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【評価が高め】中学の同級生である美紀との再会4(1/2ページ目)

投稿:2025-08-22 15:54:35

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ロリすき◆JoRYAQA
最初の話

俺は短大を卒業し社会人になりひとり暮らしをはじめた。会社に勤め始めてからの日々のストレスや疲労により高まった性欲は風俗に行ってリセットする日々が続いていた、社会人になりはじめて地元の友達と飲み会を開催することになったが、悲しいことに集まったのは全員男であったが、そこで俺にとって宝物を見つけた…

前回の話

先に美紀よりも俺が目覚めた。俺のとなりには中学時代の体操着ブルマと同じものを着た美紀がスヤスヤ目を閉じて寝ているが白の体操着に紺色ブルマ姿を見るといつも以上に興奮してしまう俺のチンポは、あまり密着していない男子スクール水着の中でムキムキと力が入り暴れはじめていた。紺色のブルマお尻を優しく触り…

季節も夏から秋に変わる時、仕事を終えてアパートに帰ると美紀のスニーカーの他に女性の靴があったので、美紀のお友達が来ているんだと思い俺は靴を脱ぎリビングに向かった。

するとテレビの前にいつも俺と美紀とが座っているソファーに上下白のテニス部ユニフォームを着た聡子が座っていた。

「聡子?…」

俺が驚いていると寝室から美紀が制服を着て出てきた。

「びっくりした?」

「なにしてるんだよ!」

「二人でコスプレして遊んでただけだよ!笑。」

「コスプレって…」

「やっぱり恥ずかしいよ…」

「なに言ってるのよ…聡子らしくない!」

「聡子…顔が真っ赤じゃねぇかよ」

「そうだよ…木村に見られて恥ずかしいんだって笑」

「美紀やめて!」

「聡子立ってさ…木村に見せてあげなよ…ほら!」

美紀は聡子のところへ行き、足をモジモジとしている聡子を俺の前に立たせた。

聡子はずっと下を向いたままだった。

「木村のデカチンが反応するかな?聡子いくよ!」

「ちょっと待って…きゃぁ!」

聡子の背後に立つ美紀は聡子の白いスコートを捲りあげた。

すると、聡子は必死に両手で隠そうとするが美紀にそれを止められてしまい紺色のブルマが見えたのだが、ブルマのお股のところにチンポがついているかのように一本の棒らしきものがブルマの生地を伸ばしテント状態になっていた。

「聡子…それ…どうしたんだよ…」

「嫌!お願いだから見ないで!いやぁ…」

「なにを恥ずかしがってるのよ…私たちのエッチ電話で聞きながら…これ挿れて気持ちよくなってたんでしょ?」

「ダメだって…木村に見られたくない!」

「美紀ちょっとどうなってるのか説明しろよ!」

「わかった!聡子は当時、木村にデカチンっていいながらも、ひとりで触って気持ちよくなっていたんだって!指だけでは物足りなくなってバイトで稼いだお金で初バイブ買って使ってみたら彼氏より気持ち良くて…普通のセックスでは満足出来なくなったんだって!」

「美紀…やめて…言わないよ…」

「聡子、そろそろ木村の顔見てあげたら?」

「無理無理…」

「そんなこと言ってるとスイッチオンにするよ…」

「わかったから…」

「聡子…目がウルウルして…いまにも泣きだしそうだぞぉ…」

「恥ずかしいだけだから…」

「聡子…そんな…恥ずかしいだけじゃないでしょ…意地悪したくなってきちゃった…立ってるの辛かったら木村に抱きついていいからね笑。」

「そんな…美紀に申し訳ないからできない…」

「大丈夫!私…そういうの気にしないから笑」

「美紀…何言ってるのかわかってるのかよ!」

「怒られちゃった笑。聡子いくよ…」

美紀は聡子のブルマの上からバイブのスイッチを入れた。

「ちょっと…待ってよ…」

「すごくエッチに動くね…」

「ウィン〜ウィン〜ウィン〜ウィンウィン〜」

聡子のマンコに刺さっているバイブはブルマの生地を伸ばしながら円を描くようにウネり動きはじめた。

「木村…お願い…みないで…ぅぅうう…」

聡子は上半身が前屈みになり膝を曲げ立っているのがやっとの状態だったので、俺は聡子の体を支えた。

俺は美紀がいる前で親友の聡子がテニス部のユニフォーム姿のままバイブで気持ちよくなっている姿を見て勃起してしまっていた。

それを見逃さなかった美紀は、俺の仕事ズボンを脱がしてパンツを下ろした。

「聡子…ここにもラケットがあるよ!見たかったんでしよ?」

「いやぁあ…」

「美紀!友達無くすぞ!」

「木村大丈夫だよ!こうなる前に聡子からの願いだから!私ってSなのかな?」

「聡子…ホントか?」

「はぁぁあはぁぁあ…美紀の…言ってる通りで…二人にはごめんなんだけど…はぁあ…私も一回仲間に入りたくて…やばいぃ…はぁぁはぁぁ…」

「聡子イクの?」

「いきそうぅ…」

「木村!しっかり聡子を支えてあげて!」

「なんだよ…急に…聡子大丈夫か?」

「優しくしないで…恥ずかしくなるから…はぁああ!イクイク…きゃぁあ!ぅうう!ぅうう…」

「ウィン〜ウィン〜ウィン〜ウィンウィン」

「バイブスイッチオフにしょうか?」

「自分で止めるから大丈夫…はぁはぁ」

「聡子の体すごく熱くなってる…」

「木村の…デカチンラケット…すごいビクビクしてる…私を見て…大きくしてくれたの?はぁぁはぁぁ…」

「それは…」

「聡子に一回だけ貸してあげるよ!木村もいいでしょう?」

「マジ、何言ってるんだよ!俺は美紀の中にしか挿れたくないんだよ!」

「私の前で親友の聡子が木村のチンチンで気持ちよくなってるところ見せてよ!」

「…木村…ホントにごめんなさい」

「謝るな!」

「聡子、木村の言うこと気にしなくていいから触っていいよ!」

「ちょっと待てって!」

「これが…私が当時にデカチンって言ってた…すごい硬いし大きいぃ…」

「そんな…いやらしく触るなよ…」

「木村の顔がエッチになってきたから聡子続けて…」

「何が続けてだよ…」

「木村の先っぽから汁が出てきたから舐めていい?」

「いいよ!これから木村がイクまで好きにしていいから!」

「聡子…ちょっと待てって…」

聡子は俺の前で床に膝をつき座り、亀頭をペロペロすることなくチン竿を片手で握り、奥まで一気に咥えた。

「ゲボォオ…ゲホ…ぱぁあ…こんな大きいのはじめて舐めた…はぁはぁ…すごい…同じ歳なのに全然違う…」

「聡子の彼氏と比べてる?」

「うん…私…彼氏とのエッチ気持ちいいと感じたことなくて…気づいたら勝手に出してるし!」

「そうなんだ!聡子いい体してるのに勿体無いな…」

「ありがと…美紀が好きで離したくないってわかる気がする…ばぁあふぅ…ぅううん…ぅううん…チュゥ…あああああ…木村もここ弱いんだ…」

「聡子のそんなエッチな表情…興奮する…ぅうう」

「ジュポジュポ…ぅううん…ぅううん…ばぁあ…そんなこと言われると恥ずかしい…けど…興奮するかも…」

聡子のフェラテクニックは美紀よりは上手くないが、チンポを口に咥え、髪の毛が乱れるぐらい顔を動かし汗をかいている姿を見て興奮を続けて鉄の棒ぐらいにチンポは勃起をしていた。

「聡子…上の口だけでいいの?」

「パシャ!パシャ!」

美紀は、使い捨てカメラでウチらを撮っていた。万が一聡子と俺が裏切った場合、写した写真を同級生やヤミサイトにバラまくと俺が仕事から帰ってくる前に聡子と約束していたらしい。

「美紀…撮るなよ!」

「あとで教えてあげるから…聡子エッチな顔して…木村の美味しいの?」

「ばぁああ…大きくて…すごいかたいの…美味しいぃ…何言ってるんだろう私…恥ずかしい。」

「聡子さ…木村って当時のこと思い出しながらするとモンスターになるんだよ!やってみたら?」

「急にそんなこと言われても…」

「仕方がないな…私が木村のモンスタースイッチ入れてあげるよ」

「えぇ?」

「木村…テニス部の聡子にフェラされて気持ちよくなったんだったら女子テニス部の部長だったりがいる前で聡子のことも気持ちよくしてあげなくちゃ…練習で汗かいて…ブルマの中蒸れてるから綺麗にしてあげてよ!」

「え?どういうこと…」

俺は、上半身も服を脱ぎ聡子を膝立ちにして足を開かせた。

俺は仰向けに寝転び聡子の足の間に顔を入れ両手で聡子のふとももを掴み腰を下げるように仕向けた。

白のテニススコートの中は紺色の制服スカートとは違い光が入り明るかった。

「えぇちょっと…木村?そこ…だめぇ…」

「聡子…エッチな匂いする…ここにピンク色のラケット挿れて遊んでたからマンコの位置もすぐわかる…」

「恥ずかしいから言わないでよ…なんで言うの…」

「ここから聡子は我慢大会ね!」

「どういうこと?」

「木村は、このあと気持ち悪いと思うけど聡子のブルマの上から舐めまくると思うから聡子は、私含めテニス部の部長たちが目の前にいると思って表情や声も我慢…みんなにバレないようにすればいいのよ!その方が木村興奮するから!」

「やってみる…もし我慢できなかったら?」

「どれぐらい我慢出来たかにもよるけど…すぐにバレたら…ゲームオーバーで私が普通に木村のチンポを挿れて気持ちよくなって終わり!」

「わかった…」

「木村聞こえた?聡子のブルマ好きにしていいよ!笑」

「聡子のブルマぁあ…ぅううううばぁぁああ!エッチな味がする…ここだな…ここにチンポ挿れて出し入れして…精子出せば妊娠するところだよな…舐めちゃお…ジュルルル…ジュルルル」

その間、美紀は聡子に普通に話しかけていた。

それに対して、聡子は時々声を震わせながらも耐えていたが、俺がブルマを舐めまわすのをやめて聡子の腰を少し上げさせて、ブルマの上からマン筋に指を食い込ませ広げたりクリトリスに指を当て振動させたりしているとそろそろ限界がきた様子だった。

「テニス部ってさ…ユニフォーム着て練習する時、男子運動部からの視線感じる?」

「…ぅううん…くぅぅう…」

「そうなんだ…その男子たちは帰ったら聡子のユニフォーム姿を思い出しながら精子出してるのかなぁ…」

「美紀…はぁあんん…そんな…恥ずかしいこと…はぁはぁ…言わないでよ!はぁはぁ…大会にも練習でも恥ずかしくてユニフォーム着れなくなるぅうう…」

「いいじゃん…聡子のこと女として見ている証拠だよ…」

「美紀…そろそろ私限界…はぁはぁ…はぁはぁ」

俺は最後に聡子の腰を下げブルマの上からクリトリス部分を口を当て音を立てならが思いっきり吸い込んだ。

「ブルブルブル〜ジュルルルル」

「ぁああ…もうダメぇ…いぐぅ…きやぁあ…ダメ…イッてる…ってばぁああ!…もう…無理…吸わないで!」

「聡子…木村のラケット握って練習はじめないと!」

「こんな状態で無理だって…はぁああんん…またイク…きゃぁああ…もうダメ…頭の中がぁあああ…おかしくなるってばぁあああ…木村やめてぇえ…ダメダメダメ…イクイクイグぅうあああああ!はぁはぁはぁはぁ…」

俺はゆっくりと聡子の股から離れ口の周りはブルマに擦り付けてたのもあり赤くなり唾液で濡れていたので、近くにあったタオルで拭き取り、舌を向いている聡子にキスをした。

「どうだった…?」

「恥ずかしすぎて…よくわからないけど…木村はやっぱり変態デカチンヤローって思った…」

それを聞いた俺と美紀は笑った。

ここで、Sの美紀が本領発揮してくる。

「木村…聡子我慢出来なかったから木村の精子の匂いがする制服でいっぱい私のこと突いて…」

「いいけど…」

それを聞いた聡子は顔を上げ充血した目で怒っているような口調で言ってきた。

「美紀!…私ちゃんと我慢したのになんで!どうして…はじめからそうするつもりだったの?」

「怒ってるの?違う違う…」

「だったらなんで?」

「聡子さ…木村は私の彼氏なんだよね…やりたかったらお願いして欲しいなぁ…と思ってさ…」

「美紀…親友に何言ってるんだよ!」

「大丈夫だって…木村黙ってて!」

「美紀の彼氏のチンチン…私の…アソコにも挿れたくて…おねかいぃ…しま…す」

「二人がセックスしてるところ写真撮っていいならいいよ…」

「美紀…オマエなぁ…」

「いっぱい撮って…はぁはぁ…私が木村のチンチン挿れられて恥ずかしい顔いっぱい…撮って…お願い!はやく…欲しい!私のアソコ…我慢出来ない…」

「わかったよ!親友の聡子の願い叶えてあげるね…木村!聡子のこと…いっぱい突いてあげて!そうだちょっと待って!」

美紀はそう言うと寝室に行き再び戻ってくるとチンポがなかなかいかないようになる麻酔的な塗り薬を俺の勃起したチンポに塗り始めた。

「木村…きっとさ…聡子のバイブ挿れてゆるいかもしれないけどテニス部のユニフォーム着てるから興奮してすぐ出したら面白くないし聡子も満足しないだろうから…いつもより多めに塗っておくね…」

「あぁ…」

「いつも…それ塗ってるの?」

「たまにね…」

「…それ安全なの?」

「大丈夫だと思うよ…これでよし!…私はカメラマンになるから!二人はじめて…」

俺は、髪の毛が乱れ床に座っている聡子の手を取り立ち上げ激しくキスをしながらブルマの中に手を入れ直接、愛汁てヌルヌルになったマンコに指を挿れた。

聡子の体が一瞬ビクッとしたが、指を出し入れしていくうちに力が抜け俺に抱きついてくる。

俺は勃起したチンポを聡子のお腹にグイグイと押し当てると、聡子はテニスラケットを握るようにチンポを握りはじめた。

「…木村…このラケット大きい…部長の彼氏のより大きいぃかも…私…このラケット…うまく使うことできるかなぁ…」

「聡子の下のお口…ヨダレ垂らしてラケットが挿るのを待ってるみたいだよ…」

「木村…はぁぁぁ…ずかしぃいよ…」

「ほら…グチョグチョ音聞こえるだろ…」

「こんな…はぁはぁ…恥ずかしいエッチはじめて…はぁはぁ…体が熱い…はぁはぁ…」

「こんな聡子の表情…はじめてみた…美紀…写真撮って…」

「うん…聡子エッチな目してる…エロいぃ…」

「パシャ!パシャ!」

「いやぁあ…美紀見ないで…」

「すげぇ…締めつけてくる…これチンポだったら汁流れるな…」

「私の中に出して…木村のラケットから白くてドロドロしたの私にもちょうだいぃ…はぁはぁ…何言ってるんだろ…私…恥ずかしいけど…すごく興奮するの…」

「聡子が白目になるぐらい…いっぱい突いてやるよ…」

「木村のデカチンで私の…いっぱい…いっぱい…頭が真っ白になるまで突いてぇえ…お願いはやく挿れてぇええ…」

「聡子…アンタね…」

「聡子…はぁはぁ…そこに両手ついて…はぁはぁ…俺にお尻突き出せよ…はぁはぁ」

「ぅううんん…これでいい…?」

「当時から聡子の尻はエロいと思ってたんだ…叩きたくなる…はぁはぁ」

「叩いて…気が済むまで叩いて…」

「聡子叩くぞ…」

「ペチン!ペチン!パンパン!」

「いやぁぁ痛いぃ…」

「はぁはぁ…聡子…次は…どうして欲しいんだ…」

「木村のデカチンを私のアソコに挿れてぇ…」

「仕方がないな…白のテニススコートと紺色のブルマ見ながら…はぁはぁ…これをこうして…」

俺はブルマのお股部分を横に引っ張りマンコ丸見えにしたあと、麻酔が効いているチンポの先っぽをヌルヌルのマンコに擦り付けながら穴を見つけた。

「聡子行くぞ…」

「ゆっくりきてぇ…」

「こんなに濡れてたら一気に挿れた方がいいだろ…」

「ぃいいいい…ひぃぃいいぁあああああ!」

「聡子の中…濡れてるのに狭い…」

「お…おおきぃぃ…奥に…ぐぅうう…当たってるぅぅ…」

「聡子の顔エッチ…バイブ挿れてる時とは違う表情してる…これは撮らないと…」

「パシャ!パシャ!」

「いやぁあ…撮らないでお願い…」

「そんな締めつけるなよ…我慢出来ない!」

「ぎゃぁあ…そんな激しくしたら足に力が入らない…ぁああ…ぁああ…奥…ぐるじぃぃ…ぁぁあダメぇえ…」

「こんな…はぁはぁ…大きなブルマ尻して…エロいなぁ…」

「知らないぃ…木村がエッチな目で見てるだけでしょ…ぁああんん…ぅうう〜ぅうう…はぁはぁはぁ」

「聡子のブルマ姿で毎晩オナニーしてたやつ知ってるぜ…教えてやろうか…」

「いやぁぁ…」

「嫌って言ってるのに締めつけが良くなったところをみると知りたいみたいだね…男子サッカー部だった◯◯◯だよ…」

「えぇ…」

「◯◯◯羨ましがるだろうなぁ…俺はいま聡子のマンコにチンポ挿れてるんだからな…」

「ぅうう…ぅううんん…はぁああはぁああ」

「ゆっくり出し入れしてやるなぁ…はぁぁあ…はぁあああ…なにこれめっちゃ気持ちいい…」

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