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親戚のJKとの話2

投稿:2023-11-16 15:40:06

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プレリュード◆cBgFJ1A(茨城県)
最初の話

ちょっと前の話ですが仕事が忙しく休日出勤した時の事です一人で工場で作業していたら「おつかれさまー」と、事務員のHさんが私服で来た聞いたら年度末で忙しいから少し仕事しに来たというHさんは50ちょっと過ぎているか吉高由里子に似ていて普通にかわいい、過去何度か盗撮したことあるがガー…

前回の話

親戚のJKシリーズ始めますあの件からしばらくたった初夏、実家にいったらMの家に行ってこれ渡してきてと頼まれ滞在1分で追い出された仕方なしにエアコンない車で移動、Mの家に到着してインターホンを押すインターホン越しからMの声、俺だ開けてくれーというと中から夏仕様の…

続きです

車に乗り込んで行き先を決めて走り出す

自分「悪いんなこんな車でさー」

M「全然気にしてないよーむしろずっとこれだったから違うの乗ってたらなんかやだw」

たしかに何かと出掛けるときのはこれに乗っていくーとか言ってたな

でもまさか地雷系になっても乗るとは思わなかったな、知らない人乗せてるように見えたが話すとMなんだよな

M「誰か乗ったりするの?」

自分「いねーな、みんないやがるわ」

M「なら私が乗ってあげる♪」

そんなに他愛もない話をしながらファミレスにつき適当に注文をする

目の前にいるがよく見ると結構かわいい、あまり気にしなかったが普通に有り

M「ん?何見てるんだよーw」

自分「いや、だいぶ女らしくなったなーってさ、なんかガキンチョとしか見てなかったから」

M「なにそれwいきなり言われると照れるじゃんw」

自分「まぁモテる女は辛いか」

M「変に知らない奴に言われると嫌だけど○○からなら嬉しいよ」

なんで?と聞けば

M「昔は親戚のお兄ちゃんとしてしか見なかったけど他の男と付き合ってやっぱりなんだかんだ優しくて頼りになるなぁって思えた時に比べちゃうんだよね」

自分「おいおい、対象にすんな」

こっちは性対象とは言わんが盗撮したりしてて罪悪感が半端ない

M「だから今日1日一緒にいて一回気持ちリセットしてまた考える」

まぁたまの親戚の妹分の面倒みるならいいか、と思った

その後はアウトレットや寄りたい場所にいってあげた

Mはすごく楽しそうだ、自分もスカート姿だから逆さ撮りしようと思わないくらい時間わすれていた

夜も更け適当にドライブしながら話をしていた

さすがにJKを深夜まで連れ回したら親戚といえど良くないと思い

自分「そろそろ帰るか、おばさんに連絡したか?」

M「うん、今日は友達の家に泊まってくるってラインした」

自分「ん?ダメだろ帰るぞ」

M「やだ、帰らない、朝まで一緒にいる」

自分「そうは言っても行く場所なんかないだろ」

M「ホテルいこ?」

は?まさか親戚と一夜共にするんか?

M「大丈夫、私も女だから」

自分「誰が手を出すなんて言ったよ、ダメだ」

M「お願い、一生のわがまま聞いて」

自分「どうすればいいんだかなぁ、わかった行ってもいいが絶対に何もしないからな」

M「うん、それでいいから」

とりあえずそれらしいリッチなラブホに入った、金は俺が出すし一回くらいは社会見学として見させようと思う

着いたいなや1人ではしゃぐM、初めてなんだか知らないものがあるんだか

まぁ1人で楽しむならいいかと寝転びスマホを見てたらいきなり取り上げられ

M「はいダメー、私の相手して♪」

何もやらないって話したじゃんと言えば

M「それはえっちでしょ?他はいいでしょ?」

まぁいいかと思い何する?と聞けば

M「お風呂入ろ、昔みたいに」

自分「バカか、やなこったい」

M「ヒド、いいじゃんかー」

引っ張られたが拒む、Mはちぇっと言いながら服を脱いでしぶしぶお風呂に

だがこれで機嫌悪くなられても困るし裸くらいなら見てもバチ当たらないと思い服を脱いでタオルで下を隠し入ることに

入ると泡泡の浴槽に鏡張りの壁、THEラブホ

浴槽にはMが

M「ほら来たー優しいー♪」

軽く流し浴槽に近づき

自分「で、入ればいいんか」

M「そうそう、来てきて」

入るやいなや俺の前に座り

M「昔はこうしてたよねー」

といい俺に寄りかかってきた、頼むチンコには触れないでくれと思って気を紛らわす

そしたらいつもとは違う目でこっち見て

M「でも、もう昔じゃないよ?」

そんな目をされたら理性ぶっ飛びそうになる、目をそらしたらMが俺の手をつかみ胸に当てて

M「ね?女の子じゃなくて女でしょ?」

自分「そりゃあな、ダメだぞ」

M「お願い、今だけ女として見て」

目からうっすら涙が見える、俺が泣くの嫌いなのわかってるくせに

自分「どうなっても知らないからな」

M「うん、大丈夫」

そう言うと手を離した、俺は優しく乳首を触る

M「んっ」

ゆっくり時間をかけて触る、今までの男どもがどんな事したかは知らないがこれが大人だと解らせる為じらす

ある程度時間をかけてきてMの吐息が激しくなってきて

M「…ねぇ、下触って?」

自分「下?どこのこと?」

M「んんっ、いじわる…」

自分「そんなこと言えないのか?」

M「もうっ、マンコ触ってほしい」

自分「触るだけでいいんか?」

うっすら縦をなぞっていると

M「クリ…クリトリスが感じるからいじめて」

クリをなぞり擦ると

M「ああっ、ダメっ!いっちゃいそう!」

まだ早いといい手を止める、繰り返すとMの目がトロんとして浴槽の中でもトロトロなのがわかる

その場で体を持ち上げ立たせて鏡に手をつかせ

M「自分がイク姿見てみな」

そういってクリを高速で擦る

M「あぁーダメー!いっちゃうイクイクイクイクー!」

Mから大量の液が吹き出す、足がガクガクして立てないから持ち上げながらさらに手マンをする

ずっと潮吹きっぱなしでMは口からよだれをたらしながら

M「っあーー!!おかしくなっちゃうー!!もうダメーーイクイクイクーーー!!」

体から力が抜け俺に寄りかかる、優しくキスをして

自分「まだまだだぞ、こんなんじゃ入れてやらないからな」

M「ダメ…入れて欲しい、何回もセックスして」

そのままベッドに向かう、よろめきながら歩くMは完全にメスの目をしていた

つづきます

この話の続き

続きですよろめきながらベッドに向かうM横たわりこっちを見ている顔は完全に女だ、化粧なり髪型で雰囲気違うのはあるが目がトロンとしてるM「◯◯、こっちに来て、ぎゅーってして」後ろから抱きつき優しくハグするM「嬉しいな、私わかってはいたけ…

-終わり-
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