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中学3年生・ハナの場合。

投稿:2025-03-01 08:47:01

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増税クソ眼鏡◆JQMVgTU
最初の話

そのおじさんは最初、私たちが2年生の秋に部長のアイちゃんが連れてきた。何でも、アイちゃんのお父さんの知り合いだそうだ。初めて会ったときはびっくりした。身長はアイちゃんとほとんど一緒くらいだったから、たぶん160センチちょっとだと思う。なのに、お腹はクラスの男子で柔道部のリョウタくらい大きくて…

前回の話

「お母さん、プールに行ってくるね」#パープル。母にそう告げると、水着のセットを入れたプールバッグ持って家を出た。夏休みになってからは、お盆以外は週1で「プールに行く」#パープルと言って家を出ている。でも私は、プールまでバスに乗らないで、途中のバス停で降りて、いつも通っている塾に向かう。・・・…

「ねぇ、ハナちゃんはナナ先輩から講師さんのことで何か聞いてることって、ない?」

2年の夏の本大会が間近に近づいた夏休みのある日、私は1学年上のユイナ先輩に話しかけられた。

「姉からですか?何も聞いてないですけど。帰ったら姉に聞いてみましょうか」

「ううん、聞かなくていいから」

その日の会話はそこで終わりだった、はずだった。

夏の本大会が終わって3年生が引退する日、私はパートリーダーのユウカ先輩からまた同じことを聞かれた。

「ハナちゃんはユイナとかから講師さんのことで何か聞いてる?」

あれ、またその話、って思ったけど、

「聞いてないですよ」

って答えたら、今度はその話に続きがあった。

「もし講師さんと本当に仲良くなりたいんだったら、講師さんの部屋に連れて行ってもらうといいよ」

って。

「今も仲いいですよ」

って言ったんだけど、ユウカ先輩はまじめな顔をして、

「そういう意味の“仲良く”じゃないの。わかるよね」

って言った。その時のユウカ先輩の顔は、一つ上の先輩の顔じゃなくて、もっとすごく大人の顔だった。

結局、私が講師さんの部屋に行ったのは、それから半年が過ぎて、冬のミニ大会も終わって学年末考査も終わった2月の終わり、私にとって最後の夏の本大会に向けた練習がいよいよ始まった、っていうときだった。

私たちの学年は不思議なくらい部員数が少なかった。だから、1年生の夏の本大会が終わって3年生が引退して私たちも練習に加わるようになるとすぐ、講師さんは、私たちを県庁所在地にある大きな専門店に部活で使う消耗品とか専用の用具とかを買いに連れて行ってくれたり、プロのステージを見に連れて行ったりしてくれた。

その帰りには、みんなでいっしょにファミレスに寄って、そこでご飯を食べたり甘いものを食べたりして、私たちはみんな、すぐに講師さんと親しくなった。

2年の夏の本大会が終わって私がユウカ先輩の後を継いで部長になると、私は講師さんと二人だけで、時には県外まで強豪校の練習を見に行くこともあった。

最初は、それまでと同じように、帰りにファミレスに寄ったりするだけだったけど、そのうちに、夜景の見える丘の上や海の見えるサービスエリアに車を停めて、その車の中で私たちはキスをしたり、もう少し後になるともっとエッチなことをしたりするようになった。

そして、私は講師さんの部屋で大人になって、3年生になった。

・・・・・・

講師さんの部屋で、いつものように二人で飲み物を飲みながらソファに座っているうちに、いつものようにキスが始まる。

最初はお互いの唇が触れあうだけの短いキス。でも、回数を重ねるごとに唇が触れあっている時間が長くなって、そのうちに私の口の中に講師さんの舌が入ってくる。

お互いの口の中をお互いの舌が行き来しているうちに、講師さんの手が最初は私の体操着の上から、そのうちに体操着の中に入ってきて、タンクトップの上から私の胸を触る。

もう何回目なんだろう。でも、この瞬間、私はいつも少し緊張する。私は、胸が全然大きくならないのがコンプレックスだった。中3になった今でも、小6のときから同じ、キャミソールタイプの、まだとてもブラとは言えない下着を着けている。

姉のナナは中2のときにはもう、大人と同じちゃんとしたブラジャーを着けていて、中3の夏にはCカップだった。洗濯された姉のブラを見て、私もこんなブラを着ける日が来ることを楽しみに思ってたのに。なのに…。

そんな私の気持ちを知ってか知らずか、講師さんは最初は体操着の上から、そして体操着の中に手を入れて、パステルカラーの花柄の、白のキャミの上から私の小さな胸を揉む。立ってしまった乳首が二重に縫い込まれた胸当ての中で擦れて、ちょっと痛い。でも、講師さんに優しく揉まれるのは、痛い以上に気持ちよくて、だんだんと頭の中がボーっとしてくる。

体操着とキャミとを2枚一緒に捲り上げられ、今度は直接、胸を揉まれる。決して乳首に触らないように、乳首の周りを優しく、優しく、講師さんの手が動き回る。

いつの間にか、講師さんの片手がハーフパンツの中に入り込んできていて、パンツのお腹のゴムのところからパンツの中に入ってきて、私の女の子の部分を描き分けるようにして私の中に入ってこようとしてる。

ボーっとしている頭の中で、講師さんの指が私の中に入ってきたのが分かった。そのまま何回か、講師さんの指が出たり入ったりを繰り返し、最後に私の中でぐるりと大きく動いた。同時に、私の乳首が強く摘ままれて、私の頭の中が真っ白になった。

・・・・・・

まだ半分ボーっとしている私の隣で、講師さんがちょこっと横に動いて座り直し、私と講師さんとの間に一人分くらいの間ができた。不思議に思っていると、講師さんにゆっくりと手を引かれて、私は講師さんに体を預ける。そして、私の目の前には、講師さんのそれ。

これがいっつも、私の中に入ってるんだ…。不思議に思って見つめていると、頭の上から講師さんの声が聞こえた。

「手で握ってごらん。そっとだよ」

私は講師さんに言われるままに、右手でそっと、目の前のそれを握る。

「そのままそっと、手を上下に動かしてごらん」

私はまた、講師さんに言われるままに、それを握った右手をそっと上下に動かす。私の手の中で講師さんのそれがムクムクと大きくなる。

あ、講師さん、こんなんで気持ちいいのかな。そう思っていると、

「そのまま続けて」

また講師さんの声が聞こえた。私の手の中で大きくなった講師さんのそれが。今度はちょっと固くなったような気がする。

「舌を出して、先っぽを舐めてごらん。アイスキャンディとかを舐めるみたいに」

私は講師さんに言われるままに舌を出して、講師さんのそれの先っぽをペロっと舐めてみた。ピクンって講師さんのそれが小さく跳ねるように動く。私はそれが面白くてまた、ペロっと舐めると、講師さんのそれもまた、ピクンって動いた。そこはおしっこが出るところ、ってことは知ってたから、もっとおしっこの臭いとかがするかと思ったけど、なぜか全然そんなことはなかった。

「手を離して、上から下まで全体をゆっくりと舌で舐めてごらん」

私は、それまで舐めていた先っぽをペロッと舐めて、それから舌を下の方に動かしていった。付け根のところまで舐めて、ちょっと迷ったけど、また先っぽまで舐め上げて、それを何回か繰り返す。

「先っぽにキスして」

私はまた、講師さんに言われたとおりに、それの先っぽにそっとキスをする。

「そのまま、唇をつけたまま、舌で舐めてみて」

これでいいのかな。だんだんと難しいことを言われてる気がしてきた。でも、講師さんがそれで気持ちいいなら、と、それの先っぽに唇をつけたまま、舌でぺロペロと舐めてみる。なんだか棒付きのキャンディを舐めてるみたい、って思ったとき、

「もう少し口の中に入れてみて。先っぽのちょっと丸くなってるところ全部」

講師さんに言われるままに、それの先っぽを口の中に入れていく。

「上手だよ、ハナちゃん。そのまま口の中で舌をもっと絡めて」

ん、んん?

もっと難しいことを言われた気がした。口の中で飴玉を転がすみたいにして、講師さんのそれに懸命に舌を絡める。

「そしたら、今、口に入れているところまでを、口から出したり入れたりしてごらん」

私が言われたとおりにしていると、それを出し入れするたびに、口の中にたまった唾が、じゅぽじゅぽ、とエッチな音を立てる。

「口から出すときに、縊れてるところの裏側に唇をひっかけるみたいにして」

こうかな?

私は、それを口から出すときに唇をちょっと窄めてみる。何回かそうしたとき、

「そのまま、口の中いっぱいに頬張って」

こほっ。ごほごほっ。

もう無理だった。私は一度、講師さんのそれを口から出して、講師さんを見た。

「ごめん、まだちょっと早かったかな。でも、よく頑張ったね。上手だったよ」

講師さんは、部活動の練習で私がうまく演技ができた時と同じような優しい顔でそう言って、私の頭を撫でてくれた。

・・・・・・

それからは、いつもの講師さんだった。

私はいつものようにソファに寝かされ、講師さんキスをされた。

1回ごとにキスの時間が長くなっていき、お互いの口の中をお互いの舌が行ったり来たりして、そのうちに体操着の中に講師さんの手が入ってきて、その手はすぐにキャミの中に入ってきて、2枚同時にめくりあげられる。

本当に小さな胸をそっと揉まれながら、こんどはハーフパンツも脱がされる。キャミの胸元についているのとお揃いの、水色のリボンがフロントについた、白のパンツも脱がされて、私の両脚が大きく広げられた。

私の女の子の部分が一瞬、ひんやりとして、すぐに、そこに固くて熱いものが押し当てられた。それはそのまま、私の女の子の部分を押し広げるように私の中に入ってくる。

「あっ、んあぁん、あんっ、うあぁあんっ」

私の中で講師さんが動くたびに、私の口から声が漏れる。

「んあっ、講師さん、こっ、講師さぁんっ」

私は夢中になって講師さんの名前を呼んだ。

「ハナちゃん、ハナちゃんっ」

講師さんが私の名前を呼ぶのとほとんど同時に、私の中で講師さんのそれがトクントクンって心臓みたいに動いたのが分かった。

私は全身がカッと熱くなったような気がして、そのまま目の前が真っ暗になった。

この話の続き

短大からの帰り道、家の近くの病院の駐車場で見覚えのある青いワンボックスカーから妹のハナが降りてくるのが見えて、私は思わず立ち止まり、病院の手前にある郵便局の看板の陰に身を潜めた。いつかこういう日が来るかも、って予想はしていた。私と同じように、ハナも講師さんの部屋に行ったんだ。ハナも講師さんと本当…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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