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体験談(約 7 分で読了)

痴漢させたら寝取られた 1ネカフェで痴漢の切っ掛け

投稿:2025-07-08 23:14:58

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MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)

彼女のAとデートをした日。暖と休憩を求めてネカフェに入ったのが始まりだった。

漫画を読んでドリンクを飲んでたまにキスしたりAの身体を触ったり、イチャイチャして過ごした。

その内、店内の暖房だけではやはり肌寒くなったのでブランケットをかける。ボクは漫画にも飽きたのでPCを立ち上げてネットを見る。

一通りルーティーンのチェックをしてからAが漫画に夢中なのを確認して、いつも見ているお気に入りの痴漢掲示板をクリックする。

創作っぽいのもあるけどホントの話かなっていうのもあって興奮する掲示板。実は自分も痴漢なのでなんとなく真贋はある程度分かる。

いつかはAと痴漢プレイをしてみたいと思っているけどなかなか言い出せないでいた。

掲示板の検索で痴漢プレイと入力してみると、結構な数が表示されてきた。

”彼女と痴漢ごっこ””彼氏に連れられて満員電車に乗りました””彼氏と痴漢プレイ””痴漢ゴッゴでスゴク興奮した”etc…

「結構、やってるやつらいるんだ…」

ある程度読み進んでから、最新の投稿の画面に戻って、新しい順に読んでゆく。

新しい投稿は数件しかなかったのですぐに読み終わってしまった。

そこで、いい機会だと思ってAに掲示板を見せてみようと思った。

付き合っていてAがすごくエッチな女の子じゃないかな?と思う事が多々あった。自分からはエッチな事に興味があるような会話こそしないけど、デート中に店内や階段とかでスカートの中に手を入れたりしても固まるだけで「ダメェ」と軽く言うだけで露骨に嫌がったりしない。そんな時は言葉ではダメと言いながらお尻を突き出したり、押し付けたりしてくる。

付き合い始めの頃は地味な服装で清楚系だったけどボクが「ミニとか履かないの?」と水を向けるとデートの時は履いて来てくれるようになった。そんな時はワザとじゃないかと思うくらい無防備にパンチラしてくる。「A、パンツ見えてるよ」とからかうと恥ずかしそうにその度、隠すけどボクはAがパンツにシミをつけているのを知っている。

そんな事からAはエッチな事に興味のあるむっつりスケベ娘だと感じている。

だから絶対、痴漢とかにも興味あるはずだと思っている。

Aに声をかけると読みかけていた漫画を置いて「なになに?」とモニターの前に来た。

画面を見て”痴漢”という文字に注目しているようだった。

「何、こんなのいつも見てるの?」

「変態じゃん」とか言いながらモニター画面から目が離せない様子だった。

投稿内容を次から次と投稿を読んでいくA。

ボクの背中越しに読んでいたAだったけど、途中からはボクの横に座り、マウスを奪い取って自分で投稿記事を探し始めた。

こんなに食いつくとは思わなかった。

最初は一緒に「こんなのエッチだね」とか「興奮する」とか「ホントかな?」なんて笑って言っていたけれど、段々Aの言葉が少なくなり、僕の話しかけにも曖昧な応えしか返ってこなくなっていった。

いつの間にかボクが横に追いやられていた。

Aは痴漢掲示板を必死に投稿を漁っている。Aにマウスを取り上げられてやることの無くなったボクは仕方なくAの読んでいた漫画を読む事にした。

結構時間が経った気がした。Aはブランケットをかけてまだモニター画面に魅入って投稿を読みふけっている。

小鼻が開いて息がハァハァ荒い。お気に入りの記事を見つけたのか一心に読んでいる。

マウスを持つ右手が動いていない。左手はブランケットの中でモゾモゾと掛けたブランケットの中で動いている。

かたわらに寄って、ブランケットをめくるとデニミニをまくり上げてパンティの中に指を入れてオナニーをしていた。

ハッとして僕を見上げるA。

一瞬遅くAはマウスをクリックしてそのページを消した。

「オナニーしてる?そんなにハマった?」

「してないし…」

「してたー。どんな投稿、読んでたの?」

「…」

すでに画面はホーム画面に戻っていた。

無言でブランケットをまた掛け直すA。

「してたの見たってw、興奮するよね、ボクもよく読んでオナニーするもん」

そう告白するとAも安心したのかしていたことを白状する。

「うん…だって…」そう言いながらも投稿内容を思い出すようにAのオナニーは再開した。「…すごいエッチなんだもん…あんなことされたら絶対…おかしくなっちゃうよ…ハー…」

ブランケットの中からくぐもってクチュクチュと粘膜に粘液が擦れる音が聞こえる。

「体験談て結構、興奮するよね」

「うんッ!掲示板の投稿、凄かった…あとでアドレス、lineで送って!…」

「痴漢の体験掲示板?」

「うん…さっきの」

Aはモニター画面をチラッと見て消してしまったブラウザーを後悔してるようだった。

「そうなんだ…痴漢好きなんだ…」

「う…ん…ホントは…ね…元から痴漢に興味があった…ハーハー…」とカミングアウト。

やっぱりむっつりスケベな女の子だったと嬉しくなった。

「痴漢くらい高校の時とかあったんじゃない?」

Aはちょっと複雑な表情で

「うち私立の女子校だったじゃない…家もそんなに離れてなかったし」

「でも電車通学だったって…」

「2駅だよw…ウンンン…ァ…おまけにその車両うちの生徒がほとんど」

「あ、なるほどそれじぁ女性専用車両だ」

「そうそうw。自然女性専用車両って呼ばれてた…ハァハァ」

気持ち良くて堪らなそうなのがバレバレなのに普通を装って会話を続けながら、オナニーを続けるA。

「でも、さ。遠くから通学する子は痴漢に逢ってたんじゃない?」

「うん…遠くからくる子は、朝とか他の路線で痴漢に逢ってたって自慢してたー」

「自慢してたんだw」

「痴漢された子たち、スカートの中に手を入れられてお尻触られたとか…ホントは気持ちよかったとか…自慢っぽく話して来るんだよね…」

Aは目を瞑っていた。ハァハァと息が荒くなってきた。

「Aはそれ聞いて興奮してたんだろ?」

冗談半分でからかった。

「そんな…事…ない…し」

ハァハァ息を荒くしながら否定するけどまったく、説得力はなかった。

だから被せるように同じことを言ってやる。

「うそぉー!ボクなら興奮しちゃうよ」

Aが応えやすいように自分が肯定すると曖昧にAは答えてくれた。

「アア…うん…まぁ…」

そう言いながら、息が荒くなり指の動きが速くなっていた。同級生の痴漢話を思い出しているのはバレバレだ。

「だって…みんな…ハァハァ…すごくエッチな事されてたんだもん…」

羨ましそうに言って小さく声を上げた。

「あ…」

オナニーで軽く逝ったみたいだった。

「んんん…ハァ…」と息を吐いてから「だから…すごく興味あった…」

「やっぱりそうなんだ…」

会話をしながらブランケットの中に手を入れてAのオマンコを触ってみた。パンティの中でAの手が逝った後でもまだ満足できないのかクチュクチュと音を立てて動いている。

パンティに触れるとグチョグチョに濡れていた。尋常な濡れ方ではなかった。

Aは濡れやすくいつも触るとパンティが湿っているくらいの体質だったけど、これは半端ない濡れ方。

「すごい濡れてるよ…これ」驚いて思わず言った。

Aは、顔を赤くして投稿を読みながらオナニーを続けている。

「だって…すごいんだもん、痴漢の体験談…いっぱい逝っちゃって…それに友達の話とか思い出しちゃって…ちょっとお漏らししちゃった…」

恥ずかしそうに言う。

Aの後ろに回ってブランケットの中に手を入れてむき出しになっているパンティの中に手を入れた。オナニーを続けているAの手と一緒になってグチュグチュに濡れているオマンコを弄る。

「アンッ…アンアン…」

Aが快感の吐息を吐いて喘ぐ。

上を向かせてキスをして唇を塞ぐとくぐもった喘ぎ声に変わる。空いた手でオッパイを揉み上げながら固く尖った乳首を探し当てて指で捻り上げて愛撫する。

「ンン!…ンンッ!…ンンウン…ンンンッ!」

喘ぎ声にもならない喘ぎを塞がれた唇の中で呻いている。

キスをしながら少し唇を離した時に「キモチイイ?」と聞いてみる。

「うん…きもちいッ!…で、でも、でも…痴漢されたら…ハァハァ…もっとキモチイ…のかな…アアッ…」

パンティの中はまるで熱いお湯の中に手を入れたみたいになっていた。

「人が一杯いる…アン…電車の中で…ハァハァ…オマンコ…かき回される…アッアッアアッ!…は、恥ずかしい…ち、チカンされてるの…ハァハァ…バレないようにしないと…こ、声出るの…が、我慢しないとッ…アッ…ダメダメッ!…イキそうイキそう!」

もう、痴漢されている妄想に入ってしまっているようだった。そしてすぐに逝きそうになっている。

Aのオマンコを弄っていない方の手がギュッとボクの手にしがみついてくる。

「アッ!…だめ、イクイクイクッ!」

同時にAの太腿がギュッと閉まった。オマンコから何かがビュッと噴出した。オマンコを包んでいたAの手からも熱い液体が溢れ漏れてくる。

逝くと同時にまたお漏らしをしてしまった(潮を吹いた)みたいだった。

逝った後でぐったりと身体をもたれかけて、ハァハァと息を荒く吐いているAはいつもよりいやらしいアヘ顔になっていた。

「ボクに触られながら痴漢されてる気になった?」

「…うん…なった」

冗談めかして笑って言うAだけど、本心のように聞こえる。

「そんなに痴漢されるの気になるんだ…」

「…そんなことないけど…」

さすがに気まずそうに下を向いて顔を隠してしまうAだけど、息遣いは荒く興味津々なのは明らかだった。

そんなAを見て思わず提案してみた。

「今度、痴漢されに電車に乗ってみる?」

それを聞いてAは素早く顔を上げた。逝った後のトロンとした目がすぐに興奮した目の色に変わってった。

「うん!」と弾んだ返事をした。

その後、「じゃぁ予行演習ね」とボクが痴漢でAは痴漢されてその後、トイレに連れ込む設定で、痴漢妄想プレイを楽しんだ。

電車の中で痴漢してその相手をトイレに連れ込んでもっとエッチな続きをしたいというのは、ボクの前からの願望だったので、これだけでもボクは興奮した。

けど、Aの興奮具合はものすごかった。

プレイの最中、Aの口を塞いでおかないと喘ぎ声が叫び声になって漏れてくるくらい興奮していた。

何度も手マンしているとAは何度もお漏らしをして感じまくっていた。

「ほら、痴漢のチンポをこんなにしたのはお前なんだから責任を取れよ」などとそのシチュエーションになりきって、Aにフェラを強制して舐めさせたり「痴漢さんに触られてもうこんなに濡れて…きれいにして欲しい…」とか言わせてボクもAのあそこを舐めたり、もう一度手マンでAを逝かせた。

ちゃんとしたいというAのリクエストに応えて、さすがにこの中ではセックスまでは難しいのでネカフェを出る事にする。

Aはいそいそと身支度をして持ってきていた漫画本を返しにブースを出ていく。

ボクは帰り際にPCの電源を落とす際に、念のためにブラウザーの閲覧履歴を消す。

マウスを操作していて、Aが興奮して読んでいた投稿って何だろうとふと思った。

「そう言えば…Aが興奮してオナニーしていた投稿って…」

消す前に履歴を検索してみる。検索に引っかかったページが表示された。

『彼氏の目の前で痴漢された』

消す前に見た投稿の題名。

この時にはAが興奮した投稿がこれか。

「こんなのを読んで興奮してたのか」とちょっと引いたくらいだった。

つづく

(2)埼京線上り池袋から新宿

翌日の朝、池袋駅に痴漢体験に来たボクとA。いかにも痴漢されたい気持ちが見え見えの恰好をしてきたA。ジップアップのフードパーカーにリブニット、デニムの超ミニにパンストはサスペンダーストッキングといったボクの方が痴漢したくなるような格好。

早速、囲まれるA、ボクは興奮してそれを見ていた。

この話の続き

-----翌日池袋駅から埼京線で新宿へ池袋の1番線からAを連れて乗る事にした。待ち合わせ場所に現れたAのいかにもの格好にちょっと引いた。もう、痴漢される期待に溢れている格好だ。「A…なにそのパンスト…あからさますぎだろ…」#ブルー「エヘヘー…可愛いくない?これなら痴漢されるよね!…

-終わり-
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