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体験談(約 6 分で読了)

毎日覗かれていた私はずっと気づかないふりをしていました⑤

投稿:2026-06-11 11:43:10

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桃華◆NRmWEzc
最初の話

初めて書きます拙い文章ご容赦ください。私は高校時代野球部のマネージャーをしてました。毎日部活ばっかりで大変だったのを覚えています。私はそこまで可愛くない普通の地味な女の子でした。見た目は、丸顔で一重、メガネをかけています。髪はいつもハーフアップにまとめていました。野球どころか…

前回の話

桃華です、続き書きます冬合宿からしばらくして、シーズンオフが終わり練習試合が始まりました河村コーチの人脈を使って練習試合を組んだので以前とは比べ物にならない数の試合をすることができるようになりました遠征の回数も増えますとは言っても春の大会までにそこまで多くの試合を行うことはできません…

桃華です、続き書きます

プールの一件からしばらく時間が経ち第一回の定期テストが終わりました

こうなると一年生も朝練ができるようになったり、最後まで部活にいられるようになります

もちろん野球部もです

以前投稿した話にも書きましたが、マネージャーは朝練に参加しなくてもいいことになっています

私は露出が目的なので参加しますが、新マネージャーのゆづきちゃんは参加しないものだと思っていました

しかし、明日から朝練に一年生も入るという日にゆづきちゃんに言われました

「あっあの、、、桃華先輩、わたしも朝練行きたいんですけど、、、」

これはまずいことになりました。

まさかみんなに裸を見せたいから朝練に来ないでなんて言えません

仕方なくゆづきちゃんにはいいよとだけ言って次の日の朝を迎えました

練習後にいつもの場所で着替えます

もちろんみんな覗いてきています

一年生にもこの朝練の話は伝わっていたようで覗いている中に一年生の姿もありました

私はいつものように惜しげもなく全てを脱ぎます

ゆづきちゃんはと言うと、覗かれていることに気づいていないようでした

ただ外で着替えるのには抵抗があるようです

私は裸のままゆづきちゃんの方を向いて言います

「ほら、裸になっても見えないし、大丈夫だから、早く脱いじゃいな」

そういうとゆづきちゃんも脱ぎ始めました

「やっぱり恥ずかしいです」

「わかったわかった、じゃあゆづきちゃんが着替え終わるまで私が裸でいてあげるから、それなら恥ずかしくないでしょ?」

そう言うと安心したのか脱いで行きます

わたしからすればより長時間みんなの前で裸でいられるので願ってもないことです

するとゆづきちゃんが驚くべき行動をします

私と同じように裸になったんです

ほとんど発達していないおっぱいと、毛がほとんどないあそこが露わになりました

その時です

部員たちの「おお」という声が聞こえました

普段の私一人なら気づかないふりをすればいいのですが今日はゆづきちゃんがいます

ゆづきちゃんの目線が一瞬みんなの方を向きました

しかし、ゆづきちゃんはみんなの方に背中を向けただけで叫んだりすることもありませんでした

その日の練習終わり、駐輪場でゆづきちゃんに声をかけられました

「桃華先輩、あの朝練のことなんですけど」

「朝練がどうしたの?」

「気づいてませんか?」

「何が?」

「多分、着替え見られてますよ、みんなに」

「うそだあ、そんなわけないじゃん」

「でも、今日声が、、、」

私はその場はなんとかしのぎました

しかし、その次の日以降、ゆづきちゃんは朝練に来なくなりました

さらに1週間ほどして部活を辞めてしまいました

おそらく性格的に覗きの被害を訴える勇気はなく、ただ黙って辞めることしかできなかったのでしょう

ですが、これで私は覗かれ放題、見せ放題です

あれだけ頑張って見つけた新マネージャーでしたが、こうなってしまっては仕方がありません

自分の趣味を楽しむことにしました

それからというもの朝練でいろんな姿を見せました

そのまま夏の大会が終わり新チームになった時です

私たちの代もあと一年かと思っていた頃でした

夏休みにとある高校が練習試合にやってきました

その高校は東京の男子校で超進学校、練習試合というか、半分旅行気分でした

チーム自体も激弱で、正直相手になりません

ただ毎年きているので、あまりむげにはできないという感じでした

しかもその年は例年通りにホテルの宿舎に泊まるのではなく合宿のようなことがしたいということでした

お願いされたら断れない性格の河村コーチは仕方なく了承したようでした

合宿の場所として使うのは大昔に男性の教職員寮として使われていた場所です

みんなで掃除をして片付けました

次の日、その男子校がやってきます

毎年のことですが女子マネージャーがいることに感動していました

1日練習試合をしてその日の練習はおしまいです

そのまま合宿場所で寝るのですが、他校の生徒がいるのに自分たちが泊まらないという選択があるわけがなく私たちも同じように泊まることになりました

私はマネージャーだし、女子なので別に学校に泊まらなくてもいいと言われましたが、もちろん参加しました

ただ問題がいくつかあって、元々“男性の”教員寮だった場所なので、お風呂もトイレも男女別になっていませんでした

おまけに古い作りなのでトイレの仕切りや便器もボロボロ、お風呂も簡単に覗けそうです

普通の女の子ならこれは絶対に嫌でしょう

自分以外は全員男性なのです

合宿に来た男子校の選手は全部で21名、こちらの選手は16名プラス顧問と河村コーチです

部屋は4人一部屋ですが私だけ1人で一部屋使わせてもらえることになりました

大変だったのは夕食です

寮母さん的な人はいないのでみんなのご飯を作るのは私でした

保護者からのボランティアで来てくれたお母さんたちに手伝ってもらいながら私を中心にして作りました

40人分のご飯は大変です

さらに食トレも兼ねているということでお米を一人当たり2合分炊きます

相当でした

引き上げてきたみんなにご飯を配ります

男子校の子たちの目線が私に集中します

「お疲れ様でーす」とか言いながらちょっと首を傾げてみたりすると男子校の子たちはみんな顔を赤らめていて可愛かったです

さて、そんな時間の間もどうやって見られようか考えていた私はいくつか作戦を考えます

まずはお風呂です

みんなのはからいで私は最初にお風呂に入っていいことになりました

お風呂は大きめの浴槽が一つあるだけのシンプルなものです

上の方に大きな窓がついていて、そこは渡り廊下のような場所から中が見えるようになっています

鍵みたいなのも付いていたので元々は閉めることができたんでしょうが長いこと使われていなかったのもあり締める手段がありませんでした

もちろんみんなはそれを目ざとく察知しています

お風呂に行くタイミングでみんなにそれとなく声をかけました

服を脱いで浴室に入ります

れいの窓から見ると渡り廊下にはみんなの姿がありました

横一列に並んでいます

さらに見慣れないジャージを着ている人の姿も目に入りました

男子校の子たちのようです

誘われたんでしょうか

わたしはそんなの気にせずにこの辺なら見えるかなっていう位置に動きました

身体中を念入りに洗います

彼らの声は遠すぎて聞こえませんが外が暗い中での電気がついた渡り廊下にいるみんなの表情はよく分かりました

私は我慢できなくなって、みんなの方を向いてあそこをいじり始めてしまいました

身体中が熱くほてります

下半身から熱が伝わってきて思わずイッてしまいました

座っていた椅子は愛液でびしょ濡れでした

そのままお風呂を出て服を着て出ます

その際に一日中身につけていたショーツとブラジャーをその場に置いていきました

お風呂から出て次どうぞと言います

男子校の子たちはみんなで入りに行きます

私はあの渡り廊下に移動します

中の様子を見るためです

男の子たちがみんなで入ってきています

私はさっきまで自分が座っていた椅子をこれだと分かるように置いておきました

浴室のドアの目の前です

彼らがそれを見つけてみんなで取り囲んでいました

さらにお尻をつけていたところを触られています

全身がゾクゾクってする感覚がありました

そして脱衣所の方はどうなったかと気になりました

私の下着が置いてあるからです

私は着ていたポロシャツのボタンを全開にしてお風呂へ乗り込みました

寝る時はノーブラ派なのでその下にはキャミソールしか着ていません

お風呂へ突撃する前に耳を澄ませます

「どんな匂いだよ、俺にも嗅がせろ」

などの声が聞こえます

もう私の下着は見られているようです

この日は淡いピンク色のセットの下着にしています

いよいよお風呂に突撃します

男の子たちは一斉にこちらを向きましたみんな裸です、急いで隠していましたが、その格好がみんな同じで可愛かったです

「わあ、なんですかぁ」

さすが男子校、女子耐性が一切ありません

「すいません、下着を忘れちゃって、どっかに落ちてなかったですか」

「えっと、、、」

私のブラジャーを手に持つ人が目に入りました

「あっ、それですそれです、拾ってくれたんですね、ありがとうございます」

彼らの間をぬってブラジャーを持っている子のところに行きます

その時のすれ違う人にちょっとずつおっぱいを当ててみました

みんな、驚いていてこれもまた可愛かったです

私の下着を持っていた人には軽くお礼をして頭をちょっと下げます

その時におっぱいが見えてたかと思います

次の日

朝にトイレに行きました

流石にトイレ姿を見られるのは恥ずかしいのでみんながいない時間の朝早い時間にトイレに行きました

ただこのトイレは本当にオンボロで鍵がかかりません

誰か来たらどうしようとか思っていると足音がしました

おしっこはまだ出ません

やっと出だした頃に人が入ってきました

そして私の個室のドアを開けたんです

和式便所にまたがる私はお尻丸出しでした

「ふわっ!」

と変な声が出ました

開けたのは男子校の子でしたがもしかしたら確信犯かもしれません

恥ずかしさを抑えながら部屋に戻り歯ブラシを持って再びトイレへ行きました

歯を磨こうと手洗い場へ行くとさっき私が入っていた個室に誰かいます

手洗い場から見ても中に人がいるのがわかるので、さっき開けられたのはきっと確信犯です

ボロいので隣の個室の下から簡単に覗けました

そこではさっき開けてきた子が和式便器の縁を見ながらはあはあと息を荒くして大きくなったちんちんを触っていました

私は思わず「あ!」

と声を出しました

彼の動きが止まります

恐る恐る彼の個室を開けてみました

「ごめんなさいごめんなさい」

彼が必死に謝ってきます

その間もむき出しのちんちんは大きくそりかえっていました

「何年生ですか?」

「いっ一年です、、、」

「今何してたんですか?」

「いや、、、その、、、」

「見せてあげよっか?」

彼が返事するのを待たずに私はポロシャツをめくり、おっぱいを見せました

そしてジャージのズボンを下げてあそこも見せました

「ほら、おちんちん触っていいよ」

そういうと彼は勢いよくちんちんを上下に擦り始めました

そして精子が出ます

初めて見る精子と初めて嗅ぐ精子の匂いにちょっと興奮していました

そして何より私に性欲をぶつけてくれるのが嬉しかったです

そして放心状態の彼に

「バイバイ」

と一言だけ言って自分の部屋に戻りました

その後は普通に練習試合と合同練習をして男子校の子たちは帰っていきました

また日々の露出生活が始まります

続きはまた書きます

-終わり-

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一段落している例
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:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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