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【評価が高め】見せつけシリーズ-番外編-クリスマスイブにカーセックスを知らない人に覗かせた話(2/3ページ目)
投稿:2025-05-03 11:56:23
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本文(2/3ページ目)
「…おっぱい…見えちゃうかも…笑」
照れ笑いのような笑顔での変態発言。
「見られたいんでしょ?」
「やだぁ…笑。見られたくないよ〜笑…」
「ほんとに?笑。ここも出してあげなよ笑」
おれは水色のブラに手をかけ、さとみの右胸をぷりんっと露出してやりました。
「ぁあっ…出しちゃった……」
オレンジの街灯が通り過ぎる度、さとみの綺麗なおっぱいの上を影が横切ります。
本当に興奮し過ぎて事故するかと思いました。
そして時間は早いですが、昨日募集したカーセックス現場へ向かうことに決めたのです。
おれはさとみの乳首をクリクリと弄りながら、目的地へ車を走らせます。
さとみはチンコの我慢汁を使って手コキをしながら、左手でパンティの上からオナニーしていました。
「んっ…んっ……はぁ…んっ…」
横を通るトラックや背の高い車には丸見えだったと思います。
チンコを握りながら股を開いて車内オナニーするさとみは、そのことに気づいていたのでしょうか?
おれは見られたことを考えるだけで、怒りのような興奮に襲われます。
「はぁっ…はぁっんっ…!はぁ…はぁ…」
一心不乱にオナニーするさとみは、もう今どこへ向かって、どこを走っているのかも分からないはずです。
おれは射精しないように気合を入れながら、おじさん達が待つ駐車場へ向かいました。
カーセックススポットとして界隈では有名な駐車場へおれは車を停めます。
時刻は23時。
予定より1時間も早く着いてしまいました。
さとみは到着する少し前から、おれのチンコにしゃぶりついていました。
「んっ…ん…ヂュパッ…んっ…んはっ…んっ」
四つん這いのような格好でチンコを頬張りながら、窓へ向けたマンコを自分で触っているようです。
「チュッ…はぁ…チュパチュパ…んっはぁ…んっんっ……」
運転してここまで来たおれは、さとみとの興奮の温度差を少し感じていました。
無我夢中でしゃぶりながらマンコを弄る程、さとみは興奮していたことに驚きました。
「興奮したの?」
「んっ…んっ…はぁ…」
「車でオナニーするの気持ちいい?」
「はぁ……んっ…んはっ……ぅん……」
「変態じゃん」
「んんんっ……やだぁ……んっ…はぁ…チュパチュパ…ジュポッ……はぁ…はぁ…んっ…」
「LINE返すから、舐めててね」
「んっ…」
おれはスマホを取り出して、昨日連絡をくれた4人にメールを送りました。
「到着してます。車は黒の〇〇、彼女が興奮して止まらないので前倒しになるかも知れません。」
コピペで4人全員へ送り終え車外を見渡すと、おれたちの他には軽が2台離れて停まっているだけでした。
覗きなのか、カーセックス目的なのかは分かりませんが、この時間にこんなところにいるのは不自然でした。
そんな事を考えていると、すぐに返信がきました。
4人ようち2人は到着しているとのこと。
1人はもうすぐ着くらしい。
1人は返事がありませんでした。
おれはもう一度車外を見ましたが、人影などは分かりません。
しかしコチラの車は教えたので、確実に覗き来るはずです。
目を下にやると、さとみは手コキをしながらこちらを上目で見ていました。
「はぁ…んん…ここどこ〜?」
「我慢出来ないから適当に停めた」
「ん〜っ…そうなんだ…」
「ここでしてもいい?」
「車で?」
「うん笑」
おれはさとみを助手席に座りなおさせて、リクライニングを倒しました。
「いやっ…笑。ほんとに?笑」
もうこの姿もおじさん共は覗いているかも知れない。
さとみの顔も、可愛い反応も…何もかも見られているかも知れない、そう思うとムラムラと再び興奮が込み上げてきました。
おれは返事もせずにさとみの乳首にむしゃぶりつきました。
「やっ…ねぇっ……誰かっ…いるかも…!」
ジュルルル…チュッパ…チュッパ…
よだれを絡ませ音を立てて乳首をベトベトにします。
「ねぇっ…ぁっ…!んっ!…はぁ…やばいょ……」
ペロペロ…チュパ…チュパ…
舐めながら室内灯をONにしました。
外からよく見えるように。
「やっ!!やだやだっ…!丸見えっ…!ぃやっ!」
さとみは胸を隠そうとしますが、おれはブラをずり上げて両乳を露わにしてやります。
「ダメっ…てっ…ぁぁっ…むりむりっ…むりぃ…」
おれに両手首を押さえられたさとみは、白くて柔らかいおっぱいをぷりぷりと揺らしながら抵抗しました。
いや、抵抗してるフリをしていました。
さとみは「やだやだと言えば興奮する」と言っていたので、この拒否もそれに違いありません。
その証拠に、下半身を内股にしてクネクネと明らかな快感を覚えています。
「外に誰かいるかも…」
そうおれが耳元で囁くと、
「……っ!んっ…!ぁぁっ…!」
何もしていないのに、身体をビクビクと震わせて腰を前後にグリグリと動かしていました。
「おじさんとか…窓に張り付いてさとみのおっぱい見てるかもよ…」
「ん〜っ!やだっ…ぁぁんっ♥」
いやらしい声をあげたかと思ったら、さとみはおれの拘束を振りほどいて、自らおっぱいを揉み始めました。
「やだっ…やばぃっ……ぁぁっ…見てっ…見てぇ♥」
ゆうやの時ともまた違う、あの時よりさらに興奮しているようなさとみに、おれは衝撃を受けました。
露出狂と言ってもいいような「見られたい願望」。
嫉妬に似ていますが、表しようのない感情が、おれのチンコを大きくします。
「はぁ…はぁ…見てっ…んんっ!!はぁんっ…!」
さとみは自分のおっぱいを下から持ち上げぷるぷると揺らし、腰をくいくいと動かしています。
そしておれは見ました。
さとみからはフレームで死角になる助手席の窓の外に、メガネをかけた男がいました。
目を見開いてさとみの揺れるおっぱいを凝視していました。
おれは久しぶりに目眩がするような感覚になり、頭から血の気が引いてゆきます。
そしてそのままさとみを抱き起こし、助手席の窓へおっぱいを押し付けてやりました。
「えっ!えっ…!ぃゃっ…♥はぁっ…♥…むりっむりっ…!!!」
天井付近にあるさとみからは、窓の外は見えません。
本当に覗かれてるか定かではないさとみは、今まで聞いたことのないような甘い喘ぎ声で鳴いています。
「まどっ…♥いやっん…♥見られっちゃう…!やばいっやばいっぁぁぁあんっ♥」
おれは窓の外にいるメガネのおじさんへ向けて、グイグイとおっぱいを押しつけます。
「23歳のおっぱいを見ろ」「若くて綺麗なおっぱいを」「触りたいか?」「羨ましいだろ?」と、興奮でどうにかなりそうな頭の中で叫んでいました。
さとみの薄茶色のぷっくり乳首は、ガラスに押しつけられてグニグニと形を変えていることでしょう。
もしかしたら盗撮もされているかも知れない。
窓ガラスにしゃぶりついているかも知れない。
そんなことを考えると、ガチガチに勃起したチンコから我慢汁がトロトロと溢れてきます。
そしてさとみに小声で、
「外のおじさん、さとみのマンコも見たいんじゃない?」
と言いながら、右手でさとみのスカートとパンティーを降ろし、グッチャグチャに濡れたさとみのマンコに指を入れます。
その時
「あ゛っあっああっ…!!!!」
ピュピュッピュッッピュピュッッ
指を入れて少しお腹側に触れたところで、さとみのマンコから勢いよく液体が飛び出しました。
さとみ、初めての潮吹きです。
「んんあ゛っ……♥…あっ♥あっ…んっあっ!!」
ガクガクビクビクと身体を震わせながら、決して多くはない液体が車のシートに滴り落ちます。
ボタタッボタッ
「……っ!!んっ………んはっ……はっ……はぁ…はっ…」
さとみは窓に手をついて、お尻を突き出すようにしながら腰をグイッグイッと震わせていました。
「…さとみ」
「はぁ…はぁ…やっ…やだっ……うそっ…はぁ…」
「気持ち良かったの?」
「んっ…!!なっ…ないしょ…っ…でも…っ…」
「やばぃ…はぁ…はぁ…」
さとみはゆっくりとビショビショになったスカートとパンティを脱いでいきます。
そしてそのまま脱いだスカートで車シートを拭き始めました。
「はぁ…ごめん…なんか…はぁ…」
初めての潮吹きにさとみ自身も放心状態です。
確かにシートのことは頭をよぎりましたが、そんなことよりも今のこの喜びと興奮をおれはおれは押されられません。
外の見ず知らずのおじさん共に、さとみの潮吹き処女を見られてしまったんですから。
おれは無理矢理助手席に移動して、さとみを後部座席に向けて四つん這いにさせました。
「えっ」
潮とマン汁でキラキラと光るさとみの生マンコが、おれを誘います。
このマンコもすぐ横の窓から見られていると思うと怒りに身体が震えました。
「待ってっ!」
ズッ…ムニュニュニュ……
おれの太くなった肉棒がさとみのマンコに飲み込まれました。
「あっ!!!んっ!!!……!!」
車の外にまで聞こえる大声でさとみが呻きます。
ヌッチャァ……ヌッチャァ…
ゆっくりと噛みしめるようにチンコを深く押し込みました。
「だめっっ!あ゛っ!!!ああんっ!!♥」
さとみは顔をシートのヘッドに埋めながら小刻みに震えます。
おれは何も言わずに助手席の窓を見ました。
そこにはさっきと違う男がニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべながら顔をくっつけていました。
そしておれを見ると、汚い笑顔のままペコリ頭を下げたような気がしました。
その顔が気持ち悪くて、憎たらしくて、自分で募集したのに腸が煮え返りそうでした。
おれはさとみに
「外誰かいるかも」
と伝えると同時に、激しく腰を打ちつけました。
「えっ!え゛っっあああああっ!!!ああぁっ!!」
ブチュッ……バンッ…パンッ…ブリュッ…バンッパンッ
「だめだめだめだめだめっっっ!!」
「いやっん…♥やっ♥……っ!!んんんっ…!!やばって…!やばっ…!!」
パンッパンッパンッズリュッパンッッ
「ああっんっ!!やだっ!!あああっ!!あんっ!ぁんっ!!あっ!!んんんんっ!!」
喘ぎ狂うさとみの上半身から全ての服を剥き取り、車内で裸にさせます。
「電気っ…!!やだっ!むりっ!!♥…はぁんっ♥!!」
「ほらまた覗いてるおじさん」
「いやあああぁっ!!見てるっ♥見てっるぅっ!!見てっ見てっあああっ!!!」
腰をパンパンと打ちつける度に、さとみの白く細いクビレが波打ちます。
後部座席の窓から覗くと、さとみの快感に歪む顔と、激しく揺れるおっぱいを目の前で見れるはずです。
おれは外にいるおじさん共が憎らしくて腰を振り続けました。
おれのさとみ
おれのさとみのおっぱい
おれの女なのに
おれにしか見せない顔を
お前らが見てる
そんな言葉が頭をぐるぐると回ります。
「見てっ…!さとみっ♥…あっ♥あっ♥はぁんっ見てぇっ…!!」
さとみは露出の興奮で狂ったように喘ぎながら、自分のケツとマンコを両手でグイッと開いています。
淫乱、変態、ビッチ
どのような呼び方でも足りない女がそこにいました。
おれは乱暴に体勢を変えて助手席に寝転ぶと、さとみを上に跨らせました。
「さとみの騎乗位周りに見せつけて」
「………っ!はぃっ…!んんんっ!!」
泣きそうな、笑顔のような顔でさとみはゆっくりとチンコに腰を落とします。
「あああっんっ!!入ってっ!入ってるっ…!やばっ♥やばいっ……♥」
ヌプヌプヌプ……
「やば…っ!むりっ…!はああああっ……♥」
チンコをズッポリと飲み込んだ瞬間、さとみは前後に激しいグラインドを始めました。
左手の指を自分で舐めながら、恍惚の表情でおれを見おろします。
「あああっ気持ちぃぃよおっ!!ああぁんっ……気持ちぃ…気持ちいいっ♥」
「見られてっ…るっ…!さとみっのっ♥」
「さとみのっ…♥おっおまんこっ……!!」
気持ち悪い男達に見られてるとも知らずに、さとみは気持ちい気持ちいと腰を振っています。
もしかしたら、本当に見られていることに気づいて興奮しているのかもしれませんが……。
さとみの生マンコの中で、おれの肉棒はグイグイと肉壁に押しつけられて、射精感が込み上げてきました。
今日は安全日ではありません。
今までのさとみなら、どれだけ興奮していても中出しは断固拒否でした。
しかし今日なら。
「出そうっ中にいい…?」
「あっんっ!!あっ!!♥…いいよっ♥いいよっ♥」
恥ずかしながら、もう避妊とか子どもとか考えの外でした。
「この女に中出しする姿を見せつけたい」
それしか頭にありませんでした。
「あっ…!あっっ!んんっ…!だっ…出してっ…!いっぱいっ……!」
「あっ!出る!出る出る!イクっっ!!」
「ああああっ!!!あああっっっ!!」
ドッピュッドッドッピュ…ピュッ………!
「っあ……!!」
「あっ……あっ……♥」
「はぁっ……んっ……んぁっ……!」
さとみがビクビクするとおれのチンコから精子が搾り取られます。
おれに抱きつくさとみは、冬とは思えない程汗ばんでおり、甘いヘアオイルといやらしいマンコの臭いが車内を包みこんでいました。
周りの覗き達はちゃんと見てくれたのか?
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最高です!!!今日更新はきびしいですか?
2
返信
2025-05-04 10:50:38
-
1: 名無しさん#hlBTMVA [通報] [コメント禁止] [削除]今回もバチクソエロかったですw
誰かに寝取られた時にどんな反応するのか見物ですw1
返信
2025-05-03 16:15:26
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(2020年05月28日)
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