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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】見せつけシリーズ-番外編-クリスマスイブにカーセックスを知らない人に覗かせた話(3/3ページ目)

投稿:2025-05-03 11:56:23

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本文(3/3ページ目)

23歳の女への生中出しと淫らに狂う女を。

二人ともあまりの快感に「はぁはぁ」と息を整える時間が必要でした。

そしてさとみはおもむろに

ドロドロのマンコから抜いた、まだギンギンのままのチンコを咥えます。

「んっ…んっ…はぁっんはっ…」

「んっ…チュッ…んっ…はぁ…チュパ…」

おれはこのままもう一発と思っていました。

せっかく綺麗にしてもらったのに悪い気もしますが、興奮がおさまりそうにありません。

「次後ろの席で…笑」

「んっ…はぁっ…!えっ…笑」

「来て笑」

おれとさとみは後部座席に移動して、裸で向かい合います。

「おちんちん…笑。さっきより硬くない?笑」

「見られてるかもと思ったら…やばくて笑」

「さとみも…笑…やばい…笑」

ゆっくりさとみを押し倒して、おれが脱いだシャツをさとみの目に巻きつけます。

「えっ笑。なんで目隠しするの?笑」

「いいじゃん笑」

「取っちゃダメだから」

「え〜っ笑こわいっ笑」

「しかも…」

ウィーーーン…

おれは後部座席の窓を開けました。

「あっえっ窓っ」

「声出したら外に聞こえちゃうよ笑」

「えっ…え…え…」

おれは目の前に横たわる白い身体に、舌を這わせました。

首…脇…鎖骨…

「ぁ…ぁぁぁあっ…♥」

さとみは口を押さえて必死に声を我慢しています。

「んっぁぁ…♥」

おれは半分ほど開けた窓を見ました。

そこには最初に見たメガネの男が、さっきと同じように目を見開いてさとみを見下ろしています。

ガラス越しではない生の若い女に、目を奪われているようでした。

おれはその目つきと、コチラを一切見ずにさとみだけを食い入るように見る姿に鼓動が早くなります。

どうだ?生の可愛い女の裸だぞ?

お前は一生触ることがないような女だぞ

おれは再びさとみ舐めを再開し、舌が乳首に辿り着くと同時に、ギンギンのままのチンコをマンコへ擦り付けました。

「んんんんっ…!」

「さとみのマンコ濡れすぎ…」

「んぁぁっ……んっ…そんなこと…」

「クンニとチンコどっちがいい?」

「ぁっ…ぁぁぁっ…♥」

「おちんちん…おちんちん欲しぃ…」

窓の男はニタニタと笑いながらその言葉を聞いていました。

「入れるところ見られてるよ」

「窓からおじさん覗いてるよ」

「やぁっ…むりだょっ…うそだよっ…はぁん…」

「ほんとに。見てる見てる」

「ぁぁぁっ…見てる……ぁぁ♥…見てるのっ…♥」

さとみは仰向けのまま両手でおっぱいを揉みしだきます。

「おっぱい…はぁん…おっぱいも…見てる…?」

「見てるよ」

実際に窓の外のメガネおじさんは、さとみが淫語を囁きながら自らのおっぱいを弄ぶ姿に目を奪われていました。

そしてその横に、ニヤニヤおじさんの顔まで覗いていました。

汚いおっさんがさとみを視姦している。

おそらく見えない下半身は何度も射精しているに違いありません。

もう頭がおかしくなりそうでした。

「はぁ…♥ぁぁ…♥さとみの…見て…っ」

目隠しがさらにさとみを妄想の世界に引き込んで、大胆にしているようです。

おれは黙って一気にチンコをさとみの生マンコへぶち込みました。

「あああ゛っ!!!んんんん!!」

さとみの太い喘ぎ声に、おじさん達はピクッとなりましたが、すぐに二人ともニヤニヤニタニタと気持ちの悪い笑みを浮かべました。

「あっ…!はぁんっ!はぁっ!はっ…!!」

パンパンッグチッパンッパンッ

おれが激しく腰を打つと、正常位のおっぱいがプルンプルンと波打ちます。

まだまだ張りのあるさとみのおっぱいは、揺れた反動でさらに細かく揺れています。

「あっ…!んんっ…!んっ!んっ!!」

「みっ…見てるっ?…まだっ…!見てるっ?」

「見てるね。さとみのエッチ見ながらシコってるかも」

「……っ!んっ!!はぁ♥はぁ♥はぁ♥」

「いゃん♥……変態…じゃんっ♥」

さとみはまた甘い声で喘ぎます。

口元は嬉しそうに笑顔で、目隠しの上から手で目を覆っていました。

「見るなっ…!見ちゃだめっ…はぁっ♥…だめっ

……」

本当に嬉しそうに、気持ちよさそうにするさとみを見ていると、おじさんがチンコを出したらしゃぶりそうだと思ってしまいました。

さすがにそれは出来ませんが、

ひとつイタズラをしてやろうと思い、チンコを抜きました。

「さとみ」

「はぁ…なぁに?…はぁ…はぁ…おちんちんは…?」

「こっちにお尻向けて?」

「ん〜?後ろからしたいの?笑」

さとみは目隠しをしたままこちらにお尻を突き出し、窓から覗くおじさん達と向かい合う形になりました。

まだ手は届かない距離です。

「こう?」

「いいね」

「さとみ、窓の外におじさんいると思って窓にキスしてよ」

「ええ〜っ笑。やばいねそれ…笑」

おれは窓の外のおじさん達に「下がって」と手で合図をして、ウィーーーンと窓を閉めました。

そしてさとみの顔を窓まで誘導し、ドアに手をつかせます。

「窓つめたっ笑」

そう言って笑うさとみの2センチ先、ガラスを挟んだ向こうにメガネのおじさんが気持ち悪いの悪い顔でさとみを覗き込んでいます。

「おじさん待ってるよ笑」

おれはそう言って後ろからさとみのおっぱいに手を回します。

「ぁっ…もうっ笑…はぁ…窓に…チューすればいい?」

さとみは窓ガラスに唇を当てました。

窓の外のおじさん達はさすがに窓ガラスを舐めたりはせず、その唇を目の前で凝視しています。

スモークがかかっているので、ハッキリとは見えませんが、見開いた目がどこにあるかくらいは丸わかりです。

「やば…おじさんも窓舐めてるよ」

「はぁ…はぁ…ぁぁん♥…んっ…んはっ…」

チュッハ……チュッ…チュパ…

さとみは窓ガラスに舌を這わせて、柔らかい唇を押し付けています。

おじさんとのキスでも興奮するのか、と怒りが湧いてきます。

そしてチンコにも血が集まります。

「チュッ…はぁ…んっ…んっ…」

夢中になって窓へキスするさとみのマンコは、おれへ向けて開かれていました。

薄く短い毛が、濡れたマンコをより一層いやらしくしています。

おれはさとみのぷりっとした腰を掴んで、反り返ったチンコを再び後ろから挿入しました。

「んっんんんっ!!」

「はぁ…さとみ…!」

クチャ……クチャ…クチャックチャックチャ

お互いの股が離れる度に、エロい糸がテロンと伸びます。

「あっあっ♥はぁ♥んんっ!はぁ!やばっ♥」

先程よりも落ち着いて、快感に浸っているような反応でした。

キスをやめて手を窓についたさとみは、突かれる毎に楽しそうな声を上げます。

「あっ!んんっ!んっ♥」

「やんっ♥あっ…あっ!あんっ!」

「気持ちいっ…気持ちいよっ…」

「んっ♥ぁはっん…ンンっ♥」

窓の外ではおじさん達の目が、さとみのハメ姿を凝視していました。

「はぁ…はぁ…見られて楽しい?」

「あんっ…そっあっ…!そんなことっ…んっ…!」

「はぁ…いつもより楽しそう…はぁ」

パンッパンッパンッパンッ

「んっ…たっ…楽しいけどっあっ!んっ♥」

「なんっなんかっ…ぁっ♥」

「いまっ…んっんっ♥」

「いまっ…おっおちんちんっ…大好きっ…!」

「あっ♥…あっ…あっ…!んんっ!」

おちんちん大好き。

その言葉を聞いたら2回目の射精感が。

パンッッパンッパンッ

「さっさとみ」

「あっ…んっ…んっ…?っ」

「で、出そう」

「んっ♥…んっっ…いいよっ…!」

「ほらっ…!んっっ!」

さとみの口元は笑いながら、お尻を押し付けてきました。

そしてそのまま、おれのチンコを奥まで入れたままグリグリとバックの体勢でグラインドのような動きをして、おれのチンコを射精へ導きます。

「あっそれやばっ」

「んっっ…♥出してっ…!ほらっ…♥」

「ああっ!」

さとみが動かすマンコに、おれはイカされました。

ビュッ…ビュビュッ…

「っつは!」

「はぁんっ…ぁぁっ…あっ…♥」

精子の最後の一滴が出るまで、さとみは腰をグリグリと動かし、グチャグチャと音を立てていました。

「はぁはぁはぁ…」

「はぁっ…はぁっ…気持ちかった?…笑」

「…うん」

「ふふっ笑。かわいっ…私も…っ笑」

射精後のボヤけた頭で窓を見ると、覗きおじさんが1人減っていました。

どちらが去ったのかは分かりませんが、おそらくおれと同じタイミングでイッたのか、さとみの腰振りを目に焼きつけてシコリに行ったのかのどちらかだと思います。

今日のさとみは、初めての潮吹きからの開き直り方が尋常ではありませんでした。

ゆうやの時ともまた違う、「純粋にエロい女」としてのレベルが上がって来ているように思いました。

「さとみのおまんこ見て」「おちんちん大好き」「ほらっ」と言いながら射精を誘う姿は、前までのさとみとは思えない程の変わりようです。

嬉しい反面、少し怖くもあります。

この後さとみはグッショリと濡れたスカートを履いて、帰り道はずっと寝ていました。

それなりに疲れたんだと思います。

おれは途中コンビニに寄り、寝ているさとみの横で覗き男達からの感想メールを読んでいました。

4人中3人が連絡をくれていました。

「最高でした。ありがとうございました。彼女さん、変態ですね。またお願いします。」

「ありがとうございました!めちゃめちゃ抜きました!笑次はいつですか?」

「素晴らしかったです。本当に。ありがとうございました。お金払うので、違う形で見せて下さい。お返事待ってます。」

以外とあっさりな感想だなぁと思いましたが、楽しんでくれたようで何よりでした。

おれもさとみも異常に興奮しましたし、Win-Winな集まりだったのではないかと思います。

クリスマスプレゼントですね。

さて、クリスマスイブはこんな感じで幕を閉じたのですが、次の日のクリスマスに事件は起きます。笑

年末年始の温泉旅行がどうなるのか、シリーズ⑤を楽しみにしていて下さい。笑

そして今回、覗きの感想で「お金払うので」って言ってきたおじさん、また出ます。笑

ただゆうやとのシリーズとは別ジャンルになるので、ちょっと書き方悩んでます…。

とりあえず、次は年末年始の超超長編になる予定です!

前中後編の3部くらいになりそうです。

またよろしくお願いします。

この話の続き

いつもありがとうございます。この体験談は、おれの7歳年下23歳の彼女「さとみ」#ピンクと、大学からの変態友人「ゆうや」#ブルーをメインとした2024年〜2025年のに起きたお話です。シリーズを読んでくれている方々はご存知だと思いますが、最初はゆうやにただ「おれの彼女が無防備だから胸チラと…

-終わり-
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