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【評価が高め】訳有り若奥様を調教したら、、、相手は高校の先輩だった【ひとみさん事件】

投稿:2023-09-26 02:23:54

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へたれなドS◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

もうすぐ60代が見えてきた中年にも高校時代はあった。、、、物凄くガキだった。記憶も曖昧である。ただ、、凄く楽しかった、、と思う。俺たちの子供時代、遊びは野球だった。少なくとも少学校中学校は夢中だった。小6で崖から落ちて、利き腕の肘を複雑脱臼して、後になって思うとこれが原因で、中学校で…

前回の話

「真夜ちゃんは、俺の子だね?」夕子「違いますよ。真夜は先輩の子ではありませんよ(笑)」#ピンク夕子ちゃんの病室で同じことを繰り返す俺たち。「じゃ誰の子なんだい?」とは絶対に聞かない。それは夕子ちゃんから自分を貶めるつまらない嘘を引き出すだけだから。俺は粘り強く聞き続ける。、劉…

今となっては若気の至りとしか言えないが、社会人になってから結婚するまでの間、俺は出張デートクラブのホストだったことがある。

1980年代後半の頃だから、携帯なんて便利グッズは無し。今となっては考えられないくらい、一般企業と裏社会が微妙に重なりあっていたと理解して欲しい。俺も表の顔はサラリーマン。まあ、ちょっとした小遣い稼ぎのつもりだったんだ。

出張先は、セレブの有閑マダム。

依頼はその旦那さんの場合が大半。

情事を音声録音、若しくは録画(結構難しい)。いわゆる寝取られ趣味って言うのかな。いかに奥様をどうしようもなく墜とすかが俺たちの仕事の成果だった。

仕事の中身は大きくは二つに別れる。一つはいわゆる寝取りセックス。いかに奥様に旦那のセックスとの違いを叫ばせ、依存させるかのテクニックが求められる。副業でやってる俺は主にこっち。

もう一つは、調教。一般人の奥様をM奴隷に仕立てあげる。緊縛や専用道具はともかく、ちょっと詳しくは書けない薬物まで扱うので、俺らには無理!と言うかお鉢が回ってくることは本来無かったはずなんだけど。

ーーーー

「だからと言って、よりにもよって俺ですか!?」

「しょうがないだろ!相棒がインフルエンザになっちゃったんだから」

石井の兄貴(と声掛けると「堅気がそ~言うこと言うな!」って説教してくる何故か常識的な面を持つ恐らくは職業ヤクザ、特技セックス。俺の指導役の一人)も不貞腐れながら事の顛末を話してくれる。

「しかも、俺の方が奥様の調教役ですか」

「いや、、お前がご主人フォローに回ってくれるなら、全然それで構わないぞ」

「、、、んなもん、こういうの同席したことも無いのに出来る訳ないじゃないですか、、」

「だったらお前が調教に回るしかないだろうが。技術的にはいつもの寝取りセックスのハードクラスプラスアルファくらいだ。お前なら楽勝だろ」

「いや、薬なんか使ったこと無いんですって」

「それは、、そっか、そうだよな~。そっちはしょうがない、俺が何とかするよ」

「頼んます」

ご主人同伴調教の場合、こちらも二人一組になる。

奥様への調教役とご主人へのフォロー役。

今回は薬も絡むので、録画のような記録仕事が入らないのが救いではある。

今回の奥様は珍しく若い。俺とあまり変わらないらしい。ふた回り年上のご主人は、そんな奥様をどうしようもない雌豚に墜として欲しいのだと。男のベニスの匂いに狂う淫乱M女にして欲しいのだと、狂った愛情を垣間見せてくる。まあ、上級薬物コースだ。確かに俺くらいの技量でも、奥様の人格は根こそぎ崩壊するだろう。

「それにしても、今回、調教の初日ですよね。別に延期すれば良かったんじゃないですか?」

「もうすぐご主人海外出張だそうでな。どうしてもってことなんだが、、、ここだけの話だが、今回の依頼者はそこまでの上筋ではないそうだ。ぶっちゃけ失敗しても構わん」

「はあ」

「簡単に言えばお前の履修案件ってことだ。ミキさんの贔屓と言い、お前、よっぽどオーナーに期待されているんだな」

ーーーー

「目隠しからの亀甲縛り、クリトリスとアナルに瘤縄を当てるスタンダードな始まりです。既に奥様は快感を求めてクリトリスを結び目に擦り付けていますね。」

組織のスタジオ。マジックミラーで隔たれた先には奥様と兄貴。こちらにはご主人と俺。

事前準備として、奥様の陰毛の処理は終わってパイパン。浣腸処理も終わっている。未だ正気の奥様は、さぞかし泣き叫けんだことだろう。

「おお!」

ご主人の歓喜の声が響くが、マジックミラー越しの奥様には届かない。

兄貴が奥様のクリトリスに覆い被さる瘤縄にトントンと刺激を与え続けている。

「まだ奥様には理性が残っていて、葛藤が見られるのですが既に投薬は終わっています。

彼女はもはや快感には逆らえない。

そして一度気を遣ってしまえば奥様の狂態は止まらなくなる。終了しても彼女の記憶にはその狂態が快感とともに全て残っていて消えないのです。明日以降はその辺りから言葉攻めをやってください」

マジックミラーの先で、奥様が縄で不自由な身体をのけ反らせて最初の、、そしてこの後の快楽から逃れられなくなる絶頂に達していた。ミラーごしなので全く嬌声などは聞こえないが。

、、、面倒臭くなったのか生来の性癖か、石井の兄貴はとっかかりどころか中盤の調教まで始めてしまっていた。

結局、俺はご主人の前で必死の解説役。

「薬の影響で絶頂近くから降りてこられない奥様の膣とアナルにバイブを差し込み縄で固定します」

「股の縄に隙間が作ってあるのは何故かね」

「それは後程のお楽しみとして、まずはこれを」

「それは、、、まさか!」

「こちらが膣、こちらがアナルバイブのリモコンです。まずは膣からどうぞ」

ミラーの先で奥様の身体が跳ね上がる。

「強すぎます。その半分で、、、そう、今度はアナル側を同程度に。」

ミラーの先で奥様の快楽の踊りが繰り広げられている。

海老ぞりに跳ね上がる奥様のお腹には妊娠線が。

「ああ、、、妻は高校生の時に子供を作ってしまっていてな。私は上の筋から、子供ごと彼女を押し付けられたのさ」

「なるほど、しかしながら私たちにいただく情報ではありませんね。」

「申し訳ない、聞かなかったことにしてくれ」

「ご主人、リモコンのメモリを半分に、、そうです」

奥様の狂態が収まり、小刻みに痙攣している。

「なにをするのかね?」

「尿道ブシーです」

「?」

「尿道に差し込む器具です。無防備なクリトリスの裏側をいじめ抜きます」

兄貴の得意技尿道ブシー。あれをやられた女は、クリトリスを真っ赤に充血させて逝き狂う。充血したクリトリスは、薬を含んだ瘤縄に擦りつけ続けられているから、もう奥様の人格は壊れているかも知れない。

奥様がガクガクと身体を震わせて絶叫している。聞こえないが。

「この後は、彼の巨根挿入。そして君も混じっての二穴攻めか」

「最後は、私が子宮セックスを施します。狂わせますよ」

「楽しみだ」

「では失礼します」

「おお!三月(みつき)、待ってたぞ」

「冗談じゃない。結局、ぶっつけ本番の解説役ですか。だったら最後まで調教やってくださいよ!」

「一人で二穴は出来ないじゃん」

「ディルドで良いじゃないですか」

「あ~言うのは、人にやられた記憶が後でものを言うの!良く知ってんだろうが」

「はいはい」

「あ、、あ、、あう、、ああう、、、」

縛られて目隠しをされたまま、虚ろな顔で息も絶え絶えに喘ぎ続ける奥様。

無理も無い。一般人の身でヤクザの中でもセックスを主たるシノギとする兄貴の与える快感を薬浸けで受けたのだ。

彼女の精神はひとたまりもなかっただろう。

だからこそ、横で世間話のような会話が出来るのだが。奥様にはもう聞こえている訳がない、、、。

「じゃあ、お前下からヴァギナね」

「え~アナルじゃないんですか」

「やっぱりアナル処女は俺が」

「了解」

それじゃあと小柄な奥様の身体を抱え込み騎乗位で貫く。その時だった。

「、、、三月くん?やっぱり三月くんだ」

「え?」

「え?」

「この感触、、忘れてない、、三月くん、、」

「、、、、」

「私、、ひとみよ、、桂木ひとみ、、」

「まずい、、三月の知り合いか?、、最悪の確認不足だ、、オーナーのバカやろう!」

「達人は小学生になったわ、、あなたとわたしの子供、、、とっても良い子で、、」

薬の影響で、奥様は虚ろな声で語り続ける。

「三月離れろ!離れるんだ!!」

「あ、、、あ、、!」

桂木ひとみ、、、俺が童貞を捧げた、、失踪して「子供が出来た」と噂の登った、、俺の先輩、、、学校のアイドル。

俺は思わず彼女の目隠しを取った。

「止めろ!三月!」

その女の快楽に壊された、虚ろな瞳は、、その顔はまさしく、、、先輩、、、

その瞬間、俺は胃の中のものを全てぶちまけていた。

「三月!三月!しっかりしろ!」

薄れゆく意識の中で自問する。

俺は、、俺は、、ナニヲシタンダ?

過去作「同じ名字の桂木先輩は、凄い美人だったけど処女では無かった」参照。

この話の続き

「三月(みつき)、てめえ!早見(はやみ)の何が不満なんだ!!」#ブルー久しぶりに会った悪友の秋男(あきお)が、がなりたてている。「社員総代の夜、早見紹介してから2ヶ月だぞ!そこからなしのつぶてかよ?鬼のように手の早い桂木(かつらぎ)さんが何やってんだ!早見落ち込ませやがって」#ブルー「い…

-終わり-
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