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クラスのかわいい生徒が1日でエッチなことを経験した

投稿:2025-11-16 21:11:47

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女子高生好き先生◆NQGAUIk(東京都/40代)

私は東京ののある女子中学高校で教師をしています。中学2年生を担当しております。私の勤務する学校は、セーラー服にミニスカート、靴下は黒のくるぶしソックスです。スカートは校則でミニスカートとはなっていますが、なぜかみんなスカートを折ったり、切ったりしてパンティーが見えるギリギリまで短くしてます。

ほとんどの生徒がスカートを切ってパンティーが見えるギリギリまで短くしてます。みきは入学当初からセックス部に入りました

一月経ってある日担当しているクラスの生徒から、

「先生、放課後に教室来てくれる?」

僕は、

「わかった、放課後教室に行くから待っててくれる?」

と言いました。彼女の名前はみき、中学2年生です。みきはスカートを切ってパンティーが見えるギリギリまで短くしてます。みきはたまにノーパンで校内を歩くので、マンコの毛が見えます。

私が教室に行くと、

「先生、待ってたよ。私に大人の勉強教えて。私先生のことが好き」

と急に言い出したので、

「みき、どうしたの?先生のことが好きってどういうこと?みきはセックス部だよね?体験入部どうだった?」

「先生のオチンチン舐めたり、みきはマンコを舐めてもらったり、セックスについて勉強したよ。先生のオチンチンおいしいね。先生、みきのおしゃぶり気持ちよかった?」

「うん、みきが体験入部で先生のオチンチン舐めてくれた時すごい気持ちよかったよ。みきのオマンコもおいしかった。今日は正式にセックス部の部員になりました。だから今日からはみきは先生のオチンチンを舐めるの好きになってほしいし、先生もみきのオマンコを舐めたり、いつもオマンコから愛液が出せて、パンティーをびしょびしょにできるオマンコにしてあげるね。」

「うん、先生のオチンチン舐めるのなんて言うの?」

「フェラチオっていうんだよ。みきのフェラチオ、上手だよ。」

「うれしい。みきね先生のことを入学した時から気になってて、周りの女の子も先生のこと好きみたい。だけど先生のこと誰にもとられたくないの。みきを彼女にして。」

「みき、先生でいいの?」

「みきは先生じゃないとイヤなの。先生はみきのこと嫌い?」

私はみきが健気に思い、みきの気持ちを汲んでキスをしました。

「先生、うれしい。私先生のために何でもするからしてほしいことちゃんといってね」

「みき、先生もみきのこと大事にするからね。ただ今日は大人の勉強しようね。」

「うん、みきね先生からエッチなこと勉強したい。いろいろ教えてくれる?」

「いいよ。先生の前に立ってごらん。」

みきを前に立たせて胸を揉み始めました。

そしてみきの顔を横に向かせてキスをしました。キスを一旦止めて、

「セーラー服とブラジャーとってみようね。」

と言うと、

「うん、みきのおっぱい先生以外ににみられちゃうの?恥ずかしい。」

「みき、先生以外見ないよ。先生にみきのかわいいおっぱい見せて。乳首触ってみるね。みき、乳首立ってるよ。乳首舐めていい?」

「先生、うれしい。たくさん舐めて。乳首舐めたり噛んだりして。」

みきのおっぱいを舐めたり乳首を舐めたり噛んだりしました。

「アーン先生、気持ちいい。片方のおっぱい揉みながら片方の乳首舐めたり噛んだりして。アーン先生、気持ちいい。先生にみきのおっぱい見られて、揉まれて乳首も舐められて気持ちいい。」

僕はみきの目を見ながらパンティーを触ってみたんですが、濡れていました。そこで、

「みき、みきが気持ちいいところにこれを入れてほしいなあ。その前にパンティーが濡れてるからすこし舐めてあげるね。」

僕がみきに見せたのはローターです。

「先生、これをどこに入れるの?」

「じゃあ先生の言うとおりに手を持っていってねパンティーの中に手を入れて、みきのあそこの中に入れて。」

みきは素直にローターをオマンコに入れてくれました。

「先生、みきのあそこの中に入れたよ。先生、ちゃんと入っているかどうかパンティー越しにオマンコ触って。」

僕はさわりながらスイッチを入れました。

「アーン先生、初めてなのにオマンコすごい気持ちいい。アーンオマンコもうイキそう。アーンオマンコ気持ちいい。オマンコイッちゃうよ。オマンコイクう。」

「みき、キスしよう。」

「うん、先生オマンコイくのわすれちゃうくらいキスして。キスしてないとオマンコダメになっちゃう。オマンコにローター入ってなくてもオマンコとパンティーがいつも濡れちゃうくらいまで長くローター入れてイカせて。」

しばらくキスをしました。

みきの腰がガクンガクンと動いてイッたみたいですが、みきは目をトロンとさせて、イッたのを忘れて夢中でキスをせがんできました。

「先生、まだローター抜いたらダメだよ。スカート脱いでパンティーと靴下と上履きだけにしたい。スカート脱ぐね。」

みきはスカートを脱ぐと、マンコの毛が見えるほど透けたレースのパンティー、真面目にはいているアンクルソックス、と洗わずに毎日履いているいい臭いの上履きです。それとマンコにローターを入れているので、ローターのピンク色がパンティー越しに見えます。

毎日履いているというのは、みきは、セックス部に所属しているので、毎日学校に来て私とセックスをしているためです。

「みき、パンティー濡れてるから、ローター抜いて、吸引バイブ入れてみようね。」

パンティーをおろし、ローターを抜くと、次は吸引バイブをマンコに入れました。

すると、

「アーンオマンコイクよ。先生、オマンコの中が、すごい気持ちいい。オマンコイっちゃう。イクイクイクイクイクよ。先生、オマンコイクよ。イクよ。イッちゃうよ。先生、オマンコの吸引バイブ何回イッてもみきが抜かないように先生が、オマンコ押さえて。先生、オチンチン舐めたい。アーンオマンコイク。先生のオチンチンほしいよ。先生のオチンチン舐めたいよぉ。」

「みき、舐めてくれる?」

「うん、オチンチン舐められる。やっと先生のおいしいオチンチンたくさん舐めてあげられる。毎日先生のオチンチン長く舐めたいくらいだよ。長時間オチンチンほしい。先生のオチンチンみきのもの。舐めたい時はたくさん舐めてあげるね。」

「みきは舐めるの大好きだし、舐められるのも大好きだよ。だからたくさん舐めてあげるね。先生もみきのオマンコ好きな時に舐めていいからね。授業の合間は10分しかないけど、すこしでもみきのオマンコと先生のオチンチンお互いに舐められるね。」

「放課後はオチンチンとみきのパンティーとマンコをたくさん舐めて、先生のオチンチンおいしいって感じになるまで舐めてあげるね。たくさん舐めようね。」

みきはオチンチンをジュボジュボ音を立てて舐めています。しかも吸引バイブ入れたままなのでイった時腰をガクンガクン動かしながら舐めています。

「アーン先生のオチンチンおいしい。オマンコ気持ちいいからかなあ。オチンチン舐めるの好き。先生のオチンチン好き。オチンチンおいしいから。先生のオチンチン毎日舐めたい。」

「みき、オマンコ気持ちいい?」

「うん、アー、うんうん気持ちいいよ。先生、オマンコイク。オマンコイクよ。オマンコ壊れちゃう。オチンチンほしい。みきの口に先生のおいしいオチンチン入れて、舐めさせて。体験入部の時わかったの。先生のおいしいオチンチン舐めてないとオマンコオマンコオマンコオマンコ壊れちゃうよ。」

「みき、オマンコそんなに気持ちいいの?」

「うん、もちろんだよ。先生のオチンチン舐めてもオマンコ気持ちいいし、オマンコに先生がオチンチン入れてくれても気持ちいいくらいにオマンコがなってるの。」

「そうなんだ。みき、ありがとう。先生うれしいな」

「先生、みきもうれしいな。とにかく早く先生のオチンチン頂戴。オマンコ壊れちゃうよ。先生のオチンチン舐めてないとオマンコ壊れちゃう。オチンチン舐めればオマンコイクの忘れる。はー先生のオチンチンおいしい。オチンチンおいしいね。」

「みき、お互いに舐め合おうか?」

「うん、みき先生とオチンチンとオマンコ舐め合いたい。たくさん舐めたいしたくさん舐めてほしい。」

「みき、じゃあさきにみきが先生のオチンチン舐めて、先生のオチンチン咥えたまま、先生がみきのオマンコ舐められるように跨いでごらん。」

「アーン先生、みきのオマンコに入ってる吸引バイブどうするの?」

「みきのオマンコに入ってる吸引バイブはオマンコ舐めてる時は抜くよ。みきのオマンコ舐めるときはオマンコ拡げて中も舐めてあげたいから。お互いに舐めてる間はみきがイッても止めないからね。」

「その後は?」

「その後は、もう一回みきのオマンコに吸引バイブ入れるから、パンティーももう一度履いてもらって先生のオチンチン舐めてほしい。」

「先生、いいの?またオマンコに吸引バイブ入れながら先生のオチンチン舐めていいの?」

「うん、みきが先生のオチンチン舐めてる時すごい幸せそうだよ。」

「みきは先生のオチンチン好きだからすごい幸せ。みきね、オマンコイッちゃうとオチンチン口から離しちゃうの。気持ちいいから本当は先生のオチンチン咥えたままオマンコイきたいのに、オマンコ気持ちいいからどうしても口から離しちゃうの。。先生ごめんね。」

「みき、それを気にしてたの?気持ちいいからオチンチン口から離しちゃうんでしょ?イッたあとにすぐオチンチン咥えてみきが先生のオチンチン舐めてくれれば大丈夫だよ。みきは一回イッたらオチンチン舐めるの止める?」

「ううん、みきは何回もイキたいし先生のオチンチン好きだからたくさん舐めたい。」

「そうでしょ?みきは先生のオチンチン好きなんでしょ?じゃあみきがイッた時に先生のオチンチン離さないで舐める方法教えてあげるね。」

「うん。先生、アーンオマンコ気持ちいい。みきがイッた時にアーンオマンコ先生のオチンチン咥えたまま舐める方法どうすればいいの?先生のオチンチン気持ちいい咥えながらオマンコイキたい。アーン先生オチンチン好き。」

「みき、がんばり屋さんだね。今みきのオマンコに吸引バイブ入れてるからオチンチン舐めてごらん。イキそうになったら、オチンチンを根っこまで咥えて先生の体に抱きついてごらん。」

みきは僕の言うことを従順に聞きながらジュボジュボと音を立ててフェラチオしています。今は手を使わないで口から抜けないように舐めてくれて、みきのフェラチオは気持ちいいです。しかも左手でパンティー越しに吸引バイブを押さえています。

「先生、みきがいいよって言うまで先生のオチンチン頂戴。あー先生のオチンチンおいしい。先生のオチンチン好き。アーンオマンコ気持ちいい。先生、みきのオマンコ好き?アーンオマンコ気持ちいいオマンコ気持ちいい。」

「みきのオマンコ?うん、好きだよ。みきの体験入部の時に先生がみきのオマンコ舐めたでしょ?今ももちろんみきのオマンコはおいしいし、体験入部の時に先生がみきの耳元でみきのオマンコおいしいって言った時、中学2年生のみきが、先生の好みのオマンコの味にするからもっと舐めてって言ってくれたんだもん。みきのオマンコ好きにならないわけないよ。」

「みきのオマンコ今びしょびしょだよ。アーン先生のオチンチンおいしい。みきのオマンコ好き?先生と舐め合いたい。」

あれからみきとわたしはクンニ、フェラチオ、シックスナインを何回も繰り返し、最後にみきにゴックンをしてもらい、みきのオマンコに挿入して何回も中だししました。

-終わり-
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