体験談(約 8 分で読了)
【高評価】嫁の可愛い小学生の妹紗香とエッチな関係になってしまった話♡(1/2ページ目)
投稿:2024-03-15 23:09:17
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体験談(約 8 分で読了)
投稿:2024-03-15 23:09:17
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僕は29歳ヒロシ。
結婚して2年が経ちます。
嫁は23歳静香。
まあ普通の社内恋愛で結婚しました。
今回は嫁との話ではありません。
実は嫁には12歳も歳の差が離れた妹紗香がいました。
小5なのに、なかなかのマセガキ。
しょっちゅうウチに来てはイタズラばかりしていました。でもとても可愛いのです。
嫁には隠していますが、実は極度の少女愛好家
つまり
『ロリコン』
なのです、僕は。
嫁も歳の割にはかなりロリ顔で、新入社員で入ってきて直ぐに付き合い結婚しました。
幸せなんですが、最近は義妹の紗香が気になって仕方ありませんでした。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
丁度一年前の話です。
紗香がウチに遊びに来ていた。
嫁の静香は土曜日も仕事だった。
オレンジジュースを紗香に出してやり、ゲームの話で盛り上がっていた。
「ねぇねぇ、お兄っ。コンパスやらせてよ〜」
義妹からお兄と呼ばれていました。
「またかー?」
「いいじゃん♡」
コンパスとは対戦型の人気のスマホゲームだ。このゲームの特徴はコラボが多い事。
「うわーーー!!ギル持ってるじゃん!」
「凄いだろ。ギルガメッシュを持ってるヤツ少ないからなっ。」
※fateと言うアニメのコラボの人気キャラ、ギルガメッシュのこと。
「いいなーー。友達も誰も持ってないよ〜。」
「友達と、ゲームの話ばっかしてるのか?」
「まぁ、みんなそんな事ばっかり話してるけどね。」
「そんなもんか。」
「うん。」
しばらく、ゲームに興じる紗香。マジで堪らない。ほのかに膨らむ小学生の胸元。デニムのミニスカから伸びる細いながらも美味しそうな脚。全てが僕の脳内を焼き尽くしそうだった。
(くーーーー!嫁の妹じゃなければ犯してやるのにー!)
紗香は本当に僕のタイプだったのです。
ゲームに飽きたら今度はパソコンを使いたいと言い出してきた。
「お兄っ、パソコン借りてもいい?家のなかなか使わせてもらえなくって。」
「ああ、いいよ。変なフォルダー弄るなよ。」
「うん、分かったっ…それと、後、もう1杯ジュース。」
「・・・はいはい。本当遠慮ないな、紗香は。」
もはや姉の旦那にも関わらず、遠慮がない。
僕も拒む事なく、紗香の言われるままにジュースを用意していた。
「・・・。」
僕の頭を過ぎるのは紗香の身体の事ばかりだった。
紗香も高学年…エッチな事に興味を持っているのかもしれない。
誰でも持ってて当然の事だ。
ましてや、そのぐらいの年頃ならば興味を持つ事も頷ける。。
僕の女の子に対する現実離れした考えは幻想に近い。
汚れなきままで在って欲しいと願うのは無理な話しだ。
もっとリアルな現実に目を向けなければと僕は反省していた。
何やらフォルダーを開いている。
「紗香っ!勝手にパソコンの中味弄・・・っちゃ・・・。」
紗香の元へジュースを運ぶ僕の動きが止まった。
パソコンの画面に写されていたのは、僕の秘蔵のコレクションとも言うべき物だった。
小学生や中学生のエッチな画像コレクション。
嫁がいる時はしっかり隠していたが、嫁がいない日は出して眺めていたのだ。まさか紗香にソコを触られる事がないと高を括っていた。
画面に出してしまったシークレットフォルダは、簡単にフォルダを見つける事が出来たのだろう。
「紗香・・・何・・・勝手に・・・(汗)」
ジュースを持った手が軽く震える。
額から流れ落ちる汗。
振り返った紗香は何も言わずに不適な笑みを浮かべ、僕を見ていた。
「お兄っ、こんなちっちゃい子のエッチな画像集めてどうすんの?」
恐らく理由に気づいてるのに、紗香はわざとらしく聞いてくる。
何も答える事が出来ず、僕はその場に立ち尽くしていた。
座ってた椅子の上で足を組み、俯く僕を下から覗き込む紗香。
年齢の差など関係ない。
僕は小学生の紗香に弱みを握られた事で萎縮していた。
「そっか。やっぱりお兄って変態なんだ。」
「・・・。」
誤魔化しの効かない事を僕は悟っていた。
肯定も否定もしなかったが紗香は分かっていただろう。
「あははっ!」
紗香の高らかな笑いは僕にとっては屈辱的でしかなかった。
「ねぇ、お兄って変態っていうか"ロリコン"でしょ?」
やはりロリコンって言葉は知っていたのか…。僕はストレートに言われ愕然とした。
「・・・。」
「ねぇってば。」
「・・・ああ。」
「やっぱり。」
今は紗香に従うしかないと感じていた。
下手に機嫌を損ねてしまったら後々怖い。
紗香での姉である僕の嫁の静香に知られたら、どんな目で見られてしまうだろう…もしかして離婚もあるのか?
尤も後から考えれば、そんな紗香自身にプラスに働かない事をバラす訳もない。
焦った僕の思考は悪い方向にしか働かなかった。
「大丈夫。誰にも言わないよ。秘密にしててあげる。」
「ホントか?」
「当たり前じゃない。静姉が知ったら可哀想だよ。」
僕は紗香のその言葉にとりあえず安心していた。
「でも・・・。」
「うっ・・・。」
ただで紗香が黙ってる程、大人しい子のはずがない。
伸ばした足で僕の股間を弄り出した。
大胆な紗香の悪ふざけだった。
「さ、紗香・・。」
「逃げちゃダメだよ。」
モゾモゾと股間に足を押し付け、僕の陰茎を大きくでもさせようとしてるのだろうか。
もちろん、僕はバラされる事を恐れて、逃げる事が出来ない。
僕は仕方なく受けるしかなかった。
「・・・。」
仕方なくなのか……???
途中から、ちょっと違っている。
こんな仕打ちをされているのに、少しづつ気持ち良く感じてる僕がいた。
紗香がふざけ半分でしてるのに、僕は本気で感じている。
この状況にも関わらず、自分の節操ない部分が余計に恥ずかしい。
だから、気づかれまいと堪えるのに僕は必死だった。
「あれ?」
しかし、体の変化は誤魔化せなかった。
硬直していく陰茎。
足で弄っていたとはいえ、紗香もその変化に気づいている。
僕は思わず腰を引く。
動かないように言われてたせいで足は地べたに張り付くように重くなっていた。
その為に、腰を引いた勢い余って、その場にへたり込むように座り込んでしまった。
「今、逃げようとしたでしょう?」
「ち、違・・・んっ・・・。」
紗香の威圧的な態度。
僕の行動が気に食わなかったのか、座った僕の陰茎を今度を踏み付けるように足の裏を押し当ててくる。
さっきよりも体重が加わったせいで、刺激が強くなっていた。
そして、誤魔化しが効かない程、僕の陰茎は完全に勃起してしまった。
「・・・こんな事されて興奮するなんて、ホントに変態じゃん。」
罵られれば罵られる程興奮するのが自分自身でも理解出来ない。
そして、僕はふざけ半分で陰茎を踏んでた紗香の様子が少し変わっていくのに気づいた。
ただ踏み付けるだけだった足の動きが微妙に違ってくる。
足の親指と人差し指を広げ、その指の間に陰茎の竿を挟むように触れていた。
まるで陰茎の太さや硬さを確かめるような上下に擦る動き。
さっきまで多かった紗香の口数が少なくなっている。
それだけ集中してるのかもしれない。
紗香の顔を見ると、少しだけ頬が赤らんでるように見えた。
「あ・・・んっ・・ダメだよ・。」
足の指が、ちょうどカリの段差の部分を引っ掻くように当たる。
その瞬間、僕は思わず声を上げてしまった。
その声に、夢中になって弄っていた紗香は我に返る。
「気持ちいいんだ?」
「・・・う、うん。」
僕の切ない表情に偽りはないと確信しただろう。
紗香は面白がって足と足の指を動かし、変化する僕の表情を楽しんでいた。
「ちょ・・・ちょっと待って・・・紗香・。」
「・・・。」
聞こえているのに聞こえないフリ。
紗香は僕の言葉を無視し、踏み付ける動きを止めやしない。
「待てって・・・止めないと・・・んっ・・・。」
僕は込み上げる射精感に堪えられなくなっていた。
元々、紗香がやって来た際、少女の画像で実は僕はオナニーの真っ最中だった。
その上で感じた事のない新たな刺激に僕の陰茎は爆発寸前まで追い込まれていた。
「えい!うふふ。それそれー。」
「こ、こら・・・紗香・・・んぁ・・・。」
紗香はまさか僕がこんな事で射精するとは思ってなかっただろう。
痛がってると勘違いしてるのか、益々強い力で僕の陰茎を踏み付けてきた。
そして、程なくして我慢の限界が訪れた。
(ビュルルルルル、ドチュン、ビクン♡)
「あっ・・・あぁ・・・あぁぁ・・・んっ!・・・。」
「?」
射精した瞬間、僕の体が伸び切る。
我慢してたせいで、いつにも増して大量の精液が出てるのが分かった。
紗香がいる事も忘れ、心地いい快楽に浸る。
激しい息づかいと脱力した僕の体、それに疲れた表情に紗香も何かを悟ったようだ。
「お兄……も、もしかして・・・。」
「わ、わりー・・・だって紗香があんまり刺激すっから・・・。」
僕が射精した事実に気づいた紗香は、最初驚いた様子を見せた。
「へぇ〜〜〜。今のそんなに気持ち良かったんだ。」#
しかし、すぐに顔色は変わる。
新しい弱みを見つけた事で、益々調子に乗り始めていた。
「見た目は普通のお兄さんだけど頭ん中は変態なんだ。」
そう言いながら、紗香は足でズボンを下げようとしていた。
家着だった為にジャージのズボンは簡単に下げられていく。
下着を通り越し、ベタベタになった陰茎が徐々に晒される。
義妹である紗香に陰茎を晒すのが恥ずかしいはずだ。
しかし、僕は無抵抗で紗香の行動を受けている。
寧ろ、腰を浮かせてジャージを下ろしやすい動きすら取っていた。
僕は紗香に陰茎を晒す事を望んでいたのかもしれない。
「・・・。」
陰茎を目の当たりにした瞬間、紗香の目が丸くなった。
椅子から身を乗り出し、見入ってるようにも見える。
「え?あれ・・・大きくなってく・・・嘘・・・すごい、すごーい!」
射精した直後にも関わらず、見られた事に興奮した陰茎はすぐに硬さを取り戻していた。
「で、でかっ!」
紗香もその大きさに驚いている。
毎日行ってきたオナニーが幸いしたのか、僕の陰茎は人より逞しく成長していた。
血管が浮き出る竿の部分は、猛々しいまでに反り返っている。
しかも先端部分は黒く光り、傘の部分であるカリは太く、エグイ形に象っていた。
静香と紗香には弟がいるとはいえ、子供の陰茎とは違う大人の陰茎に、紗香が驚くのも仕方ないだろう。
「これって…なに?すごくない?」
「・・・お前は処女じゃないんだろ?勃起したチンコくらい見たことあるだろ?」
「え?」
「自慢してたじゃん。この前来た時に、同級生のサッカーイケメン少年と……したって。。」
紗香は先日遊びに来た時に夜、そんな話をしてくれた。その時は驚いたが、そんなもんか…とも理解してしまっていた。
「・・・っるさい。」
僕の言葉を遮るように、突然踏み付けを再開した紗香。
踏む度に精液がグチャグチャと音を出していた。
「ロリコンなら、私がやってあげようか?ね、ロリコンお兄っ♡」
クスクスとした笑みは僕をバカにする笑み。
「マ、マジで?」
「冗談に決まっ・・・きゃ!・・・ちょ・・・止め・・・ちょっと!?・・・。」
僕は冗談を真に受けたフリで椅子に座る紗香の手を引っ張った。
椅子から強引に下ろすと紗香の体を抱き寄せる。
(大人を甘く見ると痛い目に合うぞー!)
それを思い知らせるつもりだった。
僕はからかわれたお返しの意味で紗香を焦らせようと抱きついていた。
思った以上に慌てる紗香を見て、僕は笑いを堪えるのに必死だった。
「紗香っ!マジでやらしてくれるのか?」
笑いを堪えながら僕は紗香の耳元で囁く。
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2024-03-17 14:23:21
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2024-03-16 22:57:50
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2024-03-16 14:40:49
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(2020年05月28日)
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