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【高評価】旅先で出会った人妻と抱き合った夜Ⅱ

投稿:2025-04-03 00:27:56

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会社員◆KJhTZ1I(20代)
前回の話

私は20代後半会社員、バイクに乗るのが好きで高校からの友人達と今でも4.5人でツーリングに行ったりしています。私は神社仏閣をバイクで見に行くのが好きで、趣味の合う友人と4サイクル250㏄のバイクで年2回くらい行ってみたいお寺や神社に行ったりしています。その日はその友人と行く様になっていた、あ…

その女性がイッてもまだ指をクリトリスに押し付けながらゆっくり撫でてあげていると、私から逃れる様に上半身を捩って太腿を交差させて腰を悶えさせ「アッアッイッてるっ、くすぐったいけどハアッハアッゆっくりだから気持ちいいっ」って言うその女性に「指、挿れてみてもいいですか?」って聞くと

私の肉棒を柔らかい指でギュッって握ってきて「指、ですか?」って言うその女性は私の肉棒の挿入を希望しているみたいでしたけど「指でルイさんの中触ってみたいです」って言うと「焦らすんですね」って言うその女性は怒っている様な感じではないけど、もう待ちきれない様な切なそうな表情で

「焦らすとかそんな難しい事俺にはできないけどゆっくり時間をかけてルイさんを気持ち良くさせたいです、独身の俺がセックスのベテランのルイさんにどこまでできるかわかんないけどいっぱい感じて欲しい」って言うと「優しくしてくれる?」って言うので

「上手にできればいいんですけど」って言いながら右手の中指にその女性の入口から溢れている愛液を塗り付け、ゆっくりと中指の第二関節まで挿れると、その女性は不安そうに私の指を見ていて「できればどこが気持ちいいのか教えて欲しいです」って言うと

「もう少し中に挿れアッそうっンンッ、少し指を曲げてアッアッそうっ、そこっ、わかります?ちょっとだけ膨らんで硬くなってるとこハアァァァッッッそれっ、アアッ撫でられてるっ、もう少し指の腹でギュッっアアそう上手っ、ゆっくりして?」って言うので

「硬くなってるとこって言うって事は自分でも触った事があるんですね?」って聞くと「そんな事今ハアッ答えられないっ」って言うその女性は、きっと何回も経験しているであろうオナの事を恥ずかしがっているみたいでしたけどそこには敢えて触れず、ゆっくりと中指を出し入れしながら

おそらくGスポットであろうその膨らみを中指の腹を押し付け気味に回転させ始めると「ハアァァァッッッ、凄い上手っ、こんな撫でられ方初めてっハアッハアッこれダメっアッアッアッすぐイッちゃいそうっ」って言うその女性の中は、中指1本しか挿れていないのに私の中指をギュウギュウ締め付け初めて

「彼女より凄く狭い、俺指が締め付けられる感覚がこんなに興奮するなんて知らなかったです」って言うと「新見さんが上手だからっハアッハアッ自然と絞まっちゃうっ」って言うその女性はお腹に力を入れて背中を浮かせ、私の顔を見たかと思うと私の指が入っている股間を見て、また私の顔を見てを何度も繰り返し、

私の肩を掴んで上半身が起き上がらんとするくらい力が入っている痩せているお腹には筋肉の筋ができていて「凄い、指が動かせないくらい締まってる」って言った途端丸めた背中が反り返り、頭を布団に突かせて背中を浮かせて胸を突き上げ、ギュッギュッギュッって私の中指を締め付けながら

「ハアァァァッッッもうダメっアアッ我慢できないっ、イックウゥゥゥッ」ってか細い甲高い擦れた声を出しながら腰を突き上げ、ビクッビクッビクッって腰を震わせながら、今度は私の中指で中イキしたみたいでした。

まだ全身を仰け反らせたままビクビク躰を震わせているその女性が急に止めていた息をし始めて「ハアッハアッハアッこんな前戯っアアッ凄い久しぶりっ」って言いながら私の中指を気持ちいいところに擦り付ける様に腰を悶えさせていて「俺こんなに中でイキやすい女の人初めてです」って言うと

「指でこんなに感じたの久しぶりだったから」って言いながら私の首に抱き着いてきてキスをしてくれて、そのキスは私に対するご褒美の様に思えました。

「我慢なんてしないでいっぱい気持ちよくなって欲しいです」って言うと「だってっハアッハアッ今日初めて逢った新見さんの指で中でイッちゃうなんて私っハアッハアッ恥ずかしいです」って言うので

「ルイさんの教え方が上手いから、俺ルイさんがどれくらい感じやすいのかもう少し知りたいです、もう1本挿れますね」って言いながら中指と薬指をくっつけてその女性の中にゆっくり挿れると「ハアァァァッッッもう充分なのにっアアッダメっハアッハアッ今すっごく入口が敏感になってるからっ」

って言う言葉は嫌がっている様に聞こえるけど、くっつけた中指と薬指を入れて出し入れし始めると「ハアァァァッッッ入口もっ、凄い感じてるっ」って言うので太腿の上にその女性のお尻を乗せたまま私が上半身を起こして、あぐらをかいてその女性の躰を抱え上げ、

あぐらをかいた私の太腿の上にその女性の背中から腰まで乗せて仰向けにさせて、中指と薬指をその女性の中に根本まで挿れて指の付け根をクリトリスに擦り付けながら2本の指でその女性の中をかき混ぜ始めると、その女性は頭を布団につけて反り返り、左胸の乳首を左手の指でつまんで揉み始めると

「アーーーッもうっ、こんな恥ずかしい前戯初めてっアッアッアッ中もクリも乳首もアアッダメっ、気持ち良くて堪らないっ、私イカされちゃう?こんな恥ずかしい格好で私新見さんにイクとこ見られちゃうの?」って言うその女性の胸から顔は呼吸も苦しそうにピンク色に染まっていて

「もうこれって芸術レベルです、物凄く綺麗な躰、こんなに痩せてるのにこのデカい胸、足は細いのにお尻はおっきくて俺、ヨダレが出そうです、いいですか?指動かしますよ?」

って言いながら2本の指の第一関節から第二関節まで素早くピストンさせ始めると「もう少し指曲げアッアッそうっ、そこそここれイイっ、中凄い感じるっ、アアッして、もっと、もっと奥までハアァァァッッッ、イッちゃう、指曲げたまま入口はもう少し上下にアアそう上手っ」って言いながら

少し股を開いて爪先までピンと伸ばして足全体に力が入っているその女性のスネには筋肉でスジができていて「アーーーッもうダメっ、イックウゥゥゥッ」って言うその女性の爪先は、その直前まで指を揃えて真っ直ぐ伸ばしていたのに足の指は10本ともバラバラに広がっていて、

私の中指と薬指をギュッギュッギュッって締め付けているその女性は私の指を出し入れする様にゆっくりと腰を上下に動かしていました。

うっすらと汗をかいているその女性は、まだ「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸が続いていて、私の指をゆっくり抜いてあげると、私の指とその女性の入口の間にその女性の愛液が糸を引いていました。

その女性の背中と腰の下に両腕を差し込んで抱え上げて布団に降ろすと「若いのに前戯が凄く濃厚」って言うその女性は目が虚ろになっていて「大丈夫ですか?これからが本番ですけど」って言うと「こんないやらしい前戯初めて」って言うその女性の表情はボーーっとして意識が薄れかけている様な感じでした。

「俺ゴム取ってきます」って言った後に、いつかこんな事もあるかもしれないと思って買っておいた、私の布団が敷いてある部屋に置いてあるバイク用のリュックサックのサイドポケットに入れておいたゴムのケースを取り出し(あったあった、準備しといて良かったー)って思いながら

新品のビニールを破ってゴムを肉棒に被せて女性が待つ布団に戻り、上半身を起こしているその女性にキスをすると背中の後ろに肘をつき、股を広げて私の腰に手を回したその女性は背中を布団につけて仰向けになって「こんなに興奮してるチン〇ン見るの久しぶり」って言うその女性は私の挿入を心待ちにしているみたいでした。

「アンダーヘア処理してるんですね、俺、パイパンの女の人って初めてで」って言うと「変?」って言うので「ううんっ、さっき舐めてる時スベスベで舌が気持ち良かったです」って言うと「嫌じゃない?」って言うので「とんでもない、後でまだいっぱい舐めていいですか?」って聞くと

「恥ずかしい」って言うので「そろそろ挿れていいですか?」って言うと「今私凄いドキドキしてる、あの人じゃないのに私、いけない女ですよね?」って言うので「何回もイケてるすっごくいい女だと思いますけど」って言うと、その女性も少し笑顔になってリラックスしてきたみたいでしたけど

「あの人だって浮気してるんだから・・・」って言う表情が暗くなって「仕返ししちゃいましよっか、っていうか俺もうルイさんのヌルヌルの入口に挿れたくてしょうがないです」って言うと「もー、恥ずかしいのにー」って言ってる途中で私の肉棒をヌプーーーッて差し込むと

「ンハアァァァッッッやっぱり若いっ、こんな硬いの久しぶりっ」って言うその女性はきっと旦那さんの肉棒と私の肉棒を比べているんだろうなって思いました。

四つん這いになってゆっくりとピストンを始めると「アッアッアッおっきくて硬いのが私の中っハアッハアッいっぱい擦れてるっ」って言いながら私の腰の下で、腰を悶えさせているその女性は両腕を頭の上に上げて枕を握りしめていて「アーーー待ってー、ちょっと止めてっハアッハアッ奥まで挿れて止めてっ」

って言いながら私の肉棒をギュッギュッって締め付けてきて「アーーッ気持ちいいです、まだ突き始めたばっかなのに凄い締め付けくれるんですね」って言うと「だってっハアッハアッ新見さんのチン〇ンアアッ、私の中でグイグイ動いてるから自然と絞まっちゃう」って言いながら

腰を突き上げて私の肉棒をギューーーッって締め付けては、腰を上下に動かして、また腰を突き上げて私の肉棒をギューーーッて締め付けては腰を上下に動かしてを繰り返していて、ピストンを止めたまま枕を掴んでいるその女性の二の腕を掴んで両手で押さえつけ、乳首を舐め回し始めると

「アーーーッもうダメっ、イッちゃいそうっ、新見さんのチン〇ンでイッちゃうっ」って言うその女性は私の腰を持ち上げんばかりに腰を突き上げながら「イックウウゥゥゥッッッ」って結構大きな喘ぎ声を出しながらイッてしまいました。

まだ私の肉棒をギュッギュッって締め付けながら躰をビクビクさせているその女性に「あんまり大きな声だと隣に聞こえちゃいますよ」って言うと「だって、ハアッハアッ新見さんのチン〇ン凄いんだもん」って言うので「そんなに凄いですか?」って聞くと

「すっごく硬くて私、ビックリしました」って言うので「それは俺のチ〇ポが硬いんじゃなくてルイさんがあんまり色っぽいから自然とそうなっちゃうんですよ」って言うと私に抱き着いてきてキスをしてくれました。

「これからいっぱい突いちゃう事になると思いますけど大丈夫ですか?」って聞くと「だから早く欲しいって言ったのに・・・もー、前戯でいっぱい気持ち良くなっちゃったから私、体力が持つかな」って言う言葉は自信なしげでしたけど

「じゃあ先に私が上になっていい?途中で体力なくなっちゃったらできなくなっちゃうから」って言う言葉で(なんだよ、ヤル気満々なんじゃん)って思っていると、私の首に両手を回してきて「起こしてくれます?」って言うので背中に手を差し込んで抱え上げようとすると、

その女性の大きなマシュマロみたいな胸がたゆんたゆんって揺れていて「スゲー柔らかいですね、脇から肩甲骨まで広がってる、おっきいプリンみたいで食べたくなる」って言うと「じゃあ下から食べてくれます?」って言うその女性の上半身を抱え上げて私が仰向けになると私の顔の横に両手をついて膝をつき、

四つん這いになると私の顔の上で大きな胸がたゆんたゆん揺れていて「スゲー迫力」って言うと「美味しいって思って貰えればいいんだけど」って言うその女性は不安そうな顔をしていました。

私の唇のすぐ上にある乳首の先端を私の舌先でゆっくり舐め始めると、最初はその女性の乳首を舐める私の舌の動きを見ていたみたいでしたけど10秒くらい経つと目を瞑り、それまで柔らかかった乳首が勃起して硬くなり初めて、正常位から挿れたまま騎乗位になって、

その女性の中に入ったままの私の肉棒をキュッキュッって締め付けながら膝を外側にずらして根本まで咥え込んだその女性が「美味しいですか?」って言いながら不安そうな表情で「俺こんな美味しいサクランボ食べた事ないです」って言うと「じゃあずっと食べててくれます?」って言うその女性は、

ゆっくりと腰を上下に動かし始めて「私もっハアァァァッッッ美味しいっ、すっごい硬いフランクフルト」って言うその女性は私の亀頭から根本までトロットロになっている膣壁で締め付けながらゆっくり出し入れしていて、私がその女性の乳首を下からチューーッって吸いながら先端を舌先でゆっくり舐め回してあげると

「アッアッ食べられてるっハアッハアッ噛んで?優しく噛んで?」って言うその女性は私の腰の上で器用に腰だけ上下に動かして私の肉棒をキュッキュッって締め付けながら根本から先端にかけて素早く出し入れし始めて、乳首の根本を優しく噛んだまま舌先で乳首全体を舐め始めると

「もっとっハアッ強く噛んでアアッ、イッちゃいそうっ、長いのっ、新見さんのチン〇ン長っハアアアッッッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言うその女性は私の肉棒を奥まで咥え込んだまま背中を丸めて私の顔の横に両肘をついて私の肩口に顔を埋めながら、まだ騎乗位になって5分も経たないのに、

また腰をビクッビクッって動かしながらイッてしまいました。

私の肉棒は約15㎝くらい?日本人男性の平均が14㎝くらいだと聞いているので、飛び抜けて大きいわけではありませんけど、よく女性に「長い」とか「カリの出っ張りが凄い」とか「硬い」とか言われたりする事があって、それはきっと直径3.5㎝くらいの特別太いとは思えない棒の先にくっついている

直径約4.5㎝くらいの出っ張り感の強いカリと亀頭の太さが上から見ていると大きなマッチ棒みたいな?その形状が多分女性達にそう思わせているんだと思っていて、でも硬さたけは2回くらい射精しても、勿論相手の女性のエロさ度合いにもよりますけど、小さくならないままピストンを続けられるという自信があって、

それは付き合っている彼女にも好評を頂いています。

私に抱き着きながら耳元で「ハアッハアッハアッハアッ」って言う荒い呼吸がおさまらないその女性に「やっぱ結婚してる女性の騎乗位って凄い、俺こんな気持ちになったの初めてです」って言うと「どんな、気持ち?」って聞くので

「男ってセックスはリードするもんだって思ってるし、今までずっとそうしてきましたけど、結婚してる女の人ってやっぱセックスに慣れてるっていうかルイさんの騎乗位見てるだけで俺興奮して何度もイキそうになっちゃって」

「俺もう何度もこのままイキたいって思ったけど感じてくれてるルイさんの事ずっと下から見ていたくて必死に我慢するんだけどそれでも無理矢理イカされそうになる感覚?俺のピストンでイッてくれる女の子の気持ちがちょっとわかった様な気がした、っていうかセックスに溺れる?って感覚が少しわかった様な気がします」

って言うと「そんなに、気持ち良かったですか?」って言うその女性は少しだけ気を良くしてくれたみたいで「今までされた騎乗位の中で一番気持ちいいです」って言うと「なんか、騎乗位ってすっごく恥ずかしい体位だけど新見さんにそんな風に褒められたら嬉しい」

「あのですね、私、すっごく恥ずかしいけど騎乗位ってすっごく感じやすくて、新見さんみたいにチン〇ンが硬い人が相手だと時々自分から上になっていい?って聞いちゃうんです」って言うので「そういうの男にしてみればすっごく興奮するし、されてる男も気持ちいいから良いと思いますよ」って言うと

「そんなに気持ちいい?」って言うので「気持ちいいだけじゃなくてルイさんの魅力的な躰見てるだけで俺、イッちゃいそうです」って言うと「新見さんも気持ちよくさせてあげたい」って言う女性は私の両肩に手をついて上半身を起こし、膝をついたまま、またゆっくり腰だけ前後に動かし始めて

「どうですか?こんな感じ?」って言いながら私を見下ろしている大きな切れ長の目はゾクッってするくらい冷酷で無表情な目つきで、イキそうになっている私の気持ちを弄んでいる様な感じがしました。

私の胸に手をついて中指で私の乳首を撫で回しながら少しずつ腰の動きを速くしていくその女性の指使いに私の躰は悶え「ハアッハアッ乳首そんな風にされたら俺っ、もっと硬くなるっ」って言う私を上から見下ろしているその女性の冷たい氷の様な視線に心が切られそうな感覚に背筋がゾクゾクってなりながら

激しく腰を動かし始めたその女性は「アーッアーッアーッアーッ気持ちいいっアーッアーッアーッ」って喘ぎ声を出しながらどんどん腰の動きを速くしていって「ちょっと待っハアッヤバいっ俺もう出そうです」って言うと「イキそう?ハアッハアッイキそうですか?」って言うその女性は

私がイッてしまうのが嫌なのか、私の胸に両手をついて、ついていた膝を立ててM字開脚になって私の肉棒を縦にゆっくり出し入れし始めて「ハーーッハーーッこれなら大丈夫?」って言いながら少しずつ私の肉棒を膝の屈伸を使ってスピードが速くなっていって、

丁度一番気持ちいい私の肉棒の真ん中くらいからカリくらいまでの間をニュルニュルの膣壁が締めつけながら擦り付けられるので結局は「ア、ア、ア待って下さハーーッ気持ち良過ぎるっダメダメこれ我慢できないです、もう出る」って言うと、その女性もかなり気持ち良くなってくれているみたいで

私の肉棒をギュッギュッギュッって締め付けていて「どうすればいいかな」って独り言みたいな小さな声で呟いたその女性は、また立てていた膝を布団について私の肉棒を奥まで咥え込んだかと思うといきなり腰を前後に激しく動かし始めて

「アッアッアッやっぱこっちがイイっハアッハアッハアッイキそうっ、すぐイッちゃうっ」って言うその言葉は「もう少しだけ我慢して」っていう意味が込められている様な気がして、でも強引に昇り詰めさせられる私の肉棒は我慢の限界を迎えつつあって

「アッアッアッ無理っ、ルイさん俺もう出るっ」って言う私の躰は悶え、腰を突き上げて行くと同時にその女性も「アーーーッ気持ちイーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら私の肉棒をギューーーッって締め付けながら一瞬固まっているその女性の中で

ゴムの中にジュッジュッジュッって出て行く精液が締め付ける力でその女性にも伝わったみたいで「凄い、新見さんのチンチンの中ジュッジュッって出てるのがわかる」って言うその女性は驚いた様な表情で「すみません、俺あんまり気持ちいいから我慢できませんでした」って言うと

「一緒にイッてくれたんですね、嬉しい」って嬉しそうに笑っていて「少しは旦那さんの浮気の鬱憤晴らしできました?」って聞くと「もー、折角その事忘れてたのにー」って言いながら「デリカシーのない人」って言いたそうな表情で「忘れるくらい気持ち良かったですか?」って聞くと

「よくわかんなかった」って言うので(確か気持ちイーーッって言ってたけどな)って思いながら「やっぱ旦那さんの方が気持ちいいですよね?」ってガッカリして見せると「じゃーー、もう1回確認してみてもいいですか?」って言いながらキスをしてくれた後に背中を丸めて私の乳首を舐め始めて

「アッアッ乳首気持ちいいっ、こんなのプロのお姉さん以来です」って言うと「プロ?のお姉さん?」って不思議そうな表情で「ソープのお姉さんもよくこうしてくれるから」って言うと「ソープとか行くんですか?」って聞くので

「時々ですけどね、やっぱ最近の風俗ってどんななんだろうとか考えたりして、ある意味社会勉強?それに時には彼女以外の、って思ったりしますしね」って言うと「ほんとに社会勉強?ほんとはちょっと浮気してみたいって思ったるだけだったりして」

「って言うか、ちょっとしか乳首舐めてないのに全然ちっちゃくならないんですけど、ほんとにイッてくれたんですか?」って聞くので「俺これだけは特異体質っていうか、絶倫?ってほどじゃないんですけどね、性欲が強いからなのか、1回くらい射精しても全然収まんなくて」って言うと

「そうですよねー、さっきちゃんとジュッジュッってなってましたよねー」って言うので「何か確認したかったんじゃなかったでしたっけ」って言うと「そうそう、ちゃんと確認しなきゃいけなかったんだった、いいですか?動かしますよ?」って言う女性は私のお腹に両手をついて上半身を真っすぐ起こし、

膝を外側にずらして私の膝の上に足首を乗せた後にゆっくりだけどかなり大きく腰だけ前後に動かし始めて、その動かし方は糸で垂らした分銅が前後に振れている様に思い切り前と後ろに動いた時に私の肉棒が半分くらい見えている様な腰の動かし方で「アーーーッ凄い気持ちいいです、っていうか物凄く色っぽい動かし方ですね」

って言うのに「ちょっと待ってーハーーッハーーッハーーッハーーッまだ全然硬いっアーーーッ凄いっ」って言うその女性は私の言葉なんてどこか上の空で、徐々に腰の動きを激しくしていきながら首を横に倒し、眉を八の字にして目をしっかり瞑り、腰が前後に動く度に私の肉棒をギューーーッギューーーッって締め付け初めて

「我慢してー、我慢してー、今すっごく奥に擦れてるっハーーッハーーッハーーッ凄い硬いのー-っ」って言うその女性が、また私がイッてしまうんじゃないかって心配しているみたいだったので「気持ちいいけどアッアッ大丈夫ですよ、俺1回イッちゃうと、その後少し長続きするから」

って言っているのが聞こえているのかいないのか、目を瞑ったまま歯を食いしばり、口を大きく横に開いて「フーーッフーーッフーーッ」って激しい吐息を漏らしながら自分で内腿の筋を両手で掴んで握りしめ、その腰を振る仕草の激しさは旦那さんとのセックスレスの不満を解消する為?浮気の仕返し?

長い年月硬く勃起した肉棒に求められる事なく過ごしてきた鬱憤を全て吐き出す様に?もしくは自分が求めていたセックスができなかった年月を全身を使って取り戻そうとしている様に見えました。

腰を前に突き出し気味に力が入っている太腿は細い足からは想像がつかないくらい太くなっていて「気持ちいい、アッアッアッ気持ちいいのっ」って、気持ち良さを表現してくれているのは嬉しいけど顎を突き出して顔は少し斜め上を向いているのに、乱れた髪が右目を覆ったまま大きな左目だけ黒目が私を見下ろしていて

(スゲー、貞子みたいじゃん)って怖くなるくらい無表情な目つきにゾクゾクってしながら、その女性の大きな胸を下から持ち上げ気味に揉みしだき、両手の中指で乳首を撫で回し始めると「アッアッアッ乳首っハアッハアッハアッもっとっ、つまんで?つまんでコリコリして?」って言うその女性の乳首を

両手の親指と中指で摘まんでコリコリしてあげると「アッアッアッもうダメ、イク、ハアッハアッハアッイク、イッちゃう、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら急に私の腰を太腿で挟んで自分の太腿を掴んで爪を喰い込ませ

「アッハァァァァッッッッ」っていう甲高いイキ声を漏らしながら腰を浮かせて伸び上がり、顔を上に向けて固まっている様に見えても更に前にゆっくりと突き出してくる腰の動きで私の肉棒はその女性の入口から徐々に吐き出され、

ピョンって抜けると同時にその女性の入口から大量のイキ潮が吹き出してきて、私の首まで飛び散って来ました。

後ろに倒れそうになる躰を、後ろ手に私の太腿についているその女性のアソコは、まだキュッキュッって閉じ開きしていて、私の目にもその女性がイッてくれている事がハッキリわかって、

そんな状態の中でも噴き出したイキ潮が私の躰に飛び散った事が気になるのか「アッアッアッ出ちゃった、出ちゃった、御免なさい」って言うその女性は、とても申し訳なさそうな表情で「いいんです、いいんです、こんな事気にしなくていいですから」って言うと「ほんとに?嫌じゃない?」って言うその女性に

「1回イッちゃったから丁度ゴム取り替えようと思ってましたから、それにいっぱい出ちゃったって事はいっぱい気持ちよくていっぱい溜まってたって事でしょ?」って聞くとゴクッって唾を飲んだ後に「こんなに奥が感じるなんて知らなかった」って独り言の様に呟くその女性は何か考え事をしている様に見えました。

「今度は俺が後ろからしていいですか?」って聞くと、その女性が私の腰の上から左足を上げて私の上から降りて四つん這いになってくれたので、ゴムを付け替えた後に、その女性の後ろに回ってクビレを掴み、その女性のお尻を引き寄せると「あの、私、バックも弱くて」って言いながら首を下に倒して私の膝辺りを見ていて、その女性の背中には沢山の汗の筋ができていました。

「いいですか?挿れますよ?」って言いながらその女性の中に私の肉棒をニュルッって奥まで挿れて止めると「ハアアアッッッやっぱり若いっ、すっごい硬いっ」って言うその女性は下を向いていた顔を上に向けて仰け反らせ、両手の指を内側に向けて手の平を布団につけて背中を反らし、

痩せた背中には肩甲骨が浮き上がっていて、パンパンパンパンって音を立てて後ろから突き始めると「アッアッアッアッ当たってるっ、奥がいいっ、もっと奥」って言うので深く入れたまま短いストロークで突いてあげていると、その女性は突っ張っていた腕を追って布団に肘をついてお尻を突き上げけてきて

「アーーダメダメダメハアッハアッこれイイ、またすぐイッちゃいそうっ」って言うその女性の背中に覆いかぶさる様に布団に左手をついて上からその女性の胸に右手を回し汗をかいているその女性の大きな胸をヌルヌル揉みながらピストンを続けていると

「気持ちイイっ、そこもっと、もっとしてハアッハアッ、グリグリしてアアッイイッ」って言いながら私の肉棒をギュッギュッギュッって締め付け初めて、絞めつけるマ〇コの中にグリグリ擦り付けていると「アーーッイーーーッ、クウゥゥッッッッ」って言いながら膝から下を跳ね上げ、

腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

-終わり-
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