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体験談(約 5 分で読了)

田んぼに落ちた中1の姉が見ず知らずのおじさんに体を洗われる

投稿:2025-03-01 09:00:32

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名無し◆OEFIQyM

もう10年以上も前の俺が小4のまだガキだった頃の話。

俺が直接良い思いをしたとかでは無いのだが、俺の4つ上の姉が中1だった頃の体験だ。

2人兄弟で喧嘩こそたまにしていたが、そこそこ仲の良い兄弟だったと思う。

ちなみに姉の容姿は芸能人のマナカナによく似ていると言われていたので、ここではマナ姉ちゃんということにしておく。

お互いそれぞれの友達と遊ぶ事が多く滅多に2人で出かけるような事はないのだが、夏休み母方の田舎に帰る時は子供は俺と姉の2人だけだったので田舎にいる間は2人で行動する事も多かった。

その年も親や親戚が昼過ぎて家でくつろぐ中、暇な俺とマナ姉ちゃんは、近くのショッピングモールに遊びに行くことにした。

田んぼの多い田舎道を自転車で30分も移動しなきゃならなかったが、いつも田舎に帰った時は行っていたのでもう慣れっ子だったしお小遣いをもらって2人で出かけた。

しばらく自転車で走っていると後ろを走ってるマナ姉ちゃんの悲鳴が聞こえた。

マナ姉ちゃん

「きゃー!!」

ガシャンガシャンと自転車が音を立て、俺が振り向いた時には自転車ごと田んぼにマナ姉ちゃんがおっこちていた。

「うわっ大丈夫!?」

慌てて自転車を降りてマナ姉ちゃんに駆け寄った。

泥だらけになったマナ姉ちゃんの顔はみるみるうちに泣きそうにな顔に変わっていく。

マナ姉ちゃんが泣くところなんて、久しぶりすぎてどうしていいか分からない俺はオロオロしていた。

おじさん

「おーい!大丈夫か〜??」

悲鳴を聞いてか、大人の男性が駆け寄ってきた。

おじさん

「あらら?落ちちゃった?大丈夫大丈夫」

大人の人が声をかけてくれて内心ホッとした。

おじさん

「家近くだし、泥落としてあげるからおいで」

俺とマナ姉ちゃんは今から家に戻るのも時間がかかるし、泥だらけで帰ると怒られると思いお言葉に甘える事にした。

おじさんは落ちたマナ姉ちゃんの自転車を起こしおじさんの家まで運んでくれた。

おじさんの家は一軒家の平屋でどこにでもあるような田舎の家といった感じ。

イメージはサザエさんで出てくるような家だ。

玄関先で泥だらけになったマナ姉ちゃんを残し、俺だけ居間に通された。

おじさん

「ちょっと今誰もいないんだけどゆっくりしてていいからね〜お茶でいいかな?」

初めて入る他人の家で少し緊張していたが、おじさんも優しそうで良かったとしばらく待たせてもらう事にした。

マナ姉ちゃんの事も気になったが、他人の家であまりうろつくのも悪いと思い、付けてくれたテレビを見ながらじっとしていた。

10分程たった時、玄関のドアがガラガラと鳴りおじさんとマナ姉ちゃんが家に入ってきた事が分かった。

足音が居間に近づいて来て、もう泥は洗い流したのかな?と扉の方へ目線をやるとすぐに違和感に気付いた。

玄関から居間へ向かう廊下と居間の間には扉で隔たれているのだが、それはすりガラスになっており人影がなんとなく分かるようになっている。

居間に近づいてくるおじさんの白いタンクトップと、グレーのズボンの色がすりガラス越しにみえた。

当然おじさんの後を追うマナ姉ちゃんは今日着ていた、白いシャツと黒い短パンがすりガラス越しに分かるはずなのだがそれが無かった。

黒い髪以外は肌色一色で歩き方もなんだか縮こまって歩いているように見えた。

思わず二度見したがすぐに居間に入らず横に逸れた2人の足音が通り過ぎて確信はなかった。

マナ姉ちゃんは結構恥ずかしがり屋だ。

兄弟でお風呂に入っていた時期もあったがそれも俺が小1かもっと小さい頃の記憶しかない。

家でも下着で過ごしたりというのはほとんど見た事なく(見たいと思った事もないがw)家族の前でもきっちりしている。

そんなマナ姉ちゃんが初対面のしかも異性の前で服を脱ぐなんてあり得ないと思い、その時はたぶん俺の見間違えだろうと深く気にはせずにいた。

するとすぐに足音で戻ってくるのが分かり居間にはおじさんだけが入って来た。

おじさん

「ごめんね〜お姉ちゃん泥落とすのにもうちょっと時間かかりそうだから」

「あっいえ大丈夫です」

おじさん

「弟くんにもちょっと手伝って欲しいんだけどいい?」

「えっ?はい」

なんだろうと思いつつおじさんについていった。

玄関を出て家の反対側に回ると庭があった。

そこには泥だらけになった自転車とマナ姉ちゃんが着ていた洋服が外にある蛇口の下のシンクに脱ぎ捨てられていた。

おじさん

「ここのホースつかっていいから、自転車とお姉ちゃんの洋服洗ってそこに干してもらっていいかな?」

「えっ?洋服?あっ分かりました」

泥だらけのまま家の中には入れないのでここでシャツと短パンを脱いだんだと分かった。

おじさん

「じゃあちょっとおじさんはお姉ちゃんの様子見てくるからね〜」

そう言うとそそくさと家の中に戻って行った。

とりあえず洋服を洗おうかとマナ姉ちゃんが履いていた黒い短パンを手に取り一瞬固まった。

黒い短パンの中には縞々のショーツが残っている。

さらにシャツも同様、ブラジャーが一緒になっていた。

その脇には靴も靴下もあったので、ここでマナ姉ちゃんが全裸にされた事が容易に想像できた。

泥だらけといっても下着はほとんど汚れていない。

ブラに関しては泥は全く付いていなかった。

泥のついていない下着まで脱がす必要なんてないんじゃないかと思い、その時初めておじさんがマナ姉ちゃんの裸を見るためにわざと脱がせたんじゃないかと疑った。

自分では見たいと思った事はないが、善意だとしてもマナ姉ちゃんの裸が赤の他人に見られたかもと考えるとなんとも言えない感情になった。

それと同時に先程すりガラス越しに見たマナ姉ちゃんは見間違いではなく全裸だったんだとそこで改めて気付いた。

周りは田んぼだらけとはいえポツポツと民家もあるし、たまに道路に車も走っている。

そんな丸見えの場所でマナ姉ちゃんが全裸になるとは考えられなかった。

マナ姉ちゃんを心配しつつも洋服も早く洗ってあげないと着るものが無いと可哀想だと思い一生懸命洋服の泥を落とした。

泥を洗い流し絞ったら庭にあった物干し竿にマナ姉ちゃんの洋服をかけた。

幸い天気も良く早く乾きそうだった。

外も暑いし中に戻ろうと玄関に向かう途中に小窓から湯気が出ているのが見えた。

マナ姉ちゃんがシャワーを借りているのかもしれない。

マナ姉ちゃん

「じ…自分で洗えますから…」

シャワーの音で良く聞こえなかったがマナ姉ちゃんの声が聞こえた。

おじさん

「大丈夫大丈夫!さっきもお外ですっぽんぽん姿見てるんだから今更恥ずかしがらない!」

続けておじさんの声が聞こえた。

まさかお風呂におじさんも入ってきているのか!?

小窓に手を掛けよじ登り中を覗くとマナ姉ちゃんの後ろ頭と背中が見えた。

当然だが何も着てはいない。

さらによじ登ると白いお尻が見える。

マナ姉ちゃんが出窓に背を向けて浴槽の縁に全裸で座っていた。

日焼けの跡がくっきりと残る背中とお尻、久しぶりにマナ姉ちゃんの裸を見て昔は感じなかったマナ姉ちゃんがしっかりとした女性である事が改めて分かった。

そりゃマナ姉ちゃんももう中学生だし胸はブラをつけるほど膨らんでいたり体の形は昔見た時とはまるで別人だった。

そんな女性となったマナ姉ちゃんの裸をおじさんは正面から洗っている。

おじさんからはおっぱいもアソコも丸見えの状態だ。

そして何よりそんな状態に何故か自分が興奮している事にも驚きだった。

マナ姉ちゃんの後ろ姿を見たせいか、おじさんにマナ姉ちゃんが辱められているのを見たせいか自分の息子が大きくなっていた。

なんだか見てはいけないものを見てしまったと思い急いで居間に戻りテレビを見ながら気を紛らわした。

しばらくして居間におじさんは入って来た。

おじさん

「洋服洗ってくれてありがとうね〜」

お礼を言ってくるおじさんの洋服は水飛沫が至る所に飛んでいた。

「あの…お姉ちゃんは大丈夫ですか?」

おじさん

「あっうんだいぶ落ち着いたんじゃないかな〜」

何事もなかったかのように平然としているおじさんを見てマナ姉ちゃんはあくまで子供で、大人が興奮するようなものでは無いのかもと思った。

おじさん

「洋服はどうだろ?乾いたかな?」

そういうとおじさんは外に干していた洋服を見に行った。

居間からはその様子が見えていたのでおじさんが洋服を物干し竿から取り外しているのが見えた。

洋服を持ったおじさんはまた風呂場へ向かうと今度はすぐに戻って来た。

おそらくマナ姉ちゃんに洋服を渡して来たんだろう。

ようやく風呂場から戻って来たマナ姉ちゃんは出発時と同じ洋服姿になっていた。

マナ姉ちゃん

「ありがとうございました。ほら帰るよ」

マナ姉ちゃんはよほど恥ずかしかったのか一刻も早く帰りたいという気持ちがひしひしと伝わって来た。

帰り道にお母さんとお父さんには言わないように釘を刺され、結局この出来事を話す事はタブーとなった。

この話の続き

以前、見知らぬおじさんにマナ姉ちゃんが全裸で体を洗われてからそう日も経たないうちの出来事だった。その日は土曜日の休みで家には同級生の男子2人が遊びに来ていた。家には両親がおり、マナ姉ちゃんは中学から入った部活に朝から出かけている。マナ姉ちゃんが入っている部活は水泳部だ。水泳部に入った…

-終わり-
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