膝立ちで俺のチンポのすぐ上に跨ったまま、俺の顔をジッと見つめていた。

そして、右手でチンポを握って垂直に立てるようにして、マンコの入り口にあてがった。

俺は里帆さんの顔をジッと見ていたが、チンポの先っぽがマンコの入り口に当たっているのを感じた。

「はぁはぁ・・んんっ・・・」

里帆さんはカクカクと腰だけを小刻みに前後に動かした。

俺はチンポの亀頭部分数センチが、温かく弾力のあるものに包まれているのを感じた。

少しとはいえ、里帆さんの中に入っていると思った俺は、急に射精感に襲われた。

「んわっ・・ヤバい・・・」

「あああっ・・イイっ・・めっちゃやばい・・」

俺は必死に射精感と戦った。

里帆さんと俺の目が合って里帆さんの動きが止まった。

そしてすぐに里帆さんがチンポから手を離して、俺の上から体ごと離れて横に移動した。

「はぁはぁ・・これ以上はヤバい・・マジで・・はぁはぁ」

俺は仰向けのまま固まった。そのまま、里帆さんの中に全部挿れたかったとかも特に考えずに、里帆さんにすべて委ねるといういつも通りの感情だった。

里帆さんはチンポを握って激しく扱いてきた。

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