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【高評価】田舎のコンビニ店員を悩ませる露出女の誘惑⑦

投稿:2024-06-20 07:56:32

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田中◆QEKIN0A
最初の話

俺は田舎の大学に入って適当に近くのコンビニでバイトを始めたごく普通の男です。大学と言っても田舎の方で、ヤリサーとかそういうのもないし、ただただ平和なところでした。バイトを始めた頃は経験がなかったので、こんなものかと思っていたが、夕方の時間帯だと勤務時間も短いし、給料も少ない。小遣い程度の給料…

前回の話

田舎のコンビニでバイト中の大学生の俺。黒髪の謎の美少女から誘惑をされ続けている。俺が童貞でさえ無ければすでに、セックスまでこぎ着けていただろうに、十分なのだが未だに手コキ止まりだ。前回会った時に彼女は俺に「ドラえもん」と言うヒントを残していった。大ヒントと言うくらいだから、何の事か解れば答え…

田舎のコンビニでバイト中の大学生の俺。

夜勤の時に現れる謎の黒髪の美少女に恋をしている。彼女には露出癖があるのか、それとも他に目的があるのかわからないが、過激な誘惑を受けている。

彼女はいったい誰なのか、ヒントを頼りに候補は見つかったが、確信の持てない俺は未だに答え合わせをできないままでいた。

最近は少しづつ、夜の気温が下がって来ていて、彼女もティシャツ1枚で来るのはキツいんじゃないだろうか。最悪会えなくなることも予測される。

俺はついに彼女のから誰か分かったら渡す様に言われたコンドームの入った紙袋を持ってバイトに向かった。

彼女を待っている間、過去で一番緊張していたかも知れない。そしてついに自動扉が開いて彼女が来店した。

「いらっしゃいませー。」

気になる彼女の服装は、やはりティシャツだけでは厳しかったようで、薄手のカーディガンを羽織っていた。スカートは短めだけど、いつもよりもガードが固そうな感じだ。

少しというか、かなり残念だけど、季節は待ってくれない。

彼女は店に入り俺の所まで近づいてきた。

「こんばんは、肌寒くなってきましたね?」

「うん。もう秋だもんね?」

「残念、です?」

「え?」

「おっぱい、見にくくなるから♡」

彼女は、悪戯な笑顔を浮かべた。どうやら俺の顔には残念さが浮かんでいたようだ。

「な、何のことだか・・・。」

「ウフフ♡こっちは、見れるのに♡見たくない?」

そう言うと彼女はスカートの裾をペラペラメクリだした。見えそうで見えないが、どうしても期待の眼差しを向けてしまう。

「そ、それは~、見せて、くれるなら?」

「じゃあ、どっちだと思う?」

「ど、どっちって、、?」

「履いてるか、履いてないか♡」

最近は履いていないし、履いていて欲しくはないが、寒いし、履いているだろう。逆に履いているなら、入っているかも知れない。どちらも考えられる。

「履いてる、よね?」

彼女はニコッとしてからスカートをゆっくりメクリ上げた。そこには薄い陰毛すらなく、1本の筋があるだけだった。

「え?あれ?え・・・。」

「おっぱい見えないから、寂しいと思って♡新しい刺激だよ♡」

俺は固まってしまったが、彼女はスカートを上げたまま、割れ目の部分を指でクッと上げた。割れ目の間から小さな突起物が現れた。

「ウフ♡いつもよりスースーしちゃう♡」

チンコがムクムク大きくなって、彼女も俺の股間に視線を落とした。

「今日も、手伝う?」

魅力的な提案だけど、このままではまた、答え合わせが出来ないまま終わってしまう。そう思って俺はポケットから、紙袋を取り出し、彼女の前に置いた。

「間違いだったら、失礼な言い方なんだけど・・・君は、ど、ドラミ?いや!橋本、橋本ッちゃんだ。」

神様の助けなのか、彼女を目の前にしたら、急に名字だけが思い浮かんだ。

「しょ、小学校の時に、席が近くて、今と全然違ったから。」

あれこれ話している内に彼女の顔が嬉しそうな、でも少し泣きそうな顔になってきた。

「正解♡ハル君覚えてたんだ。」

ハル君は俺の小学校の時の呼び名。この子は通称ドラミ、橋本ッちゃんで間違いない。

「覚えてたけど、変わり過ぎじゃない?」

「そうかも?痩せた~♡」

ホントに眼鏡を取って、痩せただけでこんなに成るのかと疑ってしまうが、他にも突っ込み処が満載で、言葉にならなかった。

「まあまあ、詳しい話しは、また今度♡これ持って家にお出で♡」

彼女は紙袋をヒラヒラさせてから、ペンで紙袋にメモをした。連絡先が書いてあるみたいだ。

「そ、それって。そう言うこと?」

「どういう事でしょう?お楽しみに♡で、今日は再会記念だね。こっち来て♡」

ニコニコしてテンション高目の彼女は、1人トイレの方へ向かっていった。

聞きたい事はたくさん有るのにと思いつつも俺は小走りで彼女を追いかけた。

共用トイレの中、彼女のは便座に股がって座っていた。隠す事なく割れ目を披露してくれていて、未だに目のやり場に困る。

手招きする彼女に連れて俺は彼女の目の前に。いきなり彼女は俺のベルトを外して、パンツからチンコを引っ張り出した。

「初めては、ベッドでね?今日はもう、我慢しないよ♡」

何をと思いつつも、彼女はチンコを優しく掴むと、俺を見つめながら、先端から根元まで、ゆっくり口の中に入れていった。いきなりの事で混乱したが、チンコは温かくヌメッとした感覚に包まれていく。

「えっ、ちょっ、うっ、いい、の?」

ゆっくり、静かに数往復すると、彼女はチンコを離して顔を上げた。

「したいの♡だめ?」

「いや、お、お願いします。」

俺には他に選択肢もなく、初のフェラをお願いしてしまった。彼女は笑顔でチンコにしゃぶり付いた。

しゃぶりながらも、彼女はシャツをたくしあげて、おっぱいを丸出しに、片手もオマンコを弄っているようで、甘い吐息が漏れて来ている。

そして、ピクピク震えながら没立つ俺の手を掴んでおっぱいに誘導した。下から上へムニュンと持ち上げる様に当てがわれ、手のひらにしっとり吸い付き、柔らかい重みを感じた。

「触って♡んっ・・・♡んっ・・・♡んふ♡Fカップだよ♡」

初のおっぱい体験の俺は感動と緊張で手も動かせない。というか、恥ずかしくて揉めなかった。彼女はそんな俺に笑顔を向けて俺の手に手を重ねて揉ませてくれる。

「ハアハア、ハル君が触ると気持ちいいよ♡好きにしていいの♡」

「う、うん。」

自分で持ち上げたFカップのおっぱいの重さに驚愕した。柔らかくて指の隙間にも入ってきそうだ。

彼女は俺が揉み出すと、再びオマンコをいじりながらチンコをしゃぶり始めた。

「うん・・・♡んっ・・・♡はんっ♡んっ、んっ♡」

彼女も逝きそうなのか、手も口の動きもどんどん早くなり、ジュボジュボ音を立て始めた。あまりの気持ち良さに、俺はケツに力を入れて天井を見上げた。

「うう、ヤバい、逝きそう・・・。」

「ハアッ、ハアッ。いいよ♡口にちょうだい♡」

口を離しても彼女は、チンコをしごき続け、今度はすごい勢いでチンコを吸いながら手と口で責めだした。

チンコはヌルヌル、ブバッ、ブバッと吸い付く音がして、手コキでチンコについた唾液が飛び散っている。

「あっ、あっ、で、出る!」

「んっ♡ん~、ん~、んんっ♡」

込み上げて来るものを押えきれず、彼女の口の中に放出した。彼女はそのまま受け止めて、ゆっくりストロークを続けながらジュルジュル唾液と一緒に精液を吸い出した。

指で最後の1滴まで押し出すと、ゴクッと飲み込み顔をあげた。

「ハアハア・・・一緒に、逝けたね♡」

「い、逝けたの?」

「うん♡おっぱい、感じちゃった♡」

いい笑顔の彼女だが、服を直したらそのまま帰ってしまいそうだ。何とかもう少しと思った結果、自分でも信じられない言葉を口走った。

「その、ゆ、指。キレイに、しようか?」

彼女は一瞬、へっ?と言う顔をしてニタ~っと笑った。

「いいの?美味しく無いんじゃない?」

「いや、わかんないけど、橋本ッちゃんも、してくれたし、な、舐めたい。」

彼女はニタニタしながら指を付き出してきた。指を開くと指の間に糸を引いていて、俺はその糸を舐めとってから彼女の指を舐め始めた。

「ハア~♡また、したくなっちゃう♡」

俺が、は彼女に帰って欲しくなくて、指を舐め続けた彼女はゆっくり指を引いていて、俺に抱きついてきた。

「今日は、帰るね?連絡待ってる♡明日の夜でもいいよ♡」

「れ、連絡する。明日の夜。色々話したいし。」

「うん♡今日は、もう、しちゃダメだよ?」

彼女はチンコを優しくシゴキながら囁いた。

「じゃあ、行くね♡」

彼女も名残惜しそうに、俺から離れてそのままトイレを出ていった。バイトが終わるまでまだ時間が有るし、我慢出きるだろうか?

立ち尽くして彼女を見送ってしまったが、チンコをしまって業務に戻ると段々冷静さを取り戻していく。確定なのはわかっているが、まだ彼女が俺の知る子と結び付かない。

「いやいや、マジで?別人だろ?」

俺は彼女が帰ってからの数時間ブツブツ呟き続けた。

この話の続き

最後なので長くなりそうです。田舎のコンビニでバイト中の大学生の俺。夜勤の時に現れる謎の黒髪の美少女に恋をしている。彼女の正体は、小学校の時のクラスメイトのドラミだった。名字が橋本なので俺は橋本ッちゃんと呼んでいた。あだ名はドラミだが、丸っとしていて眼鏡をかけて、どちらかと言えばアンパンマ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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