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【評価が高め】あの時なんで妻を止めなかったんだろう 〜妻が愛人になった経緯〜

投稿:2021-02-13 07:07:28

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ハムハム02◆QpOVg5g(鳥取県/30代)
前回の話

あの時なんで妻を止めなかったんだろう〜夜のアルバイトで愛人にされた妻〜とある日の夜、妻がもぞもぞしながら俺に相談を持ちかけた。どうやら友達から週1回だけ、スナックで裏方のアルバイトを頼まれたらしい。誘ってきた友達は、何個も仕事を掛け持ちしながら女でひとつ。2人の女の子を育…

前回からの続き

妻のことが気になった俺は2人で貯めていた住宅購入資金を使って追加調査を依頼した。

2ヶ月後に詳細を貰うことになっていた。

その頃、お弁当はあるけど、家事は良い加減になっていた。

夜の方も全くご無沙汰だ。

そして2ヶ月待ちに待った詳細調査が出た。

封筒には、A4数ページの報告書とブルーレイが3枚入っていた。

たまらず報告書をみた。

もちろん、妻と男のことが書かれていた。

3ヶ月出張に行っていた時

妻は自分から希望して毎日お店に出ていたらしい。

その時からホステスとして店にで始めた。

そして、例の男とが指名したのが始まりだった。

男は、毎日のように妻の元へ通い、妻の容姿をベタ褒めし、プレゼントを渡し男らしさを見せつけていた。

2ヶ月くらいすると妻もすっかり気をゆるすようになっていたそうだが、体の関係はなかった。

俺が帰ることがわかっても、男は無理やり口説くこともなく変わらず接していたらしい。

その時、妻が周囲に話していた聞き取りによると

・旦那との子供が欲しいができないこと

・不妊治療をしたくてお金が必要だからこの仕事でお金を貯めたいこと

・旦那が出張から帰ってきて、お金が溜まったら仕事を辞めること

が書かれていた。

妻が帰ってきてから必死にエッチをおねだりしてきた理由がわかった。

あと、子供が欲しいってずっと話してたのを思い出してきた。

報告書には聞き取り内容が続く

旦那(俺)が帰ってきてから、

・夜に誘っても、疲れてるとかでなかなかしてくれない。

・髪型変えてみてもお店の人と違って反応が薄い

・周り(お客さんやホステス)の人のエッチが気になる。

・小野田さん(男)は、私のことを気にかけてくれて優しい

そして、男との関係が書かれはじめた。

妻が仲良くしていたホステスの聞き取りだ。

妻曰く、

・旦那は全然私の相手をしてくれない。

・家のこともしないから段々嫌気がさしてきた。

・小野田さんがお店とか関係なく普通に遊びに誘ってくれた。

この話を聞いたホステスは、妻のスマホを取り上げデートのお誘いにOKの返信したらしい。

その結果、妻は(お店以外で)図らずとも小野田さんとデートすることになったらしい。

妻は小野田さんとデートした後、周りに小野田さんとの話したらしい。

・小野田さんとのデートはすごく紳士的で楽しかった。

・旦那と違って、荷物も持ってくれるしオシャレなところに連れてってくれた

・身体も鍛えてて男らしい

・旦那は来週私の誕生日の日に飲み会の予定を入れてきた

・そのことを、話したら小野田さんがお祝いしてくれるって言ってくれて嬉しかった

たしかに、俺はブランドのバックをみて妻を疑ってしまい、誕生日なんてすっかり忘れていた。

記述は小野田さんと2回目デートした話に続く

・小野田さんはお花のプレゼントをくれた。しかも好きな花も事前に調べてくれていた。

・何年も見てなかった映画に連れてってくれた。

・プレゼントにお洋服を買ってくれた

・旦那は誕生日酔っ払って帰ってきてそのままソファーで寝た。

・小野田さんといると楽しいのに、家に帰りたくない

・小野田がお店に来る回数増やしてくれるからシフト増やす

その後、小野田さんと何回もデートに出かけるようななったらしい。

そのころ、同僚のホステスに相談していた内容が記されていた。

・小野田さんから好きって言われた。

・妻とは別居中であと少しで別れるって言われた。

・私も小野田さんのことが気になってる。

・でも、お互い既婚者。

・どうしたらいいのかわからなくなってきた。

同僚は、「自分なら誕生日忘れるような人なんかより、小野田さんみたいに優しくて強い人が好きだしぃ。旦那1人しか知らないとか勿体無いと思うなぁ。」

とアドバイス。

妻は「そ、そうだよね…。べ、べつに私だけ悪いことしてるんじゃないよね?」

同僚「当たり前じゃん、小野田さん奥さんと離婚するんでしょ?早くしなきゃ取られちゃうよ」

その言葉が引き金だったのだろうか?

そのあと、妻は小野田さんと関係を持ったらしい。

一線を超えてからまた同僚に話をしたらしい

・小野田さん好きな、ニットとスカートで言ったらすごく褒められたこと。

・小野田さんにしてもらったら、おかしくなるくらい気持ちよかった。

・初めて後ろから入れられて、もうわけわかんなくなって気づいたら抱きしめられてた。

・すごいがっしりしてて、男らしかった。

・小野田さん家もすごいおしゃれで綺麗だった。

それから1月くらいして妻はお店を辞めた。

その後、男とデートをし通い妻が始まったとの記述で報告書の本編は終わっていた。

俺が探偵に頼んでいる時にこんなことになっていたなんて思ってもいなかった。

それに、妻の記念日を忘れたことも原因だったことに申し訳ない気持ちになっていた。

そして、恐る恐る動画に手をつけた。

「お帰りなさい♡」

「おう、今帰ったわ」

妻は白いタートルネックのニットに、茶色のタイトスカート。

その上から、エプロンをつけている。

男は、間髪入れず、妻を引き寄せた。

キッチンでいきなりキスをした。

「もう、ご飯準備できてるから先食べよ」

「飯の前に、1発運動してぇんだけどな」

「もうっ、準備するから待って♡」

画面がリビングに切り替わった。

妻がエプロンを外そうとした時、男が後ろから手を出した。

あっという間に、エプロンとニットが捲り上がった。

おっぱいがブラからこぼれ落ちそうだ。

「ちょっと、まだだよ」

男の方を見上げて文句を言ったところをキスで口を塞がれた。

そのまま、妻のおっぱいは揉みしだかれる。

おっぱいはタプタプと揺れ、時折妻の嫌らしい息遣いが聞こえる。

キスが終わると男に身を任せるようにニットを脱ぐ。

男は後ろから妻を抱きしめふ。

次は上半身をゆっくりと愛撫しているようだ。

愛撫が終わったのか何か耳元で囁くと、妻はスカートのボタンを外しその場に脱ぎ捨てた。

パンツの上から、おまんこを触られ身を捩っている。

顔を真っ赤にしながら耐えている。

けれど、容赦なくパンツの中に手を入れた。

「はあっ、ぁ♡」

男は自分のズボンを脱ぎ、パンツになった。

妻は正座し丁寧に手で奉仕を始めた。

言うまでもないが、男のアレは尋常じゃなくデカい。

5分くらいして、ゆっくりと口でご奉仕を始めた。

男は時折妻の頭を押さえつけ、むせる顔を見てはニタニタと笑った。

妻は嫌がるどころかご奉仕を続けていた。

しばらくして、お姫座抱っこされた。

カメラは切り替わる

妻はブラから右の乳だけをはみ出し、パンツも剥ぎ取られベッドに横たわった。

そして、男のアレがゆっくりと妻のあそこに当てられていく。

妻は枕を掴み今にもきそうな快感に耐えようとしている。

だが、男はなかなか挿入しない。

我慢できなくなったのか

「挿れる」

「ゴムどこだっけ?」

「あれっ?いつもの引き出しに」

起き上がってベッドサイドの引き出しを開けた

その瞬間、妻は腰を掴まれた。

「えっ?なに?どうした?」

驚く妻とは裏腹に、男は一指しで挿入した。

「えっ、ぁっ、ゴムっう?」

「おせぇから、挿れちゃったわ」

後ろから激しく突き刺され、引き出しにしがみつくのやっとだ。

無理な恰好のまま、激しい挿入で棚が音を立てている。

男に身体を委ねるしかない妻は、好き放題やられていった。

10分はピストンが続き、妻はひたすら男を興奮させる息遣いを続けていた。

そして、何か声を出したと思ったら、5回くらい腰が跳ねあがって力が抜けた。

妻はベッドからずり落ちそうになっていた。

男はポニーテールに束ねた髪を引っ張りベッドに引き戻した。

仰向けにされた妻の手にはゴムが握られていた。

「ゴムあった?つけよっか?」

「う、うんつける」

男はニヤニヤしながら生のまま挿入した。

「も、もうっ、つけないなら意地悪しないでぇ」

打ち付けられるたびにおっぱいを揺らす。

男に文句を言うが本気で怒ってる素振りはない。

そのまま、対面座位にされた。

束ねていた髪を解いた妻はキスを求めていた。

対位は、騎乗位にかわる。

長い髪はおっぱいを隠しそうで隠せない。

妻は恋人繋ぎをしながら必死に腰を振っている。

だが、男は物足りない様子だ。

そして、途中から腰を振り出すと妻は抜けそうなアレを手で押さえていた。

「1回目はこれくらいにしとこっ、まだご飯も、お風呂もあるからぁっ」

「そうだな、終わりにすっか?」

「やっべ、ゴムし忘れたわ」

「は、はじめからつける気なかったでしょ…?」

正常位でつかれた妻は枕を掴み快楽に耐えている。

男はピストンのスピードを上げる。

妻のおっぱいが左右バラバラにぶるっぶるっと揺れてたとき男はアレを引き抜いた。

そして、妻の胸にぶっかけた。

男のアレが妻の顔や髪を汚した。

「もうっ、お風呂入んなきゃ」

そう言ってベッドから立ち上がった。

すると男も立ち上がり、カーテンを開け、バックで突き刺した。

「待ってぇ、恥ずかしいい、勃つの早いよぉ」

窓に手をついたまま妻は挿入されている。

前回の報告書で見た光景だ。

だが、今回はゴムをしていない。

突き出されたお尻に容赦なくアレが刺さっていた。

「くうっ、あっあぁん…。もう、気持ちすぎる」

「悪りぃ、また生で挿れちった。孕ませたら悪りぃ」

「中で出さなきゃ大丈夫だよ…。どうせ赤ちゃんできにくい体質だし」

男は妻の右足を肩に乗せより深くまで差し込んだ。

そして、強烈な一言を放った。

「なぁ?ほんとに出来にくいか、子作りして試しちゃおっか?」

「えっ?ぁっ?ど、どう言うこと?」

「旦那が不妊の原因かもしんねぇじゃん?」

ベッドに戻り妻の目を見ながら語りかけた。

「でも、わたし妊娠しにくい体質って言われてるから…。」

「じゃあさ、ゴムやめようぜ。これから全部中出しな?」

「い、一応今日はつけよ、今度考えるね」

「じゃ、安全日、安全日だけ、な?」

「そ、それなら考えてもいいけど…」

男は優しく抱きしめると何もなかったようにゴムをつけて挿入しなおした。

さっきまでの荒々しいエッチとは対照的に優しいエッチだった。

フィニッシュが近づいてきたようだ。

「あ、あのね明日デートしたいぃ」

「次の安全日いつだっけ?」

「えっ?すぐ、わかんない。あ、あのっデート…。」

「そんなこと言わなくてもデートなんて当たり前だろ?」

調子のいい返事をした男はさっきまでの優しさはなくなっていた。

男はどんどん動きを早くしていった。

妻は何度もよがり、喘ぎ声をあげていた。

そして、フィニッシュした男は

ゴムを剥ぎ取って妻のお腹に叩きつけた。

そして、男は風呂場に歩いて行き。

真面目な妻はゴムの口を結んで、ティッシュであそこを拭いてからゴミ箱に捨てていた。

その後、何事もなかったのように新しい下着を着てさっきのニットを着る。

乱れた髪を結び直し、ご飯を温めて男を待っていた。

その後は普通にご飯を食べ、テレビを見て寝室にきた。

真っ暗で画像は見えなかったから見るのをやめた。

翌朝、明るくなった時には男はいなかった。

目を覚ました妻はまずティッシュであそこを拭いた。

次にとベッドに散乱したゴムとティッシュを捨てていた。

ちょうど、新しいシーツに交換したときスーツをきた男がきてディープキスをしたところで1枚目のディスクは終わっていた。

-終わり-
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